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TOTOコミュのFallingInBetween

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新作のタイトル(9月リリース)です。
StevePorcaroもフィチャーだそうで!

Falling in between,
Hooked, (Ian Anderson on flute)
Bottom of,
Dying on my feet,
Ain't your world,
Simple life, ('Lukather' ballad)
Hopsing,
New fucking S.,
Ordinary man,
Reefer man (beebop Toto style)

どんなサウンドなんでしょ?
評論家泣かせのマルチジャンルな仕上がりなんだって

コメント(40)

発売、当初9月と聞いてたけど、遅れるみたいっすね。ところで、Josephもヘルプで参加らしいっすよ〜!
始めまして!今回初カキコです。ホームページで見たのですがデピットペイチが女性になるのは本当なんですか?昔からそのような情報があったのですか?名前はデビッダと公表されているようですが信じられなくて・・・本当のところはどうなのでしょう?
>うにさん
それはS・ルカサーお得意のブラックジョークですのでご安心を…(笑)。
うろ覚えなんですが(自分も最初その記事見てビックリしました)、
デイヴの親類が重い病気で、ツアーをキャンセルしなくちゃ
ならなくなったんですが、
その時、ルークが
『皆さんに重大な発表をします…』
とやってしまったんだったと覚えています。

ちなみにその時の代役、G・フィリンゲインズ(E・クラプトン、他)
が確か今回のアルバムから正式メンバーとして迎えられています。

toto99.com、もう一度確認してみますね。
うにさん、ジェフリィさん、
確かその噂って、昨年の夏起こった話ですよね?ルークが正式に謝罪して決着してる筈ですよ〜。
>なにわさん
そう、その通り!!
toto99.comにルークの謝罪文が出てたと思います。
その中で改めて、デイヴがツアーをキャンセルする正式な理由が
述べられていた筈です。
確か、"Hot News"の項にあったと思います。
読み返すのが大変なんで、まだ確認してませんが…(苦笑)。
>ジェフリィさん
>なにわさん
ありがとうございます。
ホント安心しました。どうしようと2日ほど悩んでしまいました(笑)。。最近ぜんぜん情報を引いてなかったのでマジに心配しちゃいましたよ!相手はルカサーか?そういえば最近似てきたぞ!なんて(笑)。今日からすっきり仕事ができます。
来年2月にリリースとのことです!
ジョセフ・ウィリアムスとルークが、アフリカ・パート2のような曲を熱唱するそうですよ〜!
待てないっつうの!
なになに出るの?!?!?!?!

いまFahrenheitとseventh oneを聞き返しているんですよ、ジョセフが好きで!帰ってくるんですか?というか最近を知らないんですが最近はジョセフなんですか?それともなにわさんの話はゲストってことで?

最近はA-HAも出るしTNTも出るし、中学時代の自分的スターがもう一回マイブームになっています。楽しみです!
hoduさん
もちろん、ジョセフはワンポイントリリーフですよ。笑
先発と抑えは相変わらずボビー・バレンタインです。いや、金玉です。
なにわさん

自分、今日はじめてハイドラ借りて聴きました。初期は99とかしか知らないんですよ。

やっぱ自分の知っているものとは別物って感じです。が、このサウンドもなんだか好きですねぇ。ジョセフがワンポイントでも買いです。でもちょっと先だなぁ。
1/25発売という知らせが今日タワレコから来ましたよ!!

・‥‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥‥・

  ★★TOTO 約7年振りに放つオリジナル・スタジオ・アルバム!★★

前作『マインド・フィールズ』から実に7年振り、TOTOの移籍第一弾となる
オリジナル・スタジオ・アルバムが登場!キーボードにデヴィッド・ペイ
チ、スティーヴ・ポーカロに加えて新メンバー、グレッグ・フィリンガネス
を迎えて制作。スティーヴ・ルカサー曰く「今までで最も創意工夫の効いた
アルバム」で、「たとえこのアルバムがTOTOの最後のアルバムになっても後
悔しないくらい凄い出来」とのこと!特に3代目ヴォーカリストのジョセフ
・ウィリアムス、ジェスロ・タルのイアン・アンダーソンも参加。ロックに
あらゆる音楽的要素を盛り込みながら、最高級のテクニックと楽曲で構成さ
れた、TOTOにしか成し得ない質の高いサウンドを期待しましょう!
 
2006年1月25日発売 『TOTO/ フィーリング・イン・ビトゥイーン』¥2,600

http://mail.tower.jp/cgi-bin16/DM/y/eudr0O6mlm0biU0Iptg0A8
 
‥・*・‥‥………‥‥・*・‥‥…………‥‥・*・‥‥………‥‥・*・‥
>特に3代目ヴォーカリストのジョセフ・ウィリアムス、ジェスロ・タルのイアン・アンダーソンも参加。
まぁ、スティーヴ・ポーカロとジョセフ・ウィリアムスのゲスト参加は、今回に始まったことではないから、特にどうでも良い(失礼!)ですが、
元々フルーティスト萌えの私としては、JETHRO TULLのイアン・アンダーソンの参加というのが一番興味あるかも……。
(しかし、どーゆー経緯で参加することになったんだろお? ^^j)
ジャケットメチャメチャかっこええ〜!!
1月25日ですか?待ちどうしすぎる!!!
amazonからも案内きました.予定とおり2006/01/25 発売.
しかも,『初回生産分のみジャケットステッカー封入 ※初回盤がなく なりしだい通常盤に切り替わります。』だって!
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CFWPTM/
ここでサンプル聴けます!
http://melodicrock.com/showcase/toto-fallinginbetween.html

いや〜、これいいですよ!
予約しました!

サンプル聴く限りでは待った甲斐のある作品ですね〜
楽しみです!
フライングゲットしてきました。
新宿TSUTAYAで購入したのですが、マウスパッド付きでした。

これから帰宅後、じっくり聴きます。
amazonから出荷した連絡が来ました。明日には届くようです。
渋谷のタワレコでGET!!!
マウスパッド付き(笑)

もう、らしさ満点ですねー。
ヘビロテ決定ですw
聖蹟桜ヶ丘のタワレコでゲットしました!

まだ聴いている途中ですが、ジョセフの参加はほとんど隠れキャラ的ですね。ちょっと残念。

でも内容は良いんじゃないでしょうか?どのアルバムに近いかっていうとパッと出てこない。とにかく凝ってるって印象ですね。ハッとする所が多いですよ。

まずは聞き込みます。
某所のTSUTAYAにてゲットし、先ほど1週目を聴き終わりました。

内容的には、曲毎のメンバーのコメントが的確に表している
と感じます。確かに1曲目はLed Zeppelinを彷彿させますし、
エディ達との曲はVan Halenの曲みたいです。なるほど、
確かに評論家泣かせのアルバムです。

昔の作品のサウンドとは異なりますが、全員でやっているなと
感じることが出来るTOTOらしい良いアルバムだと思います。
はじめまして。

高崎のタワレコでgetして、今1週目聞き終わりました。

昨日まで今までのアルバムをずっと聞いていたのですが、
Hydraをはじめて聞いたときの戦慄と、
TOTO?の聞きやすさと、
Kingdom Of Desireの重さを一緒くたに味わって、
更に聞き続けると色々出てきそうな感じですね。
ライブが楽しみです♪
今日 amazon から届きました.

う〜ん.私としては第一印象としては,ここ最近の作品よりも今回の作品好きですね.ここ数作のものよりも昔の雰囲気に近づいたような気がするのですが,,,私は嬉しいです.
(皆さんそれぞれ見解違いますね.)
iPodに入れて,明日から聞き込みます!

一緒に Radioactive / Taken も頼んじゃいました.こっちはまだ聴いてません.....
今日の昼間に買ってずっと聴いてます。ハードな曲は多いと思うけれど、とても聴き易い仕上りですね。
特にお気に入りはLukeのRomanticな世界が嬉しい6、新加入のGregのソウルフルな声に痺れた8、Daveの優しさが詰まった9ですね。Lukeの自信は嘘ではありませんでした。TOTOじゃなきゃ作れないサウンドだし、個人的にTOTOのアルバムで三本の指に入る傑作だと思っています。
ライヴがとても楽しみで、本作の曲をたっぷりと堪能できることを願っています。
はじめまして。

京都の四条河原町のタワレコでマウスパッドつきで購入しました。
第一印象はかなりハードな感じだなということと、TOTOの中期?(5枚目から7枚目+Kingdom of Desireくらいのアルバム)と、Los Lobotomiesを彷彿とさせる内容だなーと感じました。ルークのギターをライブで聞くのが待ちきれないですねー
お初です。
仕事中に石丸SOFTONEで購入しました(笑)早速会社に帰りipodに入れ帰宅時に聞いて帰りましたが素直にらしい!というよりもHR路線から少し以前のTOTOに戻った感がありましたね。またジョセフファンとしては少しでも参加してくれてうれしかったですしノドの調子も良さそうですね。今回、ライブは2回行きたい気分です。。。
はじめまして。(長文お許しください)
このアルバムのために、今月ほとんど全てのアルバムをCDで買い直しました。
(デビュー以来、LP時代のファンで、しばらく休眠しておりました。Joseph時代のCDは買っておりますが)

私は、このアルバムはグラミーに食い込むレベルだと思います。

そして、今回の作品は、「Hydra」+「The Seventh One」系のテイストみたいな気がします。
でも今回には、ぶっちゃけ、「元・ギター小僧」の開き直り?/「Hungate&Jeffの代役」の開き直り?/「出戻り」の開き直り?、みたいなド迫力があります。関西弁で言うと「どうにでもドさらせ!」的な。
私は「The Seventh One」がかなり好きなのですが、どこかJoseph特有の弱々しさや、アルバム全体にキレイゴト感を感じて、やっぱり初期のアルバムがもっと好きでした。

おそらく全素材をエレクトロニクスでマージしたと思われるStevePの、程よい匙加減がいい感じです。
昔の彼なら、生のライブ感をテクノロジーで殺してしまったかも、と思ったりします。

今回、一番うれしかったことは、やっぱり、TOTOってBobbyが居なきゃ、なんだな・・・と実感できたことです。
(よく選んでみると、私が好きなのは彼やStevePが作った曲が多かったのです)

2000年以降のヨーロッパ&日本ツアーで、彼自身がそれを実感できたんだな、と思います。toto99.comに掲載されている
「もしTOTOに戻れるなら二度とああはしないと決意しながら、何年も電話を待っていた」
というBobbyのインタビューを読みながら、彼の復活を他のメンバーが望んでくれたことを神に心から感謝しました。(って、無神論者ですけどw)

何もかも、「TOTOXX」のおかげと思います。
SteveとDavidに若いあの時を思い出させてくれた、天国のJeffよ有難う!

そして、四半世紀目にして彼らを自由な身にしてくれたSony(Colombia)に感謝します。バビロン捕囚から解放されたユダヤ人のような気持ちです・・・。
昨日、長距離ドライブ中のヘビーローテーションでした。

一言で表すなら「らしさ全開」といったトコですね。
新しいボーカルの方も違和感はありませんし。
(むしろ声が柔らかくて聞きやすいカナ)
さっきから、ここに何か書こうと思って
ちょっと文章にしてみては消しての繰り返し。

私の拙い文章では巧く表現できない素晴らしさ・・・
という事にしておきます(笑)

曲の良さは勿論のこと、耳障りがいいのにエッジの効いた音作り。
みなさんがおっしゃるように、各々のメンバーの「らしさ」が
そこら中に散りばめられています。なのに出しゃばってる感じが
全然しない。ものすごいバランス感。お互いのプレイのよさを
十分理解しているからこそ出来る技だと思います。

すっごいいいです。どの時期のファンの方にもオススメできます^^
昨日、レコード屋で偶然、
新作出てるの見かけて買いました。
このコミュニティの管理人だというのに……(笑)

Hydra
4
Isolation
Seventh one

個人的にはあたりが特に好きなので
正直、

kingdom of desireや
tambuはどうもなあ…という感じでした。

前作、Mindfieldsで、
数曲、お!と気に入る曲があって
自分好みの路線に回帰しつつあるかなーと
新作には期待していたんですが……

やったね!

TOTOじゃないとできない音をやってる!
ジャズだのプログレだの色々な要素をからめつつ、
センスのいいメロディラインに独特の和音。

宇宙っぽい壮大さっていうんでしょうか。

クォリティの高いロックを久しぶりに
心の底から堪能したって感じ。

もとは小学生のときにSeventh oneに初めて出会って、
いきなりその音にノックアウトされました。
以来、洋楽中心に聴くようになったんですけど
そのときの興奮を再び思い出させてもらえた気がします。
リアルタイムのTOTO体験でキタ!っていうのは
本当に小学生以来です。18年ぶり。

今までは新作を期待しつつも
結局なんだか肩透かしって感じだったので。

それだけに最高にうれしい!!

ハードロック色の強いスティーリー・ダンと
いえないこともないかも。

欲を言えばジョセフにも加入してもらって
ソングライティングに積極的に関わってもらいたいなあ。

★曲の感想

3.Bottom of your soul
アフリカとかムシャンガとかの路線。
こういう曲をセンスよく作れるバンドって
なかなかいない。
ジョセフの歌うサビがいいですね。

4.King of the world
メロディいい!
これもサビにしびれます。
音のバランスもきれい。
職人芸だなあってつくづく思います。
間奏の展開もかっこいい。
摩訶不思議感というのかな。

6.Simple Life
出だしはパット・メセニーのようでもあり、
盛り上がりはまた宇宙的に……くー!たまらん!

8.Let it go
ファンキーにクールに。
TOTOがやるとファンクベタっとしすぎずに
さらっとした質感が出るのが不思議。
サビのハーモニーがTOTOならではって気が。
間奏後半はプログレとジャズの混合?

10.No end in sight
うわー!
こういうのに弱いです!
徐々にテンションを上げていく
ドラマティックなハードロック。
疾走感あり。哀愁つき。

Angel don't cryや
Home of the brave
Only the children cryなどに並ぶ
久々に生み出された
TOTO流最高品質ハードロックチューンだと思う。

今、一番気に入ってます。

以上、お気に入りをレビュー。
他の曲ももちろん気に入ってます。
これは本当に質の高いアルバム。
滅多にないよ。こういうアルバム。
是非グラミー賞とって欲しい。
セールス的にどうかってところが問題になるんでしょうね。

これほど素晴らしいロックがあるんだから、
みんなごちゃごちゃ言わずに聴け!と
周りの人に言ってやりたい(笑)
あ、すごい長文だ。
すんません……
アルバムの素晴らしい出来に興奮しすぎました(笑)
雑誌のルークインタビューをなんとなく読んでいたら、スティーヴ・ポーカロに
関して言及がありました。
luke「俺は本当は彼には正式に復帰してもらいたかったんだ」

3人キーボードのロックバンド・・・前代未聞だけど、TOTOなら出来そうですよね。

今回のインタビューを読んだ後でFALLING〜を改めて聴き直したら、
ルークの言いたい事がよく分かりました。
グレッグの新しい血と同じくらいSteveも必要だと感じました。
買いにいきます^^
では、後ほど・・・

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