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アリス九號.の“やべぇ夜!!”コミュの★ネタバレ やべぇレポ★

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やべぇ夜のレポ専用トピデス

皆さんになかなかうまくレポ出来るかわかりませんが 少しでも雰囲気が伝わると嬉しいです♪

コメント(121)

やべぇ夜 第十六夜 0116 その4

虎「まぁもう メール届いてるんで いってみようかなと思います」
将「は〜い」
虎「『アリス九號.を好きになったきっかけはイレイザーです』と」
ヒロト「ほぉ」
将「なるほど」
虎「『恋人と別れて 傷心の時に聴いたのですごく心に響いて』」
将「うん ピッタリだね」
虎「ぴったりな曲だったらしいですね」
将「はい」
虎「アリス九號.のここがやべぇ『将くんの声と歌詞とそれに驚くほど
 マッチするメロディー 何回聴いても飽きません』」
将「ども」
虎「え〜すごいですね」
将「うん」
ヒロト「ふふふ笑」
虎「あとアリス九號.に将来やってもらいたいこと『千葉にも来てくださーい』
 と」
将「行きますよ〜 ツアーでっやことでしょ?」
虎「ツアーで... あっそうだね」
ヒロト「うん」
虎「今 ここ千葉に来てる」
将「まぁ来てるけど いつも来てるけどみたいなおもうけど ライブでって
 ことだよね」
ヒロト「うん」
虎「あっ ライブやってないねぇ」
将「そうですね」
虎「ぜひ」
ヒロト「1回だけ イベントでやっただけですからね」
将「千葉ルックでね」
虎「あ〜はいはいはいはい」
将「またやりましょう」
虎「そうですね また是非行きたいとおもいます」
将ヒロト「はい」
虎「つづいて台湾の○○さん」
ヒロト「お〜」
将「お〜 遠いトコから」
ヒロト「ありがとうございます」
虎「ワールドワイドひ聴けますからねぇ このラジオ 今 え〜『その1
 アリス九號.を好きになったポイント きっかけは 台湾の音楽番組で
 cosmic worldを聴いてから CDを買いに行きました」
ヒロト「はいはいはい」
将「えっ? 流れてるんすか?笑」
虎「ほんとですか?これ」
将「サイコーっす」
虎「聴けるんですか?ヒロトさん」
ヒロト「聴けるよ」
虎「おぉ」
将「まぢで?」
ヒロト「もちろん 毎週」
虎「そうなんですか?」
ヒロト「うん」
虎「毎週流れてるんですか?」
ヒロト「うん」
将「ふふふ笑」
虎「えぇ〜 『いい曲はたくさんありますし 将くんが書いた歌詞もすきです」
将「ありがと」
虎「『2番 アリス九號.のここがやべぇ』」
将「うん」
虎「あのねぇ 『ちょっとおたくっぱくところ』って書いてるんですけど」
ヒロト「ははは」
将「ぱく?笑」
虎「うん」
将「ぱくね」
虎「おたくっぱくところだって」
ヒロト「おたくっぱくところね」
虎「どこだろ?ぱくって?」
ヒロト「うん ぱくってここの辺だね」
将「あぁ〜」
虎「この辺かぁ おたくっぱくかなぁ」
将「なるほど」
虎「やっぱそうなっちゃうんですねぇ」
ヒロト「こうなっちゃうんですね」
虎「まぁ『アリス九號.に将来やってもらいたいこと」
将「はい」
虎「『台湾に来てください』と」
ヒロト「はい」
将「はい」
虎「自分の住んでるところには来て欲しいってのがね」
ヒロト「うん」
将「うん わかります」
虎「全部 望みをかなえてたら めちゃくちゃすごいことになります」
ヒロト「うん」
虎「毎日ライブしてても おさまりきらない位ですね」
将「そうですね」
虎「なってしまいますよ〜 続いていきたいと思います 『わたしはアリス九號.の
 ファンになってまだ1ヶ月くらいです』」
ヒロト「おぉ〜」
将「いらっしゃいませ〜」
虎「おぉ〜いらっしゃいませ」
ヒロト「いらっしゃいませ〜」
虎「今から1ヶ月くらい前っていうと ちょうどあのNHK」
将「そうですね」
ヒロト「そうですね」
虎「くらいか?」
将「うん」
虎「あ〜そうだね あとX'masのライブとか」
将「はい」
虎「あぁ そうなんですね 『ラジオも 今夜 初めて聴けるので』って」
ヒロト「アレ?」
虎「これどうやって」
将「初めて聴くのにお便りを送っているみたいな」
ヒロト「すごいね」
虎「すごいですね」
将「はい」
ヒロト「すごいね でも初めて聴くとかで自分のやつがね 流れちゃうって」
将「はい」
虎「そうですね〜 あ〜その1 きっかけですね『最近いろんなアーティストの
 ライブに行くのが趣味で12月19日のNHKホールに 友達が誘ってくれて
 見に行きました 』やっぱそうだよ」
将「なるほど〜」
ヒロト「やっぱそうだ いいねそれが」

つづく...
やべぇ夜 第十六夜 0116 その5

虎「いいですね」
将「うん」
虎「その2 ツボ 『とにかくライブが サイコーで←』」
将「うん」
虎「で←止まりですからね」
ヒロト「おぉ〜」
虎「サイコーで」
ヒロト「サイコーでっ」
将「サイコーで」
虎「『曲が好きだし メンバー全員輝いてるし ノリも楽しかったです』」
将「うん」
虎「『将くんの歌声が頭から離れなくなりました』と」
将「ん」
虎「言うことですよ〜」
将「結婚しよう」←
虎「あっ 結婚します?」
将「あっ はい」
虎「あっ じゃぁ紙持ってきまーす」
将「はーい」
虎「というわけで次いきたいと思いまーす 『アリス九號.を知ったきっかけ』」
ヒロト「うん」
虎「こりゃすごいですよ」
将「うん」
ヒロト「はい」
虎「『それはLUNA SEAの一夜限りの復活がきっかけでした』 デカイ」
ヒロト「デカイ」
将「すごい」
虎「デカくでたね」
ヒロト「うん」
将「はい」
ヒロト「で?」
虎「あっ『LUNA SEAはかれこれ15年 大好きです」
将「はい」
ヒロト「おぉ〜」
虎「『LUNA SEAが終幕したあの時期は他にもたくさんのバンドが事実上
 解散しましたが』」
将「うん」
虎「『その頃 このシーンの音楽に魅力をかんぢなくなり だんだん離れて
 いきました』」
ヒロト「うん」
虎「『解散したバンドの 個人の活動は たまにチェックなどはしていましたが
 その時に アリス九號.というバンド名を見かけたことがあり そのバンド名に
 インパクトがあったので頭の片隅には覚えていました』」
ヒロト「はい」
虎「『LUNA SEAの 一夜限りの復活の発表がきっかけで何年か振りに買った
 音楽雑誌にまた アリス九號.という名前を目にしました それにはたった
 1ページだけでしたが ライブレポがあり なんとなく気になって
 ホームページ位あるだろうとおもってのぞいたのですが アリス九號.が
 どういうバンドなのか知ったきっかけです』と」
ヒロト「はい」
将「あぁ 嬉しいですね こういうの」
ヒロト「すげぇね こういうの」
虎「ね あと気になるでしょ」
ヒロト「うん」
将「はい」
虎「好きになった理由」
ヒロト将「はい」
虎「好きになった理由はですね『アリス九號.のHPにあるディスコグラフィーで
 視聴した曲が良いなぁとおもったので 何枚かCDを購入し それを聴いて
 ライブに行ってみたいと思い ライブにいったら好きになってしまいました』」
将「おぉ〜」
ヒロト「おぉ〜これは嬉しいね」
将「うれしい」
ヒロト「ライブでね 好きになってもらえるとね」
将「うん」
虎「いいですよ」
ヒロト将「うん」
虎「もう なんかこう うちらの憧れてるバンドじゃないですか
 LUNA SEAさんって」
ヒロト将「はい」
虎「好きって言ってる方に また好きって言っていただけるってのがね」
将「はい」
ヒロト「またね その方の熱をね うちらが呼び起こしたってのが嬉しいっすね」
虎「そうですね」
ヒロト「はい」
虎「これからもどんどん 先輩に負けないように」
将「はい」
虎「がんばっていきたいと思います」
ヒロト「はい」
虎「というわけで アリス九號.のやべぇ夜アンケートでした それではここで
 もう1曲お届けしたいと思います え〜そうだな 今週はヒロトくんが
 どうしてもかけたい曲があるみたいな話をすごいきいてたんですけど」
ヒロト「はい いいの?」
虎「あ〜やめよっか?」
ヒロト「ええ〜!!!」
虎「あはははははは笑 いいよいいよいいよいいよ」
ヒロト「かけさせてくださいよ〜新年だしね」
虎「どうぞどうぞ」
ヒロト「新年ということでね あの U2のNew years dayという曲をね」
虎「ほぅほぅほぅ」
ヒロト「かけたいと思いますね」
将「ぴったりだね」
ヒロト「はい」
虎「ぴったりじゃん これ新年に」
ヒロト「ぴったいりなんすよ もうこの曲はね 僕のルーツです」
虎「はい」
将「うん」
虎「じゃぁ是非 あの 曲紹介お願いします」
ヒロト「はい じゃ U2でNew years day」

New years day♪

つづく
やべぇ夜 第十六夜 0116 その6

虎「はい え〜お送りしたのはU2でNew years dayでしたぁ〜 アリス九號.の
 虎とっ」
将「将と」
ヒロト「ヒロトがっ」
虎「お送りしてきましたアリス九號.のやべぇ夜 は」
将「やべぇYO!!!」
虎「もう お別れの時間です」
ヒロト「やべぇ〜よ〜」
将「やべぇよ〜」
虎「今日も終わりましたね」
ヒロト「はい」
将「はい」
虎「おわっちゃいますよ」
ヒロト「早いですねぇ 毎度毎度」
将「毎回早いって言っちゃうね ここね」
虎「そう 早い以外のコメントないのかな」
ヒロト「遅いっ!!!笑」
将「遅い」
虎「遅いね笑 逆にね」
ヒロト「時間は遅いからね」
将「そうでね」
虎「時間は遅いからねぇ もう深夜なんでもうみんなね 眠いトコ聴いて
 くれてる人はね ありがとうございます」
将「ありがとう」
ヒロト「ありがとうございます」
虎「あの〜運転中の方もね 是非 交通事故等 起こさないように」
将「はい」
虎「しっかりね 目を開けて なにかこう じゃぁ目の覚めるようなね 言葉を
 いまからね うちのヒロトが言いますんで...コレ無茶振りだよね笑」
将「はい」
ヒロト「ははは笑」
虎「じゃぁ どうぞ 3.2.1.」
ヒロト「ワカチコワカチコ〜♪」←高い声で 笑
虎「ねぇ〜」
ヒロト「はい すいません...」
虎「今ので完全にみなさん目が覚めたと思いますけども〜」
ヒロト「はい...はい すみません笑」
虎「はい お別れの時間です」

ここから例の如く番宣 告知

最後は「Kiss twice,kiss me deadly」を聴きながらお別れ

虎「というわけで アリス九號.のやべぇ夜 お相手はアリス九號.の虎と」
将「将と」
ヒロト「ヒロトでした」

虎「それではまた来週 せーのっ」
将ヒロト「ばいばーい」←虎 言ってなかったきがする笑

はぁ...今週もいやいやながら←笑 なんとか書きおわったよ...

あと2時間しか寝れないし...

ちなみに今日の放送分はリズム隊
こちらもたのしそうです♪

では しーゆー

おやすみなさい(゚_ゝ゚)ノ




やべぇ夜 第十七夜 0123

虎「アリス九號.のギター虎です」
沙我「ベースの沙我です」
Nao「ドラムのNaoです」
虎「さぁ今夜も始まりました アリス九號.のやべぇ夜 先週はボーカルの
 将くんとギターのヒロトくんとお届けしましたが 今日はね この3人で
 お届けしたいと思いまーす」
Nao「はいっ」
沙我「お願いしまッス」
虎「元気ですかっ?」
沙我「いや〜」
虎「いや〜いや〜いや〜いや〜」
沙我「あえて元気と言われれば...」
虎「うん」
沙我「無くは無いけど」
虎「まぁ 無くは無いけどね でも知ってた?このラジオをずっと聴いてたら
 こうやってたりすると 最後のほうには元気をとり戻してると」
Nao「ははは」
虎「そういうふうになってるんで皆さんも最後までお聴き逃しなく
 今日もね いきたいと思います」
Nao「はいっ」
虎「え〜メールもたくさん届いてるんですよ 相変わらずですけども
 でも〜 その前に その前に」
Nao「その前に?」
虎「メール紹介しよう やっぱり」
Nao「むふふ笑」
虎「『こんばんわ 毎週虎さんの声を聴きながら エアギターの練習を
 するのが 金曜日の過ごしかたです』」
Nao「うふふふふふ笑 エアギター」
虎「エアギター」
沙我「エアギター...」ボソボソ
虎「本物じゃないんだ 新しいね」
Nao「うん」
虎「『毎年12月になると家にある30体近くあるガンダムのプラモデルの
 掃除をするのですが』」
Nao「へ?」
沙我「お〜」
虎「『そのやり方が 鉛筆の細いやつで一体一体埃を落とすという作業
 なのです』 すごっ」
Nao「すご〜」
沙我「30体もあるんだ すごいねぇ」
虎「すごいねぇ」
沙我「え〜なんだろねぇ 歴代のガンダムが並べてあんのかね?」
虎「歴代のガンダム...」
Nao「あのねぇ」←でたっ
虎「うん」
Nao「俺も飾ってあるんだけど 実は」
虎「ほぅほぅほぅ」
Nao「つくったの いい掃除の方法がある」
虎「教えてください」
Nao「エアマックスでシューってやるとね ガンダム倒れて壊れるよ」
虎「あ〜」
Nao「あははははは笑」←ほんとにうれしそう
虎「そうなっちゃう?そうなっちゃいますかぁ これ今 鉛筆って言ったけど
 絵筆だったね あの...」
Nao沙我「絵筆 あ〜」←すごいっ ハモった笑
沙我「なるほどね」
虎「そうなんですよ」
沙我「あ〜」
虎「え?やっぱ掃除とかするんですか?プラモデルとかって」
Nao「あのね 結構 埃がつくんだよ ガンダムって 塗装すると」
虎「そうなんだ?」
Nao「沙我くんも作ってるもんね?作ってたもんね?」
沙我「俺もよく作ってたなぁ ガンダムはぁ」
虎「つくってたね 俺もなんか買いに行ったもん プラモデル 一緒に買いに
 行かなかったっけ?」
Nao「行った」
虎「行ったよね」
Nao「行った」
虎「俺結構作ったよ ガンダムシードのやつだったら」
沙我「へ〜」
Nao「俺も作った」←ほんとに嬉しそうだ笑
虎「なんだろ 何作ったっけなぁ ザクとか作った笑」
Nao「ザク 俺もザクファントム作った」
虎「あ〜ザクファントムだっ そうだ」
沙我「え 何?ザクファントムって」←喰いついた笑
Nao「レイラ バレル」←カタカナ自信ない...
沙我「しらね〜最近のしらないんだよねぇ」
Nao「あはははは笑 あ〜仲間ハズレ〜」
虎「いえ〜い」
Nao「最近の知らない人〜」
沙我「ザクファントムなんて かっこいいねぇ ネーミングが ザクのくせに」
虎「そうだよ ザクなのにめっちゃ強いからね」←なぜか大阪弁の発音
Nao「そう」
沙我「すごい そうなんだ」
虎「そうですよ そんなガンダムトークもありのね」
Nao沙我「はい」
虎「え〜まぁ あの うちもロックやってるじゃないですか」
沙我「はい」
Nao「はい」
虎「ロックバンドの基礎知識的な あの〜メールも
Nao「ほう」
虎「ちょっと紹介したいなぁとおもうんですけども」
Nao「はい」

つづく
やべぇ夜 第十七夜 0123 その2

沙我「はい」
虎「え〜」←超変な声で
Nao「ふはははははははは笑」
虎「『こんばんわ 私はバンドにあこがれて なんかやりたいなぁと
 思っていたら アリス九號.さんを知り ドラムを叩いているNaoさんに
 圧倒されてしまいました』」
Nao「ほぅ」
虎「『私もNaoさん...え?..Naoさんいに?え〜叩きたい』...ちょっと
 わかんないんですけどここはね 『と 思い 高校に入学したら ドラムを
 はじめようと思うのですが Naoさんがドラムを始めたきっかけ
 あこがれてるドラマーはいますか?』え〜あとは『(ドラム)教室で
 ちゃんと習ったほうがいいのですか?教えてください』」
Nao「あ〜習う必要はねぇ ないと思うんだけど」
虎「ほうほうほう」
Nao「まぁ 自分で意思強く持って練習すればね 習う必要はそんな無理には
 ないと思うんだよね」
虎「あ〜そうですね やっぱ楽しみながらやるってかんぢ」
Nao「そうそう まぁぶっちゃけきっかけは」
虎「はいはい」
Nao「あの〜 楽器を買うお金が無かったので」
虎「うんうん」
Nao「スティックだけ買えば 学校にドラムがあったから叩けたってそれだけの
 理由っていう ふははははははは笑」
虎「あ〜そういうことね」
Nao「そうそうそう」
虎「それは良いかもしんないね まぁ 全然 今回はドラムの話も多いんで
 続いていきたいと思います」
Nao「はい」
虎「『アリス九號.のみなさん こんばんわ』と」
Nao「こんばんわ」
虎「『スネアはドラムのヘッド...』」
Nao「ヘッド」
虎「『というのはわかりますが トリガーってドラムのどの部分なんですか?』
 って色々と間違えてるよね これね」
Nao「も〜間違えてるね笑 トリガーはけっこうマニアックですよね コレ」
虎「これ 結構マニアックですね」
Nao「あのね トリガーってのはね もともとあるものじゃなくて ようは
 センサーなんだよね」
虎「そうそうそうそう」
Nao「そう ドラムにくっつけて 叩いた振動をひろって別の音をならすってね」
虎「まぁ マイクみたいなものだよね ある意味」
Nao「そうだね」
虎「うん」
Nao「ある意味ね」
虎「このスネアがドラムのヘッドってのは?ドラムの...」
Nao「スネアがドラムのヘッド笑」
虎「スネアがドラムで1番えらいみたいな言い方なのか...なんなのか」
Nao「なんなのかみたいなね」
虎「ヘッド...ヘッドはじゃあなんなんですか?」
Nao「ヘッドは まぁ 叩く打面の皮ですよね」
虎「そうですね」
Nao「あれはねぇ やっぱ取り替えたほうがいいよ」
虎「こまめにね」
Nao「そうそう こまめに」
虎「うん だからこのスネアがドラムのヘッドじゃなくて スネアにも
 ドラムのヘッドがあるよみたいな」
Nao「そうそうそうそう」
虎「逆に言えば バスドラにもあるし タムにもある」
Nao「そうそう」
虎「そうです だからね これはかなり勉強になりましたね」
Nao「おぉ よかった」
虎「よかったですねぇ 続いていきたいと思います あっ沙我くんにも
 きてますねぇ」
沙我「はい」←消え入りそうな位小さな声 笑
虎「え〜『こんばんわ』」
沙我「こんばんわ」
虎「『今度ライブをするんですけど ベースのかっこいい弾き方を
 教えてください 沙我さまの真似をしているんですけど なかなかうまく
 いきません 是非 アドバイスをしてください』と」
沙我「っ...かっこいい弾き方? かっこいい弾き方っていうよりね」
虎「うん」
沙我「自分の なんだろ 自分にあったねぇ ストラップのねぇ こう高さって
 いうか やっぱみんなこう初心者ってね 低くしたらかっこいいと
 思いかちだけどねぇ」
虎「はいはいはい」
Nao「あ〜」
沙我「意外と低くしてもねぇ かっこいいつもりでねぇ こう弾いててもねぇ
はたから見たらあんまかっこよくないことが多くて」
虎「そうですね」
Nao「ふんふんふんふん」
沙我「やっぱり こうなんだろ 自分にあったポジションで弾くのが1番だなぁ
 っておもうから そっからだな やっぱ」
虎「やっぱ自分を探したほうがいいよね?」
沙我「そうそうそうそう」
虎「早いうちにね」
沙我「そうだね」
虎「まぁ 最初は真似してみるのもいいけど こう そのうち変わってくるから」
沙我「ふんふん そうそうそうそう」
虎「かっこいい弾き方をしようと思ったら」
沙我「うん」
虎「いつの間にか自分流になってそれがかっこいいスタイルになって
 いるっていう」
沙我「そうね」
虎「なんか」
Nao「そしてアレだ」
虎「ほう?」
Nao「のぼって着地が大事と ふはははははは笑」
虎「そうですよ〜」

つづく
やべぇ夜 第十七夜 0123 その3

沙我「武道館でね 飛び降りる位のね」
虎「うん」
沙我「やってくださいね」
虎「お願いします それではここで 先週リリースされた アリス九號.の
 Newアルバム VANDALIZEの中から1曲お届けしたいと思います
 じゃぁ この曲かけちゃおうかな 1曲目かけちゃおうか?」
沙我「はい じゃぁ聴いてください アリス九號.でNewアルバム VANDALIZEから
 .....Waterfall」
虎「くははははは笑」←超笑ってる
Nao「あははははは笑」
虎「あのねぇ」
Nao「ふはは」
虎「いいかんぢにねぇ 1曲目って言ったのに裏切られたよね」
Nao「裏切られたね」
虎「はい そんなかんぢで聴いてください」

Waterfall♪

虎「はい お送りした曲は アリス九號.でWaterfallでした まぁさっきね
 1曲目を紹介しまーすみたいなかんぢで沙我くんに振ったら」
沙我「はい笑」
虎「まさか最後の曲言われちゃうとは」
Nao「あはははは笑」
虎「思わなかったよ まぁ1曲目は the beauteful nameって言う曲なんでね」
沙我「はい」
虎「さて アリス九號.の虎と」
Nao「Naoと」
沙我「沙我が」
虎「お送りしておりますアリス九號.のやべぇ夜 この番組は 改めて ラジオの
 前のみんなが アリス九號.についてどう思ってるのかどうか 聞いてみようと
 いうことで やべぇ夜アンケート実施中です ちなみにアンケートの項目は
 アリス九號.を好きになったポイント アリス九號.のここがやべぇ
 アリス九號.に将来やってもらいたいこと え〜このね 3点」
Nao「ほうほうほうほう」
沙我「はい」
虎「ちょっとみんな どんなかんぢなのか ねぇ 今めっちゃこう なんか
 唾がたまって来て 大変なことになってるんですよ」
Nao「あはは笑」
沙我「大丈夫ですか?」
虎「沙我くん しきってよ ちょっと」
沙我「え〜...」
虎「俺がちょっと唾飲んでるうちに しきってね」
沙我「はい え〜じゃぁね アリス九號.ね...」
虎「はい え〜早速メールが届いてるんで紹介していきたいと思いまーす」
沙我「くくくくく笑」
虎「『ラジオネーム ●●見るともきゅもきゅするよさん...』う〜どういうこと
 なんですかね?」
Nao「ふはははははは笑」
虎「『早速ですが やべぇ夜アンケートに参加したいと思います 私はalphaの
 コメントで「もっこり」を連発している虎さんにツボってしまいました
 もっこりサイコーです』」
沙我「あ〜そんなこと言ってたなぁ」
虎「やっぱりいるんだよ もっこりからファンになったっていう」
Nao「あぁ苦笑 もっこりから?」
虎「もっこりから」
Nao「う〜ん」
沙我「もっこりってなんのことかわかってんのかな?このこ」
虎「もっこりってなんだかわかってんのかな?」
沙我「誰が言い出した事かわかってんのかな?このこ」
虎「たぶんね それわかって無いとおもうよ だってね あの 年齢が まだ
 あの〜14歳...」
沙我「あ〜そりゃわかんねぇなぁ たしかに」
虎「もっと昔だよね」
沙我「うん」
虎「シティハンター」
Nao「あ〜シティハンターね」
沙我「そうシティハンターね クールなアニメが」
虎「クールな冴羽りょうね」
沙我「そうそうそう 冴羽りょうが」
虎「うん」
沙我「そのもっこりって言ってたんだよね」
虎「もっこり〜」←冴羽りょうの物真似 笑
Nao「ふははははははは笑」
沙我「あはははは笑 ねぇ そうもっこりね」
虎「今ので絶対ファンが増えるからね」
沙我「しししししし笑」
虎「1回言えば1人 ファンが増えるとしたら 俺 ずっと言ってなきゃいけない
 からね」
Nao「そうかそうか笑」
虎「うん だから時々もっこりをはさんでいかないといけない 続いてのメール
 いきたいとおもいます もっこり←」
Nao「ふはははははは笑」

...すみません(ジャンピング土下座)

手違いで1月23日の放送分のデータが レポをあげている途中で
消えてしまいました...(´┏_┓`)

なので この続きはレポできるかわかりません...
某動画サイトなどをさがしてまたこの続きが書けたらかきます...

データが見つからなかったら....

ほんとすみません...

出直してきます←
おまたせしました

やべぇ夜 第十八夜 0130

虎「はいアリス九號.の虎です」
ヒロト「ギターのヒロトです」
沙我「沙我です」

虎「うん さぁ今夜も始まりましたアリス九號.のやべぇ夜

 今日の組み合わせはねぇ」

沙我「はい」

虎「まぁまぁまぁまぁ 珍しいよね コレね 実は」

ヒロト「ん?」

沙我「まぁ まぁまぁな組み合わせ」

虎「まぁまぁの組み合わせ笑」

ヒロト「ふはははは笑」

虎「はい 今日もまぁまぁな組み合わせでお届けしたいと思います

 まぁまぁって意味わかんないんだけど」

沙我「まぁまぁ イマイチじゃない?」

ヒロト「イマイチっぽい笑」

沙我「残念なんっすよ」

虎「あはは笑 でもまぁ こうやって今まではマンツーマンで1対1で結構やってたけど」

ヒロト「うん」

虎「いつのまにやら3人体勢」

沙我「なんすか?やっぱこうマンツーマンだと気まずかったんですかね?今まで」

ヒロト「うん」

沙我「そんなことない?」

虎「いや そんなことない 全然ないよ」

ヒロト「いや 照れた」

虎「照れたんだ?」

ヒロト「うん」

虎「結構ねぇ まぁ今回は広いスタジオ使わせてもらってるけど いつもは

 結構 個室な 2,3畳しかないようなところでね」

ヒロト「そうそうそうそう」

虎「マイクがぽつんと置いてあって」

ヒロト「そうでしたねー」

虎「ここでやってくださいってかんぢだったんだよね」

ヒロト「ええ」

虎「こうやってひらけたトコになると気分もひらけてね 良いですね」

ヒロト「いいっすね」

沙我「そうっすね」

虎「はい こんなかんぢで今週もラジオやっていきたいとおもうんですけども

 今日もたっぷり たっぷりとどいてますよ メールが」

ヒロト「はい いってください」

虎「紹介していきたいと思います 『アリス九號.のみなさんこんばんわ』」

ヒロト沙我「こんばんわ」

虎「『そしてちょっと遅いですが あけましておもでとうございます』」

ヒロト「ほい」

虎「『今週は全員出演ってことで 急いでメールしてしまいました』 ねぇ ごめんねぇ

 あの 出てないんだよ 全員」

ヒロト「ははははは」

沙我「2人いないねぇ」

ヒロト「うん 2人いないね 今日」

虎「2人いないんだよね そこはちょっとあきらめてもらってね 『話はかわるのですが

 私は今年の春には高3になり いよいよ本格的に受験生です』そこで質問します

 皆さんが学生時代にしていた勉強方法でなにかお薦めな方法はありますか?

 参考にしたいので是非教えてください』というわけなんですけどもねぇ」

ヒロト「うん」

虎「勉強してないでしょ」

ヒロト沙我「くくくくく笑」

沙我「そんな人を見た目で判断するようなことして また」

ヒロト「あはははは笑」

虎「そうですよ〜」

沙我「してそうに見える」

虎ヒロト「・・・」

沙我「ないか笑」

ヒロト「あはははは」

虎「う〜ん どうなんだろうね」

沙我「ないか まったく」

虎「勉強...難しいよねぇ 勉強」

沙我「勉強した?」

虎「勉強してないねぇ 俺ねぇ 全然」

沙我「勉強って何?」←

ヒロト「勉強ってね」

虎「うん」

沙我「食いもん?」

ヒロト「うん笑」

沙我「笑」

虎「弁当 弁当 弁当」

ヒロト「あっ 弁当?」

沙我「あつ弁当 うまいね それ」

虎「そうなんだよねぇ」

ヒロト「ね 早弁」

虎「次いきたいと思います え〜続いては『こんばんわ いつも楽しくラジオ

 聴かせていただいています ところで本当に鬼やばい話があったんです』」

ヒロト「おい」

虎「『ぜひ聴いてください 私は今 ロンドンに留学しているのですがロックな若者が

 集まる カムデンマーケットというマーケットがあるんです 』」

ヒロト「うん」

虎「『ロックな洋服やらアクセやら 靴やらが手ごろな値段で買えるんですけども

 先週フラッと行ってみたんです そしたらなんと運命的な出会いが...

 なんとなくたちよった店でなんとなくフラフラしてなんとなくCDの棚を見たら

 ALICE IN WANDERLANDがあったんです』」

ヒロト「おぉ」

虎「『目を疑い まさかと思い手に取ってみると本物であのCDがロンドンに

 あったんです ありえなくてずっと見ていると 店長らしきロックなおじさんが

 話しかけてきて 『日本人か?』と聞かれて『そうだ』と なぜここにあるのか

 教えてくれました おじさんの息子はジャパニーズロックが好きらしく

 2,3年前 日本に行ったみたいです それでたくさんのCDを買い込んできて

 その中に ALICE IN WANDERLANDがあったんです でもなんで

 販売しているのかと聞いてみたら『CDがあまりにも増えすぎて 置く場所がないから

 店においているだけで販売してないよ』」

ヒロト「えーーーーー」

虎「『だから日本でかいな』といわれました』」

ヒロト「ふはははは笑」

虎「すごいはこれ」

ヒロト「すごいね」

虎「自慢?」

沙我「なんだそれ」

虎「ロンドンで自慢する人がいたんだ」

ヒロト「コレクションを見せてただけ?」

虎「いいですねぇ 是非ロンドンでも販売していただいてね 詳しいことは

 うちの事務所に電話して笑」

ヒロト「はい」

虎「いろんなね そんなやり取りがありつつロンドンで販売」

ヒロト「はい」

虎「形になるかるかもしれないんで」

ヒロト「いいですね」

虎「ね こうやって世界は広がっていくんですね」

ヒロト「はい」

虎「アリス九號.も」

沙我「ね」

虎「続いていきたいと思います 『アリス九號.のみなさん どうもこんばんわ』」

ヒロト「こんばんわ」

虎「『アリス九號.が鬼好きな中2です』」

ヒロト「うん」

虎「『早速ですが鬼やべぇ話に投稿させてもらいます 私が家族と旅行にいった時の

 話です 旅行先は京都だったのですが 行き先行き先 ある3人組みの外国人と

 逢うんです』」

ヒロト「くくく笑」

虎「『その外国人のうちの一人は ものすごく大きいアフロをしていて 背が高く

 とにかくいかついんです そんな中 親に『喉渇いたから 自動販売機で飲み物を

 買ってきて』と頼まれ すぐ目の前の自販機に行ったところ またもやアフロ達と遭遇』」

ヒロト「ぷぷっ笑」

虎「『後ろでアフロさん達が買うのを待っていたら 例のアフロさんが『おぅ しっと』←外人並みの発音

 と 言って小銭を落としてしまったので拾いあげたら『さんきゅ」と ありえないことに

 あのアフロからガムを出して』おぉーー」

ヒロト「おほほほほ笑」

沙我「へえ〜」

虎「『あのアフロからガムをだしてくれたのです』」

沙我「アフロから笑」

虎「小銭を拾っただけなのに ありえないこと アフロから...その時思いました 鬼やべぇ』」

ヒロト「おほほほほほ笑」

虎「これ本当?これ」

ヒロト「うん 収納?笑」

虎「収納してるの?アフロに しかもガムを」

ヒロト「ガムをね笑」

沙我「ほんとかコレ笑」

虎「え〜まんがみたいだね」

ヒロト「うん」

沙我「あきらかに...」

ヒロト「大丈夫?引っかかってただけじゃないのこれ」

虎「これねぇ どど...笑 いまいちシチュエーションもよくわかんないし まぢで はい ね

 というわけでそれではここで アリス九號. Newアルバム VANDALIZEの中から

 1曲お届けしたいと思います え〜今週はどれにいこうかなぁ  あの〜PVも撮ってる」

沙我「はい」

虎「あの〜1曲目のアリス九號.でthe beautiful nameをお聴きください」



the beautiful name♪

虎「はい お送りした曲は アリス九號.でthe beautiful name でした さてアリス九號.の虎と」

ヒロト「ヒロトとっ」

沙我「沙我が」

虎「お送りしております アリス九號.のやべぇ夜!!! え〜この番組では 改めて

 ラジオの前のみんながアリス九號.をどう思ってるかきいてみようということで

 やべぇ夜アンケートを実施中です ちなみにアンケートの項目...あぁ その前にですよ」

沙我「はい」

虎「これやる前にですね さっき ロックバンドの基礎知識ってちょっと忘れてて」

沙我「ん?」

ヒロト「はい」

虎「ホントすみませんっ」←ふざけたかんぢで

沙我「大事な事を」

ヒロト「大事ですよ 基礎はね」

虎「大事ですよ ロックバンドですからね ほんとに」

ヒロト「いきましょう」

虎「はい いってみたいとおもいます 『アリス九號.のみなさん はじめまして

 毎週 欠かさずにきいております さっそくですが質問です アリス九號.さんは

 歌詞とメロディ どちらを基盤に曲作りしていますか?教えてください 宜しくお願い

 します』ということで 今日はね」

ヒロト「うんうん」

虎「よく 原曲を作ってくるこの3人がちょうどいるということで」

ヒロト「はい」

沙我「あぁ じゃあ」

虎「どうですか?どっち基盤ですか?どっち?」

沙我「僕はぁ まったく歌詞のことは考えてないね 最初はね」

ヒロト「うん」

虎「そうですね」

沙我「だいたい曲を作って まぁ将くんにわたして」

ヒロト「うん」

沙我「あとから歌詞をつけてくれるみたいなかんぢですね」

ヒロト「そうだね」

虎「そうですねぇ ヒロトくんもわりと」

ヒロト「わりと?」

虎「そっちで?」←完全にふざけた言い方(しいて言えばなべあつ風)

ヒロト「わりとそっちで」←それにのっかる笑

虎「あぁ〜」

ヒロト「うん わりとそっちですね」

虎「まぁでも 歌詞からはさすがにね ギターとkやってるとね」

ヒロト「やっぱね 楽器やってると なかなか」

虎「そうなんですよね みんなあの コードから作る人と ギタリストってね

 フレーズから作ることの法が多いかもしんないね もしかしたらね」

ヒロト「そうですね」

虎「そうだよね」

ヒロト「うん」

虎「あの コードだけじゃなんか 曲を作ったっていうかんぢがしないだよね ギター

 すっとやってると」

ヒロト「リフだったりね」

虎「そうですよ リフから曲を作るってのもギタリストの特徴 ベースやってる人は

 沙我くんはまぁ ギターから作るタイプなんだけど どちらかというと」

沙我「うん」

虎「そうでしょ?」

沙我「そうだよ」

虎「うん わりとコードから作る人も多分いっぱいいるとおもうけど」

ヒロト「うん」

虎「どっちかのパターンにわかれてるよね」

ヒロト「まぁ あとメロディーね があって そこにコードをつけていったりっていう」

虎「そういう話 よく聞くよね」

ヒロト「うん」

虎「よく 鼻歌でメロディーを」

ヒロト「うん」

虎「なんかテレコとかで録ってからのなんか作曲作業 うちらまだ逆にそれやったことなくて

 俺はなくて ある?」

ヒロト「最近ね たまにあるね なんかあのalpha作ったときに」

虎「ふんふんふん」

ヒロト「わりとそういう手法を学んだりして」

虎「はいはいはい」

ヒロト「こう なんとなく覚えてたやつを こう打ち込むわけでしよ」

虎「ふんふん」

ヒロト「鍵盤で そこにこういうコード感いいのかなってつけたりやりますね」

虎「なんかだいぶ真面目なかんぢになってきていますね このラジオね」

ヒロト「沙我くんはどうなんですか?」

沙我「俺?トイレの中でねぇ」

ヒロト「うん」

沙我「思い浮かんだメロディーとかね」

ヒロト「うん」

沙我「必死に忘れないようにね ずっと歌ってる時とかある 電車の中とか」

虎「あぁ そうなんだ」

沙我「絶対忘れないように」

虎「いろんな作曲のしかたがありますね 皆さん 参考になりましたか? つづいていきたいと

思います 『こんばんわ いつも楽しく聴かせてもらっています 質問なんですが

 PVとかで着ている衣装って メンバーがそれぞれデザインしてるんですか?それとも

 スタイリストさんたちが決めてるんでしょうか?』これはまぁ 一応まぁ メンバーがね」

ヒロト「うん」

虎「意見をだして スタイリストさんに頼むときも 一応意見は出してるよね?」

ヒロト「うん」

虎「なんでこう 自分達発信でなんでもやっていこうってバンドなんで 衣装ろかも

 結構 みんな 汚い絵をね」

沙我「うん」

ヒロト「くくくくく笑」

虎「書いてくるんですよ ほんとに よくあれで衣装さん 衣装作ってくれるなって位

 きったない絵だよ ほんとに」

ヒロト「足とか超短く書いたりしたりね笑」

虎「バランスが悪い笑」

沙我「そうだね...」

虎「...」

全員「爆笑」

虎「何?何? 何凹みだったの?」

沙我「俺がすごいこと言わなきゃいけないって」

虎「空気がダメだった?」

沙我「いや 何でもない 俺ね 思い浮かんだんだけどね」

虎「うん」

沙我「放送禁止過ぎていえなかった」

虎「あぁ〜気をつけよう 今日」

沙我「気をつけよ」

虎「気をつけよ ほんとに え〜あらためまして」

ヒロト「はい」

虎「次のコーナー いきたいとおもいます あのやべぇ夜アンケート まぁ 先週も先々週も

 やったのかな?]

ヒロト「はい」

虎「アンケート実施中なんですけども アンケートの項目 いつもいってますけど 

 アリス九號.を好きになったポイント アリス九號.のここがマニアックでやべぇ

 アリス九號.に将来やって欲しいこと とかね いろいろ書いてきてもらっているんですけども」

ヒロト「はい」

虎「え〜いきたいと思います 『さっそくですが 私がアリス九號.を好きになったきっかけは

 ウィキペディアです』」

ヒロト「ふふ笑」

虎「『とある日 夜な夜なパソコンをいじっているとき ふと自分が誰と誕生日が一緒なのか

 調べてみると 誕生日の一番したのところに えぬえーおー Naoと書かれており

 年齢も書かれていないので 調べていき もともと親の影響でビジュアル系に抵抗が

 なかったわたしは アリス九號.を好きになりました』と ほうほうほうほう」

沙我「うん」

ヒロト「あっ こういうきっかけもあるんですね」

虎「ありますね ウィキペディアさまさまじゃないですか」

沙我「よかったですね ウィキペディアさんもね」

ヒロト「うはははははは笑」

虎「ぐはははは笑」

沙我「え〜 いや Naoさんねぇ と同じだった」

虎「そう」

沙我「ねぇ Naoさんの年齢 何歳か知らないよね みんなファンのこはね」

虎「知らないね」

沙我「教えてあげる」

ヒロト「おぉ?」

虎「え〜 いいの〜?笑」

沙我「Naoさんの年齢は」

虎「おい」

沙我「3歳でしゅ笑」

ヒロト「ふはははははは笑」

虎「くくくくく笑」

沙我「3歳でしゅ」

虎「若〜っ」

ヒロト「かわい〜」

沙我「そしてもっこりでしゅ〜」

虎「あははははは笑 いまだにもっこりをいっぱい言ってくるっていうね」

沙我「すみません」

虎「ちなみに 俺 自分の誕生日 誰かと一緒かなって調べたらね」

ヒロト「うん」

虎「中山きんに君といっしょでした」

ヒロト「ふははははは笑」

沙我「いいなぁ〜でも」

ヒロト「いいねぇ」

虎「おいおいおい」←きんに君の物まね

ヒロト「きんにくんね」

虎「そうなんだよ 中山きんに君とあと誰...」

沙我「あっ 俺ね 同じ誕生日の人いた」

虎「誰?」

沙我「あの〜 俺ね 直接まだね 携帯で連絡取り合ってないんだけどね 前 挨拶

 したことあって」

虎「はい」

ヒロト「うん」

沙我「ナイトメアの ベースのに〜やさん」

虎「あ〜同じ誕生日なんだ?」

ヒロト「同じなんだ」

沙我「同じ誕生日だったようなきがする」

※ 正解は に〜やは6月23日なんで 1日違いです

ヒロト「気がするって笑」

虎「気がするって笑」

沙我「アレ?6月24日だった気がするんだよね」

ヒロト「これ違ったらあれだよ」

虎「大ブーイングだよ たぶん今もうねぇ 違ってたらすごいことになってる」

沙我「やばいよね」

虎「bayFM混乱してるから」

沙我「やばいねぇ」

ヒロト「ウィキペディアさんも困るよ」

虎「違うんですけどって」

沙我「でもね 同じだってすげぇうれしくなんた俺 いつかそのことを言おうとおもってね」

※ しつこいようですがに〜やは6月23日なので 同じ誕生日ではありません

虎r「え?ちなみに誰と?」

ヒロト「僕はね あの〜ピエロの潤さん」

虎「あ〜はいはいはいはい」

ヒロト「今 アルビノというバンドをしている」

※ こちらはヒロトの言うとおり 潤も5月4日が誕生日です...さすがヒロト♪

虎「はいはいはいはい」

ヒロト「同じだったんですよね」

虎「そうなんだ」

ヒロト「はい」

虎「みんな いいな なんか」

ヒロト沙我「いいじゃん 中山きんに君」

虎「いや サイコーだよ」

沙我「サイコーだよ」

ヒロト「ふふふ笑」

虎「俺 めっちゃ好きで 中山きんに君」

ヒロト「あははは笑」

虎「もうなんかアメリカから帰ってきてさ」

ヒロト「うん」

虎「めっちゃパワーアップしてたわけ」

ヒロト「パワーアップ笑」

虎「俺ほんと 唯一 最近笑ったもん 中山きんに君で ほんとに笑」

沙我「俺 でも同系統でね 好きな芸人さんでね 坂本いっせいさん?」

虎「あ〜」

ヒロト「・・・」

沙我「あれ?あんま知らない笑」←1人で言って1人で笑ってる不思議ッ子

虎「おれもなんか『さん」ゆけたいんだけどさ 中山きんにくんさんっておかしいよね」

ヒロト「えへへ笑 おかしいね」

虎「うん」

ヒロト「くんついてるからね」

虎「くんついてる」

沙我「くん迄が芸名」

ヒロト「くんさん」

虎「くんさん になっちゃうね 灰そんなかんぢで 今何の話だっけ?笑 全然覚えてない笑」

ヒロト「アリス九號.のマニアックな」

虎「そう 全然 そうだった そうだった 次いきたいと思います 『私は無限の花を聴いて

 好きになりました』おぉ〜『雑誌で見て目に蝶をつけてる人が綺麗だなぁと思い

 気になって HPで視聴はしていたんですけども』」

ヒロト「うん」

虎「あ〜誰でしょうね 目に蝶をつけていた人」

沙我「いましたね そんな人」←声遠い...

虎「あはは笑 沙我くん声が遠いよ」

沙我「いやいやいや いましたねぇ」

虎「うん笑」

沙我「帰ってきた」

虎「帰ってきた よかったよかった え〜あと『沙我さまにMCが毎回かなりツボです

 オチがあるのかないのかよくわからなかったり うまくまとめられなかったり かわいいなと

 思います』よかったじゃん このままそれでいきなよ〜」

沙我「よかった」

虎「続けちゃいなよ それで」

沙我「よかった」

虎「う〜ん」

沙我「いやぁね ほんと みんなねぇ ごめんねほんと」

ヒロト「ふふふ笑」

虎「ん?」

沙我「俺 MCがほんと苦手でさ」

虎「うんうんうん」

沙我「どうやったら うまくいくんだろ MCって」

虎「いや わかんないけど わりとラジオのほうが喋るよね」

沙我「そうだね ラジオはまだ 人前でさ え〜人前で喋るのが とりあえす苦手で

 なんかコツとかないか逆に聞きたい」

虎「人前で喋らない...人前だと思わなきゃいいんじゃないの?」

沙我「あっほんと?」

虎「逆にいえば」

沙我「みんななんか 違うものだとおもえば」

虎「みんな逆に友達とおもって喋れば?今みたいに」

ヒロト「うん」

沙我「なるほどね わかった じゃあ 次のMC 俺がんばるよ」

ヒロト「おぉ」

虎「がんばる?」

沙我「この〜 人がつぎ...誰さんだっけ?」

虎「え〜『●●さん』」

沙我「えっ?●●さん?」

虎「うん ●●ちゃん」

沙我「●●ちゃん?●●ちゃんが次 ライブ来た時に 俺サイコーのMCするから」

虎「おぉ マジで?」

ヒロト「言ったね」

虎「言ったね」

沙我「楽しみにしてて ちゃんとおちのある 最高のMCをします」
虎「はい とゆうわけで 新年一発目の爆弾発言になった気がしますけど」

ヒロト「はい」

虎「はい こんなかんぢでがんばっていこうと思います はい というわけで アリス九號.の

 やべぇ夜アンケートでした それではここで もう1曲紹介したいとおもいます まだまだ

 Newアルバム VANDALIZEから まぁこれはね わりと激しいというか」

ヒロト「うん」

虎「アップテンポめの曲なんでみなさん チェックしていただきたいと思います

 アリス九號.でwww.です」



www.♪




虎「はい お送りした曲はアリス九號.でwww.でした アリス九號.のギター虎と」

ヒロト「ギターヒロトと」

沙我「沙我が」←やっぱベースっって言わないのね笑 2人に合わせない我が道をいく子←

虎「おおくりしてきましたアリス九號.のやべぇ夜は もうお別れの時間でーす」

沙我「いやぁ もうね」

虎「はい」

沙我「はやいね〜 いつものことながらね」

虎「そうなんです でもはやいねっていうコメントしかしないんで ここの いつも」

ヒロト「毎週ね笑」

虎「はい 逆に困ってます」

沙我「逆に困って笑」

虎「はい」

沙我「困るよね」

虎「早く無いといえば 嘘だし 早いっていうのはほんとなんだけど」

ヒロト沙我「うん」

虎「他にないのかなって がんばって探すんだけど 早いみたいな」

ヒロト「笑」

沙我「今日の感想そうだね笑」

虎「そう」

沙我「はやかったなぁみたいな」

虎「今日の感想もはやい もう1年間位 早いって言い続けてるから笑」

沙我「そうだね」

虎「そろそろなれようよ この時間もみたいな」

沙我「そうね」

虎「そうなんですよ たぶんね こう みんなが聴いてる生放送では無いときはね

 みんなが聴いてるときよりも長く喋ってるんですよね」

ヒロト「そうですねぇ」

虎「沙我くん 余計なことばっかいうからカットが多くて」

ヒロト「ふはははは笑」

虎「もうねぇ」

沙我「ほんとは全部 お伝えしたいんだけどねぇ」

虎「そうなんですよ」

沙我「ねぇ」

虎「逆にね この前の生放送なんて 相当レアだったんじゃないかと」

沙我「そうですねぇ」

虎「全部お届けしているってかんぢでね はい みなさんもこう うちらが もっと生放送とか

 できるようにね 応援してください お願いします」



ここから番宣 告知ですたーーーー



お疲れ自分←

やべぇ夜レポ 第十九夜 0206 その1

虎「はい アリス九號.の虎で〜す」
Nao「アリス九號.のNaoです」
虎「さぁ今夜も始まりました アリス九號.のやべぇ夜 え〜
 ついに2月にはいりましたけど」
Nao「ね〜入りました〜」
虎「2月と言えば...アレですね〜」
Nao「はい」
虎「まぁ2月の最後の後半なんですけど 全国ツアーが始まります
 アリス九號. ツアー2009 UNTITLED VANDAL(ism)#1 2月28日
 郡山Hip Shot Japanから始まるわけですが すでに撮影したツアーパンフ
 ありますね」
Nao「ありますよ〜」
虎「まぁ どんなかんぢですかね?」
Nao「あの〜かなり宇宙と交信しています」
虎「そうですねぇ まぁ 僕の記憶が正しければ...まぁあんま覚えてない」
Nao「あははは」
虎「ふふふふふ」
Nao「俺 ちょうど撮影中ねぇ」
虎「はいはいはい」
Nao「あの〜ほらインフレだったんだよ」
虎「あ〜そうだそうだ 思い出した」
Nao「ふふふ笑」
虎「インフレ...笑 何を言ってるのか最初わかんなくって みんな
 インフルエンザだとおもってたんだけどね」
Nao「ちがうんだ インフレでした 俺が笑」
虎「もう全然意味わかんなかった」
Nao「うふふふふふ」
虎「あっ 思い出しました あの〜すごいね アート的なかんぢ」
Nao「そう」
虎「だよね?ちょっと美術館みたいな」
Nao「そそそそそ 美術...ね」
虎「館みたいな中で撮影してるんだけど なんかこう...なんだろうね
 イマイチちょっと宇宙的なかんぢがするね アレは たしか」
Nao「そう あれは宇宙と交信してますよ」
虎「そっかそっか」
Nao「うん」
虎「かなり なんでここでツアーパンフのことを話すのかって結構
 疑問なんですけどね まぁライブのほうメインにがんばっていきましょうよ」
Nao「はい 行きましょう」
虎「ツアーパンフを売りに行くわけじゃないんだよ笑 あの」
Nao「そうですよ」
虎「全国各地に笑」
Nao「そうだよ なぁ?」
虎「そうですよ まぁよかったら買ってくださいってことでね」
Nao「うん」
虎「結構 いいかんぢに仕上がってますんで まぁメインはライブなんで
 ライブの方 がんばっていきたいと思います」
Nao「ほいっ」
虎「それではここで 今日もたっぷり届いているメッセージを紹介して
 いきたいとおもいま〜す〜 何いこうかなぁ」
Nao「う〜ん」
虎「『こんばんわ 毎週楽しんで聴いています 今週の木曜日 受験なんですけど
 まぢでやばいです 家で面接の練習もしてるんですけど 面接官は
 Naoさんのポスターです』」
Nao「はぁ?笑」
虎「『しか〜し そんな姿を妹にみつかりました 妹の学年からは
 【変態姉ちゃん】と呼ばれています』と え〜まぁコレって終わって
 ますよね?受験のシーズンは 2月に入ったんで」
Nao「ふ〜ん」
虎「ですね」
Nao「受験の面接ね」
虎「はいはいはい」
Nao「面接ってあるんだ 今ね」
虎「どうなんですかね? 高校受験の時は面接ありましたね 俺も」
Nao「えぇ?Σ(゚д゚;)あった?」
虎「あったあったあった」
Nao「何面接するの?」
虎「なんかこう話して なんでこの学校にしたの?みたいなかんじ」
Nao「へぇ〜」
虎「やった記憶があるね」
Nao「そうなんだ」
虎「うん テストよりも緊張するよね それは」
Nao「最近の若者の受験はそういうかんぢなんだね」
虎「えぇーーー?ふはははははは笑」
Nao「あはははははは笑」
虎「アレアレ?」
Nao「ふはははは」
虎「そんなに...そっかぁ」
Nao「ふふふ」
虎「そんなの全然なかった?」
Nao「俺 なかったねぇ」
虎「普通にテスト受けて終わりみたいな?」
Nao「そう テストの点のみだった」
虎「そうなんだ」
Nao「うん ある意味なんかひどいよね」
虎「そうだね」
Nao「人柄みてくれよみたいな」
虎「そうだよね」
Nao「こんなに俺 いい人そうな顔してるじゃん笑」←
虎「あはははは笑 でもこうねぇ ど、ど、どうなんですかねぇ 面接って
 難しいですね」
Nao「まぁ 俺みたいなのが面接官だったらね」
虎「うん」
Nao「もぅ 合格だよっ!!!(●´┏_┓`●)b」
虎「ど...どういうこと?笑」
Nao「合格にしちゃうよ」
虎「全員合格?」
Nao「うん」
虎「軽いなぁ〜 ソレ」
Nao「ふはははははは笑

つづく
やべぇ夜 第十九夜 0206 その2

虎「君 合格ね みたいな」
Nao「ふはははは笑」
虎「わかんない 何やったかなぁ 面接って 全然覚えてないけど
 結構早くて 5分くらいの面接なんだけど」
Nao「ふ〜ん 集団で?」
虎「集団集団]
Nao「おぉ〜」
虎「病院みたいなかんぢ 『はい次の方〜』みたいな で入って 先生が
 3,4人くらい並んでて こう椅子が真ん中に1個あって」
Nao「あ〜緊張するね ソレ」
虎「そうそうそう そこ座ってやるんだよ」
Nao「その練習をみられたみたいなね」
虎「そう あと英検とかもそうなんだよね そう そうだ」
Nao「英検とかやったの?」
虎「やったよ」
Nao「すげぇ」
虎「うん 2級持ってる 実は」
Nao「まぢで?」
虎「うん まぁ2級って微妙だけど」
Nao「俺 4級もってる」
虎「4級なんだ笑」
Nao「あははははは」
虎「あのね たしか何級からか面接があるんだよ」
Nao「へぇ〜」
虎「面接で先生と会話してなんか合格とかだったきがする」
Nao「はぁ〜 本格的なんですね 日本の教育もまだまだ捨てたもんじゃないぞと」
虎「そう アレ マークシートだからさ」
Nao「うん」
虎「勘で受かっちゃう人もいるかもしんないからたぶん」
Nao「うん」
虎「そうなのかもしれないですね はい続いていきたいと思います
 ラジオネーム『*#%&*+?%#$...ちがった*#%&*+?&%#$%←(難しくて読めてない)
 ...わかんないっすね」
Nao「ふはは」
虎「『こんばんわ いつも楽しく聴いています アルバムVANDALIZE
 完全初回と通常盤の2枚買いました the beautiful nameのPVを見て
 自然と涙が出てきました 背景の景色 ドラム ベース ギター ボーカルの
 バランスがとてもよく鳥肌たちまくりです Naoくんのドラム
 サイコーです Naoくん大好き アリス九號.の音楽をほんとにありがとう
 ございます これからも音楽で私達に何かを伝えてください』と
 Naoさん...ドラムサイコーだって」
Nao「まぢで じゃぁティッシュひいちゃおうかな?」←
虎「ん?意味がわかんない」
Nao「ふはははははは笑」
虎「あはははははは笑」
Nao「いやぁ〜 そうかぁ」
虎「そうですよ〜 よかったじゃないですか ちょっとあの花粉症気味」
Nao「花粉症気味...そう...2月...花粉症ですよ」
虎「え?花粉って2月からもうやってるかんぢで?」
Nao「早い人はねぇ 1月末から流行を先取りしているね」
虎「そうなんだ」
Nao「うん」
虎「花粉症はまだ無いなぁ」
Nao「え?花粉メガネとかしない?」
虎「全然 しないしないしな〜い そこまで花粉症になったことがまだ無いね」
Nao「毎年毎年 すごくなってるからねぇ...」
虎「そうなんだ」
Nao「花粉も進化して」
虎「くくく笑」
Nao「生き残るために!!!子孫を残すために!!!」
虎「あぁ〜子孫を残すためにね←(少々あきれ気君 笑) 花粉チルドレンを」
Nao「花粉チルドレン ふははははは笑 」
虎「それではここで1曲お届けしたいと思います まぁ先ほどこの
 サイコーだったって言ってくれた ラジオネーム...もう読みにくいなぁ
 『*#%&*+?&%#$%』さんね←(ほんとに難しい名前ですた)」
Nao「ありがとう」
虎「お薦めの1曲です アリス九號.でthe beautiful name」
 
the beautiful name♪

やべぇ夜 第十九夜 0206 その3

虎「え〜お送りした曲は アリス九號.でthe beautiful nameでした
 さてアリス九號.の虎と」
Nao「Naoが」
虎「お送りしております アリス九號.のやべぇ夜 さてラジオの前の
 みんなが アリス九號.のことをどう思っているか この番組では
 ただいま やべぇ夜アンケートを実施中です え〜ちなみにアンケートの
 項目は アリス九號.を好きになったマニアックなポイント アリス九號.の
 ここがやべぇ アリス九號.に将来やってもらいたいこと ね などなど」
Nao「ほうほうほう」
虎「僕 いつも思ってたんですけどねぇ」
Nao「はい」
虎「アリス九號. 知ってる方はね 好きな方はいると思うんですけど 逆に」
Nao「逆に」
虎「アリス九號.をあんま好きになれないって方にもね アリス九號.を
 好きになれないポイントを送ってきてほしいですね」
Nao「おぉ〜」
虎「たぶん めっちゃ傷つくとおもうんですけども」
Nao「ふふふ 傷つきそう」
虎「傷つきそうだけど そいういうのもまってます」
Nao「まぁね」
虎「今日のところは言ったばっかなんでね アリス九號.を好きになった
 きっかけのメール」
Nao「はい」
虎「いっぱいあるんで紹介したいと思います」
Nao「ほい」
虎「千葉県からですね『私がアリス九號.を好きになったきっかけは
 約4年前のこのラジオです』と」
Nao「おぉ〜」
虎「『偶然つけたら 絶景色のFANTSYが流れていて 声と曲の雰囲気に
 はまりました 地元はホールが無いので東京ドームでライブしてください
 絶対行きます』と」
Nao「おぉ〜」








................................あ...また消してしまった...(●´┏_┓`●)
もうジャンピング土下座じゃ許してもらえない...

ちょうどレポ書いてる途中にチケが届いたんですよ...
そしてテンションあがりすぎて...なんか押してました...

消えてしまった...もうだめだ...


丸刈りにしてきます...

楽しみにしてるかたには申し訳ないです

これからはもっと早く更新できるように心がけます...

やべぇ夜 第二十夜 0213 バレンタインイブ♪

虎「え〜アリス九號. 虎で〜す」
Nao「Naoです」
虎「さぁ 今夜も始まりましたアリス九號.のやべぇ夜だよ ねぇ
 まぁ明日というか今日はバレンタインデーだったったてぇい〜←
 バレンタインデーだよ ほんと 今 世の中的には盛り上がってるんで
 しょうかね 俺すごい盛り上がってないわ 今 なんか」
Nao「盛り上がってきたv(´┏┓`)v」
虎「うそーーーーー!!!!!」
Nao「もじもじ」
虎「もじもじしてる うははははははは笑」
Nao「あはははははは」
虎「え〜最近は自分で買って食べるという男性も増えてるとか
 増えてないとか」
Nao「お〜」
虎「なんかアレだよね 高田順次さんだっけ?なんかこの間 テレビで
 見たけど」
Nao「うん」
虎「なんか男からあげるみたいなさ」
Nao「あ〜いいね」
虎「なんかそういうイベント なんかどっかのチョコレート会社みたいな
 ところでやってたけど 逆もありだと思うし なんか逆のほうがスッキリ
 するよね やっぱ女の子からもらうってのも好きだけど」
Nao「そうそう」
虎「ね〜 どうしよう 今年 まぁ去年はさぁ」
Nao「去年は」
虎「バレンタインデーにライブとかやってたけど」
Nao「ありましたね」
虎「すごい たくさんチョコレート貰って かなり『あの子太った』って
 みんな」
Nao「あははははははは」
虎「ほんとに食べますからね うちらは」
Nao「そうですねぇ」
虎「なんでこんなにチョコレート好きなのかってくらい 食べますけども」
Nao「いやぁ でも ホント女子は」
虎「うん」
Nao「バレンタインデーというね」
虎「うんうんうん」
Nao「イベントをね」
虎「うん」
Nao「理由に 大胆になれる1日ですから〜」
虎「そうなの〜?ふふふ笑 大胆だぁ」
Nao「虎くん あげる ツンツンみたいな」
虎「あ〜そっかそっかそっか 普段は言い出せないことも」
Nao「そうそうそう」
虎「うん」
Nao「理由にね」
虎「理由に こうちょっと告白してみたりとかね」
Nao「そうそうそうそう」
虎「あぁ いいなぁ なんかそういうの」
Nao「そう だからねぇ 女の子はほんと大事な日ですよ」
虎「大事な日だねぇ あはははは」←何故笑う...
Nao「大事な日!!! まぢで」
虎「ねぇ みんなたぶん...」
Nao「あの日 この日みたいなね」
虎「そうだよ こんな時間なんでけどさぁ 今頃きっとチョコレートを」
Nao「俺のために?」←可愛すぎる笑
虎「そうそうそう 必死に作って」
Nao「焼いて」
虎「うん」
Nao「作って」
虎「なんかこう...い、い、いいなぁ そういうの」
Nao「いいねぇ」
虎「俺も多分 女に産まれてたら 燃えてたね この日は」
Nao「おぉ〜」
虎「たぶん ちょうどこの時間なんか たぶんラジオ聴いてねぇから」
Nao「ふはははははは」
虎「あはははははは」
Nao「聴けよ ラジオは聴いておくれよ」
虎「ラジオは...あぁ そっかそっか キッチンにラジオを持ってって」
Nao「うん」
虎「今 ラジオだけってなかなかないんだよね」
Nao「あぁ そっかそっか」
虎「みんな何でラジオ聴いてるんだろ ラジオ」 
Nao「ラジオ?」
虎「うん 最近あんま ラジカセとかも見ないしね」
Nao「たしかにー」
虎「うちらの時代なんかね コンポとかすごい高価なものだったからさ」
Nao「うん」
虎「ほとんどの家庭はラジカセだったからさ」
Nao「そうだよね?」
虎「うん だから こう持ち運べる電池式のやつだったんだけども...
 今の人達はね ラジオとか どこで聴いてるんだろうね」
Nao「う〜ん まぁ家で聴いてることを祈るけど笑」
虎「家で聴いてることを祈る?」
Nao「うん ふはははははは笑」
虎「まぁ 車とか多いかもね」
Nao「車ねぇ」
虎「交通事故には気をつけてくださいっ 後 飲酒運転は禁止ですと」
Nao「はい」
虎「とゆ〜わけで早速今日も 番組に 全国から届いているメッセージを
 紹介したいと思います」
Nao「ほいっ」
やべぇ夜 第二十夜 0213 その2

虎「『毎回 ラジオ 楽しく聴かせてもらってます そこで質問なんですが
 アリス九號.のメンバーのなかで Mな人は誰ですか?ちなみにSの人も
 教えてください』というね こうSかMかっていう FかMかっていう
 質問もきますよっ」
Nao「きますねぇ」
虎「うん これどっちなんだろうね あんまりこうみんなのそういう所
 わからないけどね 普段どういう人なのかって」
Nao「ふふふ」
虎「ふふふ」
Nao「土壇場にたった時に」
虎「そうそう そういう時にたったときに SかMなのかって聞かれても
 どっちなんだろう 多分 意外な人がMだったりするんだよねぇ」
Nao「はいはいはい」
虎「だから 俺とかたぶん すごいみんなからSだと思われてるからの
 Mみたいな」
Nao「あ〜 そうすると テンションみんな上がるんだよ」
虎「そうそうそう」
Nao「意外性で」
虎「だから あの〜 将くんとかどっちに思われてるんだろうね?」
Nao「あぁ 難しいね」
虎「難しいよねぇ」
Nao「たしかにそれは」
虎「どっちなんだろ なんか見た目的には」
Nao「ふん」
虎「まぁMっぽいのかなぁ でもなんか結構話ちゃってるとねぇ」
Nao「うん」
虎「うちらって付き合い長いし やっぱもう最初の印象とか覚えて
 ないからさ 話してるとSっぽいなってことに気づくんだけど」
Nao「そうだよね」
虎「沙我くんとかもやっぱうちのベースの 最初はSっぽいけど 話して
 みると この人Mなんじゃないかな?みたいな」
Nao「うん」
虎「おもうんだけど まぁ実際のところ あんまわかんないよね」
Nao「うん 俺のね 知り合いのね」
虎「うん笑」
Nao「漫画家目指してる人はね なんかね 将くんは」
虎「はい」
Nao「SもMもイケルみたいな あはははははは笑」
虎「あははははははは笑」
Nao「どういうこっちゃねんみたいな ははははは笑」
虎「なんでそんなこと知ってるんだろうね」
Nao「ね」
虎「すごいすごい へ〜そうなんだ SもMもいけちゃう将くん」
Nao「そうそうそう笑 はい」
虎「みんなSもMもイケルってことだよね?」
Nao「そうだよ」
虎「人間 こうどっちにもなれるっていうか 人間だいたいMからのSみたいな
 なんじゃかんぢじゃないの?」
Nao「あ〜」
虎「そうなんじゃないの? わからないけど」←わからないのかいっ!!!
Nao「あぁ」
虎「まぁ そういうことにしちゃいましょう」
Nao「はい」
虎「え〜まぁじゃぁ 次は 僕達が音楽に対しての質問にお答えしている
 ロックバンドの基礎知識 これもうやりますか?」
Nao「ほぅ」
虎「『ラジオネーム●●マン』 きましたよ ついに」
Nao「もじもじ笑」
虎「しょげしょげ もじもじ笑」
Nao「もじもじしてきたよ〜」
虎「『自分でも不思議でしょうがないのですが なかなかリズムが読めるように
 なれません 鍵盤を十年やっているのですが これまですっと耳で
 曲のリズムを聴いて弾いてきたので さすがに読めないとまずいし
 かっこ悪いと思います なにかいいリズムの読み方はないでしょうか?え〜
 あと 関係ないのですが私の携帯機能は アリス九號.と検索すると
 アリス九號. 』あの漢字ね」
Nao「うん」
虎「『と 表示されま〜す』ということなんですけども」
Nao「ほぉ〜」
虎「どういうこと?リズムが...」
Nao「たぶん 譜面が読めないってことじゃない?」
虎「そういうことか」
Nao「たまにリズムが難しいと」
虎「はいはいはいはいはい」
Nao「聴いてわかるけど 見るだけならちょっとわかんないみたいな」
虎「でも 逆に鍵盤を10年もやってるのに こうリズム譜が読めないと
 これって鍵盤弾けるの? だって学校の先生とか 俺 全然ピアノ
 弾けないからまぁわかんないんだけど」
Nao「うん」
虎「譜面みながら弾くじゃん」
Nao「そうだね まぁ先生は 先生になるためにたぶん 楽譜の勉強もするよね」
虎「あ〜」
Nao「うちらも だって譜面よめる?」
虎「まぁ 読もうと思えば読めるけど 譜面見ながら弾くって事はできないね
 さすがに」
Nao「そうだよね」
虎「うん」
Nao「ちょっと頭がおいつかないよね」
虎「そうそうそうそう」
Nao「たぶん そういうことじゃないのかなぁ〜もじもじ笑」
虎「そうなんだ ピアノできる人はみんな読めると思ってたからさ」
Nao「うん たしかにそういうイメージあるよね」
やべぇ夜 第二十夜 0213 その3

虎「だよね そうですかぁ... どうやったら読めるようになります?」
Nao「う〜ん そうだなぁ まぁ真面目に言うと」
虎「うん」
Nao「まぁ 勉強するしかないよね ふははははは笑」
虎「勉強...う〜ん 勉強なのかあとこうやってなんだろ 速読じゃないけど
 見ながら弾くってけっこう難しいよね」
Nao「難しい」
虎「うん 譜面って」
Nao「そう」
虎「あれはやっぱあぁいう練習があるのかな?バンドやってると
 そういう経験があまり無いからね」
Nao「俺でも譜面見ながらドラム叩くとかやってたよ」
虎「ほんとに」
Nao「うん」
虎「あぁ ドラムの人はそういうのがあるのか それは別に練習しなくても
 できるようになるものなの?」
Nao「いや ある程度やらないと 最初はできない」
虎「あぁ そうなんだ」
Nao「おいつかない うん」
虎「そうだよね あとあと見ながら 先を見ながらじゃないとなんか」
Nao「そうそうそう 先見て先見て そうそう」
虎「だから 一小節後を覚えてーの」
Nao「そうだね」
虎「叩いてるかんぢだよね」
Nao「そう だからね あの〜自分の未来が見えないとダメだね」
虎「はははははは 話がデカ〜」
Nao「あはははは笑 自分の未来を見てください ほんとに笑」
虎「自分の未来を見ながら」
Nao「そう」
虎「鍵盤を弾くと」
Nao「3秒先なのか5秒先なのか笑」
虎「はい ゆ〜ことですね はいここで1曲お届けしたいと思います
 まぁ NEWアルバムにも入ってるし 去年のシングルにもでた」
Nao「ほぅ」
虎「アリス九號.でRAINBOWSです 聴いてください」

RAINBOWS♪

虎「はい お送りした曲は アリス九號.でRAINBOWSでした〜 さて
 アリス九號.の虎と」
Nao「Naoが」
虎「お送りしております アリス九號.のやべぇ夜 おぉ〜 さてラジオの
 前の皆さんが アリス九號.をどう思っているのか」
Nao「ほぉ」
虎「うちらってどう思われているのか」
Nao「しりた〜い」
虎「だいたいやばいと思われてる気がするんですけどね」
Nao「ふはははは笑」
虎「まぁ いろいろ調査しております アリス九號.のやべぇ夜アンケート」
Nao「いぇい♪」
虎「ねぇ ちなみにアンケートの項目は」
Nao「はい」
虎「アリス九號.を好きになったマニアックなきっかけ ありあす←(自分の
 バンド名 噛みやがった..)アリス九號.のここがやべぇ アリス九號.に
 将来やってもらいたいこと〜などなど いろいろあると思うんですけどもね
 たまには文句も受け付けてるって ゆ〜ことですよ」
Nao「ほぉ」
虎「あんま虎喋んじゃねーよとか ね 虎がこれ以上喋るんだったら
 アリス九號. あんま好きじゃねーよとか 全然OK 全然OKだけど そういうのは
 読むか読まないのは僕次第ということになっておりまーす」
Nao「ふははははは笑」
虎「え〜いきたいと思います笑」
Nao「はい」
虎「『私がアリス九號.を好きになったきっかけは 私の友達にすごく
 ビジュアル系が好きな子がいて よくアリス九號.の話をしてくれて
 でもあたしは全然 アリス九號.を知らなかったのですが その子が
 聴いたら絶対好きになるよって言ってCDを貸してくれました
 その曲はTSUBASA.だったのですが 聴いた瞬間 やばいと思いました
 初めて こんなに自分が動かされるような曲に出会った瞬間でした
 それからずっと大好きで それがきっかけでさらにその友達とも
 仲良くなれました 私はドラムをやってる人は二の腕が細いイメージが
 あります でもNaoさんに そのイメージは綺麗に壊されたかんぢ
 なんですが どうなんですか?ドラマーは二の腕が細いかんぢでは
 ないのですね』ってね 軽く文句も」
Nao「文句なの?ははは笑」
虎「ふふふふふふ笑」
Nao「ドラマーは二の腕細いイメージなんだぁ」
虎「そりゃないよね むしろ あんなにだって」
Nao「珍しいね」
虎「あんなに手を動かしてたら 太くなりそう」
Nao「嫌でも太くなりますよ」
虎「だよね?」
Nao「ね」
虎「上半身がすごいたくましく育っていくかんぢ」
Nao「そう 下半身もねぇ」
虎「うん」
Nao「太くなるよぉ」
虎「なんかどれだけ聞くと もういやらしいことにしか」
Nao「ふはははははは笑」
虎「あはははははは笑 思わなくなってしまってね もうついにだんだん
 おじさん化してる」
Nao「はい」
虎「僕...もいますけど まぁでもほんとにTSUBASA.だったのですが
 聴いた瞬間 やばいと思ってくれてありがとうございます ほんとに
 なんかこうやって みんながビジュアル系をね」
Nao「ほぅ」
やべぇ夜 第二十夜 0213 その4


虎「広めようとしてくれてる その気持ちがうれしいですね すごく」
Nao「うん」
虎「どんどん広めてって欲しいですね やっぱビジュアル系ってのは
 変に偏見持ってる子もいるかも知れないし ほんとになんにも知らない子も
 いるかも知れないんで」
Nao「そうだよね〜」
虎「え〜是非 皆さん紹介しあって この〜なんですかね 業界というか
 あの〜広めて」
Nao「盛り上げようぜ〜」
虎「盛り上げよう そう」
Nao「そう」
虎「盛り上げて生きましょう」
Nao「もりもりね」
虎「はい」
Nao「上げてこ」
虎「続いていきたいと思います」
Nao「はい」
虎「『アリス九號.のみなさん こんばんわ』」
Nao「こんばんわぉ〜」
虎「『アリス九號.にはまったきっかけ 私は1人でカラオケに行って
 歌い疲れていたときに 流れていた映像(RAINBOWSの紹介だったと
 おもうんですが) 虎氏の腕のアームウォーマーに惚れました』」
Nao「おぉ〜」
虎「『家に帰ってから アリス九號.を調べると 皆さん素敵&曲にに
 最高にはまりました VANDALIZEも毎日聴いております アリス九號.に
 して欲しいことは 沙我様が アリス九號.として 秋田でもライブが
 したいといっていたので是非』と え〜二の腕系きましたね また」
Nao「アームウォーマー」
虎「アームウォーマー」
Nao「俺も好き」
虎「ほんと?」
Nao「アームウォーマーしてる女の子 見るとね」
虎「うん」
Nao「もじもじしちゃう」
虎「あははははは そんなにいるかな アームウォーマーしてる子」
Nao「最近いません」
虎「最近いないよね?あんま流行んないよね」
Nao「一時期 流行ってたよね」
虎「そうだね 俺でも アームウォーマーは全然アリス九號.はじめる前とかも
 その前もずっとしてた バンド始めたときからアームウォーマーしてた」
Nao「おぉ〜 昔はタイツでしょ」
虎「昔はタイツ そうそうそうそう」
Nao「だよね」
虎「昔はこう タイツをはんたいにかぶって」
Nao「かぶって」
虎「そう ここ切ってね」
Nao「そう あの〜またから頭 ひょっこりだすみたいな」
虎「そうそうそう ワキのところがみえちゃったりして」
Nao「あぁ うそ 別の頭 出てきちゃったみたいなね」
虎「うん 何笑」
Nao「ふふふふふふ笑 アレ」
虎「今日はだんだん いいかんぢになってきましたね」
Nao「ふふふ笑」
虎「うふふふふふ笑」
Nao「いや 花粉症ですから」
虎「花粉症だからねぇ ほんとに で なんの話したか忘れちゃったじゃん
 何の話したっけ?」
Nao「あのね アームウォーマーに惚れたって」
虎「あぁ そうそうそう アームウォーマーに惚れた そっかぁ みんな意外と
 そういう所も見ているってことですよ やっぱ」
Nao「ねぇ」
虎「腕とかね」
Nao「怠れないですね」
虎「怠れないですねぇ」
Nao「はい」
虎「え〜続いていきたいと思います 『虎さんとNaoさんの黒髪スタイルで
 黒ぶちメガネをかけてるのがすきです』」
Nao「おっ」
虎「『自分の好み的には黒ぶちメガネが1番でとにかくメガネをかけてる
 虎さんとNaoさんの戦闘力はスカウターで計り知れない程の数値です
 やばいです ホントに それから沙我くんの細い...長ぼそ ん?
 細長い指です まぢ抱いてください』ってことでね え〜」
Nao「はい 丁度 今も黒ぶち かけてま〜す」
虎「かけてますね 俺 今日はちょっとかけてないんですけども」
Nao「スカウターで計り知れないと」
虎「うん スカウターで計り知れないって誰だっけ?」
Nao「んとね」
虎「うん」
Nao「ん〜とね ドドリアがね笑」
虎「ふふふふふ笑」
Nao「帰ってきたべジータの戦闘力をね はかる時」
虎「どうやってるの?」
Nao「『なんだよ ティリティリティリティリ←(スカウターの効果音)
 ボーン コレぶっ壊れたよ」
虎「ぎゃはははははは笑」
Nao「ふふふふふふふ笑」
虎「似てる〜笑」
Nao「似てるよね ちょっと」
虎「うん あ〜それくらいの数値だ ベジータ級だ」
Nao「ベジータ級です」
虎「そうなんだ いやぁ でも意外だよね みんな見てるところが」
Nao「うん」
虎「そんなメガネスタイルもたしかに」
Nao「ね」
虎「とゆ〜か Naoさんとか別に ライブとかでかけてないもんね」
Nao「そう まぁでも いまどき珍しい メガネ男子ですよ」
虎「そうだよねぇ」
Nao「うん」
やべぇ夜 第二十夜 0213 その5

虎「でもみんなそうやって あんま表立って出てないところまで
 見てくれてるってゆう」
Nao「うれしいです」
虎「普段も気を抜けないってことですね」
Nao「そうです どこで見られてるかわかりません!!!」
虎「そうです」
Nao「はい」
虎「え〜続いていきたいと思います 『メロウに沈んでを聴いて 私が
 求めているのはこれだぁと思って以来 日々の生活がどっぷりアリス九號.
 です』あとここがやべぇっていうのは『Naoさんのもきゅもきゅかげん』
 やって欲しいことは『Naoさんのアキバ講座』と」
Nao「あ〜」
虎「いうわけなんですけども」
Nao「メロウに沈んでね」
虎「うん なんか懐かしい」
Nao「いやぁ 懐かしい曲ですねぇ」
虎「時々 ライブでもやったりするんだけどねぇ」
Nao「そうだね ごく稀にやったりしますね」
虎「ごく稀ですね」
Nao「あのコーラスはね」
虎「うん」
Nao「あなたがやってます」←まぢで虎ちゃんが歌ってます笑
虎「あぁ そうですねぇ あの頃は何を血迷ったか 俺がコーラスを
 したんですけどねぇ ほんとに 自分ではこう 聴けないですよね」
Nao「ははははははは笑」
虎「ははははははは笑 はずかしい なんかすごい 自分の歌ってるところが
 なんかCDになっちゃったみたいな あ〜そうですかぁ」
Nao「美声が」
虎「うん」
Nao「ね」
虎「理性が働いちゃって聴けない」←うまいっ
Nao「ふははははははは笑」
虎「ふふふふ笑 なかなかはずかしいかんどがしますけどねぇ」
Nao「はい」
虎「Naoさんのもきゅもきゅかげんって」
Nao「もきゅもきゅかげんかぁ...」
虎「うん」
Nao「みんなもきゅもきゅしてくれてるんだ」
虎「そのもきゅもきゅがきになりますよね」
Nao「気になります どこら辺にもきゅもきゅするのかね」
虎「そうですね」
Nao「ねぇ かなりマニアックなんだろうなぁ」
虎「マニアックなんだろうなぁ だってメロウに沈んでってのがマニアック
 ってか俺もちょっと歌ってるってのもあるからねぇ ねぇ マニアック
 ですよね Naoさんのアキバ講座ってのは?」
Nao「いやぁ 機会があったらねぇ」
虎「前 やってたんですけどねぇ」
Nao「やったね」
虎「やったやったやったやった 是非なんか またね 機会があったら」
Nao「機会があったら是非」
虎「アキバ講座を」
Nao「はい」
虎「お願いします」
Nao「語ります」

ここから告知

虎「それではここでもう1曲 紹介したいとおもいまーす 先週から
 引き続いてRAINBOWSときたんで じゃぁその次の曲かけたいと思います」
Nao「はい」
虎「アリス九號.でKiss twice,Kiss me deadly」

告知 宣伝

虎が告知で麻生さんの真似をしてました 超似てました笑

虎が「みんな一生懸命チョコ作ってっくださいね」って言ってたよ〜

虎「というわけで アリス九號.のやべぇ夜 お相手はアリス九號.の虎と」
Nao「Naoでしたぅ〜」
虎「それではまた来週 せ〜のっ」
2人「ばいば〜い」

今週はなんとか完走!!!

いつもよより 少し早くアップできました
では おやすみなさ〜い


やべぇ夜 第二十二夜 0227 その1


虎「はい アリス九號.の虎です そして今夜のメンバーゲストは」
ヒロト「はい 最近身長が伸びたヒロトです」←なんか暗い...
虎「ふふふ 結構いつもローテンションだよね」
ヒロト「はははは」
虎「というわけで 2人でお送りしていきます アリス九號.のやべぇ夜」
ヒロト「はーい」
虎「さてさて いよいよ明日2月28日から アリス九號.はね 全国ツアーに
 行ってまいりまーす」
ヒロト「行ってきます」
虎「ねぇ 待ちにまったというか」
ヒロト「ねぇ」
虎「いつ振りだっけ?ツアーも」
ヒロト「8月ですよ...8月31日に終わって以来」
虎「なんかこう早いような 長いような」
ヒロト「そうだねぇ」
虎「ライブやりたいなって思うと結構ながいんだよね」
ヒロト「だってアルバム作ってたからねぇ」
虎「そうなんだよね」
ヒロト「やっとだよ やっとこうね みんなのとこに行ける!!!」
虎「やっとね」
ヒロト「うん」
虎「このアルバムの曲を持って」
ヒロト「持って」
虎「みんなのもとにまわって行きたいと思いますと」
ヒロト「うぉい」
虎「それでは今日もたっぷり届いているメッセージを紹介していこうかなと」
ヒロト「うぉい」
虎「え〜 思います 『こんばんわ』」
ヒロト「こんばんわ」
虎「『中3 受験生なんですが もうすぐ卒業式です(泣)中学校時代の
 思い出ってありますか? 是非聞きたいです』と」
ヒロト「うん ざっくり ざっくりしとるね」
虎「うん ざっくりしてますね」
ヒロト「中学校時代ねぇ」
虎「はい」
ヒロト「給食すきだったな」
虎「えっ?」
ヒロト「えっ?」
虎「中学で給食とかないでしょ?」
ヒロト「あるよ〜」
虎「いやぁ 俺なかったよ」
ヒロト「えーーーーーー それは可愛そうに」←上から目線(笑
虎「そうなの?」
ヒロト「うん」
虎「何何何?給食って」
ヒロト「小学校は?」
虎「小学校はあるよ」
ヒロト「あぁ ある 中学もあったよ」
虎「あったんだ」
ヒロト「うん」
虎「え?何が出てくるの 中学になると」
ヒロト「中学 揚げ餃子」
虎「へぇ〜」
ヒロト「プリン」
虎「プリン?」
ヒロト「うん」
虎「あとは?」
ヒロト「コーヒー牛乳」
虎「コーヒー牛乳だった...え?給食当番ってじゃあまだあるってこと?」
ヒロト「あるあるある」
虎「あっ そうなんだ」
ヒロト「みんなでやってたよ」
虎「へぇ〜 それ何?今時の子供だからってことでOK?」
ヒロト「ふはははははは」
虎「はははははは」
ヒロト「そんな?そんな違うか?」
虎「え?あるんすか?今でも中学って よくわかんないんですけど 俺
 普通に母親の手作り弁当」
ヒロト「お弁当」
虎「うん 食ってましたねぇ」
ヒロト「ちょっとハートマークとか入っちゃって」
虎「それなんか彼女が作ったやつとかじゃないの?笑」
ヒロト「ちがうか?」
虎「普通にこう 焼肉と...なんか焼肉と...焼肉と...焼肉と豚カツとみたいな
 時もあった気がするもん」
ヒロト「なんかヘビーだね」
虎「そう 結構ヘビーな弁当だった」
ヒロト「だからそんなに身長が高くなったのね?」
虎「いやぁ これは大体 小学校の時から 多分それぐらいあったよ」
ヒロト「ふはははは 嘘だよ〜」
虎「あったあったあったあった」
ヒロト「それぐらいって笑」
虎「小学校6年生で俺 身長168とかあったもん」
ヒロト「え?すげぇ」
虎「でしょ?」
ヒロト「うん」
虎「けっこうよかったよ」
ヒロト「でも 俺 やっとそこにねぇ 辿り着きそうだよ」
虎「ひゃはははははははは←酷 やっと」
ヒロト「やっとね」
虎「俺の小学校6年生に辿りつきそう?」
ヒロト「6年生に辿りつきそうだよ」
虎「そっかそっかそっか」
ヒロト「ふふふふふ」
やべぇ夜 第二十二夜 0227 その2

虎「続いてはバンドや音楽のことにお答えする ロックバンドの基礎知識と」
ヒロト「うぉい」
虎「いうわけです これもちょっと答えていこうとおもうんですけど え〜
 じゃぁ最初は『こんばんわ』」
ヒロト「こんばんわ」←元気よく
虎「ブループラネットのPVで虎さんがライトハンド用のギターを逆に
 弾いていたのを見て疑問に思ったのですが ピッキングの時に ボリューム等
 つまみが邪魔になって 演奏中にさわっちゃって ボリュームとかトーンとかに
 変わっちゃいませんか?』え〜というわけなんですけども」
ヒロト「敏感ですね」
虎「『虎さんがしていることの意味とメリットが全然わからなくて ずっと
 悩んでるんですが』って質問なんですけど」
ヒロト「はははははは」
虎「これ結構 まだ答えたことない質問ですね」
ヒロト「そうだね 実は触れられてないね あんまり」
虎「触れられてないよね あの〜まぁ あれは特に意味は無いんですよねぇ」
ヒロト「ふはははははは」
虎「あれはちょっとこう 映像なんでね」
ヒロト「うん」
虎「こう なんかギタリストってさ ギターの」
ヒロト「弦みんな同じね 3人いて」
虎「なんか両端が逆のほうを向いてると なんかそうゆうバンドを前に見て」
ヒロト「うん」
虎「すごいかっこいいなと思ったけど 別に俺 左利きじゃねーしと
 思ったんだけど PVだとできるじゃん」
ヒロト「そうだね」
虎「こう ちょっと幅を広げてみようと」
ヒロト「パフォーマンスの一環としてのね」
虎「そうですね」
ヒロト「BUCK-TICKさんとか」
虎「そうそうそう」
ヒロト「かっこいいよね」
虎「うん かっこいいんですけど それを真似してみたかったって
 だけなんですけどね 邪魔になってるかどうかっていったら かなり邪魔に
 なんじゃないですか?」
ヒロト「ふふふ」
虎「ちゃんと左利き用のギターをね 買ってやるといいかもしれないですねぇ」
ヒロト「そういえば 僕の知り合いであれですよ 弦をはずしてあえて撮ってる
 人いましたよ」
虎「ほんとに?」
ヒロト「うん」
虎「それは何の意図があって?」
ヒロト「まぁ 同じじゃないですかねぇ笑」
虎「弦をはずしてPV出してる人 見たことないって」
ヒロト「そうそうそう パフォーマンスの一環として」
虎「たしかに それでね あっ あのMr.BIGってまえいたじゃん?」
ヒロト「うんうん」
虎「Mr.BIGのポール.ギルバート氏」
ヒロト「はい」
虎「が 昔PVでやってたんだよね それを」
ヒロト「あ〜」
虎「ただ あの人はすごくって PVでもちゃんと弾いてるんだよ」
ヒロト「すごいね」
虎「左利き用のギター 全然違和感なく なんか」
ヒロト「そうだよ あの人3本ネックついてるギターとか使うもんね」
虎「そうだよね」
ヒロト「逆側にもついてるみたいな」
虎「そう だからそれを見てちょっとこういうの格好いいかなと思って
 やってみようかなと思ったんですけども」
ヒロト「じゃぁ 次は弦 全部無いのに弾いてください」
虎「ギター無くていいんじゃないの?笑」
ヒロト「はははははは あのエアギターみたいなかんぢ?」
虎「エアギターもしない 立ってるだけ」
ヒロト「あっ 立ってるだけ?新しいね」
虎「立ってるだけとゆーのもいいのかもしれませんね」
ヒロト「はい」
虎「え〜じゃぁ続いていくたいと思います 『こんばんわ』」
ヒロト「こんばんわ」
虎「『毎週DJお疲れさまです ギターのことで質問があります』」
ヒロト「はい」
虎「『私は最近 ヒロトくんや虎氏のギターを弾く姿に憧れて ギターを
 習いはじめました』」
ヒロト「おぉ〜」
虎「『それで今 コードを練習しているんですけど 私の指が短いせいか
 Fコードみたいなひとつの指で何本も弦を弾くやつが 全くできないのです』」
ヒロト「うん」
虎「『3弦の音がでたかと思うと2弦の音がボーンと変な音だったりします
 ホントに音が出なくてこまっています 是非 良い押さえ方などコツがあったら
 教えてください』と これはあの〜あれですね この方まぁ 女性の方
 なんですけども」
ヒロト「はい」
虎「たぶん 握力の問題だとおもうんですけどね」
ヒロト「うん」
虎「結構 あの〜 やっぱ俺も 首壊した時 握力が9になったとたん コード
 押さえられなくなった」
ヒロト「あぁ 弾けなかった」
虎「そうそうそう なったんで あの〜こう 日々なんかこう鍛えてれば
 いいですね」
ヒロト「でも手の大きさは正直関係ないよね?」
やべぇ夜 第二十二夜 0227 その3


虎「あんまり関係ないし あの〜わりと細いネックもね」
ヒロト「うん」
虎「最近は販売されてるという」
ヒロト「そうそうそう 自分にあったギターをね チョイスして弾けば」
虎「そうですね」
ヒロト「あと あれですね これちょっと あの〜ちょっと正常ではないかも
 しれないけど 逆にもうそれを個性にして コードなんか引かないぞ
 私はみたいな」
虎「あ〜いいかもしんないね」
ヒロト「パワーコードと単音しか弾きませんみたいな」
虎「うん」
ヒロト「でも結局さぁ 伝説になってるギタリストさんたちはね」
虎「うんうんうんうん」
ヒロト「とくにこう うまいとかで勝負してたわけじゃなくて その
 フレージングのセンスだったりでそうなってる人もいるわけですから」
虎「いますね」
ヒロト「考え方っすね」
虎「まぁ ようは自分を突き詰めていこうみたいなところで」
ヒロト「うん」
虎「ありますねぇ 今日はすごい 真面目な話をしっぱなしですけども
 それではここで1曲お届けしたいと思います まぁアルバム VANDALIZEも
 出て ツアーにまわるということで この間 たしか5曲目位までかけたと
 思うんで」
ヒロト「ふはははは」
虎「その続きからいきたいとおもいます アリス九號.で昴です 聴いて
 ください」
 
〜昴♪〜

虎「はい お送りした曲はアリス九號.で昴でした さて アリス九號.の虎と」
ヒロト「ヒロトが」
虎「お送りしております アリス九號.のやべぇ夜 さて ラジオの前の皆さんは
 アリス九號.について いったいどう思ってるんだろうかと この番組では
 ただいま やべぇ夜アンケートを実施中なんですが 同時に 前代未聞の
 大胆な企画 アリス九號.のファンじゃない人アンケートというね」
ヒロト「ははははは」
虎「実施しているんですねぇ」
ヒロト「斬新」
虎「これ おもしろいですよ 結構 まぁ 貴重な意見を聞かせてもらおうと 
 思います」
ヒロト「はい」
虎「まずは アリス九號.を知ってる または好きですという人からのメールを
 紹介していこうかなと思うんですけども さらにアリス九號.を
 プロデュースするとしたらなど 答えも待ってます さっそくいきますか?」
ヒロト「いってください」
虎「『アリス九號.のみなさん こんばんわ』」
ヒロト「こんばんわ」
虎「『アリス九號.にはまったきっかけはおじいちゃんです』」
ヒロト「うん」
虎「『中学生の時に おじいちゃんがドラムの練習をするということで
 一緒にスタジオにいきました そのときに練習していた曲がG3でした』」
ヒロト「むふふふふふ」
虎「『『なんて言うバンド?』と聞いたら『アリス九號.だよ』と教えてもらい
 家に帰ってから CDを貰いました その時からずっとファンです』と
 これ絶対嘘じゃね?」
ヒロト「ふははははははは おじいちゃん G3たたいちゃった?笑」
虎「嘘でしょこれ〜 ほんとに? だって中学生の時 おじいちゃんって」
ヒロト「中学生...」
虎「だって少なくても60歳以上はいってる...」
ヒロト「でも若いと50位もとかもあるよね」
虎「どうなんだ それはすごいけども」
ヒロト「に してもだね」
虎「まぁ ドラムをたたいてるってことだけでも衝撃的だけど それよりも
 アリス九號.を知ってて それをたたくってことだよね」
ヒロト「たたくってことだよね そう 知ってるだけならまだね」
虎「うん」
ヒロト「あれだけど スタジオ入っておじいちゃん たたいてたんでしょ?」
虎「しかも たたいてる曲がこんなにもは激しい曲ってね」
ヒロト「うん」
虎「すごい」
ヒロト「ね G3ってね 激しいほうの曲ですからね うちらの」
虎「そうですね え〜こんなきっかけもあるんですね みんないろんな
 ところからつたわってくってのが」
ヒロト「おもしろいね」
虎「うん そうなっちゃいますよね」
ヒロト「そうなっちゃいます」
虎「『こんばんわ いつも楽しくきいてます そんな私がアリス九號.を
 好きになったきっかけは 西川貴教さんのおかげです』」
ヒロト「おぉ〜」
虎「『ほんとは暁あたりからしっていたんですが それなりにスルーして 
 いました』」
ヒロト「ふははははははは」
虎「『しかし 以前 札幌で西川さんと 対バンしましたよね? それでまた
 アリス九號.の名前を見て の〜と思いました』」
ヒロト「うん」
虎「『それでREINBOWSを買い 沙我さまのミステリアスな曲調と 将くんの
 ハイトーンな響きにやられました 今では 西川さんと同じ位 リスペクト
 しています ちなみに 虎さんは西川さんに 名前の由来を話されたんですか?
 教えてください』ということでね あの〜名前の由来 聞かれてたっけ?」
ヒロト「この前 とある番組でコメントくれていて聞かれてた」
やべぇ夜 第二十二夜 0227 その4


虎「あ〜あれはなんか 虎さんって呼んでいいの?みたいな」
ヒロト「そっかそっか 虎さんって呼んでか」
虎「虎さん...虎さんって逆に 逆に怖いんだけどね 呼び捨てでいいんだけど
 みたいな」
ヒロト「ははは 怖いよね 大先輩ですからねぇ」
虎「おい虎〜くらいで」
ヒロト「うん」
虎「ね してもらいたいんですけども まぁほんとにでも うちらもね TV」
ヒロト「うん」
虎「ずっとTVで見てきた人なんで」
ヒロト「そうだね ずっとね 昔から」
虎「憧れなんですけども なかなか俺の名前の由来はなしたっけかなぁ
 なんて話したかも覚えてないんだけども ねぇ たまにメールとかすると
 緊張しちゃうよね」
ヒロト「うん そうだね すごいでも あの〜ね 優しいかんぢで返してくれて」
虎「そうだねぇ なかなか ほんとにいい先輩です」
ヒロト「いい先輩です ほんと」
虎「続いていきたいとおもいます『私がアリス九號.を好きになったのは
 約1週間前です』」
ヒロト「うん おぉ 最近」
虎「『ふと アリス九號.てどんな人だろうと思い ネット検索してPVを見て
 将さんの声 メンバーの中の良さに惚れてしまいました そして 私の妹に
 『アリス九號.めちゃくちゃ良いからお薦めだよ』っていったら
 『うん 知ってるよ』と 普通に返され 驚きました 私の妹は 虎さんに
 一目惚れだったらしいです ちなみに私は 初めて見たときに ヒロトくんに
 一目惚れしちゃいました』」
ヒロト「ありがとうございます」
虎「『ヒロトくん 大好きです』」
ヒロト「大好きです」
虎「付き合ってください 結婚してください」←
ヒロト「くくく 書いてないだろ」
虎「書いてないけど笑」
ヒロト「ふふふふふ」
虎「ふははははは 書いてないわ ということで まぁ あの〜いっぱい貴重な
 意見」
ヒロト「ねぇ」
虎「ありがとうございます」
ヒロト「きっかけってあんまり聞かないですからね」
虎「聞かないですけど ただこれからが問題です」
ヒロト「問題はここからですか?」
虎「ここからが問題ですよ」
ヒロト「これね 普段 これこそ聞かないよね」
虎「こう 問題の ファンで無い人アンケート」
ヒロト「ファンじゃない人...でもファンじゃ無い人がお便りくれてるとこがね」
虎「うん さっきまで だいぶそのメールがあったんだけど 却下されたものも
 まぁ多いということで」
ヒロト「あぁ ちょっと」
虎「ちょっと 今日は軽くね 」
ヒロト「ダメージがでかいと」
虎「そうです」
ヒロト「ふはははははは」
虎「2通くらい紹介していきたいと思います 『好きなアーティスト
 坂本真綾さん』」
ヒロト「えぇぇ〜」
虎「『アリス九號.を知ったきっかけ 何年か前のKraとbisの3マンツアーで』」
ヒロト「懐かしいね〜」
虎「うん 『聴かないというより 優先順位の問題です 申し訳ない』と」
ヒロト「ふははははははは苦笑」
虎「あと疑念『疑念は生態系です』生態ってあれね どうやって生きてるのか
 って」
ヒロト「はいはいはいはい 生態系...」
虎「『まぁ 音楽を買うまでにはいかないのですが なんだかんだでライブで
 聴く機会が多かったりします』」
ヒロト「おぉ〜」
虎「『まだまだこれから伸びる 若いバンドだなぁ〜というのが印象です
 とにかく前を見て 突っ走るってとこは見ていて気持ちいいです これからの
 更なるご活躍 期待しています』と」
ヒロト「はい」
虎「ゆ〜わけですよ そっかぁ まだまだ若いバンド...」
ヒロト「若い」
虎「そうですね まさかこう 年下に言われてしまうなんて笑」
ヒロト「年下なんだ?」
虎「年下ですね まぁ俺の歳がいくつかは言わないけども」
ヒロト「いくつかは言わない」
虎「まぁ そうなんですね まぁバンドとしてはかなり若いんですけどね」
ヒロト「そうですね」
虎「バンドとしては5歳未満ってことで まだ」
ヒロト「うん まだまだですねぇ」
虎「そうなんですね まぁがんばっていきたいとおもうんですけども」
ヒロト「ねぇ」
虎「まぁ この優先順位が どんどん上に上がることを うちらは目指して
 いきたいと思います」
ヒロト「のちのちにはね ライブ うちらで見て 他のバンドをこうね
 うちらみたいな観点で見てくれちゃうくらいにね なりたいですね」
虎「まず生態系ってのは普通ですね うちらは」
ヒロト「普通ですね」
虎「うん」
ヒロト「ねぇ 今日も採血とかしてね」
虎「今日は健康診断帰りでラジオやってまーす」
やべぇ夜 第二十二夜 0227 その5

ヒロト「はい ふはははははは笑」
虎「はははははは はい 続いていきたいと思います 『皆さんのラジオの
 2つ前のNEWSの増田くんのラジオを聴いたまま ラジオつけっぱなしなので
 たまに聴いています』」
ヒロト「はははははは」
虎「そっか 『好きになれない理由ではないですが まぁいろんなビジュアル系
 グループと混ざってしまってよくわからないです』と」
ヒロト「うん」
虎「『でもラジオ聴いてて トークうまいし面白いし 悪い印象はないです』」
ヒロト「うん」
虎「『これからも ちょくちょく聴くのでがんばってください』と」
ヒロト「はい」
虎「とゆーことで」
ヒロト「流れってやつですね」
虎「NEWS...あぁ〜ごめん あんまこう...」
ヒロト「うん」
虎「知ってるわ 最近こう アレ見てるもん ドラマとか出てるから」
ヒロト「そうだね」
虎「そうなんですよ」
ヒロト「あのぉ 消防士のやつ」
虎「そうそうそうそうそう あれ超おもしろいね」
ヒロト「あれすごい「...」
虎「超面白いとかゆっちゃった ふははははは笑」
ヒロト「あはははははは」
虎「普通だ笑」
ヒロト「ね でも あれですよね すごい歌うまい方ですよね」
虎「そうなんですよねぇ 詳しいね てゆ〜か」
ヒロト「うん笑 あははははは」
虎「なんでそんなにチェックしてんの?」
ヒロト「いや〜なんかあのね」
虎「まさかファンなんでしょ?」
ヒロト「あっ おっとぉ」
虎「またそうやって 僕わかるよ〜NEWSわかるよ〜みたいな」
ヒロト「うん」
虎「アリス九號.もついでに聴いてね」
ヒロト「ついでに聴いてねみたいな やらし〜な」
虎「やらし〜かんじになっちゃいましたけど」
ヒロト「ついでに聴いてね なんつって」
虎「まぁがんばっていきますよ」
ヒロト「はい」
虎「まぁこうやって いろんな人から聞く機会もあるラジオなんで...」
ヒロト「まぁうれしいですねぇ こういうのも 気づいたらどっぷりみたいなね」
虎「はい とゆーわけでね ちょっと放送できないメールのいっぱいあったんで
 それはカットというわけで」
ヒロト「はい笑」
虎「え〜まだ参加してない人もぜき←噛んだ 是非参加してみてくださいっと」
ヒロト「はい」
虎「くわしくは アリス九號.の公式ホームページをチェックしてくださいね〜
 というわけで アリス九號.のやべぇ夜アンケートでした え〜それではここで
 もう1曲 紹介していきたいと思います まぁ 立て続けにやってきたこの
 アルバム」
ヒロト「うん」
虎「上から順にみたいな」
ヒロト「上から順 笑」
虎「え〜続いてはwww.みたいな」
ヒロト「はい」
虎「w.w.w.だっけ?」
ヒロト「それ違うね」
虎「違うっけ? そう その曲ながしたいと アレはワールドワイドワーニング」
ヒロト「ワイドワーニング ウェブじゃないっす」
虎「ウェブないんだね」
ヒロト「うん」
虎「の 略というわけで」
ヒロト「笑い笑い笑いでもんばいっす」
虎「そっかぁ それでもないんだね う〜ん というわけで だんだんテンションが
 下がってきたけど」
ヒロト「ふははははは」
虎「もうそろそろ曲いっていいかな?」
ヒロト「はい」
虎「曲いきます!!! アリス九號.でwww.です」
 
〜www.♪〜

このあと告知 番宣♪

虎ちゃん 鼻づまりが酷く しょっちゅう噛んでて 途中 HPのアドレスの
紹介の時に一部だけヒロトが変わって紹介してました笑

可愛かったです(///∇//)

で...気づいた方もいらっしゃるかと思いますが 第二十一夜が抜けてます...
わたくし 仕事でどたばたしたり凹んだりで 聞く暇もなく...
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

ほんと申し訳ないですが これからも見捨てないでください...(´┏_┓`)

ではまた来週(゚_ゝ゚)ノシ

 
やべぇ夜 第二十三夜 そのいち

虎「アリス九號.の虎で〜す」
ヒロト「今週はヒロトで〜す」
虎「え〜今週もだろ〜」
ヒロト「今週もです」
虎「さぁ今夜もこの2人で始まりました」
ヒロト「うぁい」
虎「アリス九號.のやべぇ夜 ねぇ」
ヒロト「ねぇ」
虎「テンション高くいったけど」
ヒロト「はい」
虎「え〜まぁ ツアー中なんですよねぇ」
ヒロト「はい ツアー中です」
虎「そうなんですよ まぁ 特にね 本当にサイコーのライブを」
ヒロト「ねぇ」
虎「2回くらいしかまだやってないですけど」
ヒロト「そうです」
虎「はい やってきましたけど まだまだこうツアーの方は続くと」
ヒロト「はい まだまだまだまだ20本位ありますからね」
虎「そうです これからですね」
ヒロト「これから」
虎「どんどんがんばって 成長して 国際フォーラムまでたどり着きたいと
 思います♪ さて今日も番組へ全国から届いているメッセージを
 紹介していきたいと思います」
ヒロト「うぉい いっちゃってください」
虎「え〜いこうね」
ヒロト「はい」
虎「『こんばんわ』」
ヒロト「こんばんわ」
虎「『毎週インターネットでやべぇ夜聴いてます この前 たしか沙我さまと
 Naoくんがゲストの時だったと思うのですが妹のいる前でラジオ聴きました』」
ヒロト「やべぇな」
虎「『妹は漫画を読んでいたのですがラジオでもっこりを連発しているのを
 聴いて『こういう番組なの?』と言われました 『いつもは真面目に
 やってるよ』と一応否定はしましたが次からは1人の時に聴こうと
 思いました〜』とね」
ヒロト「ふははははは」
虎「これはね 文句ですかね?」
ヒロト「うん...もっこり」←ちょ〜かわいすぐる...ぽんちゃん(///∇//)
虎「おっ 言ったね 俺 そんなこと言ったことない」
ヒロト「あれれれれ?あれれれれ?」
虎「どうしたどうした?何 もっこりって?」
ヒロト「おろろろろろ?」
虎「やらしっ ふははははははは笑」
ヒロト「ふふふ」
虎「というわけで 続いていきたいと思います 『アリス九號.のみなさん
 こんばんわ』」
ヒロト「こんばんわ」
虎「『突然ですが 私の塾の先生は三角形のことを『さんふぁっけい』と
 とても曖昧なかんぢで言います』」
ヒロト「ふははは」
虎「『それを聞いた瞬間 ツボにはまって笑いが止まらなくなってしまいました
 皆さんもこんな経験ありませんか?』と」
ヒロト「三角形?」
虎「まぁ あの〜この間ね」
ヒロト「うん」
虎「KIDDIEってバンドがうちのゲストに出たんだけど そこにいつも
 ボディガードとしてついてる」
ヒロト「ボディガードなんだ?笑」
虎「うん やまって男がいるんだけどね」
ヒロト「うん」
虎「あいつはだりぃのことをね」
ヒロト「うん」
虎「だいぃっていいますけどね」
ヒロト「だいぃ笑 だいぃってね」
虎「だいぃって言いますけどね」
ヒロト「ふはははははは」
虎「たまにいますよね?」
ヒロト「たまにいますよね」
虎「はい こういうひとも」
ヒロト「もっこり〜みたいなね」←まだ言うか!!!!笑 でもかわいすぐる!!!
虎「はい まぁこんなかんぢで 続いてはね やべぇ話」
ヒロト「はい」
虎「届いてるんで 今週もやばい話を なんか紹介していきたいと思います」
ヒロト「うぉい」
虎「『アリス九號.のみなさんこんばんわ』」
ヒロト「こんばんわ」
虎「『毎回 楽しく聴いています いきなりですが 鬼やべぇと思うことが
 あったので初メールしちゃいました〜 先日 私の学校に 教育実習で
 ALT(外人の英語の男の先生)が来たんですが その先生の身長はなんと
 2m13cmあったんです』」
ヒロト「えぇぇ〜」
虎「『黒板の前に立つと 黒板より大きくて近くに立たれると かなりの
 圧迫感がありました 私はそんなに大きい人をみるのが初めてだったので
 鬼やべぇと思いました』というわけで」
ヒロト「はい」
虎「でかいですね」
ヒロト「でかいね」
虎「う〜ん」
ヒロト「2m13?」
虎「2m13」
ヒロト「うん」
虎「これはどれくらいなんだろ」
ヒロト「あれ チェホンマンさんって」
虎「わかんねぇなぁ それくらいなんじゃね〜の?でも」
ヒロト「それくらいかな?」

つづく
やべぇ夜 第二十三夜 0306 そのに

虎「うん それくらいだった気がする スラムダンクよりでかいよね」
ヒロト「スラムダンクよりね笑」
虎「スラムダンクよりでかい」
ヒロト「ダンクシュートとかね 跳ばなくてもいいみたいな?」
虎「そうだねぇ だって...あれ?ゴリって2mあったっけ?」
ヒロト「あれ?2m近いよね?」
虎「そうだよね」
ヒロト「うん」
虎「ゴリが2m位で魚住がちょっとだけ低いんじゃなかったっけ?
 198ぐらいで」
ヒロト「うん」
虎「桜木が190前半から180後半だった気がする...まったくうる覚え
 なわけだけど笑」
ヒロト「ふはははは」
虎「何も 何も正解では無いかもしれない笑」
ヒロト「あってるかはわからない笑」
虎「豆知識ですね はい 続いていきたいと思います『アリス九號.のみなさん
 こんばんわ』」
ヒロト「ん」
虎「『毎週 楽しく聴かせていただいています 鬼やべぇ話なのですが
 私は2週間前に修学旅行でシンガポールに行ってきたのですが』」
ヒロト「うん」
虎「『ホテルでぼけ〜っとしていると 内線電話で友達から『TVつけてみて』
 と言われつけてみると アリス九號.さんが映っていたんです(NHK)
 興奮して大声で叫んじゃいました そして次の日 オーチャードロードと
 いう所で1人でHMVで買い物していると アリス九號.さんのCDがたくさん
 ありました〜』」
ヒロト「おぉ〜」
虎「『華想夢想紙を買ったのですが 中には中国語で訳された歌詞が入っていて
 ビックリしました』」
ヒロト「ふふふふふふ」
虎「『店員さんもCDを見て「Oh!!! alice naine.」といわれました
 シンガポールでもアリス九號.さんが人気で鬼やばい 世界のアリス九號.と
 思いました』」
ヒロト「いいね 世界のアリス九號.って」
虎「なんかそれ 世界のナベアツっぽいね」
ヒロト「ナベアツ的なね」
虎「うん そうなんですね シンガポールでも販売してたんだ」
ヒロト「シンガポールといえば」
虎「はい」
ヒロト「いきたい」
虎「シンガポールってマーライオンのところでしたっけ?」
ヒロト「うん」
虎「そうだよね?」
ヒロト「そう」
虎「あれ 行きたいね」
ヒロト「うん」
虎「うちの親父がちっちゃい時に よくマーライオンの置物みたいなもの
 手にもっていて」
ヒロト「ふはは笑 ある笑」
虎「でもなんかうれしかったものがあるんでね」
ヒロト「お土産といえばね」
虎「マーライオン買って」
ヒロト「買って」
虎「マーライオンっていうステージセットの中 シンガポールでライブ
 やりたいよね」
ヒロト「すごいね」
虎「うん いいかもしんない」
ヒロト「口の中からメンバーでてくるんでしょ?」
虎「いやぁ マーライオンコスで出るんだよ」
ヒロト「コス笑 あっ 自分達がマーライオンになっちゃうの?」
虎「自分達がマーライオンで出るっていう」
ヒロト「いいね」
虎「いいかもしれませんね はい そんなかんぢで それではここで1曲
 お届けしたいとおもいます 前回はwww.」
ヒロト「そこまできましたね」
虎「までいきましたんで 次はDrellaですね」
ヒロト「ほい」
虎「え〜 まぁこのDrellaってタイトルは ドラキュラとシンデレラ合体
 しちゃったよ〜みたいな」
ヒロト「うん」
虎「かんぢらしいんですけど まぁ 詳しくことはね ボーカルにお問い合わせ
 ください」
ヒロト「将くんのとこにね どしどし」
虎「あはは それでは聴いてください アリス九號.でDrella」

〜Drella♪〜


本日はここまでです

続きはまた明日にでもあげます
 
 
 
やべぇ夜 第二十三夜 0306 その3

虎「お送りした曲はアリス九號.でDrellaでした アリス九號.の虎と」
ヒロト「ヒロトが」
虎「お送りしていますアリス九號.のやべぇ夜 さてラジオの前のみんなが
 アリス九號.をどう思ってるのかってね」
ヒロト「ドキドキ」
虎「気になっちゃったんで聞こうかなぁってかんぢの企画」
ヒロト「はい」
虎「アリス九號.のファンじゃない人アンケート」
ヒロト「ぶふふ」
虎「ファンの人アンケートもやってるんですけどね」
ヒロト「急にテンション低くなったね笑」
虎「あはは笑 いや テンション高く行きましょうよ」
ヒロト「はい」
虎「まぁまぁまぁまずはね」
ヒロト「まぁまずはね」
虎「アリス九號.を知ってるまたは好きですという人からのメールを紹介
 していきます」
ヒロト「I know alice nine」
虎「だんだんそれが減ってくるってなると面白いですけどね」
ヒロト「おもしろいね」
虎「そっちよりもなんか文句ばっかり〜ってね 『こんにちわ アリス九號.の
 隠れファンをしています』と」
ヒロト「隠れファン」
虎「『アリス九號.を好きになったきっかけはHEY!HEY!HEY!に出演された時に
 見た ヒロトくんのおでこで〜す』」
ヒロト「あららら〜 おでこ?」
虎「『前髪を上げて 全開のおでこで全開の笑顔を見せてくれたヒロトくんに
 心をつかまれました その後TVで TSUBASA.とWHITE PRAYERを聴いて
 なんてまっすぐでキラキラしてるんだろうと思い 大好きになりました
 私はどちらかと言うと どす暗い系がすきなんですが そんな私に
 アリス九號.の真摯な輝きがまっすぐに届きました』と」
ヒロト「はい」
虎「言うことです」
ヒロト「それ僕のおでこの輝きですか?」
虎「そうですよ〜 だからどんどんおでこ出していってね」
ヒロト「ふはは笑」
虎「もらわないと」
ヒロト「なんかあれですね 先週は前歯ですし 今週 おでこですし」
虎「うん」
ヒロト「そういうポイントなんですね」
虎「そういうところでも作っていかないと」
ヒロト「でも俺...」
虎「ん?」←かわいすぎる...
ヒロト「俺ね とりあえず 比較的おでこ出してるほうじゃん」
虎「はい」
ヒロト「俺はね Naoさんのおでこがみたい」
虎「そうですね」
ヒロト「うん」
虎「Naoさんのおでこだしたら もしかしたらアリス九號.のファンじゃない人
 アンケートくるかもしんない」
ヒロト「ふははははははは笑 そっちなんだ笑」
虎「くくくくく笑 そっちの方にきちゃったらちょっとやだよね」
ヒロト「やだね」
虎「がんばってみたけど」
ヒロト「がんばってみたけど」
虎「おでこだしてるのは なんかどうかとおもいま〜すみたいなかんぢで」
ヒロト「あはははは笑」
虎「続いていきたいと思います」
ヒロト「はい」
虎「『アリス九號.のみなさん こんばんわ』」
ヒロト「こんばんわ」
虎「『仕事帰りの車でラジオを聴くのが 私の週末の楽しみです』と」
ヒロト「一緒一緒」
虎「ほんと?笑」
ヒロト「ふふふふふ笑」
虎「『そんな私ですが ラジオを聴き始めたのはつい最近 そもそもアリス九號.に
 はまったのは 今年1月3日のP缶祭でした〜』」
ヒロト「おぉ〜」
虎「『その日 特に予定もなく フラフラ買い物をしていたのですが
 日本武道館でP缶祭があるのを知り チケットも持たずに九段下へ
 向かいました ライブを見るのは無理かなぁと思っていたところ
 運良くチケットを譲っていただき 中に入ることができました』」
ヒロト「おぉ〜」
虎「『そこではじめてアリス九號.に一目ぼれしました〜 もちろん見るのも
 初めてなら曲を聴くのも初めて メンバーのみなさん 名前も顔も
 うる覚え状態でした ほんとごめんなさい ライブ終わって見ると 私の
 頭の中はアリス九號.でいっぱい その後 CD DVD 雑誌を大人買いして
 しまいました 大人でよかったなとしみじみ思いました』と言う訳
 なんですけどね」
ヒロト「はい」
虎「すごい最近ですね〜」
ヒロト「すごい最近だね」
虎「はい」
ヒロト「ちょっと前のような」
虎「ちょっと前のような でもなんか 逆によかったですね チケット譲って
 くれた人 ありがとうって うちら的には」
ヒロト「ねぇ 譲って見れなくなっちゃったんですかね?その人は」
虎「どうなんですかね?買いすぎちゃったとかですかね?」
ヒロト「買いすぎちゃった?」
虎「うん 買いすぎちゃった 間違えちゃったって」
ヒロト「じゃぁ 僕にも譲ってください」
虎「えぇぇ〜笑」
ヒロト「ふふふ笑」

つづく
やべぇ夜 第二十三夜 0306 そのよん

虎「あなた出るから〜みたいなところですけどね はい」
ヒロト「うれしいですね」
虎「まだまだ好きになったきっかけ あるんですね よかった」
ヒロト「はい よかったぁ」
虎「『アリス九號.のみなさん こんばんわ』」
ヒロト「こんばんわ」
虎「早速ですが わたしが好きになったきっかけはGLAYです』」
ヒロト「ん?」
虎「うん 『私はGLAYが大好きで 某番組に出演するということで見ていました
 その番組が始まってすぐ GLAYの出番が終わってしまい そのままTVを
 つけていました そしたらアリス九號.が出てきて ズガーンときたのです」
ヒロト「ズガーン」
虎「GLAYも昔はビジュアル系だったそうなんですが なんとなくビジュアル系に
 抵抗がありました でも アリス九號.を好きになってからは その世界観に
 どっぷりです』というわけで」
ヒロト「おぉ〜」
虎「うん そうですね なんかうれしいですね GLAYもすごい大先輩なんでね
 あの〜よかったです ちゃんとビジュアル系としてうけとめてくれて」
ヒロト「そうですね 是非そしたら彼女の"Modern..."聴いてほしい」
虎「あ〜俺コピーしたわ」
ヒロト「しましたよ〜」
虎「そうですね」
ヒロト「みんなしますよ〜」
虎「是非聴いて欲しいって絶対聴いてるけどね笑」
ヒロト「あ〜そうっすね笑」
虎「むしろアリス九號.も聴いて欲しい」
ヒロト「あっ そうっすね 間違えました VANDALIZE聴いてください」
虎「お願いします」
ヒロト「かっこいいっす」
虎「はい え〜いきたいと思います あっ こっからはアレなんですね」
ヒロト「あら〜 きちゃったぁ〜?」
虎「はい ファンじゃない人アンケートです」
ヒロト「はい ファンじゃないひとアンケートね」
虎「はい え〜 ラジオネーム書いて無いですねぇ」
ヒロト「ふははははは笑」
虎「そうなっちゃいますね」
ヒロト「そうなっちゃいますね」
虎「『アリス九號.のみなさんこんばんわ アリス九號.のファンでは無いほうの
 アンケートについてです 私の友達はアリス九號.さんが嫌いです』」
ヒロト「むふふふふふ笑」
虎「『そもそも知ったきっかけは 私がいつもアリス九號.さんの曲を聴いている
 からです そして虎さんたちについていつも喋っているからです』」
ヒロト「うん」
虎「『私は大好きなんですが 私は『なんで嫌いなの?』と聞いたら
 『笑顔が雷っぽい』」
ヒロト「ふはははは笑」
虎「雷っぽい?う〜ん 『とか クールすぎる 大人っぽいのより童顔が好き
 らしいです でも嫌い嫌い言ってる割にはRAINBOWSとcosmic worldは
 好きみたいです』と」
ヒロト「はい」
虎「いうわけですよ」
ヒロト「雷っぽいってどういうことっすかね?」
虎「やっぱそういうなんかあるんじゃん なんか雷っぽいってどういうことかね」
ヒロト「雷っぽい...」
虎「笑顔が雷っぽいって 雷って怒ってるかんぢだよね?」
ヒロト「うん 笑顔が怒ってる?笑」
虎「笑顔が嘘っぽいんじゃん?」
ヒロト「あ〜 なんでですかね?ひきつってるの?」
虎「それないと思うんだけどね」
ヒロト「うん」
虎「割と俺 けっこう素でやってるけどね」
ヒロト「そうだね だいぶ素だね」
虎「うん 一応なんかこう バンドマンだしねぇ」
ヒロト「うん」
虎「まぁ 笑いたい時は笑って 笑いたくないときは笑わなくていいんじゃねーの
 みたいな」
ヒロト「かりにもビジュアル系ですしね」
虎「まぁ そうだね」
ヒロト「うん」
虎「ビジュアル系って逆に 昔はあんま笑わないイメージだったのにね」
ヒロト「そうだよね 昔のがドンクールだったよね?」
虎「全然クールだったけどね だってほんとだよね」
ヒロト「うん」
虎「最近のビジュアル系も砕けてきて なんかより親しみやすくなってきたと
 おもうんだけど」
ヒロト「そうだよね」
虎「あんまりみんな 自分を作ってないきがするんですけど ねぇ こういった
 貴重な意見も届いたってことで」
ヒロト「そうですね」
虎「残念ながらもう1通あるということで」
ヒロト「はい笑 いきましょうか」


つづく
やべぇ夜 第二十三夜 0306 そのご


虎「はい いきます『ファンじゃない人アンケートに投稿します 母にたずねて
 みました』...何を?」
ヒロト「クスクス笑 うん」
虎「『そしたら ツアータオル なんとかならないのかと ほんと』」
ヒロト「ん?笑」
虎「『 詳しく聞いてみると わたしが白Tシャツにツアータオルを首にまいて
 ライブに参戦するもんだから 首の周りにタオルが色落ちして洗濯しても
 取れないと』」
ヒロト「はい」
虎「『白地のタオル ないんかな?』と言っておりました』」
ヒロト「ははははは笑」
虎「『以上 母の意見でした』というわけで 白地のタオル作ったら この母親
 取り込めるってことですね」
ヒロト「あっ そういうことですね これは随分わかりやすい」
虎「わかりやすいですねぇ」
ヒロト「いいですね こういうの」
虎「別にうちらのせいじゃないんだけどね」
ヒロト「そうなんですよね」
虎「うん」
ヒロト「まぁ 僕なんかよくグッズのデザインとか中心になってしてるんですけど
 それちょっとそこまではね」
虎「うん そうなんですよねぇ あの〜作ってる業者を変えるしかない」
ヒロト「そうですねぇ」
虎「たぶんどこで頼んでも同じなんじゃないかなぁ」
ヒロト「つまり アレですよ ハイターつかってください」
虎「ハイター使ったら 全部色落ちしちゃうじゃんかよ」
ヒロト「そっか」
虎「タオル 真っ白になっちゃう」
ヒロト「でも お母さんの要望道通りになる?」
虎「うん 是非それを使って漂白してください」
ヒロト「じゃぁ 今度 またツアーがあるときにはね ちょっと白いタオル
 考案してみます」
虎「おっ」
ヒロト「そしたらお母さんに自慢げに言ってください」
虎「そうですね」
ヒロト「もう色付かないからアリス九號.聴いてって」
虎「あはははは笑」
ヒロト「ふはははは笑」
虎「色付かないから聴いてくれるっていうならね」
ヒロト「はい タオルでフカフカになってるところで あるじゃないですか
 CMで」
虎「あ〜ありますね」
ヒロト「ほわ〜つって そんなかんぢでアリス九號.をかけて」
虎「あ〜いいかも知れないですね」
ヒロト「はい」
虎「というわけで まだ参加していない人も 是非参加してみてください」

その後 番宣後

虎「メールを送ってくれたなかから抽選で 直筆サイン入りポスターを
 差し上げます まぁね ファンの人もそうでない人も 平等にあげますんでね」
ヒロト「はい」
虎「ファンでない人も貰って捨てるってことないようにしてください」
ヒロト「はい」
虎「お願いしますよ 一応送りつけるんで」
ヒロト「はい笑」

この後 順番どおりMIRROR BALL[VANDALIZE EDITION]♪

告知で終了♪

忙しくてなかなかアップできなくてすみません...

とうとう来週はす18日水曜日に福岡で今年初アリス九號.!!!
20日はアリス九號. 初地元参戦!!!

まぢ楽しみですが 忙しくなるから 早く次のレポもあげなくては...

ではまたちかぢかお会いしましょう←

おやすみなさい
やべぇ夜 第二十五夜 0320


虎「はい〜 今日も始まりました アリス九號.のやべぇ夜 アリス九號.の
 虎です」
将「ボーカルの将です」
虎「え〜さてさて ただいま アリス九號.史上最長となる 全国ツアーの
 真っ最中な訳なんですよ」
将「そうなんですよ」
虎「そうなんですよね」
将「はい」
虎「まぁ ツアーでも色々ありますけども」
将「はい」
虎「あの〜あれなんですよね 何故かなんとなく笑えると思って うちの
 男のマネージャーの髪型を」
将「はい」
虎「あの〜剃ったわけなんですよね」
将「ちょっとそのエグザイル風にね」
虎「エグザイル風 いや〜まぁMC.ハマー...」
将「MC.ハマーなのか?」
虎「そう 最初 MC.ハマーにしようと横を刈って上だけ残してラインを
 入れたんですけど」
将「うん」
虎「なんか 事務所に帰ったら その髪型はどうなの?って言われたらしくて
 エライ人に」
将「そうみたいですね」
虎「そうそう なんで 結果ね」
将「はい」
虎「結果 1番剃ったとこにあわせてボーズにしたんだけどさ」
将「そうだね」
虎「髪の毛がほとんど無くてクリリンみたいになっちゃったね」
将「クリリンになっちゃったね」
虎「うん まぁ 逆によかったみたいな」
将「よかったね かなりね」
虎「より似合ってるみたいな」
将「そう ちょっと頭がとがってて ちょっと土星さんっぽくていい」
虎「そうそうそう笑 あの〜 俺も笑えると思って 最初MC.ハマーの髪型に
 しようとおもったんだけど 意外と似合っちゃってね」
将「似合っちゃった」
虎「あんま笑えなかったけど 結果 クリリンになって帰ってきて 笑えちゃって」
将「かなりテンション上がっちゃって」
虎「そうそうそうそう」
将「このテンションでツアーがまわれると思うと」
虎「そうなんですよ」
将「うれしいです」
虎「あとはまぁ このツアーね 長いんで 8月のファイナルまで どれだけ
 髪の毛が伸びてるかってのと そろそろ次のヘアスタイル考えようかなって」
将「そうだね その伸びていくさまを か...(←噛んだ)彼のブログで
 アップして欲しいよね マネージャーブログでね」
虎「そうですね そんなかんぢでね ツアーもね 楽しみながらやっているという
 アリス九號.なわけです」
将「うん」
虎「さて それでは今日も番組に全国から届いているメッセージを紹介
 していきたいと思いまーす」
将「はい」
虎「『はじめまして』」
将「はじめまして」
虎「『いつもラジオ楽しんで聴いています 鬼やべぇ話します 私の誕生日に
 親友がプレゼントをくれたのですが なんとそれは5年分の日記でした』」
将「うん」
虎「『鬼やべぇです ちなみにその親友は『心に決めた日に書き始めてね』と
 言い さっていきました』と」
将「うん」
虎「え〜 まぁコレはねぇ」
将「5年分の日記って白紙ってこと?」
虎「うん 多分そうだと思う」
将「あぁ ビックリした どの友達の5年分の日記かなんか 突然 笑」
虎「ふふふ笑」
将「ビックリしました」
虎「それはそれでヤバイと」
将「それは鬼やべぇと思ったけどね なるほどね」
虎「なんで人に渡しちゃうのかってね 日記をね」
将「5年分書けと?」
虎「5年分 日記を書き始めてねと言ってさっていきましたってどういうこと
 なんだろうね?」
将「意味深すぎて 僕にはよくわからないですね」
虎「そうですね お前の生き方はまちがってるから ちょっとこの日記をつけて
 日々改めろってことなんですかね?」
将「なるほど笑 深いねぇ」
虎「そうかもしんないしね」
将「はい」
虎「5年分の日記帳なんてあんの?結構な枚数っていうか」
将「かなりのダイアリーですね」
虎「そうですよね?」
将「はい」
虎「ぎゃくにコレ 5年分の日記の現物を見たいですね」
将「みたいですね」
虎「まぁ もしかしたら5冊にわけてなのかもしんないですけど」
将「もう かなりyouのメモリー つけちゃいなよ的なかんぢですね」
虎「そうですねぇ」
将「はい」
虎「面白いですね 皆さん」
将「はい」

つづく
やべぇ夜 第二十五夜 0320 その2

虎「はい え〜続いていきたいと思います 『こんばんわ』」
将「こんばんわ」
虎「『虎さんこんばんわ そして今日のゲストメンバーさん こんばんわ』」
将「はい」
虎「将くんです」
将「おまけです ども」
虎「ゲストの将くんでーす」
将「はいどーもー」←変な声で
虎「ムフフフフ笑 『アルバム毎日聴いています 早速ですが鬼やべぇ話を
 します 実家で犬を飼っているのですが とにかくこの犬ヤバイです
 どこがやべぇというと 何でも食べるんです しかも丸かじりで』」
将「うん」
虎「『今まで食べた物は トマト 苺 柿 この辺はまだいいです あとは
 南瓜 サツマイモ 牛蒡まで丸かじりしていました しかも袋から自分で
 出していました でも1番ビックリしたのが ピーマンの丸かじりです
 ちなみに種は全部残していました』すごいな」
将「うん すごい」
虎「『飼ってる犬は パピヨンの2才 男です 虎さん猫飼っていますよね?
 チキンは変わった物を食べてたことありますか?』と言うわけなんですけど」
将「うん」
虎「犬って結構何でも食べるって聞くよねぇ」
将「そうだね 結構ね」
虎「うん」
将「猫の方が結構わがままだったりするよね」
虎「猫は...」
将「チキンはどうなの?聞き分けいいの?ご飯に関して」
虎「ご飯に関して聞き分けいいねぇ あの うちは猫大好きフリスキーだけどね」
将「あぁ そっか うちの実家の猫ちゃんだってあれだもん 国産の蟹とかしか
 食わないもん」
虎「まぢでぇ?」
将「1回あげだしちゃったら もう蟹カマとかプイッとしちゃう」
虎「そうなんだ?」
将「そうそう だから1回いいもん食わせないほうがいい」
虎「あははは笑」
将「まぢで」
虎「そうなんだ これってさ どうなんだろうね 逆にこれを食べて体を壊す事
 無いとおもうんで」
将「丈夫っぽいね」
虎「そうそうそう まぁ別にね うちらも食べてる物だし」
将「はい」
虎「だからどうなんだろね だってもともと野生の動物 猫とかはさね
 まぁ変な話になっちゃうんだけど」
将「そうだよね」
虎「もっと 全然人間が食べられない物も食べて生活しているし」
将「はい」
虎「はい なんかこう 犬はネギダメらしいっすよ」
将「あぁ そうなんだ」
虎「うん」
将「お腹壊しちゃうんだ?」
虎「そうらしいです あっ 猫もイカ食べさせちゃいけないって言うよね?」
将「あ〜 なんか言うね言うね」
虎「そうそ 腰が曲がるからダメとか意味がわかんないんだけど」
将「あはははははは笑 なんだそれみたいな」
虎「うん ほんとに腰が曲がる...でも言われてるくらいだからね」
将「はい」
虎「もしかしたら 犬もネギを食べたらどうなのかっていうね」
将「そうですね」
虎「ほんとにそれこそヤバイ事になったりしてね」
将「あっ 血尿がでちゃうと(カンペ見て)」
虎「へ〜」
将「そりゃ怖いです」
虎「怖いな血尿はちょっと」
将「そうね」
虎「ほんとにそれはやばいことになる」
将「やめよっ」
虎「気をつけましょうね」
将「はい」
虎「そして 今日もリクエスト届いてますね あの〜 春夏秋冬の『いつかいつまで
 笑えますか』っていうのは大学受験ばかり考えてしまっていた 私や友達に
 すごい響いた歌詞でしたって たしかにね このシーズンにはもってこいの
 曲ですね」
将「そうですね ほんとに」
虎「ちょうどなんかアレは PVとかはね 3年の文化祭までの」
将「そうそう」
虎「すべてを思い出に残そうよってかんぢの そこまでのストーリーみたいな
 かんぢですね」
将「虎氏の書いてくれた台本を元に俺が歌詞におこしたような歌詞
 だったんですが」
虎「そうだね」
将「すごく みんなの心に響いてくれてるみたいで うれしい曲です」
虎「はい それでは聴いてください リクエストでアリス九號.で春夏秋冬」

春夏秋冬♪

虎「はい お送りした曲は アリス九號.で春夏秋冬でした アリス九號.の虎と」
将「将が」
虎「お送りしております アリス九號.のやべぇ夜 え〜さて いつもならねぇ」
将「うん」
虎「ファンな人 ファンじゃない人みたいなアンケートみたいなやって
 るんですけど」
将「うん」

つづく
やべぇ夜 第二十五夜 0320 その3

虎「今日はロックバンドの基礎知識がいっぱい届いてるんで」
将「はい」
虎「それ ちょっと紹介していこうかなと」
将「きたっ 真面目タイム」
虎「真面目タイムです」
将「真面目ターイム←」
虎「思いますねぇ」
将「はい」
虎「まっ 答えていきましょう」
将「はい」
虎「『はじめまして 毎週たのしく聴かせてもらっています ふと気になることが
 あってメールしてみました 私は将来 作曲や編曲の仕事につきたいと
 思っています』」
将「う〜ん」
虎「『なので 自分で曲を作ったりしています(パソコンやピアノで)
 その為に独学ですが 本を読んだりしていて 理論などの勉強をしています
 そこで質問なのですが アリス九號.のみなさんは 理論などの勉強をして
 曲を作っているんですか?』と『金沢公演のチケットが取れました
 初めて参戦するので 心配しつつも楽しみです』と」
将「うん」
虎「言うことなんですけどね 理論は勉強していったってよりは だんだん
 曲を作っていくうちにわかってきたって事もね」
将「そうだね うん」
虎「多いよね それが逆に多いかな 曲を作る前から理論を勉強してたわけじゃ
 ないよね」
将「そうだね〜 なんか楽器をやっていく中で 自然とみんな 覚えていった
 かんぢだよね〜」
虎「そう あとあとコレはこういうことなんだってわかってくるというか」
将「うん」
虎「まぁね ミュージシャンみんなね そこまで勉強するタイプの人
 あんまいない」
将「そうなんです」
虎「みんな直感でやってきてるところなんで」
将「うん」
虎「最初はね 俺なんかも直感で 訳もわからず曲を作っていった中で
 なんかここ気持ち悪いなってところを 逆に理論で考えていくと
 間違った理論を使ってたからそうなってるんだよと」
将「あ〜わかるっていう」
虎「そうそう」
将「自分の直感やひらめきを信じれるかどうかだよね」
虎「そうそうそうそう まぁ だからね だいたい間違いもないしね」
将「うん」
虎「不正解がない分」
将「そうだね」
虎「逆にその理論からはずれてたって 音楽って正解ばっかり」
将「そうだね まさに」
虎「ほんとに だから 気持ち悪い音を使っていても 当てはめることができる
 理論っていっぱいある」
将「あるね」
虎「そうそうそうそう になるから そうやって なんか曲は楽しんで作って」
将「はい」
虎「くださいと」
将「お勉強じゃないよと」
虎「はい ということなんですよね〜続いていきたいと思います『こんばんわ』」
将「こんばんわ」
虎「『CROSS GAMEの最初のところで タッピング奏法ってやつをやってると
 おもうんですが アレ難しいですよね 僕 あまりうまくできないんですけど
 コツとかってあるんですか』ということで」
将「虎さん 是非」
虎「あれ? そんなに難しいかなぁ? わかんないんですけど」
将「あれ結構 なんか 虎氏がギターキッズに向けて なんかこれくらいどう?
 って なんか限界に難しいことをやってる訳じゃないよね?」
虎「そうだね むしろ CROSS GAMEのギターソロの後半部分とか あの...
 難しい」
将「あぁ そうだよね」
虎「そうです」
将「スイープ」←ソロ後半の奏法のことです
虎「俺の限界です 今のところ」
将「はいはいはい かなりね」
虎「俺もはやく限界をこえたいと思ってるんですけど 全然ねぇ あの位
 かるくできちゃう人もいるんで」
将「はい」
虎「そうなんですよ がんばって欲しいと思います」
将「うん」
虎「タッピング奏法の練習は 何だろうねぇ わりとこう 遅いとリズムが
 不安定になることくらいがあれだから クリックにあわせてやるって
 ところだと思います」
将「う〜ん」
虎「相当真面目な話してるんですけども」
将「真面目ですねぇ〜」
虎「え〜続いて紹介していきたいと思いま〜す」
将「はい」
虎「え〜『 (前回パラグアイからメールくれた人から)パラグアイには
 インターネットくらいあります 』」
将「はい」
虎「『ラジオを聴いた時は嬉しくて 即友達に連絡して 一緒に祝いました』」
将「うん」
虎「じゃぁこれからお祝いですね」
将「お祝い」
虎「『ほんとにありがとうございます パラグアイはブラジルの隣なので
 パラグアイにくるのが無理なら 是非 人口の多いブラジルに来てください
 ちなみに コーヒーの名産地はコロンビアですよ』と 別の国ですねぇ」
将「うん」

つづく
やべぇ夜 第二十五夜 0320 その4

虎「『今回は アリス九號.の基礎知識に投稿したいとおもいます 実は最近
 アコギを買ったのですが まったく弾き方が何もわからない 大初心者なんです
 虎さんや皆さんは どうやってギターを覚えましたか?独学で覚えることって
 できますか?』ということでね やっぱりギターの質問って多いね
 ロックバンドの基礎知識とかってね」
将「うん」
虎「まぁ でも基本的にはねぇ ほんとに 変わらないですよね ギターだから
 うんぬんじゃなく ボーカルもあんまかわんない ほんとにあの〜なんだろね
 人の真似して なんかやってみたいってだけで」
将「うん」
虎「練習とかじゃなくて ほんと物真似ってかんぢだよね 最初は」
将「うん 自分のなりたいイメージをして それにむかって」
虎「そうそうそう まぁそんな なんか適当に自分の好きな曲を最初 弾き始める
 みたいな」
将「うん」
虎「最初からね オリジナル曲作って 俺はスターだぜってかんぢには」
将「ははは笑」
虎「俺もそこまではさすがにギターもってなかったというか」
将「うんうん」
虎「まぁ 普通にギター弾いて見たいって気持ち?スノボー滑ってみたいって
 みたいな」
将「はいはいはい」
虎「の 気持ちではじめるからね 最初はまぁ とりあえず 訳もわからず
 滑ってこけてみることみたいな」
将「うんうん」
虎「そっからはじめたほうが」
将「失敗が大事だと」
虎「そうなんです いいと思います」
将「はい」
虎「え〜 まだまだありますね『こんばんわ 気になったのですが みなさんは
 スタジオって何時間やっているんですか?自分もベースをやっているの
 ですが サークルなので 2時間が普通です とゆーか これ以上やると
 かなり疲れて使い物になりません でもライブが2〜3時間あるので
 皆さんは いったい何時間はいるのか気になってメールしました』と」
将「一応 1回 俺達が予約してあるのは6時間くらい」
虎「そうだねぇ 6時間予約してあるけど 実際に演奏しているのは
 2、3時間位」
将「2,3時間だね まぁ 人間の集中力 だいたい2,3時間が限界だと
 おもうからね」
虎「そうだねぇ」
将「うん」
虎「まぁ さすがに6時間もギター弾き続けていられないよねぇ」
将「まぁ 歌もそうだしねぇ」
虎「そうそうそう だからたぶんね ほんと集中できるのは2時間位がベストだと
 思います」
将「そうだね」
虎「まぁ 途中休憩入れたりして2時間で休憩して また2時間てのが
 いいのかもしれませんね」
将「そうですね」
虎「だいたいライブがね ほんとね 2時間から...3時間は長いほうだよね」
将「うん 長いねぇ」
虎「なんで それ目安で練習していって まぁやれば かなり普通なんじゃ
 ないかなって」
将「はい」
虎「はい 思っております え〜というわけで アリス九號.のロックバンドの
 基礎知識 まぁ通称真面目タイムと」
将「語っちゃいましたねぇ」
虎「はい ゆ〜わけでお送りしておりました」
将「はい」
虎「笑 それではここで もう1曲 お届けしたいと思います まぁ 折角
 なんでね」
将「はい」
虎「アルバムの中から1曲」
将「はい」
虎「お届けしたいと思うんですけど 最近こうアルバムの中でライブやってる
 時に 一押しの曲とか 将くんなんですか?」
将「やっぱり さっきね 話に出てきたCROSS GAMEあたりをね」
虎「あ〜」
将「聴いてもらおうかなぁ」
虎「そうですね CROSS GAMEを じゃぁ是非聴いてもらおうと思います
 アリス九號.でCROSS GAME」

CROSS GAME♪

つづく
やべぇ夜 第二十五夜 0320 その5

虎「はいお送りした曲は アリス九號.でCROSS GAMEでした アリス九號.の虎と」
将「将が」
虎「お送りしてきました アリス九號.のやべぇ夜はもうお別れの時間で
 ございまーす」
将「お別れかーい」
虎「ね お別れなんですよ」
将「はい」
虎「そしてね あれなんですよね〜 アリス九號.のやべぇ夜はね 実は
 来週がなんと」
将「まさかの」
虎「まさかの?最終回?」
将「なにーーーーー?」←変な声
虎「えーーーーーー?」
将「はやいって」
虎「はやいねぇ」
将「はやいねぇ」
虎「まぁでも ローテーションなんですよね これね また戻ってこれると」
将「そう」
虎「いうわけでねぇ」
将「タイトルも決まってるって噂がね」
虎「タイトルはまぁ」
将「まぁまぁ来週」
虎「来週」
将「来週でます」
虎「決めちゃおうかなぁみたいなところなんです」
将「はい」
虎「え〜まぁ 来週はなんと」
将「はい」
虎「メンバー全員きますねコレ」
将「全員で ラストは花々しくやっちゃいますか?」
虎「そうですね まぁ全員っていうのが1番不安なんですけどね」
将「そうですねぇ」
虎「僕的にはもう」
将「危険な香りがしますねぇ」
虎「そうなんですよ 来週もね 是非聴いてください」
将「はい」


ここから番宣 告知たいむ

虎「というわけで アリス九號.のやべぇ夜 本日のお相手は アリス九號.の
 虎と」
将「将でした」
虎「それではまた来週 せーの」
虎将「ばいばーい」(゚_ゝ゚)ノシ (ΘшΘ)ノシ


はい お疲れ様でした自分

ここまで読んでいただいた方はわかると思いますが
このレポを読んでいるこの時点ではすでに最終回が放送されてます笑

わたしもこの後 聴こうと思いますが BAY-fmでの金曜の夜12時枠は
P缶枠なので またそのうち アリス九號.の順番がまわってくると
思われます笑

来週からはガゼットの戒くんがDJですが 残念ながらレポはありません爆
すみませぬ

結構 文字に起こすのは大変なため このままアリス九號.のラジオが復活
するまで 私も暫く冬眠することにします(´┏_┓`)zzz

また アリス九號.のラジオがはじまりましたら コミュタイトルを変更して
できるだけレポしていこうと思いますので 引き続きお付き合い
いただけましたら幸いです。

では短い間でしたが ありがとうございました

次のレポがやべぇ夜の 本当の最後のレポです!!!!!
がんばりますので お楽しみに♪

しーゆー


やべぇ夜 最終夜 0327

虎「はい アリス九號.のギター虎です」
将「ボーカルの将です」
ヒロト「ギターのヒロトです」
沙我「ベースの沙我です」
Nao「ドラムのNaoです」
虎「え〜 今日はね」
将Naoヒロト「はい」
虎「なんと全員出席でお届けしております アリス九號.のやべぇ夜〜」
将「やべぇYO〜(ΘшΘ)b」
虎「ねぇ 今日は」
ヒロト「うん」
将「はい」
虎「アレなんですよ 最後なんでみんないるんですけど」
沙我「最後だぁ」
虎「え〜さて 今日は全員出席ということで 各メンバーがそれぞれ気になった
 メールを1人ずつ 紹介してもらいましょうか...え〜じゃぁ どうしよっかな
 じゃぁ僕からいきますか」
将「うん」
虎「まず最初は『こんばんわ』」
将「こんばんわ」
虎「『毎回 楽しく聴かせていただいてます 今回 初投稿なのですが
 早速 私の鬼やべぇ話 させていただきます 2月20日の学校行事で
 スキー教室があったのですが なんとスキー場で アリス九號.のCROSS GAMEが
 流れたんです うれしすぎて1人で興奮しちゃいました それもなんと
 その日は私の誕生日で 二重にうれしかったです』と」
ヒロト「お〜」
将「おめでとう」
ヒロト「おめでと」
Nao「おめでとっ」
虎「おめでとうございます」
沙我「めでとう」
虎「おめでとうなのか?」
将「あ〜」
虎「ふふふ笑 いいねぇ」
将「いいね」
虎「うちら まぁスキーとか あんま俺 小学校の学校行事しか行かなかったけど」
将「はいはい」
虎「そのときは あの〜globeとかだったね ながれてるの」
将「あ〜」
ヒロト「あ〜」
沙我「う〜ん」
ヒロト「流れてたね」
虎「そうそう」
将ヒロト「DEPARTURES」
虎「そう で 結構スキー場とかで流れてる曲って」
将「うん」
虎「俺 いまだに覚えてるもん だって」
Nao「うーん」
将「印象に残るよね」
虎「そうそうそうそう」
将「うん」
虎「だから なんかこう流してくれてありがとうございますってかんぢ」
将「ありがとうっ」
虎「はい 誰が流してるのかもよく なにを流してるんだろ」
将「ねぇ 有線ともちょっとちがうっぽいしね」
ヒロト「そうだね」
虎「あっ そうなんだ へぇ〜」
ヒロト「寒い夜だから」←
虎「そうなっちゃいますか じゃぁ次は将くん」
将「はい 『こんばんわ ちょっと暇なのでアンケートに参加してみます」って
 ことですが 『わたしがアリス九號.を知ったきっかけは 何故かヒロト君だけを
 知っていて』 なんで?」
ヒロト「ん?」
将「『ヒロトくんが5人組のなかに混ざってHEY!HEY!HEY!に出てたのがきっかけ
 でした』」
ヒロト「ははは どういう状況?」
将「なんだそれ? 『それで翼を聴くまで 将くんがNaoさん Naoさんが将くんだと
 思っていました』」
ヒロト「ふふ笑」
将「『虎さんと沙我さんは知りませんでした すみません』」
虎「あのね」
将「うん」
虎「どうしようもないわ」
将「ははははは」
沙我「あのね ひどいよね」
虎「うん」
沙我「知らないって 出てるのに知らないって」
将「あの〜 アリス九號.を知らないのに ヒロトくんだけ知っていたって
 どういうこと?笑」
ヒロト「その前に 俺がなんか 得体の知れない5人組に混ざってたってみたいな
 ニュアンスでしょ?」
将「そうそうそう ヒロトくんが5人組の中に混ざってHEY!HEY!HEY!に
 出ていたのがきっかけでした」
虎「え〜」
沙我「ひどいなぁ」
将「まぁ...まぁまぁまぁ『やって欲しいことはヘリウムガスを吸って喋って
 みて欲しいです』」
ヒロト「笑」
将「『これからも応援しています もきゅもきゅ』フフフ笑」
虎「この人はねぇ」
沙我「うん」
将「はい」
虎「ちょっとかわった人だねぇ」
将ヒロト「うん」
虎「だいたいなんでヒロトくんだけ知ってるのかってとこが問題が
 あるんだけど」
やべぇ夜 最終夜 0327 その2

※PC不調の為 今からケータイで亀ペースで更新します(´┏_┓`)
改行とかの関係で読みにくいかもしれませんが 最後まで どぞー


沙我「なんかやったの?」
Nao「ふはは笑」
ヒロト「なんかやらかした?なんかやりましたっけ?」
沙我「まるでヒロトを異物かのように」
ヒロト「ふふふ」
虎「ふふふふふ笑」
Nao「混ざっちゃったみたいな」
ヒロト「まざっちゃった」
Nao「知ってる人が出たらビックリだよね」
将「そうだね」
虎「うんうん」
ヒロト「友達っすか?」
虎「うん 友達だったんだろうね」←勝手
Nao「30年前の友達とか」←勝手その2
将「俺達の知らない ヒロトの一面をかいまみれましたね」
虎「そっか」
ヒロト「〇〇か」←らじおねーむ
将「〇〇」
ヒロト「〇〇ちゃん」
沙我「男?」
ヒロト「男っすか?」
将「女」
ヒロト「女の子」
虎「まぁ わかんないけど どっちかね」
Nao「ははは笑 ふははは笑」
ヒロト「ははは笑」
将「そうだね」
虎「うん まぁわかんない もしかしたら…」
ヒロト「まぁ アリス九號. 5人組なんでね よろしくです」
将「よろしくね」
虎「じゃあ続いてNaoさん」
Nao「はい じゃあいきます 『こんばんわ 私がアリス九號.を好きになった理由を話ます』」
虎「うん」
Nao「『アリス九號.さんのCDを初めて聴いたのはAlphaです Alphaの時のNaoさんが とてつもなく可愛いなと思いました 兄がもともと ビジュアル系バンドが好きなので この人可愛いと言ったら 『この人めっさ面白いよ』と言われました 私はその言葉が信じられず 兄がNaoさんのblogを見せてくれました そしたら本当に面白い人で 私は更にそのギャップに惚れ倒しました それからテレビやラジオをチェックしているうちに Naoさんの本性を知りました 将くんが書く歌詞にいつも支えられています そして曲調も好きです これからも体に気をつけて お仕事頑張ってください』」
将「そのなんか Naoさんの本性に触れてないけど」
虎「うん」
将「どうだと思ったんだろうね」
Nao「Naoさんの本性を知っちゃったんだ」
将「はい」
Nao「くっくっく笑」←
虎「はははははは笑」
Nao「で 将くんの書く詞に支えられてると」
将「はい ありがとうございます」
虎「Naoさんのblogって基本的に食べ物でしょ?」
Nao「食べ物と 特に内容が無いblog」
全員「あはははは笑」
Nao「みんなのはちゃんと書いてるからさ」
虎「まぁねぇ」
Nao「逆に申し訳ないわみたいな」
将「いやいや 読んでいて 凄い癒されますよ」
Nao「でも バンド内だと 俺より沙我くんのが面白いよね」
沙我「俺 書いてるっけ?blog」
Nao「いややや blogじゃなくて 普段普段」
沙我「普段?」
Nao「普段」
将「そうね」
Nao「そうそう」
虎「うん」
沙我「待って みんな何? 各メンバーのblog読んでるの?」
虎「俺は読んでるね 書いてないけど」
沙我「読んでるの?」
Nao「読んでるの?意外」沙我「まじか?」
虎「読んでる読んでる」
沙我「俺 ちょっと非公開にするわ」
虎「え〜」
Nao「えええ〜笑」
沙我「なんか 恥ずかしいなぁ 全裸を見られてる気分で」
虎Nao「あはははは笑」
虎「ね〜」
将「うん」
やべぇ夜 最終夜 0327 その3

虎「じゃあ続いて ヒロトくん」
ヒロト「はい えっと『こんばんわ 毎週ラジオ聞きながらウハウハしてまーす 今回質問があって メールを送ってみました アリス九號.の皆様は 女の子に着てもらうならロリータ パンク ゴスロリの中でどれを着て貰いたいですか』うにゃ」←
虎「うーん…難しい質問だね」
ヒロト「うん」
沙我「ククククク」←何故か後ろで失笑
虎「ロリータ パンク ゴスロリ… ロリータとゴスロリの差って?」
Nao「ゴスかゴスじゃないか」
虎「あー」
Nao「あはは笑」
将「黒いか黒くないか」
虎「黒いか黒くないかなんだ?」
Nao「最近覚えたんだけどね」
将「うん」
虎「うん」
Nao「甘ロリってあるらしいぜ」←
将「何それ」
虎「な…なにそれ?」
Nao「甘いって書いて「カン」と読むらしくて」
虎「うん」
Nao「甘い系の色?ピンクとか」
将「あぁ アレずっと「あまろり」だと思ってた 「カンロリ」なんだ?」
Nao「あっ わかんない← 「あまろり」かも ふはははは笑」
虎「あまろり?」
Nao「蜜柑の柑だから「かん」って読んじゃった?あはははは笑」
※あたしが知ってるのは蜜柑の柑←じゃなく 甘←なんですが どっちが正しいのかわかりません笑

ヒロト「そしてこの人の問題は何を着てほしいかですよ」
虎「えー」
Nao「まず下着ははいてほしいよね」←
虎「うん そっから始まってーの」
ヒロト「水着がいい」←
虎「水着も着て 下着の上から水着をきての」
将ヒロト「からの?」
Nao「うーん」
将「まさかの」
Nao「男性用ブラ着て」←
虎「えぇー?男性用ブラ?」
ヒロト「流行ってるんすよ」
虎「へー」
沙我「ちょっとこの人 檜原村?」
虎「うん」
沙我「えっ まぢで?」
ヒロト「まぢで?」←電波ジャック?笑
沙我「檜原村の人なんだ」
虎「何?檜原村って?」
沙我「すごいぜ 檜原村」ヒロト「檜原村ってね」
沙我「ね」←可愛い
ヒロト「社会科見学で俺 行った」
沙我「行った?」
ヒロト「行った行った」
沙我「藁の屋根とか」
ヒロト「そう ほんとね 凄いよね」
沙我「うん」
ヒロト「昔話に出てくるかんぢ」
沙我「うんうん まぢで」虎「へぇー」
ヒロト「そこでもアリス九號. 聴いてもらえてるんですよ」
虎「そこで何を着るってのが問題だよね?」
Nao「あはははは笑」
虎「そこで何を着る?」
ヒロト「とりあえず 下着 水着着て その上に」
虎「その上に何着る?何着ようか?」
沙我「えっ…藁?」←酷
虎「藁だ」←
将「藁だ」←
ヒロト「藁だ」←
虎「藁ロリ」←
沙我「藁ロリ」
Nao将「ふははははは笑」
将「それや」
ヒロト「藁ロリか」
将「それやで」
虎「うん 藁で出来てるってとこが新しいよね」
将「うん」
虎「それでいこう」
ヒロト「それでいこっ」
虎「はい」
ヒロト「決定です 藁ロリということで」
虎「じゃあ 最後沙我くん」
沙我「『やべぇ夜アンケートに投稿します』」
虎「うん」
沙我「あっ ファンじゃない人ですよ この人」
虎「うん」
将「はい」
沙我「『ファンじゃない←』」
虎Nao「あはははは笑」
沙我「『私がアリス九號.を好き…』好きになってんじゃん」
ヒロト「ふふふ笑」
沙我「『好きになった ちょっとズレたきっかけは たまたまネットで沙我様に 一目惚れして(照れ)』」
虎「うん」

つづく

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