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The Amazing Raceコミュの【ログ】TAR14-2: Stechelberg, Switzerland --> Salzburg, Austria

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聾者Luke君の活躍が話題になった第一レッグでした。新しいシーズンも好スタート!
第二レッグの東海岸生実況はここ:
http://survivorsucks.yuku.com/topic/46348?page=10

ルート:
●タクシーでチューリッヒ空港、飛行機でドイツのミュンヘンへ飛び、車でRuhpoldingという町へ。ケーブルカーで標高6000フィート(約1900m)の山を登山し、クルーをゲット。
手(パー)ROADBLOCK: Who's ready to fly like an eagle? パラグライディング!しかし、天候が向かない場合は足で約1時間下山することができる。
●車で約45km離れたSchönau am Königseeに行き、クルーをゲット。
矢印左右DETOUR:Balancing dolly or Austrian folly.
Dolly: Segwayに乗り2マイル(約3キロ)のコースを回る。
Folly: パイをチームメートの顔に投げ、チェリーパイだったら次のクルーをもらえる
●Detour終了後、ババリアのからくり人形に気をきってもらい、スタンプを押してもらう。スタンプがPitstop地を示す。
●車で北へ約30km、オーストリアのザルツブルグにあるSchloss Helbrunnにチェックイン!

TAR14-2 Part 1:

TAR14-2 Part 2:

TAR14-2 Part 3:

※残りは下にはります。


今回の到着順は:
1アジアン弁護士兄妹Tammy/Victor!
2Mel/Mike
3Amanda/Kris

そして、今回Philiminateされたチームは。。。
自称「Hicks with Sticks」、Steve/Lindaでした!

皆さん感想をカキコください!

コメント(6)

脱落したのは…、やはりと言うべきかSteve/Linda。ふらふら
まぁ申し訳ないけどLindaはあらゆる面で弱過ぎてこのレースを戦い抜くのはハナから到底ムリだったでしょう。いくら夫婦愛で助け合って、と言ったって10数チームでの競争なんだからアレでは…。考えてる顔
ちなみに最下位到着だったから不問でしたが、Lindaが道に迷ってケーブルカーのふもとへ戻る際に、通りすがりの“一個人の車”に乗車してしまったのはルール違反でペナルティを課せられるものなんじゃないかな、と思いました。

それに引き換え、余裕のトップ到着はアジアン(つか我々に最も近い東洋人)のTammy/Victor手(チョキ)
常に白い歯を見せての笑顔を絶やさないこのペア、かなり強そうなんじゃないでしょうか?よっぽどのヘマをやらかさなければTOP3まで残るんじゃないかと予想しますが、いかに。
山頂に一番乗り到着も強風に待たされてた時は後続に追いつかれるかな?と思ったら、結局ほとんどのチームが強風やみ待ちをしてたという…あせあせ

パイ投げでは、Luke君の言う「かなり時間かかる」っていうのは正しいと思いました。
こういう当たり外れのあるものでは運悪けりゃ当たりが中々引けずに相当の時間を浪費してしまって精神的にも参ってしまうものだから、早々と着実に終わらせられるものにスイッチするのも賢い判断なのかな、と思います。

Philがすぐそこに見えてるPITSTOPへの鉄扉が開かない!と狼狽するMel&Mike。
でも単に手前に引いて開けるダブルドアだったというオチ!何とおマヌケな!ウッシッシ

スッチーペアはだいぶ迷ってたけど、この調子でホント大丈夫なのか?!スッチーならではの飛行機移動のTipを見せるまでは脱落しないで〜
やはりというかSteve/Lindaでしたね。申し訳ないけれどレーサーとしてのキレがなかったし。私も車に乗ったのはペナルティがかからないかと考えちゃいました。

あのケーキはとても美味しそうでしたが投げるってもったいない!どれだけのケーキが消費された事か。最後は棚ががらんとしていましたね。

ブロンディーが消えるのは時間の問題かと思います。弁護士兄妹はファイナルまで残りそう。何気に妹のファッションのお手本はルーシー・リューかな、と思いました。それ系でまとめていませんか?

私が見たいレーサーはズバリ、KenChanさんですね(笑)。ミックスカルチャーカップルがどこまで残れるか!?日系というのも身贔屓でみたいです。どなたか、参加されませんか?

アメリカ国籍保有者のみなのでうちは参加出来ませんのよ〜〜。
Melがパラグライディングをやり通す!と決定して、他のレーサーが足で下山を選んだ直後に風が落ち着いたその瞬間。。。演出(特にBGM)も良かったですが、これは完全に神の仕業ですな。その前までにレースをほぼ投げてしまったと同じく落ち込んでしまったお父さん。パイロットから「OK!」が出ると別人のよう。このようなストーリーが生まれるたび、またまたほれ込んでしまいます、このレース!


指でOKふならさん、

>通りすがりの“一個人の車”に乗車してしまったのはルール違反でペナルティを課せられるものなんじゃないかな

最下位で到着してなければ絶対そうだったでしょうね。それに最後4チームが競争していたので、ペナルティーでエリミネートされてたでしょう。
Steve/Lindaをキャストに選んだキャスティングディレクターの発想は何だったのでしょうか、と疑問に思ってしまいましたが、考えてみたら毎回「こいつらすぐに落ちるぞ」というチームがいますよね。(TAR13ではBeekeeper夫婦がそうでした。たしかTAR4のSteve/Debraもそうだった感じがします。)

>常に白い歯を見せての笑顔を絶やさないこのペア、かなり強そうなんじゃないでしょうか?

Tammy、下山するのはやっ!
それにパイ投げDetourが終わったあと、Victor、完全に♪♪状態でしたもんね!
(あのパイ、おいしそうだったな)
でも次回の予告編ビデオではちょっと危なさそうですが。Tammyを泣かしてしまったりして。おい、馬鹿兄貴!なんてことを!

パイ投げDetourはアメリカで俗に言う"needle in a haystack"的なチャレンジで、問題を解くための必要時間が予期できない、つまりギャンブルなんですね。これに対するのが時間はかかりそうだけど結果がすぐ分かる問題になっているようです。始め5チームのうちSegwayを選んだのはMikeとMelだけでしたが、後半のチームは結構Segwayを選んでいたのは、時間のギャンブルをする余地がなかったからでしょう。

MikeとMelですが、あの扉はオチでしたね。Philの眉毛がもうたまらない!!!

スッチーたち、自ら「We have to stop being so blonde」。。。<爆


指でOKきこさん、
>あのケーキはとても美味しそうでしたが投げるってもったいない!どれだけのケーキが消費された事か。
どうなんでしょうね。知りたいですね、実態を。オーストリアとかドイツのケーキって、とても美しくておいしいのに、本当にもったいない!<同感
でも、ビールのみのみで廻りでおごりまくっていたドイツ人のエキストラの方々も楽しそうでしたね。どのぐらいビール飲めたのでしょう<笑

>ブロンディーが消えるのは時間の問題かと思います。

うー、どこまで行くでしょうか。ふならさんと同様、スッチーの底力(??それって、あります?)を見せて欲しいです。

>私が見たいレーサーはズバリ、KenChanさんですね(笑)

あらら、恥ずかしい。ご支援ありがとうございます。出たいですね。。。TAR15も参加者応募中ですし。。。
今回もDetourの解説のオチが面白かったです!

Riding Dolly:
Riding a Segway along an obstacle course requires balance and skill. But teams who are able to find themselves mastering the controls quickly, will find themselves "scooting ahead"... (遠のいていくSegway)

Austrian Folly:
Success is based on how quickly teams can search through the pies. And teams that don't move quick enough, could find themselves "getting creamed"...

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