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ディノムク子&ヒバツナ子溺愛コミュの投稿用トピック

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管理人のいっちゃんです!!
もし宜しければ参加されてる皆様でムク子のイラストが!!
とか・・ツナ子の小説が!!!とかありましたら自由に載せちゃって下さい!!

ってか・・多分管理人の独り善がりになりそうではありますが・・。
基本文書きなので・・・ディノムク子とヒバツナ子の甘甘小説なのが載せられたら嬉しいな〜〜と思います。

では・・・お互いに感想など言い合って仲良く楽しみましょうね〜〜。

出来れば喧嘩等・・ないように・・。


お願いします!!

コメント(6)

時間がある…暇な時などに読んで見てくださいO(≧∇≦)o


††††††††††††††††††††††

【変わらない日常】


放課後のマク○ナルド…いつもと変わらず…僕たち二人は他愛のない話に華を咲かせていた。
目の前の彼女は【沢田綱吉】…綱吉って名前だから男だと思われたら困る。彼女は間違いなく女なのだ…。肩下まで伸びた長い金髪に近い色素の薄い髪、くせっ毛らしく普段からほわほわと髪の毛が舞っていた。
童顔な顔…触るとぷにぷする頬っぺた。(あまり遊ぶと綱吉君は怒りますが…)
しかし…子供だからと言って侮る事勿れ…彼女の胸には二つの大きな女性らしいオッパイがある。
別に羨ましい…とか…不公平だ!!とは言わないが…あんな小さい躰な癖に何で乳はあんなに……。
ダンッとテーブルを強く叩く。
「クッ!!!」
「んっ??骸?どうかした??」
「はっ!!…何でもありません…」


プイッと彼女はそう言うとそっぽを向いてしまう。
何を考えてたのかな??むぅー。目の前の彼女は【六道骸】…人の名前に【骸】はないだろ…と言われるかもしれないが…彼女の生い立ちを考えたら仕方ないかもしれない…マフィアに寄って人体解剖され…六道輪廻なる瞳を植え付けられた…悲しき殺人者…。
本来ならば…復讐者達に監禁…いや…軟禁されているはずの彼女なのだが…俺や恭弥さん…それとディーノさんのお力の上…何とか釈放され…現在…俺と骸は親友だ…最初は色々ゴタゴタもあったけど…今はこうしてマク○ナルドに放課後来て【三角チョコパイ】を食べながら他愛のない話をするのが日課なのだ。
骸は女の子だ…人間離れした綺麗な顔…左右異なる赤と蒼瞳…例え呪われた瞳であろうとも…凄く綺麗だとディーノさんは照れながらも話してくれたっけ…。
おでこの中心から左右に長い前髪…その中心から聳える奇跡の稲妻分け…あと…南国果実の様な髪型…最初はビックリしたが…今では骸の個性の一つとして受け入れていた。
最近髪を伸ばし始めたらしく…首筋が隠れる程になっていた…ディーノさんに言われたのかな??
あぁ…骸は本当に綺麗だな…160を超える長身…中学生なのに脚も手も長くて…腰だって細い…俺はずん胴なのに…むぅーまあ…恭弥さんはそれがいいとか言ってくれるけど…俺ももっと身長が延びたいなぁ…。

「はあ……」
「何ですか…人の顔ジロジロ見たかと思ったから溜息って、どんだけですかっ…」
「骸何気に古いよ…」
「問題ありません…まだ時代に乗れてます。」
「むぅー」

綱吉はストロー被せてある紙をはじに寄せ、芋虫みたいになった紙にコーラを掛けて遊んでいた。
骸は紅茶のティーパックを取り出し…匂いを楽しみながら紙コップを口にする。

「あっ…骸、ディーノさんから連絡とか来る??」
「……何故??」
骸ははぐらかす…綱吉は口をむぅーと抓らすとストローから口を放し…

「だって骸の恋人だろ??だからどうなのかな〜って…」
「…ふぅ…何をいうかと思えば…人の心配より…自分の心配をなさったら如何ですか??」
「はぅぅぅ!!!……うぅ…恭弥さんは風紀委員の仕事や雲雀家の行事で…しっ!仕方ないんだもんっ!!」
「ふっ…淋しいんですか。」
「うぅ!!お前だってディーノさん外国にいて淋しくないのかよ!!」
「別に…淋しくありませんよ〜僕は君とは違いますから〜クフフ。」



NEXT
しっ……知らなかった…
コミュの書き込みって2000文字まで何ですね!!
知らなかった……
ってな訳で…上の続き……


††††††††††††††††††††††


【変わらない日常2】


他愛のない喧嘩…これもいつも通り…そんな中…骸の携帯が鳴り響く…。
「あれっ??これって何だっけ…?聞き覚えが…」
携帯を鞄の中から発掘し…通話ボタンを押す。
「もしも…」
『むくろぉ!!オレだ!どうだ今日は楽しかったか?』
「むっ!あっ…貴方ね…一日何回…」
『んっ???何回目だっけ?』
「!!5回目ですよ!ご・か・い・め!朝、10時、昼、3時、そして5時!!何回電話すれば気がす…」
『んっ…永遠??』
「なっ!!」
『だって離れちまってるけど…可愛い…愛しい恋人の声は…いつだって聞きたいじゃん?離れてたら尚更…本当なら今すぐにでも骸に逢いに行きたいぜ…。』
「なっ…なっ!!かあぁぁぁ……////」
骸は携帯電話の通話口に手で隠しながら顔を赤くしていた…綱吉はそんな骸を見ながら少しむくれていた。
「(恭弥さん……何してるかな…)」
最初電話に出立てはむくれてた骸だったが顔を赤くしてからは笑って電話をしていた…そんな骸を見て綱吉は骸の笑った顔は綺麗だなぁと溜息を吐いていた。椅子に両手を置きながら綱吉は両足をブラブラ振るわせていた…暇だったからだ。
外国に恋人が行ってしまっている骸に比べ自分は同じ市内にはいる…だが…淋しいものは淋しいのだ。暫く姿を見ていない…恋人を思い出していると綱吉の携帯も鳴り響いた。
「えっ…あっ!!……もしもしっ!!」
急いで電話に出る綱吉。電話の先には…。
『…綱吉??』
低く…かといって重くない…男性の声。
「きょっ…恭弥さん…」
『やあ…今平気??』
「あっ…はっハイッ!」
『そう…良かった…今自宅??』
「あっ…いえっ…骸とマックで喋ってたんです。」
『骸と?クスッ…本当に仲良いね…君達は…。』
「むぅ…いけませんか?」
『いや…賛成だけど?大体…反対だったら最初から僕は止めてる筈だけど??クスッ』
「むぅ……恭弥さんの意地悪。」
『ごめん、ごめん…久し振りに綱吉の声を聞いたから…嬉しくて…。』
「あっ///…おっ…俺も…嬉しい…です。」
『うんっ…綱吉の声…可愛い。淋しいよ…禁欲にも…』
「なっ!!恭弥さんつ!!」
『今の処理が終わったら…いっぱい…イチャイチャしようね…。』
「あっ…ハイッ!!」
綱吉も笑顔になる…マク○ナルドの四人席に座る少女達はお互いに携帯電話で会話しながら笑っていた。
今日あった楽しい事、悲しい事、明日の事、これからの事…お互いに話に華が咲く。


「クフフ…今はお店だからまた後で連絡しますよ。」
『あっ…そうか…悪い。じゃあ3時間後に電話する』
「…いい加減にしなさいよ…アンタは…。」


『このまま綱吉の声聞いてたら我慢出来そうにないから…またね…気をつけて帰るんだよ?何なら護衛を…』
「だっ大丈夫ですよ!!…じゃあ…仕事頑張って下さい…。」
『うん…じゃあまた。』


プツンッと終了ボタンを押す二人。
「あっ…」「あっ…」
見つめ合う二人…互いに声を掛け合う。
「えっと!」「あのっ!」
喋り出したのは二人同時…二人は笑い出す。
「あはは」
「クフフ。」
「あのね…恭弥さんは今度四人で旅行に行こうって…身体にいい温泉が雲雀グループが経営してる旅館にあるから皆で…って」
「おやおや…恭弥君にしては太っ腹ですね…しかもタイミングが素晴らしい…。」
「えっ?」
すっかり冷めてしまった紅茶を飲み…骸はウインクしながら…。
「クフッ…跳ね馬も今の仕事が片付いたら休暇になるから四人で遊ぼうって…ねっ。タイミングバッチリじゃないですか。」
「うんっ!!わぁぁぁい!!!楽しみ!!」
「そうすれば恭弥君とベタベタし放題ですもんね…クフフ。」
「なっ!!かっからかうな///むぅぅ…何だよ!!骸だって楽しみな癖に!!!」
「さあ??どうでしょうね。クフフ。」


変わらない日常…刺激があっても…いいかもしれない…??



END


††††††††††††



ハイッ…色々趣味入りまくりました!!!


親友な二人は可愛いですよねお互いコンプレックスがあって…仲良しな二人が好きでしハートハート

次は各CPごとにラブラブを書きたいなぁO(≧∇≦)o



では…乱文失礼しました!!!

リコ様


ありがとうございますO(≧∇≦)o
寸胴綱吉exclamationexclamation可愛いですよね〜でも胸は大きいんですよ〜あぁ可愛いハートハート
骸様はスタイル良しハートハート胸はちょっとコブリハートコンプレックスですよ〜そんな可愛いフタリヲ今後も愛でたいと思いますハートハート

ありがとうございますO(≧∇≦)o
こんにちは、いっちゃんです。
今回はヒバツナ子のみになりますが投稿します。

前回が長々と表示してしまったので・・・今回は自分の日記に載せたのを表示します!!

では暇つぶし等に利用しちゃって下さい!!


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=877503652&owner_id=14140921


ちょっと変態チックな雲雀さんですが・・・許して下さいますか??
こんにちは。石井流輝と申します。



二週間ほど「こんな駄作を公開して皆様が後悔しないだろうか…」と逡巡を重ねた結果、見事世間の波に乗り遅れた公開になってしまいました。(だってバレンタインどうしようって話してる!!)


ツナ子→(微妙に)スレ
ムク子→黒曜在住。ツナが用意したマンションに住んでる。ツンデレ。

http://mixi.jp/view_diary.pl?&id=1406571015&owner_id=23517617


皆様の暇潰しの1つになれれば幸いです。

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