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HondaFCコミュの2017

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コメント(43)

http://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/hondafc/335716.html
静岡新聞です。

地元各紙が開幕戦を大きく伝えてくれていたんですが、ネット記事はあまり見つからず…。

ひとつ謎が解けて、藤枝MYFCの見覚えのある選手が都田に来ていたんですが、常葉大との練習試合が浜松であったそうで、その帰りだったようです。
FC今治とHonda FCは「ひうち陸」で対戦。3,065人の来場者で盛り上がった今治のホーム開幕戦。シュート数で上回るHondaは決定的なチャンスを生かせず前半をスコアレスで折り返す。後半も前半同様にHondaは決定的なチャンスを決められず。一方の今治もチャンスを作るがこちらも決めることが出来ずこのまま試合終了。スコアレスドローで勝ち点1ずつを分け合った。

おぉ凄い観客exclamation 有名人もゲストとして来場したみたいで、今治はこれからもっと盛り上がりそうですね。
案の定、難しい試合になったようです。といっても、文字情報だけなので何とも言えないのですが・・・。
新人で佐々木選手が初出場ぴかぴか(新しい) 時間は短かったようですが、ファンガイドによると新しいタイプのサイドバックとして期待、とのこと。都田で見たい! 日高選手が2試合続けて途中出場。やはり一番計算できる新人のようです。遠野選手はベンチ入りせず。

順位は4位へバッド(下向き矢印)
Honda FCと奈良クラブは「都田」で対戦。前半は互いにシュート2本ずつでスコアレス。後半は開始早々に栗本広輝が相手のクリアボールを詰め先制すると、その後も徐々にチャンスが増えてきたHondaが60分に久野純弥がゴール前で繋いだボールを決め計2ゴールで勝利。奈良は88分にHondaが退場者を出し10名となったが、数位的優位を生かせず無得点で3連敗となった。

昨日の夜、コメントを投稿したはずがUPされていませんでした涙
一日たったので今日の地元紙。
バレーボール、東レが優勝したので、静岡新聞はそちらがメイン。ホンダの記事は結果だけでした。
日刊、報知と記事を載せてくれています。
面白いのは、どちらも地元高校出身選手の活躍と銘打っていたところ。若手のスタメン、途中交代での出場に注目してもいました。

今年の新人は早生まれが多いんですよね。遠野選手に至っては、20日弱生まれるのが遅かったら今頃高校3年生。18才の年をJFLで過ごすか高校サッカーで過ごすか、大きな違いですね。
とは言え、高校生でJデビューしている選手もいるので、向上心を忘れずに。東京五輪を狙ってほしいな。

順位は3位へグッド(上向き矢印)
東京武蔵野シティFCとHonda FCは「武蔵野」で対戦。前半は互いに5本ずつのシュートを放ちほぼ互角の展開ながら前半終了間際に武蔵野は相手のこぼれ球からパスを繋ぎ石原幸治が決め先制し前半を折り返す。後半はHondaが優位に攻め57分に左CKからのボールが相手GKクリア後相手FPにあたり、それを松本和樹が決め同点とするがその後は武蔵野の攻守もあり1−1の引き分け。

勝って中断期間に入りたかったですが、痛み分けとなりました。
天候もあんまりだったのかな?
それと富田選手がいなかったのが意外と大きかったのか?
アウェーは情報不足です。
ここからしばらく試合感覚が空きます。チーム内競争が重要ですね。

順位は4位へバッド(下向き矢印)
Honda FCと栃木ウーヴァFCが「都田」で対戦。前半から優位に攻めるHondaは7分に右CKから松本和樹が相手のクリアボールを詰め先制し1点リードで前半を折り返す。後半も優位に攻めるHondaは57分にロングボールからゴール前で繋いだボールを富田湧也が決め、59分、63分に2本のPKで4ゴール。最後は途中出場の原田開が80分、81分と立て続けに決め計ゴールで快勝。調子を上げてきた栃木ウも何度かチャンスを作るも決めることができず敗れた。

中断期間と前節の鬱憤を晴らす快勝ぴかぴか(新しい)
大卒新人が揃い踏みのスタメン。なんと言っても佐々木選手ですねわーい(嬉しい顔) 今日の試合FW起用なんですよね。前半は新しいメンバーと陣形に手探りというか、様子を伺っている感じでしたが、後半は大爆発。栃木も下位にいるとはいえ調子を上げてきているのでびっくりでした。攻撃もさることながら、DFが本職の佐々木選手がFW起用なので、前線からの守備が機能して後ろの選手がそのぶん楽になるという。見事な完封でした指でOK

さぁ、次は天皇杯が始まりますよ〜わーい(嬉しい顔)
今年のメインイベントがすぐそこにグッド(上向き矢印)
気を抜かず、相手を舐めず、サッカー人生をかけてくれexclamation ×2

順位は3位へグッド(上向き矢印)
第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会の1回戦。Honda FCは関西学生リーグ1部のびわこ成蹊スポーツ大学と対戦。前半6分にびわこ成蹊大が右サイドから持ち込み堂安憂が決め先制。1点ビハインドで折り返す。後半優位に攻めるHondaは守りを固めるびわこ成蹊大の前に決定的なチャンスをなかなか作らせてもらえない。しかし77分に右サイドからのクロスボールをゴール前で繋いだボールを富田湧也が決め同点。その後のチャンスは決めることができず延長戦へ。延長に入ると終始Hondaが優位に攻め95分に栗本広輝が左サイドからドリブルで切り込みゴール前へパス、それを大町将梧が決め、更に大町は104分に右からのクロスボールを左足で決めHondaが3−1の逆転勝利、2回戦に駒を進めた。

一発勝負の天皇杯、やはり簡単には勝たせてもらえません。やきもきする時間が長かったですが、なんとか。
延長戦に入ってからは力の差が出たかなと。びわこ成蹊スポーツ大学、良いチームでした。応援もたくさん来ていて、迫力がありました。国士館、筑波とジャイキリを成したチームもあり、ヒヤヒヤしました。
2回戦は、つ、ついに天竜川決戦ですexclamation ×2
桑原義勝さんの『至誠一貫』によると、1990〜1991のシーズンまで計14回天竜川決戦は行われ4勝4敗6分とお互い譲らず…となっています。が、Jリーグ発足前の1991〜1992もJSLは行われていて、1992年の第1回旧JFLにも、ヤマハとホンダは参加しているので、その分はどうなっているのでしょうか?
詳しく知りたいです。
四半世紀ぶりか26年ぶりか、どちらにしても本当に久しぶりです。
数々の伝説も語り継がれています。
東山(現ヤマハ)、都田、双方のキャパを超える観客のため草薙まで行って行われた天竜川決戦。HY戦争のころは試合も熾烈でスポーツライターの加藤訓義さんがメモを取るのを忘れたとか。あと、ラフプレーのあと仕返しで○○さんが飛び蹴りしたとかw
さて、どんな試合になりますかねほっとした顔
昔と違い一部の50ccバイクでは提携している両社。それでも競い合うべきところは競い合うでしょう。遠州のサッカーファンは、どちらが勝っても嬉しくどちらが負けても悔しい、静岡ダービーとは一味違ったサッカーの醍醐味を味わえます。
メンバーはどうなるかな。ベストメンバーだと今のジュビロは強そうなですよね。でも中村俊輔には天竜川決戦に名前を刻んでほしいし、松浦にも出てもらいたい。松井大輔もいいなぁ。
リーグ戦、怪我しないようにこなしてください。
6月、雨降らないでほしいなぁ。
長くなりました。以上です。
ヴィアティン三重とHondaFCは「上野競」で対戦。前半11分に三重は左CKからのボールを藤牧祥吾が頭でシュート、一度は相手GKにクリアされるがそのボールを加藤秀典が頭で決め先制。しかしHondaは大町将梧が30分にPKを決め1−1の同点で折り返す。後半は三重が52分に退場者を出すと数位的優位となったHondaが85分に左サイドからの直接FKのボールを相手GKがクリア、それを大町将梧が詰めこれが決勝点となりHondaが逆転勝利で2位に浮上した。

首位の八戸とは勝ち点4差。向こうは6連勝中です。5月の終わりに直接対決があります。そこまではしっかりついていかないといけませんね。ゴールデンウィークの連戦、なんとか乗り越えましょう。
今日は、清水東と練習試合だったようで、清水東といえばHCは長澤まさみパパ。
都田は何年ぶりでしょうかね? かつては浜松大(現常葉大浜松)で都田に練習試合によく来てましたが。井幡監督と思い出話に花を咲かせたのかな?

順位は2位へグッド(上向き矢印)
Honda FCとFCマルヤス岡崎は「都田」で対戦。前半から優位に攻めるHondaは16分に栗本広輝のシュートの跳ね返りをゴール前で繋ぎ富田湧也が決め先制、29分には大町将梧が右からのグラウンダーのパスを落ち着いて決め2−0で折り返す。前半シュートセロのマルヤスは後半徐々にチャンスを作り81分にGKから縦に繋いだボールを盛礼良レオナルドが決め1点を返す、しかしHondaは終了間際に土屋貴啓が決め3−1で勝利。首位の八戸に勝点1差に迫った。

浜松まつりが始まって忙しい方も多いでしょう。私もくたくたです。
そんな中でもホンダFCの戦いは続きます。ホームで快勝わーい(嬉しい顔)
大町選手覚醒状態ですなウッシッシ
首位と勝ち点1差に詰め寄りました。直接対決までこの調子で行きましょう。

順位は2位へグッド(上向き矢印)
MIOびわこ滋賀とHonda FCは「甲賀」で対戦。前半Hondaは大町将梧が44分に決めたゴールで1点リードで折り返す。後半はHondaが58分に2点目を決めると大町が60分と64分に立て続けに決めハットトリック達成。滋賀も74分に関口直人が左からのクロスに合わせ1点を返すがHondaは大町が90+1分に決めこの日4点目、更に終了間際に富田湧也が決めHondaは計6ゴールで快勝、勝点1差の2位をキープ。滋賀は6試合ぶりのゴールも今季最多失点で敗れた。

大町選手が大爆発衝撃
得点ランキングもトップに躍り出ました。あと1点取っていると新田選手の持つ1試合最多5得点に並ぶところでした。惜しいがまん顔 でも今の大町選手ならやれるかもしれない。次も期待します。

順位は2位のまま。
Honda FCとホンダロックSCが「都田」で対戦。前半から優位に攻めるHondaは41分に右サイドからのパスを佐々木俊輝が決め先制、1点リードで折り返す。後半も優位に攻めるHondaは77分に途中出場の遠野大弥が相手こぼれ球から繋いだボールを決め、守ってもロックに決定打を許さず2−0で勝利、首位に浮上。ロックも6本のシュートを放つが5試合連続ゴールなし。

ホンダダービーということもあり、ロックも攻撃に力を入れてきましたが堪えましたね。そしてついに首位ぴかぴか(新しい) 無敗にして最多得点、最少失点。ただ、ここから強敵が続きます。5月は勝負の季節になります。
そしてそして、待ちに待った初ゴールぴかぴか(新しい) 原石がその才能の光芒をぴかぴか(新しい) ここから得点しまくってくれわーい(嬉しい顔)

順位は首位へ。
ソニー仙台FCとHonda FCは「めぐみB」で対戦。首位攻防戦の前半はソニー優位の展開で11分に内野裕太が相手のクリアボールを詰め先制、21分には右からのクロスボールを有間潤が頭で決め2−0で折り返す。後半は疲れの見え始めたソニーに対しHondaが猛攻を仕掛け56分に右からのクロスボールを宮内啓汰が頭で決め1点を返すと71分には右サイドからのクロスボールに栗本広輝が頭で合わせ同点に追いつく。しかしソニーは83分にPKのチャンスを得ると有間潤が決めこれが決勝点となりソニーが首位決戦を制し首位に浮上、敗れたHondaは勝点2差の2位に後退した。

負けたぁ〜泣き顔
しかし、これが良い薬になるんじゃないかと。
私自身、気持ちが天竜川決戦に持っていかれている。選手たちはそんなことはないと思うのですが、これで1St制覇のためには負けが許されなくなり、このひと月いい緊張状態を保っていけるのではないかと。
残り5試合、+ビッグゲーム。(丁度ひと月後です)
熱い季節が始まります。

順位は2位へバッド(下向き矢印)
Honda FCとヴァンラーレ八戸が「都田」で対戦。前半は互いにチャンスが少なくスコアレスで折り返す。後半はHondaが猛攻撃。57分(PK)と60分に大町将梧が立て続けに決めると73分には左からのクロスボールを中央で繋ぎ古橋達弥が決め、76分には栗本広輝が相手ボールをインターセプトしそれを自ら決め、最後は90+1分に佐々木俊輝が後方からの浮き球を落ち着いて決め計5ゴール。守っても八戸相手に失点ゼロに抑え快勝。八戸は首位と勝ち点6差に広がった。

快勝でしたわーい(嬉しい顔)
さて、どうやってホンダFCの名をもっと広めるかですね。
ふ〜む、あそこかあそこに……。まぁ、追々。
先ほどソニー戦と八戸戦の動画が公開されたんですが、ソニー戦、結構不思議なことが?アウェーのの洗礼ですかね?
まぁ、チャンピオンシップまで見たい派からすると1stは……という考えもありますが、取らぬ狸の……となってしまいますかね。
曽根選手が帰ってきたので、楽しみが増えましたね。

順位は2位のまま。
FC大阪とHonda FCが「万博」で対戦。前半13分にFC大阪は田中直基が自陣で相手ボールをインターセプトするとそのままドリブルで持ち込み決め先制、1点リードで折り返す。後半は前半シュート1本のHondaが終盤の82分に右からのクロスボールからゴール前で繋いだボールを栗本広輝が決め追いつくと90分には右からのクロスボールからゴール前で繋いだ浮き球古橋達弥が落ち着いて決めこれが決勝点となり逆転勝利、ソニーに勝ち点で並び得失点差で首位に返り咲き。

勝負強さが出ましたね。上位対決を終え首位。残り試合は中位と下位が相手。サッカーの神様が完全制覇を狙えるなら狙えと言っているのでしょうか。2ステージ制になってまだどこもやっていません。チャンピオンシップがあると12月までサッカーを楽しめるんですが、完全制覇もいいかもしれないウッシッシ
さて、ジュビロがいいんですよ。このところ調子を落としていましたが、今日の試合は快勝。
天竜川決戦が楽しみでしょうがないわーい(嬉しい顔) あの手この手で戦わないと難しそうです。勝ってるときは変えない方がいいとは言いますが、そこはJ1チーム相手、事情も変わってくるでしょう。

あと17日。
順位は首位へグッド(上向き矢印)
Honda FCと流経大ドラゴンズ龍ケ崎が「都田」で対戦。開催。前日ソニーが引き分け勝てば1st-S1位に王手をかけるHondaだったが先制は流経大。前半4分に右CKからのボールを広滝直矢が頭で決める。しかしHondaも12分に左からのグラウンダーのパスに大町将梧が左足で合わせ同点とし前半を折り返す。後半は74分にHondaがFKチャンスに古橋達弥が直接決め逆転。その後は互いに決めることができず試合終了。Hondaが2−1で接戦を制した。
次節でHondaが勝ち、ソニーが引き分け以下の場合、Hondaの1st-S1位が確定する。

2試合続けての逆転勝利。そして王手ですぴかぴか(新しい)
ソニーはホンダ戦で力を出し切って少し息切れをしているようです。この息切れが次節も続けば、都田で1st優勝が見られるかもしれない。
優勝を決めて天竜川決戦に臨みたいですが、同日同時刻開催の次節はホンダは浦安(15位)とソニーは奈良(10位)とです。さてさて、どうなることやら。

6月21日、夏至。天竜川決戦まで、あと10日。
どうか晴れてください。
順位は首位のまま。
Honda FCとブリオベッカ浦安が「都田」で対戦。前半から優位に攻めるHondaは43分に佐々木俊輝がゴール前相手FPのこぼれ球を詰め先制し1点リードで折り返す。後半も優位に攻めるHondaは58分に左サイドのパスに佐々木が合わせ2点目、守っても浦安に決定的なチャンスを作らせず2−0で終了。首位争いはHonda、ソニーが共に勝ち1st-S1位確定は次節の第15節(1st-S最終節)に持ち越された。

試合終了間際に確認したときはソニーは同点だったんですが、終了後確認するとアディショナルタイムに勝ち越し弾ががく〜(落胆した顔) ソニーの意地ですね。都田で1st制覇が見られると思いましたが残念でした。梅雨らしくなってきた天候の中、それでも観客は来てくれていたんですけどね。まさか特典がなくなるとは。
すべては次節。なんとソニーは土曜日に試合します。そこで引き分け以下だとホンダの1st制覇が決まってしまいます。まぁ、それでもいいんですが、勝って決められる方が気分的にはいいですよね。

さて、さて、ですよ。いよいよですよ〜。
6月21日水曜日、夏至。四半世紀ぶりの天竜川決戦ですわーい(嬉しい顔)
ずっと空梅雨だったのに天気予報がぁぁぁぁげっそり
いくら天竜川水系で取水制限が始まったからって、このタイミングはないよ〜。
しかし、雨の天竜川決戦もドラマが生まれるかもしれません。屋根のある場所のチケットは残りわずかです。お早めに。

中村俊輔が浦和戦を欠場しました。天竜川決戦は微妙ですね。名を刻んでほしい反面、出なければホンダが勝つ可能性が上がるのではないかと。松浦は途中出場、決勝点を決めてます。しかも2得点です衝撃 おぉ、俊輔が出なくても強いexclamation ×2 松浦は天竜川決戦も出る可能性は高いと思います。
というか、天竜川決戦に向け、ヤマハ発が、ジュビロ磐田が、本気モードに入ったと思います。

HY戦争も今は昔。そりゃそうですよね、入社前の話って社員がほとんど。Twitterでは写真のようなやり取りを公式でやってたようで。
スズキは「あれ? トヨタの前にバイク提携だったか?」
トヨタは「えっ? やらまいか提携は最後はみんなでしょ?」
などど言ってるとか言ってないとか。

とにかく待ち遠しいですウッシッシ

順位は首位のまま最終節へ。
いやぁ〜言葉で言い表せないくらい凄かった……ウッシッシ
疲れが完全に抜け切ってないですあせあせ
選手の皆さん、応援に行かれたサポーターの皆さん、お仕事は大丈夫でしょうか?

まず天候が……電車は止まるし……天竜川は荒れ狂ってるし。
兎に角、非日常感が……。

先発はジュビロは10人入れ替え若手中心で、しかし松浦は先発exclamation名波監督わかってるわーい(嬉しい顔)
これでホンダは負けるわけにはいかなくなりました。
ホンダもジュビロユース、磐田東出身者をスタメンとベンチへ。井幡監督わかってるわーい(嬉しい顔)
ジュビロのサポーターが選手紹介で、その選手たちへ拍手してくれたんですよね。わかってるわーい(嬉しい顔)
もちろん我々も松浦へ。
そのジュビロ若手中心チームがいい。ルヴァン杯のときは頼りなかったのに……これも特別な試合の魔力でしょうか。
松浦の気合が違うexclamation そしてホンダも二人がかりで松浦を潰しに。闘将鈴木主将と松浦がちょっとやり合ったりして、バチバチ感が凄い。

試合の詳細を全部書くと恐ろしく長くなるので、ネット記事を拝借。
静岡新聞です。
http://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/hondafc/372770.html
Jリーグ、天皇杯サイトより。
https://www.jleague.jp/match/emperor/2017/062111/live/#recap
スポーツ紙は報知さんのネット記事がよかったです。
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170621-OHT1T50181.html
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170621-OHT1T50177.html

地元新聞各紙は、大雨と将棋の藤井君が一面でした。仕方ないですね。
浜松の神谷さん並ばれちゃいました。

ジュビロの木村社長は、いの一番に「負けるなよ」と名波監督に指示。
試合終了後、スタジアムの壁に寄りかかりながら胸を押さえていた木村社長の姿が印象的でした。
またホンダもヤマハも、おじさんたちの野次がw
やはり25年前を知る世代には特別なものがあったようです。

四半世紀ぶりの天竜川決戦は、本当に凄かった。
サッカーの神様が25年分楽しみなさいと、華麗なプレー、泥臭いプレー、バチバチ、野次、不可解なジャッジ、ラッキーなジャッジ、互いへのリスペクト、延長、PKまで(しかも8人)、目一杯試合を観させてくれた。そんな気がします。

改めて思ったこと。
私は、やはり毎年このサッカーが観たいです。
四ッ池公園の改修が決まっています。上島駅は高架され駅前にはロータリーが整備されました。
街中、浜松城公園は難しかったですが(なんか文化施設ができるみたいで)、四ッ池ならいいよってことみたいです。

浜松にとって、遠州にとって、やはり必要だと感じました。
社会にとってプロスポーツとは、経済的に、犯罪学的に、など考えはありますが、無知を曝け出すようなのでやめときます。頭の良い人たちが色々と知恵を絞ってくれているようですし。

そんなことよりホンダの選手、監督、スタッフの皆さんは、まずは心身ともに休め週末の試合に向け準備をしてください。絶対、1st制覇しましょうわーい(嬉しい顔)
>>[019]
お疲れ様でした、試合の内容はおっしゃる通りですね、四ッ池の話しは初耳でした、いいですね、期待しちゃいますよ、
>>[20]

お疲れ様でしたわーい(嬉しい顔)
凄い試合でしたね。お仕事に支障はありませんでしたか?

四ッ池なんですが、調べたら四年前(2013年)に初出のようです。
そのころは、まだ街中でなんとかできないかと議論していたので、気にも留めなかったのですが、鈴木修会長や市議会議員さんから出た発言だったようなので、注意深く聞いておくべきでした。今思うと深いメッセージだったんでしょうね。
そのときの内容は四ッ池公園陸上競技場を第一種陸上競技場へ改修・改築を、というものでした。
これはJ1川崎の本拠地、等々力と同等かそれ以上のものになるということです。現在等々力は第2種みたいです。

浜松は、色んなところに気を使いながら、それぞれが大損せず得を得るようにしなきゃいけないので大変ですねあせあせ

ただ、ここに来てちょっと話が立ち止まっているようで、例の野球場の件。これがネックになっていまして、野球場が決まってから陸上競技場の話に移れるようです。
ヴェルスパ大分とHonda FCが「大銀サA」で対戦。引き分け以上で1位が確定するHondaだったが前半から自分たちでボールをキープするものの守りを固めるV大分を崩すことができず互いに3本ずつのシュート数でスコアレスで折り返す。後半も前半同様に守りを固めるV大分をHondaは崩すことができずにいたが75分に松本和樹がミドルシュートを決め先制する。しかしその後はV大分もチャンスを作り85分にはPKで同点に追いつく。その後はHondaがボールをキープし1−1の引き分けでHondaがソニーに勝ち点で並び得失点差7をつけ1st-Sを制した。

やりましたわーい(嬉しい顔) 1st制覇ですぴかぴか(新しい)
優勝のかかった最終節、天竜川決戦から4日ということで、渡邊、遠野の若手選手を先発へ。ただ、出ずっぱりの選手もいますね。渡邊選手は、同級生の大南選手が天竜川決戦で活躍していたので期するものがあるはずです。
相手は下位に沈む大分。しかし、なぜか嫌なイメージが。そうなんです。新生JFLとなった2014以降、1勝2敗3引き分けと負け越してましたあせあせ なんと嫌な相手を最後に……。
今日の試合も引き分け。ただ引き分けでも優勝です。
選手の皆さん、お疲れさまでした。2nd開幕まで2週間、じっくり体を休めてください。
まだ、どこも成し得ていない完全制覇、狙いましょうexclamation ×2
Honda FCとMIOびわこ滋賀は「都田」で対戦。前半はHonda優位の展開で25分に左CKからのボールをゴール前で繋ぎ原田開がヘディングシュート。それがバーに跳ね返り佐々木俊輝が詰めHondaが先制、1点リードで折り返す。後半は滋賀の猛攻を受けるもHondaの守護神である楠本祐規が再三の好セーブでゴールを許さず、Hondaが虎の子の1点を守りきり1−0で勝利。

無難なスタートと言っていいのではないでしょうか。
静岡新聞です。
http://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/hondafc/378737.html

それで、この試合はネット配信されていました。録画が見れます。
https://freshlive.tv/bitter_channel
面白い試みですね。
解説の小川照義(Honda FC OB)さんを、小川選手と言ったり、パッサーロをつば九郎(これはわざと?)と言ったり、情報がちょっと間違ってたりしましたが、まぁ、ご愛敬でしょう。
Newパッサーロ、新たなパフォーマンスもあって飽きさせない工夫は大事ですね。
ちょっと笑いすぎかとも思いましたが、いずれちょうどいいところに落ち着くでしょう。

順位は4位から。
ホンダロックSCとHonda FCが「宮崎県」で対戦。前半9分にロックは左サイドからのクロスボールを米良知記が頭で決め先制するが、Hondaは古橋達弥が20分にFKを直接決め追いつくと23分には相手GKのクリアボールから繋いだボールを決め逆転し折り返す。後半に入ると49分に古橋が右からのグラウンダーのパスに合わせハットトリック達成。ロックも59分に米良がこの日2点目のゴールを決め1点を返すが70分にHondaはロングボールから相手のクリアミスを曽根友祐が決め計4ゴールで勝利。ロックは4連勝ならず。

お、畏るべしレジェンドウッシッシ
そして曽根選手exclamation
ホンダダービーを制して、さぁ次節、都田でソニー戦です。1stの借りを返さねば。

順位は2位へグッド(上向き矢印)
Honda FCとソニー仙台FCは「都田」で対戦。前半はHondaがソニーのシュートをゼロに抑え12本のシュートを放ち42分に右サイドからのパスを宮内啓汰が合わせ先制し1点リードで折り返す。後半はソニーも決定機を作るようになり72分に荻原健太がFKを右下隅に決め同点とする。そして90分+1分にHondaがゴールキックから栗本広輝が相手FPと競り合って奪ったボールを原田開が右下隅に決めこれが決勝点となりHondaが2−1で勝ちファーストステージで敗れた借りを返した。

大一番に若手主体のFW陣で試合に臨んだことには驚きましたが、宮内選手が期待に応えましたね。そして劇的なゴールぴかぴか(新しい) まだ2ndは3試合ですが完全制覇へ一歩近づけた気がします。2ndはアーセナルのようなインビンジブルズを目指しましょうかねウッシッシ まぁアーセナルは1シーズンですが。しかし「勝って兜の緒を締めよ」です。首位今治も3連勝。離されずついていきましょう。
パッサーロが甚平姿を披露。飽きさせないですねぇ指でOK

順位は2位のまま。
ヴァンラーレ八戸とHonda FCが「ダイスタ」で対戦。前半37分に八戸は直接FKからのボールを金井隆太が頭で決め先制、39分にはPKのチャンスを得ると高見啓太が決め八戸が2点リードで折り返す。後半はシュート数で上回るHondaが再三の決定機を作るが八戸が体を張った守りでゴールを割らせずこのまま試合終了。八戸が2−0で3連勝中のHondaに勝利。

負けたぁ〜泣き顔
残念。やはり、そんな甘くないですね。2週間の中断期間を有意義に使いましょう。しっかり体を休めつつ、もうワンランク上のチームへ。

順位は4位へバッド(下向き矢印)
栃木ウーヴァFCとHonda FCは「足利市陸」で対戦。前半から優位に攻めるHondaが4分に栗本広輝が相手GKのボールをインターセプトし決め先制、36分には相手GKのボールをインターセプトして繋いだボールを原田開が決めHondaが2点リードで折り返す。後半もHondaが優位に攻め、87分には縦のラインで繋いだボールを栗本が、終了間際には大町将梧が決め計4ゴールで快勝、再び首位に返り咲く。栃木ウも8本のシュートを放つがゴールを決められず敗れた。

最下位相手に確実に、でしょうか。この時期に14時キックオフは大変だろうなと思いましたが、運よく曇っていたようで、ただ気温は30度あり湿度も66%…冷や汗
無失点で切り抜けられたのはよかった。何より怪我人が戻ってきたことは大きい。大町選手復帰後即ゴールはさすが。このゴールで得点ランキング首位のまま。狙いましょう得点王exclamation

順位は首位へグッド(上向き矢印)
Honda FCと東京武蔵野シティFCは「都田」で対戦。Hondaは前半5分に松本和樹が決め先制するが前半シュート数で上回る武蔵野が11分に本田圭佑が決め1−1の同点で折り返す。後半はシュート数で上回るHondaが53分に右サイドからのクロスボールを遠野大弥が決めると、56分と71分には古橋達弥が立て続けに決め、83分には遠野がドリブルで持ち込んだボールを大町将梧が決めHondaが5−1で勝利。武蔵野は後半シュート2本に終わり今季最多失点で敗れた。

今年最後のナイトゲーム。夜の都田は気持ちいいですねわーい(嬉しい顔)
試合は快勝ぴかぴか(新しい) 夏休みの終わりに、子供たちのいい思い出になったでしょう。
得点ランキング1位2位対決でもあったんですが、こちらも我らが大町選手に軍配。
夏の終わり、イベントの多い週末、ヤマハにはポルディ、その中で都田を選んでくれた皆さんに感謝です。

順位は首位のまま。
奈良クラブとHonda FCの対戦は「ならでん」で対戦。前半は互いに5本ずつのシュートを放ち終了間際にHondaは古橋達弥がPKを決め1点リードで折り返す。後半はHonda優位の展開で71分に遠野大弥が相手GKのこぼれ球を詰め、77分には遠野がドリブルで持ち込み味方との壁パスから決め、更に89分には右サイドスローインからのボールを栗本広輝が決めHondaが計4ゴールを決め勝利。奈良は後半1本のシュートに終わり9試合ぶりにゴールなく敗れた。

ネット中継があったのでリアルタイムで楽しめました。先制点はよくわかんないPKでしたが、なと言っても3点目の遠野選手のドリブルでしょう。いや、本当に、もうちょっと生まれるのが遅かったらまだ高校生ですよ、彼。凄いexclamation これはもうJFLのメッシ、ホンダのメッシですよ。……言い過ぎですかねあせあせ

順位は首位のまま。
Honda FCとヴェルスパ大分が「都田」で対戦。前半13分にV大分は右からのグラウンダーのパスに中西倫也が合わせ先制。しかしHondaは17分にゴール前のパス回しから最後は日高大が決めすぐに同点に追いつき1−1で折り返す。後半は互いに4本ずつのシュートを放つも互いに攻守に阻まれゴールならず。1−1の引き分けで勝ち点1ずつを分け合った。

台風の影響が懸念されましたが、試合には大きな影響はなく。しかし、大分ではかなりの被害が。
大分のチーム関係者を始め、遠く都田まで足を運んでくださったサポーターの方々、大事はありませんでしたか?
試合は引き分け、大分には分が悪いですね。
得点ランキングで大町選手が並ばれてしまいました。次節での爆発を期待します。

順位は首位のまま。
ブリオベッカ浦安とHonda FCは「東総」で対戦。Hondaは前半終了間際に左CKからのボールに鈴木雄也が頭で合わせ先制し1点リードで折り返す。後半は66分に浦安が退場者を出すと数位的優位になったHondaは85分に直接FKを古橋達弥が決めると終了間際に右CKからのボールにゴール前で繋いだボールを久野純弥が決め計3ゴールで勝利。浦安は今季3度目の4連敗となった。

最下位に沈む相手に確実に勝利、といったところでしょうか。
今節で大町選手が得点ランキング2位に後退。古橋選手が4点差の5位に。
残り6試合。どうなりますかね。

順位は首位のまま。
FCマルヤス岡崎とHonda FCは「豊田陸」で対戦。マルヤスは34分に右からのクロスボールを熊澤圭祐が頭で決め1点リードで折り返す。後半早々にもマルヤスはゴール前で繋いだボールを地主園秀美が決め追加点。しかしHondaは60分に右からのパスに土屋貴啓が合わせ1点を返すと65分には右からのパスに古橋達弥が合わせ同点。その後も優位に攻めるがゴールが遠く2−2の引き分け。

下位グループにいるチーム相手に痛い引き分けでしょうか。試合間隔が空くと意外とあるんですよね。決して舐めてかかったわけではないでしょうが。サッカーというスポーツの難しいところ。
同点ゴールで古橋選手が得点ランキング4位に。1位とは3点差。得点王となると最年長ですかね?
出場試合数の少ない大町選手の得点王も見たいですから、二人一緒には難しいか? さてさて、どうなりますか。

順位は首位のまま。
Honda FCとヴィアティン三重が「都田」で対戦。前半から優位に攻めるHondaだったが決定機に決めることが出来ずスコアレスで折り返す。しかし後半は50分には縦の突破からボールを繋ぎ最後は日高大が詰め先制。65分には古橋達弥がPKを決め2点のリード。三重は前後半2本ずつのシュートでゴールなくHondaが2−0で勝ち2位に勝ち点4差を付け首位キープ。
2位の八戸が敗れ4位へ後退。Hondaは完全優勝へ大きく前進した。

生憎の雨となりましたが、スタジアムに足を運んだ観客にはビールに餃子とご褒美が。パッサーロも割烹着姿……というより小学校の給食のエプロンみたいでしたが。にしても、飽きさせませんなぁ〜目がハート
PKを古橋選手が決め、1位と2点差に。最年長得点王が現実味を帯びてきました。いや、狙うなら大町選手とダブル得点王でしょうな。

順位は首位のまま。
流経大ドラゴンズ龍ケ崎とHonda FCが「龍ケ崎」で対戦。前半から優位に攻めるHondaは30分に直接FKからボールを繋ぎ大町将梧が決め先制、1点リードで折り返す。後半も優位に攻めるHondaは52分に縦パスから久野純弥が決め2点目、62分には右サイドからのボールを大町が決め、63分には縦でボールを繋ぎ最後は松本和樹が決め計4ゴールで勝利。この日の流経大は前後半共に1本ずつのシュートで2試合連続の完封負けとなった。
次節でHondaが勝ち青森が敗れるとHondaのセカンドステージ1位並びに今季のJFL優勝が決定する。また得点ランキングでHondaの大町将梧と奈良の坂本修佑が16得点でトップタイとなった。

いやぁ〜目が離せなくなってきましたよウッシッシ
次節、青森はソニーとの東北ダービー。ホンダは大阪と。同時刻キックオフ。ホームで決めたい気もします。もし決まらないと青森で直接対決。対戦カードが絶妙ですねウッシッシ
得点王もどうなるのか。残り3試合、トップ大町選手と4位3点差の古橋選手まで可能性はあるわけです。
とりあえず次節、都田集合はマストですよわーい(嬉しい顔)

順位は首位のまま。
以前は都田サッカー場の手伝いをしていた猫も今や単身で他の土地での勤務。でもでもサッカー部は今でも応援しているよ!頑張れ!いつも情報をありがとう!指でOK
Honda FCとFC大阪が「都田」で対戦。前半から激しい雨の降る中だがHonda優位の展開で共にチャンスを作るが互いに決めることができずスコアレスで折り返す。後半も同様の展開でHonda優位で互いに決定機を作るが決めきれずこのまま試合終了。スコアレスドローで勝ち点1ずつを分け合った。Hondaの2nd-S1位並びに今季の優勝は次節以降に持ち越しとなった。

静岡新聞です。
http://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/hondafc/421455.html

生憎の天気でした。優勝は持ち越し。完全優勝は簡単にはさせてもらえませんね。次節、直接対決で勝てば決まるわけです。そこはわかりやすくなりました。
今シーズンの2敗は、アウェイの仙台と八戸、いずれも東北なんです。最後の難関ですね。その東北で勝てば、サッカーの神様が完全優勝のご褒美をくれます。
得点王も奈良の坂本選手が2得点で単独トップへ。ホンダから得点王を出したいですが、次節はまずチームの勝利にこだわりましょう。

順位は首位のまま。

猫さん、コメントありがとう。
首位決戦となった2位のラインメール青森と首位のHonda FCは「青森陸」で対戦。勝てば1位が決まるHondaに対し、引き分け以上で次節まで持ち越したい青森は前半風上に立つが序盤の攻撃がHondaの安定した守りで決定的なチャンスまで持っていけず、逆に前半終盤にHonda徐々にチャンスを作ると42分に左サイドから大町将梧がクロス、そのボールを富田湧也がループで落ち着いて決め先制、Hondaが1点リードで折り返す。後半は互いにチャンスを作るも互いに守りが堅くゴールならずこのまま試合終了。Hondaの前半に決めた1点が決勝点となりHondaが2nd-Sも制覇、今季の優勝を決め昨年につぐ連覇達成。青森は次節勝てば今季準優勝となる。
今季の最終節となる次節の2nd-S第15節は、11月12日(日)に全8試合が13時に開催される。1位から3得点以内で争う5人の得点王争いにも注目が集まりそうだ。

やりましたぁ〜わーい(嬉しい顔) 初の完全制覇ですぴかぴか(新しい) 選手、監督、コーチ、スタッフの皆さん。本当におめでとうございます富士山 簡単にできるもんじゃないですよ。見事でした。
次節、都田での最終戦で優勝トロフィーの授与式があるようです。
得点王は最終戦までもつれるようです。古橋選手は一歩後退か……。大町選手は充分狙える位置。
対戦カードを見ると、奈良の坂本選手が有利か。我々は最終節、応援するのみです。

今年も最後になってしまうのですねぇ。寂しいですなぁ〜。
最終節、皆さん都田に集合ですぞ。
街中では餃子祭りもあるようですから、少し早い昼食をとってから都田へってのも。
都田でも、きっと最終節に相応しい素晴らしいイベントがあるはずです。
>>[037]
完全優勝やりましたね、選手は勿論、裏方、関係者の皆様、それに応援の集大成ですね、いつも細かな情報有り難うございます、引続き宜しくお願いいたします。
第19回日本フットボールリーグ2nd-S第15節が11月8日(日)に全8試合が開催された。前節でHondaの2nd-S第1位及び今季の優勝が決まったため、今節で今季が閉幕となる。
今季のJFL完全優勝を決めたHondaとFC今治が「都田」で対戦。前半シュート数では今治が上回るものの互いに決定的なチャンスは少なくスコアレスで折り返す。後半はHondaがシュートゼロに対し今治は5本のシュートを放つが決定機に決めきれず、終盤はHondaが退場者を出し今治が数位的有利もそれを生かせずこのまま試合終了。スコアレスドローで勝ち点1ずつを分け合った。

7回目の優勝、新生JFL初の完全制覇&連覇、そこにホーム都田無敗ぴかぴか(新しい) の記録を新たに加えて今シーズン最終戦を無事終えました。
最終節も話題盛り沢山でしたね。岡田さんがいました。岬君も。パッサーロは最後も盛り上げてくれました。抽選会は関係者に当たる当たるウッシッシ
引退する4選手、本当にお疲れ様でした。柴田選手、まさかのレッド……。最後まで印象的な選手でした。
大町選手の得点王はならず。前半にチャンスがありましたが決められず、来シーズンこの悔しさを晴らしてください。
チャンピオンシップがなくなり侘びが入りましたが、いやいや、完全制覇は簡単にできるもんじゃありません。来シーズンを楽しみにしますわーい(嬉しい顔)
どんな選手が新たに加入するのか、背番号はどうなるのか。企業チームなので難しいかもしれませんが、ストーブリーグの情報も楽しめたら嬉しいです。

皆さん、一年間お疲れ様でした。ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)
まさかの休刊日泣き顔
最終節の記事を楽しみにしていたんですが……。
唯一、静岡新聞です。
http://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/hondafc/426252.html

今更ながら、もう試合がないのだと感じております。
しかし、今週末エスパルスとの練習試合がexclamation
行こうかなウッシッシ
ふと思ったんですが、MVP、誰になるでしょう?
今年は結構難しいですね。
新人王はどうでしょう。
それを楽しみにします。

>>[38] AKIさん
優勝やりましたね。お疲れ様でしたわーい(嬉しい顔)
JFL HP
http://www.jfl.or.jp/jfl-pc/view/s.php?a=1253
Honda FC HP
http://www.honda-fc.gr.jp/news/detail.php?id=602

選ばれた皆さん、おめでとうございますわーい(嬉しい顔)
ちなみに私は、MVP富田湧也、新人王 遠野大弥と予想しておりましたが、大外れでしたあっかんべー
>>[41] サッカーだけでなく、ホンダを見る目は厳しいですね。
ストーブリーグも楽しめたらいいな、とは思っていたんですが、まさか本当に情報が出るとはexclamation ×2
クリスマスイブに出ていたのでご存知の方も多いかもしれません。私は昨日気づくという体たらくでしたがあせあせ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?234285-234285-fl
高校、大学で日本一のキャプテンです。これはJFLでも日本一でしょうexclamation 期待大ですわーい(嬉しい顔)

>>[42] 風野猫三郎さん
コメントありがとうございます。
厳しすぎないように気をつけます あっかんべー

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