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題:にゃん★たま教祖信仰会コミュのにゃん★たまの愉快な物語

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スレ誘導ねー
以下にゃん★たま物語はここに〜

にしの方にいるどこかのお兄様に教祖様と称えられている1人(?)のにゃん様と言うお方が折られた時代。
 ゃくの低いのばっかで上がるので×あり麻雀をして見事負けてしまった男(?)こそにゃん様である。
 ん〜、ぱちぇり〜♪(意味不
 さぁ、皆様で称えあがめようではないかにゃんにゃんる〜♪\(^o^)/
 まぁ、皆が飽きる頃は今のとこ未定だしね^^^

にゃん★様は,極北の海底に住んでいる素晴らしき神様である。
ヤオヨロズの神の筆頭。まさしく日本の鑑であるが,住んでいる場所故に謎が多い。
ん〜,と信者の誰もを唸らせるほどの神秘的なベールに包まれているにゃん★様は,
さながら,日本の天皇よりも尊く,キリストよりも神聖な存在だ。
まだまだ,にゃん★様の謎は解き明かされていない。

コメント(25)

第一話【にゃん襲来】
ある日西の方よりもっと西の方に住んでいた三色の猫さんは悩んでいました。
しかし何に悩んでいるのかもわからずに途方に暮れていました。
何をするでもなく玄界灘を見ていました。
その時、海底から“ヒト”のようなしかしそれでいて何か神々しい存在が現れました。
そしてその“ヒト”のような存在は悩ましい猫さんに向ってこう言いました。
「にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/」
猫さんは心が一気に晴れていきました。
猫さんは感謝し、神々しい存在に名前を尋ねました。すると・・・
[我が名は にゃん★たま だ。 だが今は シレン★にゃんというHNで生活している]
猫さんはシレン★にゃんに感謝すると共に毎日一回はこういうことに決めました。
にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/
次回予告
教祖にであった三色の猫さんは教祖に誘われるままに
聖地:セントラルマリン へ到着した。
そこで猫さんが見たものとは!?
第二話【見知らぬ、海底】
教祖にホイホイついていった三色の猫は聖地:セントラルマリンへとたどり着いた
 
 
ここでOP
 
 
三色の猫が見たものは大きな海底都市だった
街に入った教祖と三色の猫は突然大勢の人に囲まれた
 
街人A「教祖様がお帰りになったぞー!」
街人A〜Z「にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/」
街人a〜z「にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/」
 
三色の猫は突然のことに驚いたが教祖は自然な振る舞いで
 
教祖「まだ準備中ですよ? 早く作業に戻りなさい」
 
この一言で街の人は解散していった
何が起きたのかさっぱりだった三色の猫に教祖は
 
教祖「明日は年に一度のお祭りなんだ、是非君にも参加してもらいたくてね」
三色の猫「?」
教祖「祭りは明日だから、今日は街の中を色々見て廻ると良いよ」
 
そう言うと、訳のわからない顔をしている三色の猫に5万にゃん(にゃん=この街の通貨単位)を渡し去っていってしまった
 
街を見回すと色んな人が祭りの準備をしている
街の人に地図を貰った三色の猫はこの街の中心にある公園へと向かった
 
公園に着くとやっぱり街の人はお祭りムードだった
その中に場違いな雰囲気漂う真っ赤な人を見つけた
こっちに気付くと、近寄ってきて話しかけてきた
 
真っ赤な人「見慣れない顔だが……この街の人間じゃないな?」
 
三色の猫はうなずくと
 
真っ赤な人「面白い話をしてやる。でもここじゃ人が多くて話せないから俺の家まで来てくれ」
三色の猫「?」
 
街のことはさっぱりだったし暇だったのでなんとなく了承した
公園から歩いて10分離れたところに真っ赤な人の家があった
 
真っ赤な人「ここが俺の家だ。まぁ入れ」
 
入ると先客が居た
 
真っ赤な人「昨日来た旅人だそうだ」
旅人「どうも僕はキノ。今日の夕方出国しようと思ってたんですけどそちらの方に面白い話を聞かせてもらってね、手伝うことにしたんだ」
三色の猫「そうですか。で、面白い話ってなんですか?」
 
真っ赤な人はニヤリと不気味(?)に笑い
 
真っ赤な人「よく聞いてくれました!話せば長くなるんだが……」
 
10秒くらいの間を空け
 
真っ赤な人「……明日の祭りに教祖様の抹殺を計画してるんだ」
 
3話へ続く
次回予告
RED、キノによる教祖暗殺計画は成功するのか?
また三毛猫はその時どうするのか?
第三話【鳴りやまない、にゃんコール】
次回予告
高級魚欲しさに暗殺計画を放棄してお祈りしてしまう猫。
祈りをしていると一人だけ言葉が違う男が話しかけてきた?
なにやらスパイ活動中らしい
第四話【猫、逃げ出した後】
だーかーらーw
勝手に物語つくんなwwww
高級魚にほいほい釣られて腹ん中がさの助だぜ☆的なノリの猫さん。
そこへなにやら新鮮な言葉が聞こえてくる。
【羽入】う〜パチェリ〜☆
・・・なんだろうこいつ?と思いつつ声のする公衆便所に向って歩いて行く猫さん。
猫「どなたかいらっしゃるんですか〜」
【羽入】 むしろ、僕に触って^^^^^^^^\(^o^)/
猫「(・・・なんだなんだ??)」
【羽入】 掘り進めー♪掘り進めー♪掘り進めー♪ニャンダムー♪
猫「あの〜なにしてらっしゃるんですか?」
【羽入】 必殺ドリル(ピー)! (はるかが喜んじゃう^^^
猫「おれフル無視かよ^^;」
【羽入】 にゃんたまたまー\(^o^)/
猫「お前頭大丈夫か??」
【羽入】 全国のおばあたまに謝れ!\(^o^)/
猫「なんでだよ!おまえだれだよ!?」
【羽入】 とろちゃんさんじょー

どうやらトロというらしい。
ようやく会話できたので話してみるとどうやら赤の仲間らしくスパイ活動しているらしい。
・・・らしい。どっからどうみてもこいつハジマッテル\(^o^)/
しかしこいつのおかげで頭の中がノンケでも食べれる勢いだった状態から解放されたようだ。一応感謝しておくことにした。
どうやら情報収集も終ったらしく赤に合流するらしい。
猫もついていくことにした。
次回予告
にゃん★さま暗殺計画は予想外の展開を迎える
首謀者はどうなってしまうのか?
第五話【にゃん★たま、心の中に】
合流するために赤の家までやってきた猫とトロ
家に入るとそこには……
 
 
 
赤が寝ていた
 
赤「zzz」
トロ「おまwww俺がんばってるのにこいつ寝てやがるwww」
赤「zzz」
トロ「起きろー起きろー起きないと(ry」
赤「もう食べれないよ……おぉトロか」
トロ「ただいま。で、報告があるんだが」
赤「そうかそうか」
トロ「まず教祖はやっぱり街の全員奴隷化計画を企てているらしい」

目を覚ました赤はトロから報告を聞くと
 
赤「俺の情報は間違ってなかったか。やっぱりあいつは抹殺しないと!」
旅人「ほほー、面白くなってきましたねぇ」
 
二人がニヤニヤしてると突然ドアが開いた
 
人「ほらー、完成しましたよーっと」
赤「おまwwwはえーよwww流石すぐるwww」
猫「誰です?」
 
新たな人物に猫はキョトンとしていた
 
赤「おっと紹介が遅れたな、こいつも一応こっちの仲間で主に兵器開発担当だ」
人「やあ、"H.N.WPKIDS"だ。キッズって呼んでくれればいいよ」
猫「どうもよろしく(なんて読むんだアレ……)」
 
キッズと言うらしい
握手をしていると横から
 
赤「さぁ完成したものを見せてくれ」
旅人「僕も興味あったんですよね、早く見てみたいです」
キッズ「まあまあ焦るな」
 
キッズに付いて行くとそこには地下があった
 
猫(地下あったんだ……)
 
そこにあったのは大きなロボットだった
http://image21.bannch.com/bs/M302b/bbs/139701/img/0099159271.jpg (注:イメージです)
 
赤「\(^o^)/ワーイ 流石キッズー」
キッズ「私を甘く見ないで欲しいな」
トロ「でかいなぁ〜」
旅人「これは…すごいですね」
猫「同感です」
 
何故か10体もあった
部屋の隅にもロボットがあった
http://image8.bannch.com/bs/M302b/bbs/156538/img/0099440238.JPG (注:イメry)
 
猫「あれは?」
キッズ「あぁ、アレは失敗作。なんだか想像と違ってね」
旅人「あっちの方が強そうな気がするんですが」
赤「\(^o^)/ワーイ 真っ赤〜♪」
キッズ「後でアレは解体しますけどね」
赤「( ゚Д゚)・∵. グハッ!!」
 
赤は精神的ダメージを受けた
 
トロ「アレに乗って教祖をやっつけるのか」
猫「これは面白そうだ、俺もこっち側につこうかな」
赤「そうしろそうしろ。明日がこの街の最後だからな」
旅人「え?僕はこの街が無くなっても旅を続けるつもりですが皆さんは?」
赤「……その時考える」
キッズ「うぇーいwwww」
トロ「うぇーいwwww」
 
夜になった
街は前夜祭で賑やかだ
 
赤「明日は朝5時起床だからな」
 
そういうと赤は寝てしまった
 
トロ「また寝るのかwwwwさっきまで寝てただろwww」
赤「zzz」
旅人「zzz」
キッズ「zzz」
猫「zzz」
トロ「おまいらwwwwww」
 
トロも騒ぐのが馬鹿らしくなったので寝ることにした
 
 
にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/
にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/
にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/
 
街の人は賑やかだった
明日が最後の日だとも知らずに……
次回予告
にゃん★さま暗殺計画はいよいよ決行の日となる
しかし思わぬ邪魔者があらわれ事態は意外な展開に!
第六話【決戦、セントラルマリン】
なんかものすごい悪なんすけどwww
翌朝4時・・・。

赤「zzz」
???「きめぇ、赤いよだれ垂らして寝てやがる・・・」
ガサゴソ・・・。

翌朝5時。
トロ「おはようじょ」
赤「んーんー」
キッズ「うっはw赤縛られてる^^」
旅人「そういう趣味でしたか・・・。」
赤「いやまってくれ。起きたらこうなってたんだ。」
トロ「ハイハイワロスワロス」
赤「というかはずしてくれ」
旅人「冷静に考えてもほどくの無理です。そもそも天井とか・・・。」
そう赤は天井にはりつけにされていたのだった。

トロ「まぁ赤なしでやろうか^−^」
赤「おっまw まぁしかたないねぇ〜」
トロ「歪みねぇなぁ〜」

赤を放置して出かける3人。(猫はまだ寝ていることにみんな気づいてすらない。

そして聖地:セントラルマリンへたどり着いた一向・・・。

???「(赤縛ったら計画中止かと思ったら赤ヌルーくそわろた)」

と計画の謎の妨害者???は次の計画へと進む。

そのころ・・・。
旅人「ところでこのあきらかに不自然なバナナは何でしょう」
キッズ「罠に決まってんじゃん」
トロ「敵あたまわりぃ〜にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/」

そしてバナナに近寄りバナナに向かって石を投げるトロ
ガシーーーーーーーーン

トロ「ネズミ捕りレベルとかワロスwぷgy・・・!?」

トロは自分が今立っている部分が落とし穴とも知らずに下に落ちた。

トロ「おれざまぁwwwwwww」
キッズ「いやささとでてこいよ^p^」
トロ「いや・・・この触手が・・・でれそうにないおれ\(^o^)/」
旅人「おいて行きましょうか」
???「まてーい」
キッズ「!?」
???「いやお前ら仲間事故ったらかえれよ^^^」
旅人「あーそっか」
???「おまw」
キッズ「んでお前だれだよ^^;」
???「にょれろ〜ん♪♪」
旅人「・・・きめぇ こいつにょろんって呼ぼう。」
にょろん「勝手に決めないでです〜ぺいぺおえち」
キッズ「コイツ口調変わったワロスwwwww」
にょろん「ムキ〜〜><!成敗してくれるのです〜!」
次回予告
ということで謎の刺客にょろんと遭遇した一向。
キッズ、旅人の運命は!!
そして寝坊しておいてけぼりの猫は一体!?
第七話【教祖の造りしもの】
次回予告
まさかの巨大な龍の如くでかい剣をもちだしたにょろん
秘策を用い迎撃する旅人。
だがにゃんたまの作りし護衛兵“にょろん”は想像を絶する強さだった。
追い込まれる一行、迫りくる死の恐怖。だがその時・・・
第八話【RED、入場】
旅人「くっ!つ、強い…」
猫「あいつの誤字の威力…ハンパないぞ…」
旅人「さぁ、そろそろ秘策を使おうか」
キッズ「秘策なんてあったのか?」
旅人「気づいたらあった(笑)」

旅人が持っていたのは、注射器だった。

旅人「彼(にょろん)は、Nウィルスの塊なんだ。だからこのワクチンの入った注射を刺せば自然と消滅するんだ。」
猫「どこからそんな情報がwwwww」
旅人「ググレカス」
猫「( ゚Д゚ )」
旅人「それはさておき、この注射どうしようか」

にょろん「むきぃ〜〜>w<僕のことを無視するななのですぅ〜☆」
旅人、猫、キッズ「コソコソ」
にょろん「ぶちまけられてぇ〜〜か>w<というかぶちまけてやるのですぅぅぅぅぅ」

どうやら無視されて、完全ににょろんは憤慨してしまったようだ

旅人「ここは、猫に任せるよ」
猫「おう!任しとけ^q^」
KIDS「うわ!」

旅人と猫がしゃべっている間に、にょろんは殴りかかってたのである。
ギリギリキッズは間一髪でかわすことができたのだ


が、しかしキッズの後ろにいた猫は残念ながらかわせなかった。

にょろん「えーぃ★〜( ・3・)=つ≡つ)゚ロ゚)・',」

猫「( ゚Д゚)・∵. グハッ!!」

その時、猫は
体制を崩してしまい、手に持っていた注射器を落としてしまったのだ
もちろん注射器は割れてしまった。

旅人「もういや…家に帰りたい…」
キッズ「ベタすぎるwwwwwあひゃひゃひゃひゃひゃwwwwww」
猫「ごっめーん(^ω^)」
トロ「(^o^)<ハーヤークータースーケーテー」

にょろん「みなさん・・・もぅおぢおきですww
尾悪後しtないです><究極の魔法を使うのでs」

ついに、にょろんが本気を出してしまったのだ
旅人達は、逃げる暇もなくにょろんは魔法を放ったのである。

にょろん「(^o^)<ぺいてお!」

その時、物凄い光が旅人達を襲ってきた

旅人、猫、キッズ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

にょろん「ふっふっふ、思ったより大したことないのです★
でもさっきの旅人美味しそうだったのです★家に持ち帰ってチュルチュルするのです★」


旅人達が倒れているべき場所へ、にょろんは足を運んだ

しかし、そこにあった光景は

なんと巨大なロボットがそびえ立っていたのだ

にょろん「こ、これは何なのですかっ???」

旅人「助かったよ赤」
猫「来るタイミングよすぎwwwww」
赤「いや、タイミング見計らって来たから」
KIDS「こんなロボットいつの間に…」
赤「amazonって買っただけだ、気にするな」

ちなみに、ロボの想像図
http://e-gunpla.com/gunplawar/04b011.htm

赤「まぁとりあえず、ここから反撃だぜ!」
旅人「あぁ、行こう!」
猫「俺達の時代ktkr」
キッズ「なんか曲かけたいな…」


そう言って赤の愛機は1歩動きだすのだった。

しかし

誰も気づかなかっただろう
今の1歩が新たな絶望への1歩であることを…

誰も気づかなかっただろう
何者かがこちらをずっと監視しているということを…

誰も気づかなかっただろう
さっきの1歩が新たな絶望へと進んでいることを…

誰も気づかなかっただろう
トロの落ちた穴をさっきの一歩で潰してしまったことを…
次回予告
救世主REDは一行の命を救うとともにトロの命を奪ってしまった!?
八つ当たり気味に暴走するRED、
この威力にはさすがのにょろんもおされ気味!!
一方土から引っ張り出したトロに人工呼吸をする仲間達
はたしてトロの運命は?REDVSにょろんの勝負の行方は!?
第九話【蘇生、唇重ねて】
赤「パーンチ!」
にょろん「はぉ〜!」
 
にょろんと赤の攻防が続く中
 
KIDS「やべぇ……ペシャンコだよ……」
猫「おっまw何潰れてんだよwwww」
 
そこへ青いツナギを着た男が現れた(イメージ:http://www.doghand.net/diary/20050405-2.jpg
 
???「お困りの様ですね」
旅人「誰だ!」
???「俺はノンケでも食っちまうイノセントです」
KIDS(ウホッ いい男……)
 
彼はイノセントと名乗ったがめんどくさいので一同は『イノ』と呼ぶことにした
 
イノ「状況は把握してます 俺に任せてください」
猫「何する気だwwwってか何故状況が解かるんだwwww」
イノ「赤さんが縛られる辺りからずっと見てました^q^」
旅人「ひでぇwwww早く助けろよwww」
イノ「すいません そこのドムが邪魔だったもので^^」
KIDS「それならしょうがないなww」
 
赤「キーック!」
にょろん「はぉ〜!」
 
イノ「さて、そこの潰れてる人ですが……膨らましたら良いんじゃないでしょうか」
旅人「どうやって?」
イノ「人工呼吸で(キッパリ)」
KIDS「マジかよ……誰がやるのさ」
イノ「私がやりましょう」
 
イノはトロの唇に(ご想像にお任せしますのです♪
 
KIDS「うわぁ……」
猫「ないわー」
旅人「南無ー」
 
−−−−−−−グロテスクな描写が含まれるためカットさせて頂きます−−−−−−−−−
 
トロ「\(^o^)/フッカツー  あれ?みんなどうしたの?」
KIDS「トロ……なんていうか……ドンマイ」
猫「大丈夫!あれはノーカンだよ!」
旅人「まぁ……元気だせよ……」
トロ「???」
 
システム:イノが仲間に加わった
 
KIDS「で、どうするよこの状況」
 
赤「ド━━━━m9(゚∀゚)━━━━ム!!」
にょろん「はぉ〜!」
 
旅人「どうするも何も…赤さんがこの場を防いでくれてます 私たちは先を急ぎましょう」
一同「了解!」
 
一同は先を急いだ
 
赤「これでも食らえー!」
にょろん「まだまだなのですょ♪はぉ〜!」
 
なんだか二人は楽しそうだった
 
 
次回予告
トロが復活しイノが仲間になった一行は
めんどくさいっとの理由でREDVSにょろんを華麗にヌルーすることに。
そしてようやくセントラルマリンの奥にある神殿へとたどり着いた。
ついに教祖と対面か!?
第十話【アクアダイバー】
赤「ド━━━━m9(゚∀゚)━━━━ム!!」
にょろん「はぉ〜!」

旅人「こいつらめんどくさ。いこうぜ〜。」
トロ「ワロス。ところでおれの唇なんでこんなに潤ってるの??」
KIDS「え?・・・さー早く行こうぜ!!」
トロ「ヌルー\(^o^)/」
イノ「うふふ(超アツい視線)」
トロ「へっくしょん。寒気するけどまぁいっか^^で、こいつだれよ。」
猫「イノだって。仲間らしいよ。」
トロ「ふーん。」

にょろん「必殺!ぺいぺおえち(ぺちぺち)なのですょ〜!!」
赤「はお〜!」

旅人「口調うつってるし・・・。無視無視。」

一行は彼らを無視しようやく神殿へとたどり着いた。

猫「あれ?教祖いなくね?」

街人A「教祖様がお帰りになったぞー!」
街人A〜Z「にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/」
街人a〜z「にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/」
猫「にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/」
KIDS「かえれ^^ ボカッ(殴る音)」
教祖「さて今日はお祭り当日、もうすぐ始まるよ。」
街人A〜Z「わーわー!」
教祖「(ニヤッ)」
旅人「今の絶対悪意ある笑みだよな!」
トロ「うん、かわいかった^p^」
旅人「しね^^」

教祖「さて私はそろそろ祈りの儀式に移る、祭壇の警備怠るなよ。」
街人a〜z「仰せのままに。」

旅人「祈祷中?が最初で最後のチャンスだな・・・。」
トロ「でも護衛多くね\(^o^)/」
イノ「いい男大量ですな^p^」
KIDS「いかに護衛を排除するかだな・・・。」
猫「にゃんにゃんる〜♪\(^o^)/」
旅人「・・・こいつ殺してもいい?」



次回予告
神殿内部の祭壇へ向かうべく護衛と戦うことになった一行。
何とか祭壇までたどり着いたがそこで待っていたものとは!?
第十一話【静止した祈りの中で】

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