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魔法少女リリカルキャロコミュの〜妄想スペース〜

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キャロの妄想をしたら、どんな妄想をしたか書いて下さい猫るんるん
過激過ぎるのは禁止であせあせ(飛び散る汗)

コメント(6)

俺は今年で管理局入局4年目になる。
それほど魔力が高い訳ではないが、ある程度の魔力気質があったので、管理局陸士部隊に入隊した。
ちなみに18歳である。

さて、半年前から寮の同じ部屋で一緒に暮らしている女の子がいる。
その娘の名はキャロ・ル・ルシエ。
おっとりした感じの桃色の髪の女の子だ。
彼女は陸士部隊ではないのだが、1年間の研修に来ている。
前所属はJ・S事件を解決した精鋭部隊、機動六課だとか。

もうキャロと暮らして半年なんだな…と思いながら今日も仕事から帰ってきた。
「キャロ〜ただいま〜」
「あっ…Rさん、お疲れ様です!!」
「キャロもお疲れ様。」
そう言って髪をなでた。
キャロの純粋な笑顔にはいつも癒される。

それにしても暑いな…風呂にでも入るか。
本来なら寮のシャワールームを使わなければならないのだが、運が良かったのか、俺達が住んでいる部屋には風呂が付いている。

……………
シャワー浴び始めて2、3分がたっただろうか…いきなりバスルームの扉が開いた。

「あの…R…さん……一緒に入ってもいいですか…?」

…………!!!!
そこには、バスタオルを体に巻いた姿のキャロが立っていた。
…いったいこれは何の役得なんだ…??
まぁ半年も一緒に暮らしていたし、彼女なりに俺への警戒心がなくなったのだろうか。
幸い俺も下半身にタオルを巻いていた。

「しょうがないなぁ…じゃあ髪洗ってあげるからおいで。」
「はい♪」
口ではこんな事言ってるが、俺の頭の中は完全に動揺している。
落ち着け。
10歳の女の子にときめいてどうするんだ。

「えへへ…Rさんに髪洗ってもらうと…気持ちいです」
「あはは。 キャロの髪はサラサラしてて綺麗だね-」
「もう…恥ずかしいですよぉ-」
向こう側を向いてるからわかんないけど、きっと可愛らしい表情をしてるんだろうな。
そんな事を考えていると、
「痛ーいっ!!」
突然キャロが叫び出した。
目にシャンプーが入ったのだろう。
「今タオルで拭いてあげるから…」
「あぁぁぁ」
キャロはパニック状態になっている。
視界を失っているのか、目を必死につぶりながらオロオロしている。
そして…いきなり俺に抱き付いてきた。
「キャロ…!?」
キャロの華奢で柔らかい身体が、俺の体に完全に密着している。
ふくらみかけの小さな胸の感触が、バスタオルを巻いているのに少しだけ伝わってきた。
「あっ…ご…ごめんなさい…」
キャロは顔を真っ赤にしてドキドキしていた。
俺もドキドキしていて、キャロの方を見れない。
「うん…大丈夫??」
「はい… ちょっと目にしみちゃって…」
「痛いでしょ?? 部屋戻って休んでて大丈夫だぞ」
「いや…あの… お礼に…背中流してもいいですか…」
「キャロ…ありがとう」
そう言って俺は、キャロの頬に手を添えた。

寮生活の大切な思い出ができた1日だった。

〜終わり〜




上手く書けなかった…
てかキモいな……笑
感想よろしく-☆
いいなぁ…キャロのお風呂いいなぁ…次は体を洗っちゃって下さい。
今、おれの家には一人の女の子が居候している。その女の子の名前は、キャロ・ル・ルシエ。この日本においてはかなり変な名前である。それもそのはずで、日本人ではないらしい。むしろこの世界の人間ではないらしい。この変は信じていいものか疑わしい。彼女とは半月ほど前、家の前に彼女が倒れていたのを不審に思ったおれが自分の部屋に連れて行き看病してあげたことで知り合った。とりあえず、彼女は魔法使いで、竜とかを召喚するのが得意らしい。しかし、召喚の練習中に力が制御できずに暴走。こっちに飛ばされてきたらしい。はっきり言ってちんぷんかんぷんだ。

オレは、今の状況を簡単に回想しながら部屋に戻った。部屋ではピンク色の髪をした女のこがじーっとテレビを見ていた。この子がキャロ・ル・ルシエである。
「キャロー。お風呂わいたよー。」
用件を簡単に伝える。
「あっ・・はい。今行きます。」
キャロはテレビを消して、てこてここちらに走ってくる。
「今日は一人で入れそう?」
「うーん。まだ怖いです。今日も一緒に入ってもらっていいですか?」
上目使いで頼まれたら断れない。
「キャロがいいならいいよ。」
そうこうしているうちにお風呂場の前に来た。
「じゃあタオルまいたら言ってね。」
「はーい。」
おれはキャロとは逆の方向を向き、自分も服を脱いでタオルを巻いて、キャロが着替え終わるのを待った。
「終わりましたー。」
キャロの声を聞いてからキャロの方を向きなおす。
「それじゃ、入ろうか。」
「はい。」
オレはキャロの手を取ってお風呂場に入った。

 〜続きます〜

おお…
自分は17話のヴォルテール召還が好きですw

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