ライブはというと、めちゃめちゃ下手くそでした。爆笑。なんかいきなりマークの声は裏返るし、とにかく下手。笑。でも、雰囲気はかなり好きな感じだったんですよ。80’sネオ・サイケ調で初期のバニーメンをちょっとソフトにした感じで。楽曲も私がかなり好きでしたし。2NDシングルのOn the edgeもなかなかの秀作だったと思います。(ちなみにこの時の前座がスーパーグラスの前身のジェニファーズ。お客さん15人位。笑。)
That Uncertain Feeling。アルバムまだ持ってます。確か日本版。当時、バンドの詳細知らずに「マンチェ&泣きメロ」だけで買った記憶があります。久々にこのバンドの名を目にしましたわー。笑。The High、Mock Turtles、North Side etc。いやー、懐かしいバンド名がごろごろと出て来る。笑。mixi恐るべし。知ってる人は知ってるかもですが、SubSubはどうでしょう?そう、Dovesの原形です。Dovesの音とは全く違いますが、SubSub時代のアルバムいいですよ。Dovesトピに書くべきだったかな?
THAT UNCERTAIN FEELINGのアルバムは手元にないかと思っていたらCD棚の奥にありました。≪500/600≫と言う1995年のアルバムですがメンバーチェンジ後のそれですかね。ちなみに日本盤ではなく輸入盤です(というか日本盤が出ていたことにびっくりなのですけれども…)。久しぶりに聴き返してみたのですが、えー、ボーカルが下手でした。ちなみにいっしょに発掘したアドヴェンチャー・ベイビーズも久しぶりに聴きましたが、こちらは92年ものなんですね、ちとびっくり(こういう作りこんだ音は結構好みなのですが、もっと新しいと記憶してました)。
その翌年2ndシングルとアルバム出て・・・、同年マーティン・ハネット追悼Manchester Music Festivalに出てたんですが、このフェスを収録したビデオ持ってるんですが”My Only Way”が収録されています。友達がしばらくVo.の男の子と手紙やりとりしてたんですが、今私の住んでる所の近所に住んでたみたいですね。
2nd albumのStickers on the Keysはプレス数が少なかったのかあっという間に売り切れ。マンチェでも探しましたが、Record ExchangeでプロモのCD-Rしか見つからず、泣いていましたが、6・12に再リリース予定です。
このコミュに出てくるバンドとは全然違う音ですが、がんがって頂きたい。
上に出てるAdventure Babies、マンチェスターなんですか。そういやFactoryでしたね。アルバム『LAUGH』めちゃ愛聴盤でした。スティーブ・リリーホワイトとともにプロデュースしてたのがマーク・スチュアートって人で、あのTHE POP GROUPの? と思ったんですけど、実際はどうだったのでしょうか……
>Hiyoccoさん
えー!!!写真左の方!?彼、Candy Flip時代はRick Peetって名前やったと思う。CharlatansでMixingしてる時のクレジットもこの名前やったと思う。Paul Miroって全然違うよねー。どっちが芸名なんだろ?笑。このThis Can Be Realの12INCHサイン入れてもらって持ってたけど、もう売ったかもしれない。あるとしても実家なので、チェックできないー!
Candy Flip、3000円で買わなくて良かったですね。笑。Strawberry Fields Foreverのシングル以外はそんなに高くないと思ってたけど、他のシングルもレコ屋によると結構高いんですねー!私はThis Can Be Realが曲もジャケも凄い好きなんですが、ああ、売ってしまったかなあ・・・。汗。