ルルブP36〜37の記述では、ボディスラムが成功したときには、目標モンスターを攻撃側モンスターと正対する新しい場所に配置すると有りますから(When a BodySlam attack hits, place the target monster in a new location olso akigned with attacking monster)、マップ外に引っかかるということでもない限り、攻撃側モンスターの四方の中で、それまで目標モンスターがいた場所以外の好きなところに配置出来るということですから、叩き落とせますね。
コレは昨日の自分が間違いでした、申し訳有りません。
ボディスラム、スマッシュ、スロウ、の三つに共通する(何故か違いがあると勘違いしてました)ルール文で(The target monster collideswith each building, unit, and hazeard occupying the spaces where it is placed.)というのがあり、とりあえずスマッシュもボディスラムもスロウも「each」とある以上、ぶつかったビルとハザードの数だけダメージを受ける、ということは変わりないかと。やはり隣接するビルの上にスロウかボディスラムで叩き付けられるとぶつかった数だけダメージ増となるはずです。
>■Beat Back
ルールブックには「目標モンスターを真っ直ぐに3スペース、攻撃プレイヤーが選択した方向に移動させる」とあるので正面から殴った相手が90度横にふっとんでもいいわけですよね?
だから斜めの位置からビードバックが発動しても処理に変化があるわけないと思い、メーカー側が「斜めは動かない」と一言でばっさりやってるのでこういう感じにしました。