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☆KITA(^ε^)-☆Chu!!☆コミュの*図書館*

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実はこんな出来事あったね……
的な事、あったら書いてくださいハート

その事は図書館に残しときましょう……

まずは

「廊下で、なぜか消火器が作動事件」

廊下はピンクに染まる。
皆、教室・トイレなどに逃げ込む。
ちなみに、この事件は二度起きた。

コメント(81)

「成金良太」

凄まじい財力を持つ人物に与えられる「成金」という称号。
千円募金したり、秀英の帰りに買ったたばこを「これまずい」と言い一本吸っただけで捨てたり、そして何かしら奢ってくれたりと当時から太っ腹さがうかがえる。
「三大成金」

北中には3人の成金がいた。
彼らの名は
名取良太・清水貴大・長澤聡。

良太は上記の通りだ。

清水・長澤………
彼らが力を合わせると、出来ないことはない。

皆でボーリングにいっても、2人で全額だしてくれる。
ゲーセンでメダルを200枚ずつ配ってくれた……
マックだって、セットで奢ってくれる。

しかし、三大成金は中学時までだった……
なんてことだ……
「集団早退事件」


お昼、こんな言葉が教室中に響き渡った

「早退しちゃー(長音記号2)

そう。
2年2組の生徒の一部は、保健室にいく。
そして、体温計を脇で擦り、丁度よい温度まであげる。
そして帰宅。
私が覚えているだけでも5人はいただろう。
もちろんわたしもそのメンバーだったに違いない。
「名取マジック」

いつしかの数学のテスト。
良太はたしか78点を取ってしまった。
しかし、テストが返却されたその授業の最後には
90点台まで上がっていた。
マジックだ。

「先生、これ合ってるじゃん!!」

「あら、ゴメ-ン」

彼の消しゴムテクは
なんてことだ……
生徒辞典

「No.1 大島有貴」

明るく、面白い子。バトミントン部に所属。口癖は「スマッシュしちゃー」。"大乱闘スマッシュブラザーズ"の腕は、学校のトップ3には入る。
入学時は、東條・今津と良くつるむ。
三年生になると清水の席によく集まり、笠井との壮絶なバトルを繰り広げていた。
生徒辞典

「No.2 石橋良輔」

よく寝る子。サッカー部所属。口癖は「俺の休み時間、睡眠時間」。仲良いグループだが、どこに所属しているかは不明。
三年生になっても携帯を所持できていない。仲良い友達が、中学の時に付き合っていた事実を最近しる。鈍感な子。
生徒辞典

「No.3 飯窪美香」

指揮をよくする子。吹奏楽部所属。口癖は「ホールに集まってぇ」。指揮をしている際、自身も口を開け歌っているのは印象的だ。
笠井組。しかし好かれているかは不明。tomatoかも、もちろん不明。小柄ながらも、学年の合唱を支えてくれた。
補足…死ねばいいやつトップ3にはいるウッシッシ
1位…ひろし
2位…石原かいいくぼ
3位…石原かいいくぼ
生徒辞典

「No.4 小倉理沙」

ほんわかしてる子。バレー部所属。口癖は「いらっしゃいませ」。伊藤久美子とタッグを組めば、夜のBIGBOYのホールは完璧だ。
小学校時、よく男子達にからかわれる。男子を走って追いかける姿は印象的だ。そのぶん好かれていたのだろうか。
生徒辞典

「No.5 三浦裕介」

裏番長。剣道部所属。口癖は「ゲラゲラ笑っちもうぜ」。不良軍団に番長と言われ、挨拶もうける。勉強はトップクラスで申し分ない。
ある日突然、音楽に目覚める。彼のギター演奏は、土日の朝8時から始まる。ご近所「由井・米山・上野」は、その大きな騒音に悩んだ。
生徒辞典

「No.6 山本陽介」

テンション高い。部不明。口癖は「〜と思いきや」。持ち前の明るさで、クラスを盛り上げてくれた。ネタをパクる速さは尋常ではない。さらに、彼の指揮はモノマネしやすい。
修学旅行のバスのカラオケで、175R"ハッピーライフ"を熱唱。名言「ジャスト スラッシャー メロディー」を残す。
生徒辞典

「No.7 東條竜也」

変わり者。帰宅部。口癖は「〜と思いこんでる」。大島・今津とつるむ。独特な言葉やイントネーションは一流だ。
高校入学時、さらさらの髪の毛で登場。竜北出身、甲府商業生は驚く。更に高校卒業後、オーストラリアに一年間旅立つ。カッコイイ生き方をする子。
「成人式」

アピオで行われた。
国歌斉唱時、音流れず
おじさんに続いて歌う

スライド写真、竜北は9割卒アルより

双葉中、スライド多し

レミオロメン、昭和町に



記念品、水筒のウワサ広まる
しかし違った
学年会、アピオ12階で開催
景色○
会費5000円
時間12:30〜16:00まで

立食、酒はサワー・カクテルなし
女子キツイ 味 美味



準備してくれた方々
ありがとうございます




by もちづき のりひろ

「金魚のふん」

これは某S大学に通うY君の追尾行動のことである。
当時から凄まじく、久しぶりの成人式に会っても相変わらず凄まじかった。
もうこれは前世がそうだと言わんばかりの行動だ。
どうやらこの先も厄介になりそうだ。
「私は大人なの」

飯窪の名言らしいぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)


(しりとりより抜粋)
「PIKOのパーカー」

なぜか流行った。
写真はパーカー赤である。

皆、1つはもっていただろう
「ビコーズ、ニアーザステイション」

やすし氏の英語のテストの発表の英文の一部。
果たして彼は上手くいったのだろうか…
「友人まで公開」

大島氏がトイレをする際、ドアを開けっ放しすることからこう名づけられた。
「ゼア」

根津氏のゲロ音の事だ。

ウッ、オエー、ゼ、ゼアッ
「極寒の地」

大島氏が電話をする際、リビングが一番寒くなるキッチン、玄関側のドアを開けっ放しすることからこう名づけられた。
「笑ってはいけない廊下」

まず一ヶ所に参加者は集まる。そして、教室から廊下をみる。もちろん、様々な人が通る。

それをみて笑ったら負けという、単純なゲームである。
「防空壕」

大島氏がいつの間にかスイッチが切れていたこたつで寝ていた様。

起きた時の一言


さみーよ
「ゴキュ」

罰ゲームをかけた
ぷよぷよでの対戦の際
緊張した石橋が、つばを飲むときに出す音。
三メートル以内にいれば、聞き取り可能だ。


「渡邊みっちー」

担任の渡邊はムカデの時、通常の人なら

「イチ、ニー(1、2)」

と、かけ声をするが

「みっちー、ミッチー」

と言う。
その為、笑いすぎて呼吸がしにくかった。本当に懐かしい
「石橋全裸」


いつか飲んだとき、石橋が酔っぱらい全裸になったこと。

彼は叫んでいた


なぜツバを飲むと音がなるんだ、と




ゴキュ
「万代ガチャ事件」


万代のガチャガチャ(1プレイ1000円)でオーシマ、ユイ、ナトリリョウタ、後輩の4人で、景品(wii)を当てるまでやった。1人4000円、計16000円を入れるが当たらない。
あまりにやりすぎて、お札が入らない事が何回かあり、店員は直しに来ていた。
その際、どこかをイジッテ壊れたのだろうか。
16000円入れて諦めていた時に、お金を入れずに回してみた。そしたらまわる。無限にまわる。

悪いやつらだ。気にせず全部出しきり、当たりをひく。そのときの悪どい顔はヤバカッタらしい。
景品を売り20000円+5000円の買い物券を手にして帰った。

後日、リョウタ、フセで回して
ただでDSを持ち帰った
「オーシマ酔う」


渋谷で、オーシマ、シミサン、タツ、ユイ、ヒロキ、ユーキ、イッシーで飲む。
オーシマは潰れた。トイレには他の人が入っているのに、

ドンドン、

早くでろよー、など失言をはく。時間がきて、店を出た時、入り口に怖い兄ちゃん3人がいた。
トイレにいた人らしく、キレていた。オーシマ以外は

頭を下げて、謝った。
「三浦のハンバーグ」

池袋にある激うまのハンバーグ屋さん。

おーしま、ゆい、石橋がよく通っていることで有名。

【ハンバーグ150グラム】
・480円
【ライス(みそ汁付き)おかわり自由】
・200円(水曜日は100円)

計680円

このメニューは鉄板である。

ビッグボーイとは比べものにならない。

さらに、このお店にはポイントカードがある。

ついこの間20ポイント貯まった。

20ポイントがMAXであり、ハンバーグとライスが2人分無料である。

石橋、ゆい、おーしまは次に3人で行ったときにポイントを使うことを誓った。





がしかし事件は起こった。



20ポイント貯まった次の日、ゆい、おーしまはまたしても池袋で遊んでいた。

その時である。


我々は余りにお腹がすいていたため、言ってはいけない言葉を口走ってしまった。



ユイ&オーシマ「三浦行こ」





そして2人は三浦のハンバーグを食べたのだ。




ポイントを使って。




石橋はこの事実を今まさにこの文で知ることになる。


石橋


ごめん。


【補足】
ちなみに
このハンバーグ屋
「三浦のハンバーグ」は竜王北中の三浦ゆうすけとは無関係である。

「バーテンダー清水」


いつか八巻が神奈川に来た時である。
ユイ、オーシマ、清水はユイ家に集まった。

清水は巨大な紙袋に多くの酒を持ってきといた。

本当に重そうであり、よく持ってきたな、と


夜は始まった。清水は華麗なシェイカーを披露。


あまりの旨さに酒はすすんだが、酒は飲みきれなかった。

それほど紙袋には多種な酒があった。

次の日、渋谷にカラオケをしにいった。


清水は巨大な紙袋を手に下げ、渋谷センター街を歩いていた。

そこでアクシデントが起きた。
ついに、紙袋の底が破れたのであった。


清水は底を押さえながら、両手で紙袋を持ちながらセンター街を歩いていた。



本当に気持ちが悪かった。
「緑の野菜」

石橋、ゆい、おーしまと集まった日のこと。


その日お金がなく自炊することを決めた。


しかし、何が一番得するのだろう。
皆が考えた結果

「冷静に鍋がいいんじゃね?冷静に」


ということでキムチ鍋に決まった。


「野菜盛り沢山にしよう、そしてキムチ鍋にはニラが欠かせない。」


ゆいがそう言い、おーしまはニラをカゴに入れる。



その時にはまだ誰も気付いていなかった。


帰って調理し始めるとゆいが疑問を抱く。

「これニラじゃなくね?」


石橋はラベルを見る。

「これ…にんにくの芽だ。」



そう、それはニラではなく、にんにくの芽だったのだ。




最後、にんにくの芽が大量に残ったことは言うまでもない。
「石橋の交通費」

石橋は池袋によく出没する。

池袋にはオーシマ家があるからである。

がしかし、石橋家からオーシマ家までの交通費は750円。

高い
あまりに高すぎる

そんな石橋は節約を始めた。
100円の紙パックジュースさえ買うのを悩むほど節約している。

そんなかわいい石橋。

節約するならまずはブラックをやめろ。

PS.あんたKOOLと交換しすぎ手(パー)ウッシッシ
「大正クオリティ」


色々な意味で終わってることを表す。
「アバンストラッシュ」

下駄箱側の空き教室を何人かで掃除してると思わせてサボり中俺は机の上で体育座りをしていた。

しばらくすると様子を見に石原が入ってきた。
「ちゃんと掃除してるー?」

石原に一番近い俺は体育座りのまま屁をこいた。

当時、「ダイの大冒険」という漫画を読んでいてその作品の中で必殺技があった。

「アバンストラッシュ」

俺は瞬時ににおいを消すべく
ほうきを上下に振り上げ
石原のスカートがめくれるかの如く必殺技を連呼していた。


幸い、その場では石原は
「何してんの?w」
と、誰もが口にすることを言ってきたので
気付いてはいないと思うがどうでしょう。
「薄情者」

中学2年生の頃、今村♀という新米の英語の先生がいたのをみなさんは覚えているだろうか。

彼女は2年2組の英語の時間、大島、上野、東條のズッコケ3人組から鬼イジられていた。

来る日も来る日もイジられ、とうとう彼女は僕たちを鬼シカトし始めた。授業中にも関わらず、である。

その鬼シカトが、よりいっそう彼らのガキ魂に火をつけた。イジりは徐々にエスカレートし、ついに彼女は泣いた。それはまるで、目から涙が出ているかのようだった。

彼らの彼女に対するイジり度の構図は
大島=上野>東條
東條は若干悪気があったのか、毎回少しおとなしめなイジりであった。


そして中2の成績発表のとき、事件は起きた。

大島は自分の授業態度の悪さから評定『1』を覚悟していた。ところがなんと、実際の評定は『3』だったのだ。

「ちょw見て!俺『3』なんだけどwラッキー」

周りにそう自慢しているのも束の間、大島は左側からただならぬ雰囲気を感じた。

Σ(・∀・||)

なんとそこには、怒りに満ち溢れている東條がいた。大島は恐る恐る彼の評定を覗きこんだ。。






『2』





東條は怒り狂っていた。
確かに彼も授業態度は悪かった。がしかし、いざ、『2』という成績をつけられると、それはそれでイラつくのだろう。

彼はものすごい勢いで教室を飛び出し、職員室に駆け込んで行った。

大島は 東條vs今村 の口論に興味があり、東條を追いかけた。

そして東條は職員室にいた今村のもとに行き、開口一番こう言ったのだ。

「なんで大島が『3』で俺が『2』なんだよ!!大島のほうが態度悪かっただろ?!」と。






Σ(・∀・||)

大島はびっくりした。
友達を泥沼に引きずり込むような、そんな訴えをしている彼に驚きを隠せなかった。


しかしなによりも驚いたことは、これだけ長文を書いたにも関わらずこの話はオチが弱く、あまり面白くなかったという事実である。

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