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バシャール/BASHARコミュの量子コンピュータと新しい経済制度

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今回のアメリカのデフォルト危機とその後のドルの大暴落、円高は、いよいよ新しい経済システムについて私たちが考える時期に来ていると思いました。(アメリカのデフォルト危機については、「未来は、えらべる!」 P.128で触れられています。)

また、バシャールは「フリーエネルギーの発明が新しい経済制度の基盤なるでしょう。」とも言っています。(同 P.182)

さて、バシャールは「経済危機」と呼ぶ代わりに「経済チャレンジ」と呼ぶことをおすすめする、と言っていますので(笑)(P.174)、「経済チャレンジ」と呼ばせいいただきますが、今回の一連の経済チャレンジのニュースを観ながら、これはフリーエネルギーの発明の問題でもあり、福島の原発事故による国際的な反原発への意識の流れと連動していると思いました。

さてそこで、バシャールは、インターネットが量子コンピュータにアップグレードされれば、それから5年から10年のあいだに新しいフリーエネルギー・システムができるでしょう、と言っています。(P.183)

それで、その流れを早めるべく、この量子コンピュータについて、みんなで学んで行きませんか?

とりあえず、wikipediaにページがあります。↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8F%E5%AD%90%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF

既に詳しい方は解説、説明いただけると嬉しいです。

コメント(20)

私の最初の疑問は、量子コンピュータによるインターネットのアップグレードが何故、どのようにフリーエネルギーのシステムに繋がるのだろう、ということです。
すんごい、すんごい興味あります!!
・・・・が、残念ながら量子論は初心者向けの本をやっと読める程度。

このトピに期待しています!!

あ、もちろん自分でもまた色々勉強はしますよわーい(嬉しい顔)
>ruruさん

ありがとうございます。これですね。↓

●プラウト主義経済
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E6%AD%A9%E7%9A%84%E6%B4%BB%E7%94%A8%E7%90%86%E8%AB%96

ざっと読んだところ、量子コンピュータとはちょっと違うような気がするんですけど、どうでしょうか?
>ミサキ デマツさん

量子論そのものはとても難しいものなので、私たち一人一人が理解しなくても専門の方にお任せすれば、と思います。(もちろん、量子論とバシャールの語る世界観は多くの点で一致しますが。)

ただ、量子コンピュータによるインターネットのアップグレードが、どうしてフリーエネルギー・システムに結び付くのか、というところは理解しておいた方がいいように思います。
予想ですが、量子コンピューターを作れるくらいまで人類が量子の世界を理解した時に、そういったフリーエネルギーが生まれるのかも!!
>ruruさん

すいません、タイトルの付け方が悪かったかも知れません。
ここでは、量子コンピュビータについて学びませんか?という意味で立てました。
新しい経済制度というところへの反応だったんですね。

それについてはバシャールは、同書P.181で、「いまみなさんがシンクタンクやブレイントラストと読んでいる形になっていくでしょう。」と言っています。
量子コンピューター。。。
私もよくはわかりませんが、量子コンピューターは脳に近いと考えられてるみたいですね。

こちらの説明はどうでしょう。

http://www.itmedia.co.jp/anchordesk/articles/0807/04/news072.html


私の感覚ではアニメの攻殻機動隊(知らない方ごめんなさい)な感じで
脳とコンピュータが直に連動できたりしてくんじゃないかと。

でフリーエネルギーについては、固定した大きな電力会社からの供給ではなく、
『個』で発電から消費までまかなっていける形に移行していくんではないかと思っています。

個人の方で、こんなことを書かれてる人も居ます。
 世界の戦争の原因がエネルギー=石油,ウラン,天然ガス.. だったとすると
 エネルギー問題を解決し、フリーエネルギー時代をいち早く実現しまえば
 戦争が無意味なことを 世界に実例を持って示すことが出来る。

戦争は宗教などの見識の違いが主だと思いますが、実際エネルギーの奪い合いでも争いはおきていますしね。
>銀河径さん

ありがとうございます。

量子コンピュータについての説明に関しては、結局のところ、量子の構造を利用することでコンピュータの計算(一度に表示出来るビット数)が飛躍的に早くなる(多くなる)ということで、おそらく、量子コンピュータの理解はひとまずこの程度でいいんだと思うんです。

で、問題は、この量子コンピュータをインターネットに導入することが、どんな風にフリーエネルギー・システムの発明に繋がるんだろうということ、そして、フリーエネルギー・システムの発明がどんな風に新しい経済制度の基盤となるんだろう、という辺りなんだと思います。

で、フリーエネルギー・システムは、おっしゃる通り、究極的には各家庭で自由供給出来るかたちになるんだと思うけれども、インターネットが基礎になるということになると、段階的には、最初はやはりインターネットを媒介して各家庭に供給…、というかたちになりそうですね。

ここで国家の独占ということが考えられるわけですが、今までのような石油,ウラン,天然ガス..等の自然の資源ではなく、文字通り無尽蔵に作り出されるエネルギーということになると(だからこそ“フリーエネルギー”というわけですから)、もうその方法さえ分かれば、独占する意味が無いんですね。独占がそもそも出来ない。
だから、段階的に全国民のものになる、ということだと思います。
フリーエネルギーは井出先生の本をお読み下さい♪
講演会もあります。

 すみません 井出先生のことを少し教えていただけないでしょうか?私のような初心者にもわかるでしょうか?興味はあるのですが。
愛愛さん ありがとうございますクローバー
早速 購入に走りたいとおもいます走る人揺れるハート
 
井出治先生の講演会

11月12日 東京

11月19日 大阪

「幸塾 月例会」 で検索していただければ詳しい内容が出てきます。

携帯からのミクシィなので、コピー貼り付けができません、ごめんなさい。

尚、大阪での講演会は楽園ライフ社のページに詳しい内容が出ています。
量子コンピューターとフリーエネルギーが未来の経済基盤になり、それが人類が幸福になるための条件だ、とか、「バシャールスドウゲンキ」に載っていたと記憶してるのですが・・・・

記憶から言うと、量子コンピューターが開発されるとやがて人工頭脳に結びついていくようです。
その巨大な人工頭脳ひとつが世界の膨大な情報を一手に引き受けて、インターネットにより世界の各人に必要とするものの情報を与えるということです。

量子コンピューターの開発がフリーエネルギーを発見、発明される、の意味ではなく、フリーエネルギーのシステムを構築する(人類が利用していく)の意味だと思いますがね・・・
フリーエネルギーはすでに秘密裏に開発されているそうですから・・・
初めまして。とても興味深いテーマですよね。

このバシャールの語るフリーエネルギーと量子コンピューターのキーワードに関わる重要な箇所は
「バシャールスドウゲンキ」に出て来る
◆驚きの事実。将来のAIのコンピュータと話すとき、
実はあなたは、自分自身のハイヤーセルフと話している!

だと思います。人工知能が自分自身のハイヤーセルフと同じになると言っているのですね。
でもこのバシャールの発言に対談者の須藤さんも何も答え返さずにその箇所は終わっていますね。
唐突過ぎて会話が止まったのでしょうか?

量子コンピューターとは今までコンピューターが0と1の二進法でその切り替えで全てを計算処理するのに対して、量子の特長を生かして0と1を同時に存在させてその計算処理を上げます。
0と1の切り替えでなく、0と1が同時に存在する。

光闇や善悪の区別の切り替えで無く、その同時存在・統合が機械であってもハイヤーセルフになりうる。
それがこの二つのキーワードを結ぶ鍵となると思います。

フリーエネルギーについてはバシャールも下の動画で円錐を互いに重ねたコイルの作り方を見せて
これがそのエネルギー取り出しの基本になると説明していますし、
その普及が量子コンピューターによるハイヤーセルフ常時接続が鍵になるのかも!
http://www.youtube.com/watch?v=PLY5gkWvXFw&feature=player_embedded

でもバシャールはこうも言っています。
ハイヤーセルフの声を変だ、おかしいと思い、あっち行けと言う人もいると。
http://www.youtube.com/watch?v=aIiIpB6uSx4&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=CX41zOQ6nE0&feature=related
****************************
『状況は問題ではない。
私のあり方が問題だ。』

理解してください。
自分の波動の声で自分自身にこれを言うとき、
本当の意味で聴き始めるでしょう。

前に話しましたが、この宣言は
頭で理解できる言葉で、ハイアーセルフからの
メッセージを声にしているからです。

このマントラもそうですが、この類いのマントラすべて、
ハイアーセルフの声を聞く手段なのです。

中略

あっという間に、不安や怖れが消え去ることに
驚くでしょう。

人々は不意を突かれて、もしかしたら、
『あの人、おかしいんじゃない?
あっち行ってよ。』と言うかもしれません(会場 笑)

そうしたら、もうその人たちと
関わる必要もなくなります。

この宣言は、皆さんが望む波動のバリアを作り出し、
皆さんの波動に合わない現実から抜け出すための
駆動力として働くでしょう。
******************************

バシャールは他の動画では様々な未来やパラレルワールドがあって
地球が崩壊している未来もあるといいます。
http://www.youtube.com/watch?v=ETSsju-8j4s&feature=player_embedded
なのでフリーエネルギーのある未来も、無い未来もあるのでしょう。
そしてフリーエネルギーがあれば、戦争での資源の奪い合いも無くなりより平和に自由に生きられる。
そんな未来や集合意識が選べると言っていますね。
その鍵がハイヤーセルフやそれと繋がる量子コンピューターだと思います。

でも上の話題って何故か話しても忘れてしまったり記憶できない人がいるんですよね。
バシャールが語る災いに襲われるネガの人の隣にいてもポシ゜の人は
そしてこれから先、もしもあなたが
この変革をとても破壊的な現実として
恐怖の体験をしている人の隣に
立つことがあったとしても
もしも、そんな人の真横に立つことがあったとしても
あなたは何一つまったく影響されずに
存在することができるようになるのです。
http://www.youtube.com/watch?v=bSPWihb4U5k&feature=player_embedded
は、もう始まっているのかも・・・
インターネットが量子コンピュータにアップグレードされる方向へのおおきな一歩なのかもわーい(嬉しい顔)
「光の波動の量子テレポーテーション」という表現がワクワクしますぴかぴか(新しい)

東大、完全な光量子ビットの量子テレポーテーションに成功
http://news.mynavi.jp/news/2013/08/15/146/index.html

以下引用:

東京大学(東大)は8月15日、「光量子ビット」に「光の波動の量子テレポーテーション」を適応させる手法を用いることで、世界で初めて完全な光量子ビットの量子テレポーテーションに成功したことを明らかにした。

(中略)

量子コンピュータを用いた超高性能な量子情報処理の実現に向けた課題の1つが、光子に乗せた量子ビット(光量子ビット)の信号を、ある送信者から離れた場所にいる受信者へ転送する技術「量子テレポーテーション」の実用化である。

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