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【バルビゾン派】コミュのバルビゾン派、出展情報

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「バルビゾン派の〇〇の作品が××展で観られますよ」といった情報がありましたら、このスレッドに載せて共有しましょうわーい(嬉しい顔)るんるん

コメント(11)

以前、kiwaさんが教えて下さった青山ユニマット美術館ですが、今“ミレーとバルビゾン派”にフォーカスした企画展をやっているせうなので、情報載せときますわーい(嬉しい顔)電球



特別展示『ミレーとバルビゾン派の画家たち』

・場所:青山ユニマット美術館(東京、南青山)
・期間:2009年1月16日(金)〜4月14日(火)
・開館時間:10:30〜18:30(最終入館は18:00まで)
・入館料:一般⇒1,000円、学生⇒500円
・URL:http://www.unimat-museum.co.jp


なお、2月25日(水)の午後2時より、参加無料のギャラリートークもあるとのことですウッシッシ指でOK
はじめまして。
昨年のコロー展をきっかけにバルビゾン派が好きになりました。

昨日、青山ユニマット美術館に行きました。
青山ユニマット美術館は3月31日で閉館します。「ミレーとバルビゾン派の画家たち」の特別展示も31日までです。お早めに〜
今日、私も山梨県立美術館に行きました〜
新しくなったというミレー館をじっくり観てきました。
ミレーの《種まく人》の力強さに打たれました。
新しい購入したという《眠れるお針子》もよかったし、コローの《大農園》、トロワイヨンの《近づく嵐》がよかったです。
平日でしたからとても空いていて、心地よくバルビゾン村を堪能してきました。
八王子の村内美術館では常設展にミレーやコロー、クールベなどバルビゾン派の画家の作品が多く展示されています。
八王子の駅前から無料シャトルバスが1時間に2本出ています。

>kiwaさん、府中美術館行きました!充実してますね!
現在、東京・京橋のブリヂストン美術館にて
『セーヌの流れに沿って―印象派と日本人画家たちの旅』が開催されています。
12月23日(木・祝)まで10:00〜20:00(日・祝10:00〜18:00)となっています。

ドービニー《アンドレズィの夕暮れ》や
コロー《オンフルールのトゥータン農場》など、
バルビゾン派の作品が数点展示されていました。

モネなどの作品が多く、バルビゾン派は少ないのですが、
タイトル通りセーヌの流れに沿って紹介されているので
楽しく見ることができるのではないかと思います。

私は、色彩豊かな作品群の中、バルビゾン派にいっそう魅力を感じました。

休日は混雑しますが、お近くの方ぜひ行ってみてはいかがでしょうかぴかぴか(新しい)

> kiwa さん
村内美術館は、あまり混雑していないのですね。
私も近くに住んでいるので行ってみようと思いますぴかぴか(新しい)
山梨県立美衛館はミレーのパスステル画の寄託を受けたとHPに載ってました。
http://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/file/millekitaku_101214.jpg.JPG

【作品について】
作家名ジャン=フランソワ・ミレー
作品名:《雁を見上げる羊飼いの少女》
技法材質:黒クレヨン、パステル、紙
制作年:1865年
寸法:58. 0×41. 6cm

【展示期間】
2011年1月2日(日)〜1月10日(月・祝)までの8日間、常設展示室にて展示。
(常設展チケットが必要)
2011年3月8日(土)〜4月10日(日)まで新収蔵品展にて展示。(観覧無料)

バルビゾン派としての作品はコローの《うなぎを獲る人々》だけですが、
印象派の秀逸な作品を集めた展覧会として
国立新美術館で開催中の『ワシントンナショナルギャラリー展』は
かなり良かったです。
http://www.ntv.co.jp/washington/outline/index.html



↑
ごめんなさい。

私も、ワシントンナショナルギャラリー展に
行きましたが、
コローだけじゃないですよ涙

私の大好きな、
デュプレもありました。
「古い樫の木」って地味だけど
いい絵でした。

私的には、コローより、デュプレなので、
寂しかったです涙

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