ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Traitor for accelmusicコミュの初恋について暴露しなさい!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
皆さん恋してますか IN 2009 SUMMER ももう終盤にさしかかってますが皆さんはどのようにお過ごしでしょうか?

今日は皆さんの初恋について暴露していただき「テメーラの血は何色だ」を核にsんさせていただきます!

ヒュィゴー!!!!

コメント(12)

どうも、お久しぶりで!

DONFANです!

ボクの初恋は小学2年生のころでした!

名前はTさんで小学校の同級生でした!

彼女は水泳がとても上手で25m、50mを泳がせたら僕らのクラスでもずば抜けて早かった。

スイミンヅスクールに通ってきたにもかかわらず、彼女に負けたことに対して悔しかったことも覚えてます。

誰よりも早く水泳帽の上に青い3ラインの入った一級をつけ、水泳界のマドンナの名を欲しいままにしていました。

髪はセミロング、二重瞼、少し、草本の少しぽっちゃりした彼女を、遠くでボクは見続けていました。

しかしこの恋は長くは続きませんでした。

彼女は三年生になるのを待たず転向してしまったからです、、、

皆で新潟駅まで彼女を見送りに行ったときにことは今でも忘れません、、、

最後彼女が電車に乗るときなぜか同級生のN君とTさんを残し、僕らは少し離れた場所にいました。

彼女はN君のことが好きだったらしく、告白していたのです、、、

彼女は泣いていました、、

あの時二人の間でどんな会話があったのかは今になってはもう知る由はありません。

どうやら知らなかったのはボクを含めた男子数人だけだったようです、、、

幼心に傷ついたアバンチュールな初恋があの時終わったんだ、、、

初恋は実らない

まったくそのとおりだよ



じゃあ俺も書こうか

初恋、本当の意味での初恋は中学二年のクラス替えの時。一目見た瞬間、雷が落ちたような衝撃だった。最初に誰が言ったのかは知らないがぴったりの表現だなぁと思った。こんなに綺麗な娘がこの世にいるのか!?いわゆる一目惚れだった。当時僕は地味で目立たない無気力少年で告白しても結果は見えてる、勝てない勝負はしないのがモットーだったのでまずは自分を磨こうと決心した。とはいっても当時は頭の中身もまだまだガキ。見た目さえマシになればあの娘も自分を見てくれるはず。なんて、本当に浅はかだった。その事に気がつくまでそれほど時間はかからなかった。それどころか自分が見た目的にも中身的にも底辺である事に気付かされた。人生初の劣等感、同時に到底叶わない高嶺の花の存在を認識した。情けない事に僕は恋をする事から逃げ出した。そして中学を卒業した。僕は町中にある高校へ、彼女は市内の高校へ。さよなら、きっともう会う事はないでしょう。僕は君を忘れるよ。

つづく
つづき

ところが再会の日は思いの外すぐにやってきた。僕がバイトしていたスーパーに彼女が新人アルバイトとしてやってきたのだ。数ヶ月が経ち僕らは中学生の頃よりも仲良くなっていた。けどまだ告白する事は出来なかった。何故なら彼女には好きな男性がいたから。バイトの帰り道で色々な話をしながら一緒に歩いたり、電話で彼女の恋愛相談に乗ってあげたり、それだけでも僕は十分に幸せだったが、やっぱり彼女に好かれているその男が心底羨ましかった。自分には何が足りないのだろう、しばらく考えたが足りないものがあり過ぎて結局よく解らなかった。とりあえず自分の中で完璧な男性像(可能な範囲)を思い描き、それを目指そう。そう思った。

季節は冬、その年が終わる頃、彼女はバイトを辞めた。僕は結局気持ちを伝える事が出来なかった。彼女から直接さよならの挨拶は無かった。彼女にとって僕は所詮その程度の存在だったのだろう。別に卑屈になっていたわけじゃなく、なんだかそう思った。僕も春が訪れる頃、そのバイト先を去った。今度こそサヨナラなんだ、いつまでも引きずるな。男らしく潔く諦めよう

ところがところが、示し合わせたかのように行く先々で出会うのだ。神様の悪戯な計らいにより引きずるどころかより深みにハマってしまった。彼女は出会う度にどんどん綺麗になっていく。僕は彼女を想い続けていくうちにいつの間にか彼女を神格化してしまっていた。そうなるともう告白なんて恐れ多くてできるわけがない。普通に話せてたまに会えるだけで御の字だ。なんて、そんなふうに思うようになっていた。なんという腰抜け。

つづく
結末に乞うご期待!!
三部作、最後気になりますよ!
長すぎちゃってゴメンなさいあせあせ(飛び散る汗)調子に乗り過ぎましたふらふらさっさと完結させますねあせあせ(飛び散る汗)

つづき
彼女に出会ってから数年間、一途に想い続けていたのならいいのだが、そうでもないのが僕のダメな所で彼女を忘れたフリをしながら別の女性と付き合ったりしていた。嘘を付いて自分を騙してそれに慣れた頃、決まって彼女は僕の前に現れた。しばらくそんな繰り返しが続き、そうこうしているうちに高校を卒業する時がきた。同時付き合っていた女性とも別れ、僕は進学した。それでも彼女との不思議な縁は続く。事情を知っていた友人達が僕の恋の成就を祈ってあれこれ後押しをしてくれていたが正直僕は逃げ出したい気持ちでいっぱいだった。なんだかんだ綺麗事を並べて言い訳しながらも彼女を求めている自分が浅ましくて醜くて耐えられなかった。自然と僕は彼女を避けるようになった。そんな僕を神様も見放したのか彼女との長きにわたる縁はそこで切れた。
それから社会人になったある日、偶然出会った地元の同級生から彼女の結婚を聞かされた。そして縁が切れかけていた当時、彼女が僕の事を好きでいてくれたという事実を知らされた。
とんでもない大馬鹿野郎なわけだが何故か悔やむ気持ちは無かった。思ったのは彼女が幸せならそれでいいって事と色々なものを与えてくれてありがとうという事。そしてこれで本当にサヨナラ


おわり

本当はもっと色々事件や問題が起こったりなんやかんやあって内容濃かったんだけどこれ以上長いのもアレだし終わっときますほっとした顔
なかなかドラマチックですか!?

人は20歳に恋した人間を一生引きずるって聞いたんですけどそれって本当ですか!?

じゃ遅くなったけど…

俺は保育園の時のマドンナぴかぴか(新しい)みほちゃんって子が好きで、野郎どもは皆憧れてたexclamation ×2強い人が好きって事が野郎に知れわたるとケンカがあったりイジメがあり、今思えば派閥まであった。結局引っ越していなくなりバトルも少なくなり俺は先生に恋したげっそりげっそりげっそり
卒園まで何もなかったけど先生にだけ優しく接した。今思えば保育園に通っていた当時はモテていたけど先生と話したくて必死で抱きついてくる子を振り払ってでも先生にガチだった。
今じゃマダオで誰でも寄り付かない血みどろのロンドン踊ってるマダオ中のキング・オブ・マダオだけど…
ハードコアーーー!!

みほちゃんてまさかあの「あ○いみほ」じゃないですよね!

今度その先生探しにいきましょ!

キング・オブ・マダオて、、、

キングって呼ばせてください!
> DonFANさん
あんまり嬉しくない呼び名だなあせあせ(飛び散る汗)

アニキの知ってる方はマジで無理だし違います手(パー)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Traitor for accelmusic 更新情報

Traitor for accelmusicのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。