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ネカマと間違われて快感コミュの根釜ストーリー  (リレー小説

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ネカマだって物語が欲しい!


ネカマだってスターになりたい!

ネカマだって物語の主人公になりたいんだ!



(゜Д゜)というわけで華麗な波乱万丈なストーリーをみんなで作りましょうwww



まずはじめに・・・・最初の部分だけ書くのであとに続いてねww




「ボクは新宿の2丁目で働くネカマ56歳・・・」


次どぞ!

コメント(48)

と…父さん!冷蔵庫で何を…ハッ その時僕が目にしたものは
Tバックを被ってムチを持ってるオヤジだった・・・
オヤジの姿を見た瞬間ボクはオヤジを冷蔵庫にしまって

水を飲むのを忘れてPCの前にもどった
そしてもう一度PCを開いてみた。さっきのメールが気になったから。
怖いが・・・・ミクシィの申請受けてみた

後からが怖い・・・
こんばんは


ふつつかものですがマイミクよろしくおねがいしますぴかぴか(新しい)
アタシはアナタみたいな素敵な人を待ってましたぴかぴか(新しい)胸キュンですハート



ポチッとマイミク完了
不審なメールに対し申請をして緊張したせいか喉がカラカラだ…
冷蔵庫…まだいるんだろうか
台所に行き冷凍庫を開けてみた。そこには…
すっかりオヤジがいなくなっていた。どこにいったんだろうか…

冷蔵庫にはいってるビールを取り出し

アイスを食おうと冷凍庫をあけたら…
オカンが冬眠していた。

冷蔵庫を開けたのに気がついたのだろう。

「んもう!中途半端に眠っちゃうから開けないで!」
冷凍庫を閉めお風呂に入る事にした。

あふんあはぁん

喘ぎながら風呂に入った
いつの間にかオヤジが風呂場に入ってきていた
オヤジを華麗にスルーして風呂から出てパソコンをひらいた

マイミクからのメッセージが1件届いていた
差出人:AMAKEN

ふふ 承諾してくれてありがとう
君もこれからはどんどんネカマとしての誇りをもち、
チャットに群がる愛に飢えた仔羊を装った狼どもに制裁を加えてやるんだよ。
まるで支配するような口調で…ック…

見下げられたもんだ!

ボクはパソコンを…
開いたり閉じたりを高速で繰り返した!
Σ(´_つ`)

もげたところをご飯粒で修正した
腹が減ったので米粒をペロペロしてみた
お店に行く時間だわあせあせ(飛び散る汗)僕はシャワーを浴びメイクをし準備を始めたダッシュ(走り出す様)
あら…タイプだわハート達(複数ハート)

声かけてみようかしら目がハート
ボクは肉体派なので体でアピールした


逆立ちをしてお兄さんに近付いていった
何故かお兄さんも逆立ちをして、次の駅で降りない?と言って…


次の駅で降りる事にした
それを見た駅員さんが発狂してゴミ箱に体を突っ込んだ
女子高生達はその光景に衝撃を受け、ベリーダンスを踊り始めた
駅員さんに注意された女子高生は踊りを止めて恐る恐るゴミ箱に近寄り覗きました。
そこには…
ムキムキのお兄さんのブラジャーがゴミ箱にはいってました

それなんでブラしてるの?
駅員さんは顔を赤らめそっとそのブラを股関に付けて、こう言った
ムキムキのお兄さんがブラ返してハート達(複数ハート)と近寄ってきた。
駅員さんは逃げてしまった。
お兄さんは…
そっと親指を噛み、駅員さんにこう呟いた
ムクムクお兄さん「バカには勝てん!」


背中にしょっていたヤカンを出して、水をかぶると。。。
予想外に体が冷えてお腹が痛くなってきたので、

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