ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

赤塚不二夫コミュの赤塚不二夫グッズ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
赤塚不二夫グッズを 見つけたら 書き込んで下さい

コメント(61)

このタイトルの青林堂版全五巻が欲しいんだけど…

でもこのゴールデンコミックス版も中々出回らないレア本だと…

>キチ吉さん

ホント、曙出版のマイナーな赤塚作品は、一体何部刷ったのかと思うぐらい出回らないですよね。

『赤塚不二夫全集』全30巻なんか、その最たるものでしょう。
『いじわる一家』はこの三種類の他に、貸本向けのソフトカバーのものがあるんですよね。

『おそ松くん』もゴールデンコミックス版と青林堂版、東邦図書版がレアみたいです。

>タクさん

タクさんちも沢山マニアックな本があるでしょう。
暇な時にでも晒して下さいよぉm(_ _)m
初期赤塚ギャグの隠れた傑作『チビ太くん』のコミックスです。

一枚目はダイヤモンド・コミックスで昭和41年発行。
二枚目と三枚目は、昭和44年に発行されたサン・コミックス版、サンコミでは出にくい部類です。
>笠やんさん

一枚目はもーれつア太郎全12巻

二枚目はレッツラゴン全12巻

曙出版の赤塚作品を捜す…しかも初版でバラ買いなんて無謀だったけどどうにか揃った作品(笑)
んで今の無謀な挑戦を…

初版で非貸本を探してるけどまだ四冊しか集まってないです
塚、この二作品
初期少年サンデーコミックスなんだけどこれも滅多に見かけないですよね

一枚目はのらガキ全5巻

二枚目は母ちゃんNo1全3巻
タクの日記でも載せましたがここにも載せときます(笑)
いろんな赤塚さんの漫画です。
赤塚不二夫漫画全集269巻は20万近くもまとめて買いました手(チョキ)
チビ太くんの本ですがタクは
パワァコミックス版全3巻を
持ってますがサンコミックス版と同じ内容かなああせあせ(飛び散る汗)
おらはサンコミ版持ってるけど…内容はどうなんでしょうか?
 
写メは今日まんだらけで購入
また最近コレクター魂に火がついてきちゃいました(爆笑)
キチ吉様、サンコミ収録分は全てPCに収められているようです。
読むだけなら、収録話数の多いPCがオススメです。


さて、おもちゃ部屋を片付けていたら、こんなソフビ・フィギュアが三体…。
1990年、バンダイ製です。
昨日、上野のヤマシロヤで買ってきたフィギュアです。
ニャロメとケムンパス&べしのセット。
アート・ストーム製で、ニャロメ、ケムンパスの出来の良さに比べ、べしの手足が…。
赤塚関連書籍では入手最難関とまで言われる「ニャロメの万博びっくり案内」(実業之日本社)全三巻セットです。
ヤフオクでン万円でようやく落札…(汗)。
赤塚キャラ達がガイドを務め、EXPO70の当時の賑やかさや臨場感をダイレクトに伝えます。
タイムスリップして万博に行きたいのココロ〜。
「ニャロメの万博びっくり案内」から一部抜粋です。
この三冊で万博の全てがわかるという触れ込みですが、それも頷ける内容です。
パノラマ漫画の楽しさはフジオプロならではですね。
因みに、万博関連の書籍の中でも、本書はもっともレアらしいですね。
「キャグアクション」(漫画アクション増刊)赤塚不二夫責任編集87年7月8日号。
タキシード姿の赤塚先生をフューチャーしたカバーが秀逸。
リアルニャロメのグラフィックがちょっと不気味(笑)。
巻頭カラーは赤塚漫画「誘拐でウイロー」を掲載。
当代きっての人気ギャグ漫画家が一堂に会した何とも贅沢な雑誌です。
『おそ松くん』のファン向け会報誌「六つ子クラブ」の発展形とも言える赤塚ファンジン「まんがNo.1」です。
全七冊刊行された後、かなり期間をおいて商業出版の「まんがNo.1」が刊行されますが、こちらは長谷趣味(エログロ、パロディー)が雑誌全体に横溢した失敗作。

その点、こちらの元祖「まんがNo.1」は赤塚先生と漫画ファンとのほのぼのとした交流が暖かく、手作りの優しさを感じさせる良書です。
67年8月〜68年3月までと短めの刊行でしたが、石森章太郎氏の『二級天使』の未収録分や杉浦茂氏の新作『バイトくん』、『ミフネさん』が掲載されるなど、ファンクラブ向け会報誌としては、実に充実の内容でした。
続いてこちらが商業ベースになった時の「まんがNo.1」。
一枚目の写真は少年68年1月号付録、二枚目は72年11月創刊号、三枚目は73年1 月発行のまんがNo.1別冊・赤塚不二夫大年鑑。

まんがNo.1より特に過激なページを抜粋致しました。
一枚目は西条ルミさん(当時のトップヌードモデルだそうです)とのヌードツーショット・グラビアです。
この時使われなかった写真は朝日ソノラマ版『ギャグゲリラ』第一巻(74年刊)のカバーに流用されています。
まんがNo.1別冊「赤塚不二夫大年鑑」より抜粋。

二枚目は、73年1月号より抜粋。
池玲子も杉本美樹もたじろぐ赤塚不二子姐さんのスケバン姿(笑)。
こちらも使われなかった一部の写真が、朝日ソノラマ版『ギャグゲリラ』第二巻のカバーで使われております。
何でも、多摩川の河原で撮影されたとか。

三枚目は、73年4月号より抜粋した「私の作った番組 赤塚不二夫の激情No.1」(東京12チャンネル・73年1月25日放送)の衝撃の潜入レポート。
「激情No.1」では、赤塚ファミリーの他に、当時ブレイク寸前のキャロルも登場。
女装した赤塚先生に抱き着かれたエーチャンが、たじろきながら「ルイジアンナ」を激唱するという微笑ましい一場面も…。
これぞお宝中のお宝!
絶版貸本漫画の至宝の一つ。
赤塚先生のデビュー作で、何と悲しい少女メロドラマ。

今から15年ほど前、和歌山で貸本屋を営んでいらしたお婆さんが、(同時に営んでいらした商店と一緒に)閉店するというので、譲って頂いたものです。
この本がお茶の木箱の底から出てきた時は、正直腰が抜けました…(汗)。
ポリストーム製のもーれつア太郎一座フィギュア。
野菜カゴ、リアカーの配置が秀逸で情景模型のような素晴らしさを感じる。
丘の上の原っぱを想定して、バックにNゲージのストラクチャを並べ、昭和40年代の下町を演出してみました。
88年、トミー製。
チビ太、イヤミ、ハタ坊の笛入りソフビ人形です。
チビ太はオデン付きという芸の細かさ。
個人的にはハタ坊の立体化が嬉しかったてますね。
90年、トミー製。
平成天才バカボンスタンプ人形
ソフトビニール製の一体成形。
辰巳ムック「赤塚不二夫でいいのだ」のグッズページでは、貯金箱と紹介されていましたが、これは間違いで、正しくはスタンプで、足の裏にパパ、バカボン、本官さんの顔と名台詞が刻印されています。
バカボンの パチンコ もう しましたか〜? あさおかゆきじ か?コマーシャル?
ヒットコミックスの中でも、入手最難関な二作。
『風のカラッペ』全2巻と『コングおやじ』です。
『風のカラッペ』は佐々木ドン氏との合作で、途中からドンちゃんが作画を担当しております。
昭和47年発行。
ヒットコミックス版は、全2巻で途中までの収録ですが、後に出る曙出版版では、全4巻で未収録分も多数収録しております。

『コングおやじ』は第1巻と巻数表示されていますが、実は1巻のみしか刊行されませんでした。
発禁処分になったという噂もありますね。
そのせいか、古書市場ではかなりのプレミアが付いており、一時期は、五万円は下りませんでした。
昭和52年刊行。
虫コミックス版『ひみつのアッコちゃん』です。
懐漫ファン御用達の虫コミックスレーベルの中では、『魔法使いサリー』と並んで、レア中のレア本。
数ある『アッコちゃん』のコミックスの中でも、最もマニア人気が高いのが、この虫コミ版。
当時、第一作目のテレビアニメ化に合わせて、刊行されました。
装丁が美しく、カバー裏のお遊び企画も楽しい。
昭和44年発行。
78年にエポック社より発売されたまんがゲーム「赤塚不二夫の駅前タクシーゲーム」です。
前年より、同社では当時の人気漫画家のアイデアを元にしたゲームが作られ、この「タクシーゲーム」もそのうちの一つとしてリリースされました。
実際、遊んで面白いのは、これと「藤子不二雄のゴルフゲーム」、「さいとうたかをのスパイ暗号解読ゲーム」、「水森亜土のまいごペットゲーム」ですね。
このゲームでもおまわりさんはヒールとして大活躍しています。
98年にプラネット・トイズより発売されたDXバカボン&バカボンのパパです。
ソフビ製で、全長20センチを越えるビッグサイズ。
フィギュアとしての出来は完璧で、衣服は布製で着脱出来ます。

そして、何と…!
ハガボンもパパもチ〇ポも忠実に再現されております。
これ、いいのかなぁ(笑)。
88年、トミー製。
陶器製のイヤミ、ニャロメ、チビ太の貯金箱です。
陶器の割には、細部も申し分なく処理されているなかなかのスグレモノ。
チビ太の頭のカエルさんがポイント高いです。
「ジタバタ チビ太」
88年、トミー製。
全長約30センチの大型人形。
音や音楽に合わせてジタバタとダンスをする姿は実に痛快!
衣服は生地で出来ていて、オレンジのボタンがなんとも眩しい。
ソフトビニール製で、同時期ののらくろロックという、ダンスするのらくろクンのフィギュアも同社より発売していました。
これらはフラワーロックの進化系と見て良いでしょう!
> 笠やんさん・これは 素晴らしい 感動♪ 布の服に ♂
>抹茶瓶様

写真はバカボンの♂ですが、パパの♂も大人なのに毛が生えていません…(涙)。

え〜、同じプラネット・トイズから99年に出たウナギイヌ&夜のイヌセットです。
夜のイヌは、月との一体成形で、壁掛けも出来るスグレモノ。
ウナギイヌはその出来の素晴らしさにただただ感嘆致します。
ほんじゃまかクリップ

88年トミー製です。
チビ太、イヤミ、だよ〜んと名キャラ揃いぶみですが、実はこのシリーズにはハタ坊もあるんです。
今捜索中ですが…(笑)。
原作ではトト子ちゃんにも嫌われるくらいのブサ男・だよ〜んですが、おもちゃになると何処か可愛らしくなりますね。
今年(09年)、プラネットトイズより限定で発売された赤塚不二夫先生&菊千代のソフビフィギュアです。
製作者の愛情がこもっていて、何だか泣かせます。

90年、バンダイ製。
もーれつア太郎伝言代行業シリーズ
ア太郎の激励とデコッ八の励ましです。

掌にフィギュアを乗せると、ア太郎とデコッ八が激励のメッセージをくれます。
ア太郎は右耳に鉛筆を挟んでいるなど、芸が細かいです。
続きまして、シリーズ第三弾と四弾のニャロメの告白とココロの喜びです。
このシリーズは各キャラクターにのぼりがついており、背中に背負うことが出来ます。
掌に乗せると、本体底部のセンサースイッチに通電し、メッセージを話すスグレモノ。
男気溢れる彼らに励まされると、何とも気持ちが高揚します。
アートストームから今年(09)発売されたベラマッチャのソフビフィギュアです。
この造形、本当に漫画から飛び出したみたいです。
全長5センチほどのミニフィギュアですが、いずれは大きなサイズで、ゴン、おやじとのセットで出して欲しいですね。
追悼 赤塚不二夫展で、

バカ田大学Tシャツ買いましたハートハートハート

リゾート地に最適なおしゃれ乙女座
久々の投稿です。

アート・ストームから発売されたバカボンのパパのバカ大生時代…(≧∇≦)

学帽は着脱可能で、記章のディテールもバッチリ良く出来ています。
95年9月13日に、開催された「赤塚不二夫先生画業40年と還暦を祝う会」で、参加者に配られた升です。

年に一度、これにお酒を入れて飲んでおります〜♪

ログインすると、残り22件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

赤塚不二夫 更新情報

赤塚不二夫のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。