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Glasgow Brothersコミュのグラスゴーに浸ろう!

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秋ですね。パステルズの昔のアルバム聴きたくなりませんか?ベルセバのBBCセッションのニューアルバムは11月発売予定です。トラヴィス実はまだ未聴です。
アズテック・カメラの生ライブを見たのは20年前ですが、こんな秋の夜長、ナイフを聴くのにぴったりな雰囲気ですね。

さて!テキサスしんぺーさん管理のコミュ「グラスゴーに浸る」をリンクさせていただきました。パステルズのスティーブンがお気に入りのDirectorsoundってなんだか気になります。他にもグラスゴーの情報がいっぱい!なんだかコミュのトピを読んでると、グラスゴーに行きたくなります!イベントの情報もあります。

今回、このGlasgow Brothersコミュもリンクさせていただき、トピックスで紹介もしていただきました。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=35776989&comm_id=4406
パステルズが好きだった人、今すぐ「グラスゴーに浸る」に遊びに行ってみてください☆

コメント(25)

皆様の、グラスゴーといえばこのバンド!というのがありましたらば、教えてくださいね☆グラスゴーに限らず、秋に聴きたいバンド・ベスト5でもいいです☆
メリベルさん、今日は。コミュの皆様、初めて書き込みします。

Pastelsは今年に入ってずっと聞きたいんですが、実はCDが一枚も無いんですよ!あの当時は全部レコードで集めていたので!で、ずっとアマゾンのマーケットプレイスなんかで安く出ないかチェックしてるんですが、Pastelsって値段下がらないんですよね!どころか、昔のは高いです!汗。という訳で、C86とかラフトレのIndieコンピに入ってるのとか聞いてます。

グラスゴーというと、メリーチェイン、アズテック・カメラ(ロディ)、そして何と言ってもCreation勢(Biff Bang Pow!、Jasmine Minks、Primal Screamなどなど)ですね。秋はやはりCreationです!個人的には秋は凄く好きで、自分の好きな音が一番しっくりくる季節です。

秋に聴きたいバンドというと、やはりCreaton&Sarahです。
Loft・Weather Prophets・Peter Astor、Field Mice、Railway Children,Bodines、Lotus Eaters、Smiths、East Village、14 Iced Bear・・・・・・・とキリが無いですね。汗。

グラスゴーというと、兄弟とロディの故郷のEast Kilbrideに昔彼らの面影を探しに行った事があります。East KilbrideのTown CenterにあるPost Officeから自分宛にポストカードを送った事がありますよ。East Killbirdeの消印が欲しくて。笑。そうそうStrawberry Switchbladeもグラスゴーですよね?あと、Haircut 100!笑。

この手の話題は書き出すと止まりませんね。笑。またお邪魔します。
あ!これ書いた後に調べたら、Haircut 100はLondonのバンドだったんですね!!!今の今まで(何と25年位)、グラスゴーだと思い込んでいました!!!あのアラン・ニットのセーターのせいだ・・・。汗。
すいません、また追記!グラスゴーというと、もう1つ、秋にも聞きたいバンド、Vaselinesを忘れてました!!!正真正銘の生粋グラスゴー・バンド!本家、親玉。笑。あと、Bluebellsも忘れていけませんね!ああ、明日の朝まで書いてそうです。汗。
メリさん
どうもです、グラスゴーに浸るはミクシィ始めたころから入ってますよ〜!
私もグラスゴーバンドというとまずはPastelsですね、高校生の頃友人が好きだったんですが、それがきっかけでスティーブンがやってたレーベル53rd&3rdにはまりまして、80年代後半はVaselinesがむちゃくちゃ好きでしたよ〜、でもこんなに伝説のバンドになるとは夢にも思いませんでしたが。
もちろん、クリエーションのバンドも外せないですよね。

ときこさん
East Kilbrideに行かれたことがあるんですね!wikiとかで見ると郊外型の街に延々と公営住宅のような団地が広がっていて、それはそれで圧巻でした。


>ミフさん
はじめまして・・・というか、メリベルさんの日記やバニーメンのコミュでお見かけしてます。

53rd&3rd!!!懐かしいですねえ!!!それで思い出しましたが、Pooh Sticksって53rd&3rdでしたよね!彼らもグラスゴーでしたっけ???あとTeenage Fanclubの前身、Boy Hairdresserもでしたっけね?何か久しぶりにこういうバンドの事を書いたので、昔はすらすらと覚えていた事が風化してます。汗。

そうそう、East Kilbrideはいかにも郊外住宅地って感じでしたね。私の夫の父親がグラスゴーの人で、親戚がEast Kilbrideに結構住んでるので、その後にも訪れた事があります。

>ミコさん
Working for a nuclear free City、聴いてみます!マンチェに住んでるのに知りませんでした。汗。
皆様ありがとうございます。嬉しいです。

☆ときこさん
ときこさんのグラスゴーのお話が一杯聞けて嬉しいです。そうです!Pastelsって今も高いんですよね。私は編集盤のアナログだけ保持しているのですが、プレイヤーが実家なんです!
クリエイションのバンドは秋が似合いますよね。ギターのもの悲しい調べとか、まさに秋ですものね。Railway Childrenはときこさんが最もお気に入りだったのを思い出しました。たまに聴くとなんて清々しいんだろうってちょっと感傷に浸ってしまいます。
あの頃、クリエイション・レーベルのバンドばかり集めていたような感じもありました。ビフバンバウ!はジャケットが好きでした。
East Kilbrideに行かれていたのですね。羨ましいです。しかもご親戚もいらっしゃるのですね。ああ、もっとどんな町並みなのかお聞きしたい!私もいつか行かれるかしら(Londonが精一杯で地方まで行かれなかったんです)。
なんか、もっとときこさんからグラスゴーのバンドのお話が聞けそうで嬉しいです。
今度ときこさんのマンチェのコミュをこちらにリンクさせてください☆

☆ミフさん
そうだったのですね!ミフさんは高校生のときにPastelsを!私はレコ屋の店長に薦められて聴き始めました。
ミフさんもときこさんもミコさんもお名前出してる、Vaselines!実は未聴なんです(恥)。これは早速週末調べてみます。
ミフさん、ロディは1964年1月29日生まれなんですね!East Kilbride生誕のミュージシャンはロディとリード兄弟とThe Stilellos,The Sinister Turkeysのバンド・メンバーがそうみたいですが、いまいち後者がよく分かりません。グラスゴーだと一杯いますね。

☆ミコさん
ありがとうございます。ミコさんのお気に入りのWorking for a nuclear free city私も早速チェックしてみます。ローゼズと聴いて尚更です。
ミコさん、いろんなライブに行かれているのですね!いいなぁ。12月にBrettが渋谷に来ますね(話ずれますが)。なんだか行きたいけどどうしようって今思ってます。
Nick Drakeも確かに秋が似合います。モノクローム・セットもなんかいいですよね。


>メリベルさん
突然お邪魔しました。笑。書き出すと止まりませんね!笑。当時の事、色々思い出してきました。最近、こういう事を話す機会が無いので、記憶が風化してたんですが。笑。East Kilbrideには1991年に行ったと記憶してます。17年前ですね。グラスゴーのキラーモント・ストリート(Aztecの歌に出てくる)のバス&コーチ・ステーションから行った気がします。結構遠かったかな・・・。小さなタウン・センターがある、典型的な北の郊外の住宅地という感じでした。スコテッシュ・バンドのコンピを作っていって、ずっと聴いてました。懐かしいです。

マンチェ・バンドの方は殆ど更新してないんですが、汗、またリンクさせて下さい〜。(共通の土地のバンド・ファンってUK音楽好きな人なら多いかも・・・。)

>ミコさん
マイスペでチェックしました!Youtubeでも色々PV見ましたよ〜。凄い良いです!アルバム買おうかな〜って思っています。ありがとうございます!

そうなんです。グラスゴーのコミュで何ですが、笑、マンチェ在住です。マンチェのバンドが好きで移住してきて15年以上経ちました・・・。
今日から三連休なのですが、なんか急にお休みが多いと変な気分です。

☆ミコさん
マイスペ貼ってくださってありがとう。you tubeでRocketを観させて頂きましたが
このバンドは今まで聴いて来たバンドと違って、なにかバックの音が特殊です、ギター・ドラム・ベースの他に何かシャカシャカと綺麗な音が聞こえてきて。それに曲調に強弱があり、メリハリが利いてて飽きさせないテクを持ってます。さすがミコさん、お目が高い!
Brettはまだ新作聴いてないんですが、国内盤は嬉しいですよね。ライブはどうしよう…(12月の平日とは)。


☆ときこさん
早速ときこさんの<マンチェスター出身バンド>のコミュをリンクさせていただきました。宜しかったでしょうか。トピも興味深いのが一杯立たてられておりました。
East Kilbrideのお話、非常に興味深いです!91年ですか!私が結婚した年ですよ〜(笑)。モリッシーが初めて武道館に来た年でもありますね。
グラスゴーと離れているのですね。グラスゴーの方がやはり大きな都市なのでしょうか。〜典型的な北の郊外の住宅地〜っていうのが何か情景が浮かんできて、もうだめです(笑)。大昔に見た「マイ・ビューティフル・ランドレット」の映画に出てくる風景なのかなぁ。
マンチェスターと比べるとどこが一番違う雰囲気なのでしょうか。スコットランド全般との対比でもいいのですが。すみません、細かく質問してて。それだけ興味が沸いてしまって。以前お洗濯物が平気で数日間乾かないお話も興味深かったんです実は。
>ときこさん
以前、ときこさんのマンチェコミュでお世話になったことがあると思うんですが・・
確か、Nine Black Alpsの話題だったかな?同じ頃ときこさんがKEITHを紹介されていて、思いっきりはまってしまいまして・・、彼らもそろそろ新譜がでそうですね、マイスペにある新曲もかっこよくて楽しみです。
Pooh Sticksもなつかしいですね!53rd&3rdはUSのバンドもよくリリースしてて、Beat Happeningとかも好きでした、でも当時レーベル宛に手紙出したんですが返事くれなかったです、国際返信用切手同封したので根にもってます(笑)

>ミコさん
おすすめのWorking for a nuclear free city聴かせてもらいました、ローゼズが繊細になったような?と思ったらプライマルみたいな曲もあっていろんな要素が入ってる感じがしますね、とにかくベースの音がいい!個人的にはマニよりいいかも。
そういえばVaselinesは再結成してますね、フランシスはあんまり変わってないのにユージンは・・いいおじさんでした・・。

>メリさん
ここでEast Kilbrideの写真を見たのですよ
http://en.wikipedia.org/wiki/East_Kilbride
他のサイトは英国らしい町並みの写真も多いんですが、なぜかここは団地がいっぱいです、団地マニアにはたまりませんけど(笑)
「マイ・ビューティフル・ランドレット」私も覚えてます、あれはロンドンの郊外だったのかな?よく覚えてないんですが、なんとなく画面が暗いんですよね、日照時間の短そうな感じが伝わってきます。




お休み2日目、なんだか寒い一日でした。

☆ミフさん
East Kilbrideのサイトをありがとうございます!写真が一杯アップされてて嬉しかったです。本当に団地が多いのですね。団地が多いけど、何処となく空気は澄んでいそうです、そこに惹かれます。
あの映画(マイビューティフルランドレット)実はVHSで購入したほど好きでした。そう言われればそうですよね。日照時間の少ない感じが画面に表われています。そしていつも晴天ではなく曇り空なんですよね。ここに現物ビデオありますが、解説に<南ロンドンを舞台に>って書かれてありました、なんだ〜。

☆ミコさん
そうですよね、音作りのセンスにズバ抜けているのではないでしょうか、Working For…ですが。幅広い音楽趣向の持ち主のようにも思えます。来日してくれたら見に行きたいです。
そうなんです、Brett。12月3日が国内盤発売、遅いですよね。仕事も休みづらいのと、あと渋谷までの交通費がばかになりません。ミコさん会場から近いなんてラッキーですね。そっかローゼズ批評、なるほどです。リズム隊の音がとにかくカッコよかったですものね。リズム隊が素晴らしくて、特にギターが素晴らしくて、そこにヴォーカルも個性が強いとSuedeの初期みたいな絡み付く緊張感あるサウンドになるのかなぁ。
でもグラスゴーのバンドたちはどれも皆、ヴォーカルが控えめですよね。そこが好きです。


>メリベルさん
91年に結婚されてたんですね!私はその頃、初めてマンチェに半年だけ住んでた頃です・・・。

で、グラスゴー周辺マップ、それからEast Kilbrideの写真をちょっとアップしてみました。私が撮ったのじゃないんですが・・・。イギリスはロンドンで、イギリスは南と北とでは全然雰囲気が違ってくるんですよ・・・。マイ・ビューティフル・ランドレッドやQuadropheniaなんかはモロにロンドンで、一般的にはMidlandに入るManchesterですが、やはりここはあくまで「北」で、Birminghamとは雰囲気がまた違います。上に上がれば上がるほど、雰囲気は暗く、鬱蒼としてきます。それが一番顕著なのがGlasgowですね。多分、Great Britainで一番暗い雰囲気の街じゃないでしょうか?笑。(これがエジンバラになると、全然違うんですけど。あそこはキレイで明るい雰囲気です。)Glasgowのイメージはカウンシルのタワーブロックが一杯立ってて、家は石作り。とにかく、寒くて暗くて、殺伐とした感じです。(あ、でもあくまで地域にもよりますが・・・。)East Kilbrideは郊外でも多分、そんなに裕福な人が住んでるイメージじゃなかったですね・・・。かと言って、モロにWorking Classって雰囲気でも無かったですが。(それなら、Teenage Fanclubの出身地のClyde Bankの方が怖い感じだった。汗。)

言葉で説明するのは難しいです。汗。1度来られたら、その空気と雰囲気はすぐ感じてもらえると思いますが・・・。

>ミフさん
失礼しました!!!そうですね!!!
KeITHはDelaysの前座で見て、本当に一聴惚れでした・・・。私も新しいアルバム凄い楽しみなんです!来月でしたよね〜?
Beat Happeningも懐かしいですね〜!何か、久しぶりにこういう話をして、少しずつ記憶が蘇ってきましたよ。笑。そうそう、当時はレーベルに手紙書きましたよね!!!私も何度色んなバンドにした事か!笑。その分、今と違って、返事が来た時の喜びって尋常じゃなかったですよね。昔はネットなんて無かったですし、本当に情報薄で、想像ばっかり凄いたくましくて。笑。一枚の白黒の小さい切り抜きとかを後生大事にしてましたよね・・・。笑。

>ミコさん
ライブはもう、とーんと行って無いんですよ〜。子供がおりますし、ダンナに預けてもそうそう行けないので・・・。汗。ライブやクラブ行きまくりはもう遠い昔です。大汗。
アルバムは二枚組のがあるんですか!またチェックします。
あ、すでにこの写真はミフさんがアップして下ってましたね!失礼しました。汗。
急に寒くなってまたストーブを点けました。

☆ときこさん
ありがとうごさいます。写真は本当に嬉しいです。画像保存しておきます。お忙しいのにすみません。ミフさんの貼ってくださったサイトのも保存しておきます。
ちょっとお返事が遅くなってしまいました。ときこさん主催の<マンチェスター出身バンド>をリンクさせていただき、また新たに春狐さん主催のSpacemen3のサイトもリンクさせていただきましたので、また改めてその旨のトピを立てたいと思います。
そうなんですね!Glasgowはそういう雰囲気なのですね!ちょっと意外でした。エジンバラで思い出してしまうのはどうにもベイシティローラーズ!(恥っ)です。タータンチェックにバグパイプ。漫画のキャンディ・キャンディの丘の上の王子様もそうでしたよね?(笑)。
こ、ここに書いていいですか!ときこさん、JAMCファンの詳しい人にお聞きしたのですが、Jimのワイフは日本人じゃないみたいです。日本人の奥様のJAMCのメンバーは、近いうちに追悼ライブがある、その追悼の人=元ドラマーのニックだそうです。じゃあその日本人の彼女は?ですよね。
話がずれてしまいました。KeITH!私もときこさんのコミュで見て、1st購入したのです。今も車の中で聴いているほどお気に入りですよ♪
>メリベルさん
えー!!!それは大事件!!!そうかー!!!日本人じゃなかったのですか!!!そう思ってる人が他にも私が知るうちで数人いますので、教えてあげないと!笑。貴重な情報をありがとうございます!

そうそう、エドウィンはエジンバラ出身という事になってるけど、グラスゴー生まれなんですね・・・。なるほど。何か、ああいう明るいキレイな雰囲気のところからはバンドって生まれにくいので妙に納得です。そう、正にエジンバラというと、ベイ・シティ・ローラーズ!笑。ですよね!ベイ・シティ・ローラーズのメンバーの1人も神戸のお寺の娘さんと結婚したって聞きました。(また日本人妻。笑。)で、そうです!丘の上の王子様ですよ〜。笑。前にも書きましたが、うちのダンナはハーフ・スコティッシュなので、結婚式の時に正にあのキルトを来て、バグパイプの人も呼んだんですよ。余談ですが。笑。

やはりバンドの生まれる土壌の街は、暗くて、殺伐としてる場所が多いですね。基本、バンドやフットボーラーは労働者階級からですからね。Glasgow、Manchester、Liverpool、Birmingham、どこも鬱蒼と荒れた感のある所です。マックの出身地のLiverpoolのToxtethとか凄い治安悪いところみたいですよ。

KeITHはメリベルさんにも気に入っていただけたのですね。そうそう、彼ら、スミスっぽかったですもんね、最初は。途中からどんどん「Madchester系」になっていきましたが。私もKeITHは今も好きです。来月発売のアルバムが楽しみです〜。

そうそう、スコティッシュ・バンドというと、あとTrash Can Sinatrasですが、彼らはキルマーノックなんですよね。一般的にグラスゴーの括りに入れられてたイメージですけど。

って、凄いトピずれしちゃったけど大丈夫ですか?汗。

ちょっと話を元に戻すと、私が行った親戚の人の家も写真のように幹線道路沿いの住宅地でした。叔母さんの誕生日Partyに行ったんですが、行ってる間中、ジムとウィリアムの家はどこだろう?って考えてました。笑。主人の従姉妹とかに知ってるか聞いたんですけど、知らなくて、何故か「え〜?Jesus&Mary Chainが好きなの!?え〜、Aztec Camera〜?」って言われてしまって、何故!?何故!?という感じでした。Teenage Fanclubの故郷のClyde Bankに別のPartyで行った時は、そこにいた人に「僕、ジェリーと同じクラスだった。」とかっていう話も聞けたんですけどね・・・。
☆ときこさん
ジムの奥様情報、その後分かったらまた伝えますね☆でもジムはクリエイション・レーベルの営業主任のような女性と付き合っていたみたいです。それで、記憶が遠いですが、87年の初来日のとき彼女も連れてきてたのですが、そのコとはどうなったのでしょうか。そのコはSome Candy Talkingのときチラっと出てくる彼女ですよね?
ときこさんのご主人、そうなのですか!素適です。結婚式はさぞかし素適だったことでしょう☆
なぜバンドは鬱蒼と荒れた土地柄から生まれるのでしょう。そうですよね!唯一例外はBlurでしょうか。BlurのLondon Lovesはどうでしょうか。シニカルな視点に立ったロンドン風刺ですが、あれはDemonが生粋のロンドンッ子だからこそ作り得た曲ですよね。
何故ご主人の御親戚の方々はそのようなリアクションをしたのでしょうか??気になります〜。一体ときこさんが何の名前を挙げれば納得したのかな?もっとメジャーなアーティストかしら?気になります〜。
Trash Can Sinatrasもそうですよね。このバンドに関しては別トピ作りたいくらいです。
あの、メリーチェインのYou Trip Me UpのP.Vに出てくる海岸はブライトンでしょうか?その昔ピーター・グリーナウェイの映画でブライトンが出てきたのですが、もっと暗くて憂鬱な海だったのですが。
>メリベルさん
Some Candy Talkingに出てくる彼女はCreationの営業主任の人だったのですか!何か、OasisのNoelの前妻メグも確かCreationの人じゃなかったですか・・・?何かCreation職場恋愛が盛ん?笑。
そういえば、うちのダンナも「ジーザズ&メリーチェイン!?アズテック・カメラ〜?」って感じですよ。基本、うちのダンナはIndieダメなんで・・・。親戚の人に関しては、どうだろ?分からないですけど、ダンナに言わせると、Aztec Camera(Roddy)はヒット・チャートもののアイドルで、メリーチェインは・・・、ああ、ここでは書けません。汗。
バンドが出てくる土地が鬱蒼と荒れた土地なのは、貧乏で、お金無くて、する事なくて、将来も見えてて、そんな中で唯一の希望がバンドして有名になる事だから、中産階級の子らとは気合いが違うんですよ。

あ!ここまで書いて時間切れです。息子をボーイスカウトのお迎え行かないと。笑。また、書きます〜。
どうにも情報がまだないのですが。

☆ときこさん
10月は多分に仕事が忙し目で、いつも通勤電車の駅まで車で行き来してるのですが、車の中でメリーチェインを聴くと、この人達ってやっぱりメロディ美しい曲書いてたんだなって再認識させられます。
87年頃グアムに社員旅行に行ったとき、普通にスーパーにデペッシュ・モードとブロンスキビートのレコードが売られてて記念に買って帰ったのを思い出しました。えーグアムにデペ〜??だったのですが。
ときこさんのご主人はインディ系だめなのですね。えーー、JAMCのことは何て言ったのでしょう☆♪気になって仕方ありません(笑)。
確かにロディはそう言われても、??っていう感じはありません。何故でしょう。イメージがそうなんですよね私も。ヘアカット100のニックとちょっとダブっています。
ジムの奥様情報、まだ何も進展ありませんが、Oasisのお兄さんは離婚されてたのですか。Noelは今の方がいいですね。昔より素適だと思います。
なんかJimの昔のインタビューで
「バンドを組めば、一生工場で働かなくても済むんだ」
っていう言葉がすごくその当時鮮明に記憶に残ってまして。何故工場と限定?工場以外だって働くところは一杯あるのでは?やはり企業は学歴がないとだめなんでしょうか。
クリエイションから彼らがブランコYネグロに移籍したのは、何処かのインタビューに載っていましたが、アラン・マッギーとウィリアムが仲が余りよくなくて、しかもマッギーが自身のバンドにかかり切りになっててマネージメントしてくれなかったから、それだったら自分たちで営業もやった方がいい、という感じで、3rdアルバムからはクリエイションを離れましたよね。あのアルバムプロデュースも彼ら自身でやってますよね。だからマッギーは何処かの取材で「オートマティック(3rd)は好きじゃない」って言ったのだと思うのですが。ジムはでも営業主任の彼女とはずっと付き合っていたようですが〜。そういえば今思い出したんだけど、二瓶さんのファンジンかなんかで、ジムもウィリアムも既に結婚しています(89年頃?)と書かれてあったのですがあれは?それともジムももしかしたら離婚してるのでしょうか(☆?)
>メリベルさん
レスが遅れました。
デペは普通にヒット・チャートのバンドなので、ヨーロッパではどこでも普通に売ってそうだけど、グアムですか!笑。それはちょっと驚きますよね。ただ、アメリカ人のUKIndie好きな人は、本国イギリス人より凄いオタクだったりしますけど、グアムってまた別ですもんねえ。
ロディはやっぱそうですか・・・。でも、ニック・ヘイちゃんほど「モロにアイドル」でも無いと思ってたんですけど・・・。笑。
Noelは離婚して、再婚したんですよ。去年だったかな・・・。

例の工場で働かなくても済むっていうのは、まんまその言葉通りなんですよ。今でこそ、結構「総・中産階級」にイギリスもなってきていますけど、昔は親がそうなら、子供もその状況から抜け出せない階級制度がきつかったと思います。まあ、今もそういう傾向はありますけど。Bodinesのミックも「もうスーパーマーケットで働かなくてもいい。」って言ってましたし、Oasisのノエルもインスパのローディになる前はブルーカラーの仕事だったし。

レーベルのオーナーと揉めるというと、Railway ChildrenのGaryも「Factoryは宣伝費にお金をかけてくれない。」ってFactoryを出たけど、Railwayの場合はFactoryは異例の宣伝費をかけてたと聞いてますから、我が儘っぽい。汗。メリーチェインの場合は、本当のところはどうだったんでしょうね?何か、みんなクセがありそうだから、よく分かりませんね。笑。またOasisが出てきますが、笑、ノエルが「Creationはグラスゴー人の集まりだから、マンチェ・バンドの俺らは居づらいところだ。」みたく言ってた事があって、2NDアルバムがGold Discかなんかとった時にアラン・マッギーから凄い贈り物(車だったかな・・・。)を贈呈された時に「驚いた。」って言ってたのがおかしかったです。笑。そうそう、でも、Bodinesが最初のCreationのマンチェ・バンドだったんですけどね・・・。

80年代終りにすでに兄弟は離婚してたんですか。っていうか、何回も離婚してそうですよね。笑。彼らってどうも私生活が見えにくい感じで、子供とかいるのかな?って今、ふと思いました。そういえば、ボビーも子供っているのかな???
10月に入ってから急に仕事が忙しくなり、毎日パートの少ない勤務時間でやってても追い付かない。でも扶養範囲外れてないパートタイマーなので、あんまり残業も出来ない…。悪循環です。

☆ときこさん
私もバタバタしておりました。今週末は娘の高校の一大イベントー高校マーケットがありまして、もう今日で終わりなんですが、娘は週末休みなしで働かされています。商業科なので、利益目的のデパート感覚でやはり商業科は厳しいですね。親の私はバイト禁止の普通科のお嬢さん高校を出たので、そんな姿に目からウロコですが、きっと将来的にはよい経験なのでしょうね。
でも、Jimとかお兄さんも、あの細腕で車の修理工場(に居たみたいです)で働いていたなんて!って感じで捉えてしまいます。しかも16歳から就業していたみたいですよ。えー高校は??だから本当にバンドを組んで成功してよかったですよね。
ときこさん、JimにもWilliamにもBobbyにもお子さんいらっしゃるんですよ〜。Jimの結婚説はよく分からないのですが、たぶんJimはメリーチェイン解散後くらいに結婚してそれからのお子さんみたいです。その写真をマイミクさんから送っていただきまして、アップさせていただきますね(RIKIさん、ありがとう)。
向かって右がJimのお嬢さん、左がWilliamのお嬢さんだと思うのですが。かわいい!
Bobbyのお子さんの写真はないのですが、彼も今幸せそうです。
それで三人とも子供が出来てからすっごく規則正しい生活になったそうで。Jimはアルコールを一滴も取らなくなり、Bobbyも早ね早起きしているみたいです。
今年の夏にBobbyもメリーチェインも日本に来たのですが、昔との変わりように雑誌記者が驚いていました☆
でも。Bobbyはバイセクシュアルだったんですよね昔。これは結構有名な話みたいです。メリーチェインをアラン・マッギーに紹介したのはBobbyですが、彼はメリーチェインに入りたくて入りたくて、ドラム叩けないのに入ったのですよね。

なせOasisはクリエイションと契約したのでしょう?ちょっと不思議に思いました。
マッギーが超気に入ってしまったのでしょうか。車のプレゼントとは凄いですね。
そうそう、リアムも超健康生活を送っているみたいですね☆新聞の記事で読みました。

それにしてもblurのDemonの変わりようにびっくりです。リアムもノエルもそんなに変わってないのに、あのころ、ブリットポップの三大バンドの中で、デーモンは一番変わりましたよね?それは髪型なんですよねやっぱり。あんなに薄くなるなんて。まあJimもそうですが。
乱入させてください!うれしい顔

メリベルさん、
Oasisはマッギーが見つけたバンドなんですよ。という話でした。なので、Creationです。

Jimのお嬢さんがJimそっくりで笑えますね。Williamのお嬢さんの方は美人すぎませんか?あせあせ(飛び散る汗)

そうそう、East Kilbrideは、車で通り過ぎたことがあります。団地しかない!という印象を受けました。車を降りて歩くという雰囲気では無かったです。生卵でも飛んできそうな印象でした。(むか〜し、EastLondonで1人でバスに乗っているときに生卵を窓の外から投げつけられた経験ありです。あの時は、東洋人であることを痛いほど感じました。ふふ。)

私もScotlandに住んでいた時に、「きゃー、Roddyに会えるかしら?JAMCみたいな人がいっぱい??」って期待して行ったのに、周りの若い子はみんなカイリーとJasonに夢中でした。(1989年です。ハイ)せ、せっかくScotlandに住んでいるのに、勿体無い・・と1人思いました。やっぱり隣の芝生は青く見えるというか、なんと言うか。

秋に聞くバンドといえば、Aztec Cameraですが、他にXTCですかね(あ、これは年中ですか)〜。
もう娘の高校のマーケットのために、こちらまで週末休みなしの感覚に陥ってて、今週はしんどいです。

☆Thistleさん
そうですか、Eastkilbride☆なんかその団地しかないってところが、無性にインスピレーションを掻き立てられます!荒廃とした比較的貧困的な土地柄はやはり何かが、生まれるのですね。ついでに美形も多いのかも。
スコットランドに住んでいらしたのですね!でもそうなのですね。だいたいが、バニーメンだって、リヴァプール賛歌を掲げていたけど、果たしてリヴァプールの住民にはどのように捉えられていたのか、とか私も考えたことあります。

やっぱりロディの歌声は秋の夜に合いますよね。XTCは最近御無沙汰だったので、無性に聴きたくなりました。
Oasis、マッギーは凄いですね。凄いバンドを見つけたのですね。

そういえば、今日は元メリーチェインのドラマー:ニック・サンダーソンの追悼ライブで、メリーチェインやプライマルがUKでプレイするのですよね。
Jimは98年のMunkツアーの来日の際、お兄さんが喧嘩のため一緒に来日しなかったから、結構日本で羽を伸ばしていたみたいです。やっぱり兄弟の上下関係は大人になってもありますものね。
今久々にCastを聴いているのですが、いいですよね。ジョン・パワーはよい曲書きますよね。La'sもよかったけど、こっちもいい。懐かしいCDです。

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