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フリーアニメの会コミュの著作者人格権

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著作者人格権 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%97%E4%BD%9C%E8%80%85%E4%BA%BA%E6%A0%BC%E6%A8%A9

なんかよくわかんないけど、フリーアニメって概念にはこれが合いそう。

コメント(41)

んでもって、概念区分。

・一時創作:公開:ニコ動、youtubeで、大概みれたらいいよね!!!!
 アマチュアのアニメは、これで、
 いろいろみれたらいいよね!!

・MADアニメーション:もちろん、おもしろおかしいものがみたいよね!!!!!!!!
 youteube、ニコ動で、むしろニコ動で。

・二次創作のアニメーション:MAD的な位置で、いろいろ見たいよね!!!!!

・商業アニメーション:公開は、ビッグローブとかで、してほしいよね!!
             もちろん、GYAOでたくさんみたいよね!!!!!!!
             というか、そろそろ、地域間の差異をなくしたらよいのにね!!!!!
基本、アマチュアのアニメーション、MAD、二次創作アニメーションは、
作成者に、なたら著作人格権でも、
存在したら、丸くおさまるのでは?
つまり。
作成行為というのを、肯定するという
その法律。
そこが、必要なわけだが。
それは、実は、要するに、
大概グレーゾーンで、成立してるから
もろもろ、いっそ無料。というのが、実態だわな。
基本的には。
つまり。
基本的に、
金を発生させない。というのが、原則的に
アマチュアの世界で、
基本となって、
そして、
著作権は、著作物において、概念的、あるいは、要するに、
どっから作品か。
と、定義になってくる。つまり。
一時創作は作品。
MAD、二次創作は、許可があれば、作品。
となり、基本、許可制というのが、本来なので、
MADは、素材を本家のを流用が、それが問題となる。
だけど、そうしないとおもろいもんなんて、MADは発生しないので、
別に、著作者人格権みたいな、
何かしらの範囲なら、別に
全部オールオッケーにしちゃえばいいのに。
お目こぼしとかああいう概念が美しくないわけで。
というわけで。
表現に関する内容のおいての、茶化し、パロディ、皮肉など、
その行為においては、MADって、
あってもいいんでね?
という意味において、

フリーアニメ:アマチュアアニメーション全般。と、括って基本問題ない。
で。

金にしたいアマチュアアニメーションは、
DVD売ればいいわけで。

だから。

この辺は解決。
商業アニメは、利益構造がどうなっているのか。
それは、実際、
きちんと
喝目しちゃったら、色々、
産業体系というのが、本質的に制作に優しくない。というのが、そこが。
抉り出されそうだ…。
製作委員会と制作スタジオ
この関係性とか、
ありそうねー。
よくわかんないけど。
基本、作品の価値自体が、水物だから、
公開形式というので、どう収益を得るか。
という、そっちが
前提とならないと、
DVD販売で、そもそも回収なんて、おそらく、
HDDレコーダーが普及した昨今、
根本的に、矛盾した行為だ。
結局、映像の価値。というのが、
作品なのか、スポンサーの宣伝なのか。
結局どこに機軸があるのかで、
フリーか、商用か。みたいな
何かがあるっぽいので、

よって。
産業構造よなぁ。
DVDの売れ行きが良かったら、
還元されるのか?
一アニメーターに。

そこが、根幹的に、
アニメーションの謎だ…。
著作者人格権は、商用アニメの場合、誰が有するのか。
製作委員会とやらなのか。
企業なのか。
とすると。

制作スタジオの位置づけは?
基本、全国で放送した方が、ファンが増えるだろうに。って
単純に思うんだけど、
HDDレコーダーで録画されて、DVDが売れないとか、
どうも、転倒している気がする。

本来、DVDは、コレクションのしたい人間が買うものであった筈で、
初見でみるために買う。という行為は
2000年代に入ってからのような気がする。
アニメーションがなくても、基本的に、人間は生きていける。
食物の方が
生活の根幹を成すからだ。

つまり。

アニメーションの意義というのは、
本質的に娯楽であって、本来、DVDを購入以前に、面白いかつまらないかという、価値判断がされないと、
昨今は、
レンタルが充実とかすればするほど、
さらに売れない。
つまり、コレクターの欲をそそるかどうか。
そこだけだ。
画質がいいから。という動機は、
昨今、HDDレコーダーによって、
DVDでなくていいわけで。

よって、DVD自体が、元来昔から言われるように、やはり高い。
要するに、1回観ただけでいい作品は、レンタルで一回観ただけでいいわけで。
公開の方式。
これは、

商業戦略によって、おそらく、
全国無料なのが
標準。

と、そのうちなるんでない?とか、思ったり。
というか。
リアルタイム性と、収益とかって
連動してるよね。。
結局、ユーザーがちゃんと、
利便性のいい環境でみれることが
何より本当は
そっちが、
本来大事な気がする。
視聴行為にあたって、DVDを買ってから観る。というスタイル。
これが、元来、相当無茶があった。
DVDも中古店を探して、
観たい内容のを、探してまわる。
という、そういうのが、
かなりあったわけで。
初見はあくまでも、無料放送、あるいは、レンタルで観る。
ここから、DVD購買の動機となるわけで。
しかし、HDDレコーダーが、普及している現代、
画質を求めているユーザーは、それで満足してしまう。

とすると。
テクノロジーの問題となってくる。
違法アップロードは、視聴機会は、やはりそれで、おそらくは、増えている筈である。
それは、視聴の機械=知名度の増加であり、
口コミを呼ぶ。
ここを活用した、ビジネスに切り替わらないものなの?

知名度が、0の地域が、放送されない事によって、
存在している。という事自体が
おそらく、そっちの方が
デメリットであるような。
大事なのは、キャラクターが人気なのであって、
映像は、キャラクターを表現するためのものである。
という、日本のビジネスにおいては、かなりここが存在しており、
そこが、肝といってもいい。
キャラクターグッズを、DVDグッズと、どっちが売れるの?
DVDは、いわば、作品を何度も観るあるいは、
DVD購入によって、作品を理解したという、錯覚。
そこが、

中核。
ネットで、自由に視聴。が、海外からも出来る。とか
そんなんで、
まわらんわけ?
よくわかんないけど。。

本家サイトで、いつでも、
放送後に、観れたら、1週間限定でも、
それで

大概満足しちゃう。
視聴って。
消費のスピードも、速くなってる。
それは。音楽を消費するように、アニメを消費する。という時代になっているからだと、思う。
話題性にとって、どっちが得か。という話だよなぁ。
そのために、
著作者人格権。

なんかわからんが、
そんな感じのが、
きっと大事なのかもね。
しらないけどww
著作者人格権の概念が出た時、初めて、
製作と制作の概念が
キッチリと、クリエーターは意識せざるを、得ない。
やっぱ、ビジネスの人らが、
行う行為である。
無料公開のとか。
なので、

クリエーターと、少し違う視点で、
そこは動いているんだと、思う。
誰にとって、ネットで蔓延る違法アップロードが問題か。
ビジネスの人達である。
実は。

著作権を持たされないアニメーターにとって、
実は、
産業構造の変質が、
それが、おそらく、違法アップロードを嘆く、本質的な事なんだと思う。
アニメーションの量産の形式。
これが変わるのかもね。
ビジネスの人達が決定する事であって、クリエーターの、納品行為と、実は無関係の位置に、ネットの問題は存在する。
著作者人格権が、誰に帰属があるか。
それが、
作品単位でみた時、実態は、製作委員会?なの?
とすると。

還元が、まず綺麗に起きていないという現実。
一アニメーターにまで。
そこが、
問題の本質であって。

んでもって、

本来、DVDは、回収手段としての役割を大分終えた。
なんとなく。

そんな気はする。
物品というのが、どう価値があるのか。
実は、付加価値というのが大事となる。
なので、かつてのLDでの、色んな情報が、満載みたいに、戻せばいいのでは?
特典というのが、とりあえずショボいのが困っちゃう。
結論:著作者人格権は、どこにあるか。を考えたら、製作と制作の区分がハッキリして、還元形式から見直さないと、最初から、論点がDVDとかの、売り上げに、物事をシフトしちゃうのは、微妙に違和感。

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