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現役!編集者・ライターの集いコミュの●55〜60代の文章家へ――あなたの経験を活かす場を提供します

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●55〜60代の文章家へ――あなたの経験を活かす場を提供します



 高齢化社会の到来で、子育てを終えたり定年退職を迎えた人たちにも、人生はまだ1幕残されています。

何年続くか分かりませんが、これからのひと幕で生きがいを持ってやれることが、あなたにはありますか?

もし文章を書くことが得意なら、私たちはあなたに活躍の場を提供できます。

 人間が生きるための本当に大切な情報は、この現代社会の中で刹那的に消費され、使い捨てられるものではありません。

私たちCW出版は、生―システム研究者・社会人生研究者の伊東聖鎬の著作を中心に、永続的な価値と意味を持った出版物の制作・刊行、およびインターネット関連メディアのコンテンツの制作を行っています。

“脳から脳へ受け継がれる”情報を「未来の子供たち」へ贈る言葉や表現にし、現代の人たちにも役立ててもらう――そんな仕事を一緒にしませんか?



・性別・学歴、プロ経験は問いません。 

クリエーターという枠を超えて、ディレクションやプランニング、プロデュース、プロモーションなどの分野で幅広くご協力いただけるパートナーも強く求めています。



※企画や執筆に際しては、セミナーやミーティングへの参加、取材資料としての書籍・冊子・文書・映像・音声(DVD、CD等)を無料で提供させていただきます。

東京近郊の方、歓迎いたします。



上記の内容をご理解いただき、挑戦してみたいという方を対象に、説明会を実施します。まずは参加ください。

※〔重要〕説明会にご参加いただけることが、ご応募の条件になります。ご了承ください。

説明会の日程、詳細は以下の募集要項をご覧ください。

http://www.cw-system.jp/entry_writer2/

コメント(3)

こんにちは、ご質問にて失礼いたします。

1. 書籍化は有料ですか?費用はかかりますか?
出版されている本の、作家様の出版費用の負担はゼロですか?

2. 電子書籍化が素人でも無料でできる時代に、経験を問わず書籍(のみ?)を出版する理由は何でしょうか。経験や知名度のない作者の本を制作する事で、全ての費用(印刷代や紙代、在庫、広告費)を出版社が負担するのは、かなりのリスクになると思います。

文章の本より比較的売れるとされる漫画の単行本ですら5000-8000部スタートや、売れる見込みのない作家の作品は単行本化されないというケースが多いです。有料の書籍化でないと数百部作るにも印刷代だけでかなり費用がかかると思うのですが、それはやはり作家が負担するということでしょうか?

Googleで「電子書籍 作成 無料」で検索すると、多くのアマチュア作家さんの作成発表の場があります。
一例・ブクログのパブー(http://p.booklog.jp/about )

電子書籍の有料サービスでも、検索すると下記のような料金が出てきます。
有料であるならば、費用の目安をメールではなく説明会で説明して下さるということでしょうか。
(http://www.dbfactory.org/sp/subpage01.html )

販売されている本が、医療のかなり高額な専門書のようですが、一般とは違う書籍でしょうか?
http://www.cw-system.jp/sei_system/i-nwg/?p=65


3. ISBNコードを取得した本ですか?
(書籍に用いられるバーコード。国際標準図書番号ともいう。1969年にISO(国際標準化機構)で制定され、1988年にはJIS規格にもなっている。ISBNコードには、コード化された国籍、出版社、書名が記録される。 )

4. 出版している本が Amazonで販売されてない理由はなんでしょう?販売経路の想像がつきません。

本のネット販売では、レンタルサーバー会社が提供するショッピングカートサービスを利用しているようですが、本の販売の宣伝経路や告知媒体はどうなっているのでしょうか。

5. 申し込み後に 会場地図を後でお知らせする理由はどうしてでしょうか?

セントラル・ラトゥール新宿は、商業雑居ビルではなく高級住宅マンションで、かなり高額な賃貸料金のするビルのようですが、(http://bit.ly/1fmQUb8 )
そこまで住所を書きながら 部屋番号や出版社名がないのはなぜでしょうか。
もしここが出版社ではなく、他で説明会を行うとしたら、個別に面談を行うということでしょうか?

6. この告知をご案内された方は、出版社様のどういった立場の方で、ご質問に答えられる方なのでしょうか。営業、編集者、などの役職があると思いますが 書籍化を担当される編集者様なのでしょうか。

7. 出版社様というよりは、「生−システム研究会」という団体の出版事業なのでしょうか?
出版社様のサイトはここでよろしいのでしょうか?
(http://www.cw-system.jp/sei_system/)http://www.cw-system.jp/)

検索すると、医師会のようなサイトが出てくるのですが こちらとの関連がよくわかりません。
(http://d.hatena.ne.jp/hikarinodrop/20120315/1331825940)

本の販売サイトでは 一般的な価格の書籍が販売されているのですが、この研究会のCW事務局とあります。http://cw-i.shop-pro.jp/
【お問い合わせ先】メールアドレス:電話番号:   生−システム研究会 CW事務局

医師会と出版のつながりがよくわからないのですが、医師会の方が御社で出版されたということでしょうか?それともこの「生−システム研究会 CW事務局」という本の販売元は、
医師会とは関係の無い団体なのでしょうか?

多くの質問を申し訳ございません。お答えできる範囲で結構ですので、ご回答いただけましたら 
他の方にとってもご参考になるかと思います。どうぞよろしくお願い致します。

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