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カフェレストラン 観覧車コミュの観覧車五龍占い解説

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メニュー写真コーナーに毎日掲載中の五龍ワンポイント占い。
日記に掲載していた、その各龍の解説をまとめました。
なお、自分の龍をまだ知らない方は、是非、観覧車までいらして下さい。

解説は、コメント欄に載せますので、ご意見、感想は、その後か観覧車の日記の方へお願いします。

コメント(16)

ハーフムーンドラゴン

性格分析では、表面はこうだけど、内面にこういう気質を隠し持つと言った表現が定番なんだ。
ま、今夜の半月みたいなもんだね。人に見せている部分と隠れている部分があると。
そして、ずっと見ていれば、見えなかった部分も見えて来るのも一緒だね。

その一木龍

木龍と火龍は、攻撃型の龍とされているんだ。
他の三龍から比べると、行動的でプライドが高く、感情が強いからなんだね。

特に陽木龍は、信念ある行動家なので、実はうちの占いの依頼は最も少ない。
教師気質と言うかリーダータイプなので、他人に弱みを見せたくないんだね。
ピ「じゃあ、陰木龍の方はよく占いに来るの?」

観「うん、比率的には、むしろ多い方だね。常連さんも、陰の方が多いし。」

ピ「ねぇ、陽は明るくて、陰は暗いの?」
観「違うよ。ちなみに明るさ暗さに影響する積極性は、遺伝なのだよ。」

ピ「えー、そうなの?家庭環境じゃないんだぁ。」
観「DNAにある、性格形成に関わる因子は、それだけなんだけどね。」

ピ「うーん、よくわかんない…で、陰と陽は?」

観「あれはね、その龍の本質が素直にストレートに表れているのが陽で、屈折していて表れづらいのが陰だね。」


ピ「ねぇ、あたいは、木龍なの?」

観「いや、普通木龍は、そんな甘ったれた、馴れ馴れしい話し方は、しないな。」

ピ「えー、私は、相手の好みに合わせているんです。」
観「ああ、そうだね、ま、話を進めるね。木龍はね、気が利くし、面倒見がいいんだ。」

ピ「陰木龍の方も?」
観「うん、そうだね。。」
ピ「なかなか話が、進まないね。」

観「うん、でも今日は、携帯の機嫌から良いから、はかどりそうだ。
えーと、面倒見の良い木龍だけどね、実は一番短気で嫉妬深い龍でもあるんだ。」

ピ「情と感情が強いって、言ってたもんね。怖いのね。」
観「でもね、根に持たないタイプなので、怒っているの気付かれないうちに、気が済んじゃう場合もある。」

ピ「あ、ちょっと分かるかも…で、陽はそんな性格が素直に出ているわけね。」
観「そうだね、世話好きなのは、良いけど。恩着せがましくならないよう、注意が必要だね。」

ピ「そうすると、陰木龍は、おせっかいしたくても出来ないタイプなのかな?」

観「そうだね、情も感情も強いのに、優しく面倒見たいのに、素直に行動出来ない、伝えられない。だから悩み易く、傷つきやすく、ストレスを溜めやすいって、感じだね。陽から比べれば、短気さは軽いのだろうけど。」

ピ「なんか、損な感じだね。」
観「でも、木だけに、火が点けば燃えるのは、一緒だから」

その二 火龍

ピ「今日から次の龍?」

観「うん、木龍は火龍を生み、力を与えるってことで火龍だね。観覧車で、一番多い龍だから、やりづらいけど。
それにしても、昨日の夜中は星が綺麗だったねぇ。」

ピ「うん、天の川に白鳥が泳いでいたね。
ところで、あたいもその火龍なの?」
観「いや、火龍にこうゆう聞き手役と言うか台本の無いインタビュアー的な役は、あまり向かないんだ。」
ピ「え、そうなの?なんかおしゃべり好きなイメージだけど。」
観「目立ちたかり屋で、お調子者だからね、実際、一番芸能向きな龍ではあるけど、臨機応変な柔軟さには欠けるので、こんなやり取りにはならないな。」

ピ「ふ〜ん、あたいの性格設定も、だいぶ固まってきたみたいね。で、火龍って、やっぱり熱い性格なの?木龍と火龍は攻撃的って言ってたよね?」

観「そうだね、情熱的でプライド高く、負けず嫌いなのが、普通だね。」

ピ「陰も陽も?」
観「うん、基本はね。ただ陽の方のがお調子者な分、挫け易く、浮き沈みが激しいんだ。」

ピ「あ、続くの時間よ。」

ピ「ねぇ、何で観覧車、火龍が多いの?」

観「うーん、バイトは自分が水龍なんで火が使い易いってのはあるけど…。」

ピ「水と火って、相性良いの?」
観「うーん、水にとっては…、性格は正反対だし。ま、相性編は、後でまとめてやるね。いずれにせよ、同じ龍同士は、自然とかたまり易いんだよ。」
ピ「ふーん、観覧車、燃えているのね。」
観「火の車だね。」

ピ「で、火龍の長所は?」
観「知的で向上心があり、集中力も強い、激しいけど自制心も強く、礼儀正しい。」

ピ「あれ、前に熱しやすく冷め易い、新し物好きって、言ってなかった?」
観「うーん、そうゆう面もあるけど、熱い時の集中力も一番なんだ。ま、水龍は、自制心無いのが自然だけど、火龍から自制心取ったら大変だね。」

ピ「続くよ。」

ピ「じゃあ、陰火龍は、火龍の気性が表面に出ていなくて、なおかつ自制心も強いの?」

観「陰火龍かぁ…。」

ピ「難しいの?」
観「いやぁ、個性的な人々が、多くて。
うんとね、性格の反映なんだか、陽火龍は外見も華やかな人が多いんだ。これが陰火龍になると、男も女も色気系になるんだよね。」
ピ「色気って、具体的には?」
観「陰火龍の場合、熱く情熱的な本性を自分で意識していないから、おとなしくしているのだけど、態度や表情や言葉の端々に滲み出るわけだ、それが色気となるんだね。」

ピ「分かりづらい。」
観「ま、いいや。それとね、火龍は、比較的好き嫌いがはっきりしているんだけど、陰火龍は表面には出ないのに、嫌いなものは激しく嫌う傾向があるので、注意が必要だね。」

ピ「わー、好かれていると思っていたら、実は凄い嫌われているかもってわけかぁ。怖いのね。」
観「でも、気付かなければいっしょかな。
では、また明日。」

その三 土龍

観「土龍は、少ないね。」

ピ「占いとかミクシィとか、嫌いなの?」

観「あまり行動的、社交的でないかな、自分の世界にしたものに関しては、一生懸命だけど。」

ピ「これも、あたいのイメージとは違うかな?」

観「そうだね。土龍は、取っ付きにくけど包容力はあるから、求めれば優しいしね。」

ピ「あたいも、最初は優しい!」

観「あまり、後で困る事は言わないようにね。」

ピ「陽土龍でも、取っつき辛いの?」

観「うん、陰も陽も意外と感情や機嫌が表面に出ないんでね、何考えているか分からないと、土龍と付き合っている人からの占い相談が多いくらいだから。」

ピ「無口なの?」

観「確かに寡黙なタイプが多いかな、言おうと思っているうちに、自己完結しちゃうみたいな。それに、一言で言い表わせられない複雑な性格の持ち主だしね。」

ピ「ねぇ、複雑と単純って性格はどう違うの?」

観「性格で単純と言う場合、反応がパターン化していて分かり易い人を指すよね。」

ピ「アッチョンプリゲ!みたいな?」

観「そうそう、こうされると怒る、でもこうされるとすぐ機嫌が直る。ま、今までやってきた木龍、火龍の陽に多いタイプだね。」

ピ「じゃ、複雑な土龍は、反応がパターン化していないので読みづらいわけね?」

観「うん、性格も根は頑固で、自分の世界、価値観を大事にするって点は共通するけど、対人的な印象はだいぶ色々な気がする。」

ピ「もう話し、締めないと寝る時間無いよ?写真は、どれにするの?」

観「梅田のタマアジサイだよ。」

ピ「これ、アジサイなんだ?」

観「うん、このつるつるのたまのようなの中に、後ろの方で咲いてる複雑なアジサイの花が納まっているんだよ。」
ピ「そこが、土龍っぽいのね?」
観「うーん、そだね。」

だいぶ開いちゃったな、えー土龍の続きです。

土龍は、複雑で色々なタイプがいるけど、根は頑固で自分の世界を大事にするって、話しだったね。

これは、土龍が基本的に受け身で、吸収力は強いので、取り入れる物によって印象も変わってくるからなんだ。
しかも、包容力はあるのに、ガードは堅く、我慢強いので、無闇に自分を出さないから分かりづらいと言えるんだね。

その為、陽の土龍でも、無口でまめでない印象の人が多いけど、これが自分のこだわりの世界に関しては、突然雄弁になったり、行動的になったりするんだね。
ま、土龍の人には、その人が大事にしてる世界に対して、否定的な意見を言うのは、避けましょう。

観「土龍はね、誠実なんだよ。他人にも、自分にも。」
ぴ「あれ、はじめてるし。」
観「自分は水龍なんで、土龍と違って気持ちの切り替えが、早いんだよ。」
ぴ「早すぎて、周りが付いていけないわ。」

観「陽土龍はね、その誠実さと頑固さが噛み合っているのだけど、陰土龍はナイーブで迷い易い性格も抱えているので、なかなかやっかいなんだ。」

ぴ「うーんと、陽は誠実である事に自信を持っていて、頑固に自分を貫くけど、陰の方は揺らぎ易く、自分の誠実さに自信が保てないって事かな?」

観「…なんか、頭良くなったね。」
ぴ「ばかやってると、話し進まないから。」
観「はいはい、それでね、なまじ土龍特有の我慢強さがあって、心変わりしないから、内面では常に憂い、悩んでいる感じだね。」
ぴ「なんか、そんな性格じゃない?」

観「うーん、まあ損得は、相対的なものだから…」
ぴ「…これで、土龍締め?」
観「うん。」

観「さてと、今日から金龍だね。」
ぴ「金龍知ってるぅ、みどり市のラーメン屋よね。」
観「地域ネタは、やめなさいね。」
ぴ「天然キノコラーメンしか、食べたこと無いけと。」

観「金龍はね、そのまんま金属のイメージなんだ。」
ぴ「やっぱ、昔の汚ない店の時のが、おいしかった気がする。」

観「普段は、決まった形で固まっていて、無理やり曲げようとしても無駄だけど、熱を加えればどろどろに柔らかくなる。」

ぴ「軟らかい麺は、嫌いだわ。」

観「男と女で、結構印象の違う龍なんだけど、熱くなると一変するのが、共通の特徴だね。ま、好きな人の前だと変わるとか。」

ぴ「チキンラーメンのような人達ね、50周年だってね。」
観「もともと、木龍と並んで面倒見の良い龍なんだけど、やや自分にも他人にも厳しい傾向もあるんだ。それだけに、シビアに人を見る面もあるんだけど、熱くなると盲目的になって、すごい頑張ってつくすタイプになるんだ。」

ぴ「うーん、あたいもそんな〜時代もああったねと…♪」

観「やっと交ざって来たね。」
ぴ「だって、もう飽きたんだもん。全然反応無いし、自分が必要されているのか、邪魔に思われているのかも、分からないし。」

観「そうそう、金龍は土龍と違って自己満足が苦手なんだ。実務能力に優れているタイプなんだけど、注目されて評価されないとやる気無くすんだよね。」

ぴ「あら、あたい金龍なの?」

観「うん、典型的な陽金龍だよ。ま、年齢的にもう溶けないかもだけど。」

ぴ「もう、まっぴらだわ、金龍の恋愛は疲れるわ。」
観「続くよ。」
その四 金龍 これの前から

ぴ「黄色って、なんで金運良くなるの?」
観「風水からだけど、金色と同じで金を連想するからじゃない?」
ぴ「そんな、安易なの?」
観「ま、そんなもんだ。五龍だと金龍の色は、白なんだけどね。」
ぴ「あ、じゃ、あたいのイメージカラーは、白なのね。ぴったりだわ。」

観「金龍はね、現実的で正義感が強くて、義理堅い男性的な性格が本性なんだ。」

ぴ「あまり嬉しくないな。」

観「女性の場合、それを曖昧なオブラートで包んでいるイメージだね。」

ぴ「うーん、特に意識はしてないんだけどな。」
観「柔らかそうでいて、中身強情なのは、陽も陰もだけど、特に陰金龍のが差が激しいかな?」
ぴ「次回、陰金龍編。見てね。」

ぴ「あ、あたいのイメージの白い花だ。」


観「…さて、陰金龍はね、男も女もソフトムードな天然系っぽいタイプが多いんだ。」

ぴ「陽金龍のあたいは、天然じゃないの?」

観「養殖っぽいね。」

ぴ「なんか、失礼ね。」

観「そう、陽の方は自分に素直なんで、普段オブラートで包んでいても、感情的になったり、必要性を感じると瞬時に切り替わるんだ。」
ぴ「うーん、そうかも、陰は違うの?」

観「ニコニコしてよおと決めたら、カチンと来ても変わらないタイプが、多いね。人の忠告とかも、おとなしく聞いているけど、流しているみたいな。」

ぴ「あくまでも、人当たりは良いのね。」

観「うん、でも、きついと言うか、鋭いイメージの人もいるけどね。そんな感じの人も、基本的には仲間意識を大事にして、周りに気を使うので、金龍には、空気読めない純粋天然は、少ないね。」

ぴ「セリフ長いよ。」

観「うん、陰金龍は、難しいっす。」

その五 水龍

ぴ「この写真、誰?」
観「勝手に載せると事務所に怒られるから、内緒だ。」
ぴ「あ、山ちゃんね。」

観「うん。」
ぴ「今日、登場すると言うことは、山ちゃん水龍なの?」
観「うん、陽水龍だよ。」
ぴ「水龍って、芸人に向いてるの?」
観「そうだね、頭が柔らかくて、サービス精神が強いタイプが多いからね。サービス業が適職とされているし。」
ぴ「陽も陰も?」
観「陽の方が、素直で柔軟なんで、客商売向きだけど、陰の方のが思慮深いから、芸人に関してはどちらも向いているかな。」
ぴ「ノリは、陽の方がいいわけね。」
観「でも、悪のりし過ぎて、知らずに相手傷付けたりも、しやすいんだよね。」ぴ「あ、いるよねそうゆう人、一言多いみたいな。」観「うん、陽水龍と陰火龍が、口は災いの元の代表選手だね。」
ぴ「なのに、サービス業向きなの?」
観「まあ、しゃべらなければ、まさに話しにならないし、面白がらせると怒らせるのは、紙一重の所もあるから…」
ぴ「えー、納得できなーい。」
観「でも、人気のある芸人を、思い浮かべてごらん。多分世間の1割ぐらいの人は、不快感感じているようなのばかりだろう。」

ぴ「うーん、そうかも知れないけど、芸人と一緒にしないでよって感じ。」
観「ま、根は楽天的で、こだわらないのも、水龍の特徴だから。」
ぴ「ようするに、サービス精神旺盛なのに、いい加減なのね。」
観「いやあ、一人のお客様に、つっかえていたら商売にならないからね。」
ぴ「物は、言い様ね。」 観「まだ続きますから、水龍の方、ご安心を。」

ぴ「なんで、秋なのにタンポポとハルジオンなの?」
観「両方とも、先週撮ったんだよ。」

ぴ「えー、異常気象のせい。」

観「うーん、日本は亜熱帯化しつつあって、だんだん四季が無くなってきてるのかも。」

ぴ「えー、やっぱりい。でも、あたい寒いの嫌いだから、いいや。」

観「こらこら、この日記は、四季も追いかけているんだから。」
ぴ「でも今回は、水龍の話しじゃないの?」

観「水龍はね、好奇心旺盛で、こんな具合に他の人が注目しないような事に、目を向けるタイプが多いんだ。」

ぴ「あ、観ちゃん、水龍なのね。で、水龍は、マニアやオタクが多いと。」
観「いや、こだわりが少なく、淡白な面もあるから、オタクにはなりづらいね。興味の対象も、手に入れたら満足で、その辺に放り投げておくし…」

ぴ「きっと、恋愛もそうなのね。」

観「あ、このタンポポね、花の下の緑のひらひらが、広がっているだろう。これは、セイヨウタンポポなんだ。外国から来たやつだから、余計に季節間違いやすいのかも。でも、あまり気付かれてないけど、白いタンポポも意外と多くてね。これは、みんな元から日本にあるやつなんだよ。」

ぴ「うーん、雑学好きなのは、話しをごまかすためなんね。」
ぴ「ずいぶん間が開いたのね?」
観「餅が、乾いちゃって…。」
ぴ「モチ?」

観「うん。お餅、ベショベショに濡れてたんだけどね。」
ぴ「…あ、モチがベショベショでなくなった。モチベーションが、なくなったってことね。」
観「うん。」
ぴ「まさか、それが言いたくて再開したの?」
観「そんな冷たい目で見ないで。あ、本題ね、陽水龍と陰水龍の違いから説明しようか。」
ぴ「もう忘れちゃったよ。」
観「ま、水龍は基本的に楽天的で柔軟で好奇心が強いと解説してきたけど、やはりそれらが素直に表れているのは、陽の方で、陰の方はやはり本性が分かりづらいんだよね。」
ぴ「陰の水って、言葉からすると冷たい感じよね。」
観「別に冷たい性格ってわけじゃないけどね。ただやはり、水と氷で例えられる関係だね。陰も、溶ければ水になるんだけど、普段は意外と頑固で陽程の楽天的な態度は無いんだ。」

ぴ「ひょっとして、女の陰水龍はツンデレ?」
観「あ、多いかも、少なくてもいつでも、誰にでも愛想振りまくタイプではないね。」
ぴ「男も?」
観「そだね、本当は柔らかい甘ったれなんだけど、殻が堅くて、素直になれない感じかな。」
ぴ「あー、でもそうゆうの構うの好きかも。」
観「う、素直なのは、つまらないの?」

ぴ「うーん、初心者にはいいんだろうけど、あたいにはつまんね。」
観「この年で、初心者と言われてもなあ…。」
ぴ「ねえ、じゃあ、陰水龍の男は、浮気しないの。」
観「ま、陽から比べれば確率低いかな。こだわりがあるから、好みうるさいし、でも、何度も言ってるように、浮気って元からの性格とは、あまり関係無いから。」
ぴ「ああ…そうだよね。女の子でも、何でこんな娘がみたいのが、人知れず不倫してたりするもんね。」
観「ま、そうゆう娘のが、長く続くからね。」
ぴ「あら、そう。」
観「ま、とにかく、表面はどうあれ、根底にはある程度で流してしまう淡白で、ドライな水の部分を隠し持っているから、突然態度が変わることもあるから注意たわね。まあ、その分、気性的な浮き沈みは、少ないからね。」
ぴ「うーん、分かったような、分からないような…ま、今みたいな話の流し方も、水龍流なのかな。
で、ハーフムーンドラゴンこれで終了なの?」

観「そうでーす。後でまとめてコミュニティの方に転載しておくね、毎日の占いも今はあっちだし。」
ぴ「ああ、あたいの出番がどんどん無くなる予感が。あそうそう、ハーフムーンドラゴンって、何?」
観「最後に聞くかい。そんな別れの日に、なんで声かけたのと聞くみたいな。」
ぴ「忘れたの?」
観「第一回目の夜、半月だったんだよ。」
ぴ「♪下弦の月がぁ、う〜かぶ〜って、そんだけ?」
観「人の性格って、ハーフムーンみたいに、表に見せている部分と隠している部分があるだろう。」
ぴ「うん。」
観「でも実は、月に地球から見えない裏側があるように、本人にさえ分かっていない性格の裏側があるもんなんだ。それが少しでも見えてくればなと思ってつけたんだよ。」

ぴ「なるほど…では、またいつか。」

2月4日から、陰土龍の年になる。
占いの暦上は、節入りから新年なんだよ。
去年は、干支と年龍が相性悪かったので、不安定だったが、今年は同じ土龍なので、勢いがある。
予想以上に、世の中の回復は早いはず。
続く
密かに今年の占いを待っているのだけど・・・
まだかなぁ(-.-)
漏れは、今年「も」ダメだと

太鼓判を押されますた

(´;ω;`)ダバー
それは木龍が?
大丈夫。アレさん多種多様なお友達いるから、運気のいい人に導いてもらえばイイのさ〜るんるん

ところで火龍さんは・・・ドキドキ

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