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ARDeskTopコミュの雑談

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コメント(56)

ドバイは一体どんだけ金持ってんだ。

http://www.stereolize.com/
奈良先端科学技術大学院大学の加藤先生もマーカーレスのAR(Texture Tracking)の研究してるみたいですね。

http://imd.naist.jp/index.html

もうマーカーを一つだけに限定して、中のパターンを無視してしまうとか。

これとかそうやってると思います。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4184123
> WearableMR における手を用いた直感的操作

下の手認識は、まさに僕がやろうとしてたことですね。
ありがとうございます。


> stereolize

マイノリティ・リポートみたいだ。
かなりかっこいいです。


> マーカーレス

絵本のやつは、マーカーの代わりに絵を認識するタイプみたいですね。

パターンを無視してしまうと、誤認識が多くなるので、工夫が必要そうです。
でもDSを使ったプログラムは非常に面白い。

ろぼ羊さん。

ご存知だと思いますが、「てのひらめにゅう」なるものもありますね。
http://chihara.aist-nara.ac.jp/public/research/thesis/master/2000/sasaki9851045.pdf

もう8年前の論文ですが、ここから発展してるのかな?

>マイノリティ・リポートみたいだ。
巨大スクリーンの前で指揮者みたいな人が操作してますが、あれは本当に操作してるんだろうか。

>絵本のやつは、マーカーの代わりに絵を認識するタイプみたいですね。
SLAMとはまた別モノなんでしょうね。どっちが上なんだろう。


A虎@さん。

>うーん、これは多分、方位認識を無視してるような気がします。
まさにその通りのようです。確かに向きが認識できなかったら使い道が限られてしまいますね。

http://jp.youtube.com/watch?v=KgTwSXK_5dg

sekai cameraなるものが発表されましたが、みなさんどう思いますか?
「電脳コイル」と言うキーワードを使った見出しの記事も多く見かけますが、何だかそれには違和感を覚えます。GPSを使ったインフォメーションツールは、ネットでもいくつかありますが、一抜けしただけって感じです。と言うか、カーナビとどう違うんだ??

さて、ARもいよいよ戦国時代の幕開けといいますか、これから競争が激化して行きそうな雰囲気ですね。
とりあえずオックスフォード大のARを、携帯に移植してソースを公開したら神になれる事は間違いなさそうです。
> http://jp.youtube.com/watch?v=KgTwSXK_5dg
> sekai cameraなるものが発表されましたが、みなさんどう思いますか?
> 「電脳コイル」と言うキーワードを使った見出しの記事も多く見かけますが、何だかそれには違和感を覚えます。GPSを使ったインフォメーションツールは、ネットでもいくつかありますが、一抜けしただけって感じです。と言うか、カーナビとどう違うんだ??

確かに技術的にはあまり新しくないですね
これは、iPhone使ってるのがウリのような気がします。


> さて、ARもいよいよ戦国時代の幕開けといいますか、これから競争が激化して行きそうな雰囲気ですね。
> とりあえずオックスフォード大のARを、携帯に移植してソースを公開したら神になれる事は間違いなさそうです。

研究段階に限らず、実用化を目指してるものもちらほら見かけます。

ちなみにオックスフォードのはデュアルコアが必要なので、今はまだ難しそうです。
まぁでも近いうちにスペックを満たす携帯が出てくると思いますが。

>1平面程度のトラッキングなら、ARToolkitの計算エンジン+現行の携帯でいけそうな気がしますけど…、出来ないのかな?

どうなんでしょう。
個人的にはPTAMにしても、平面を離れて空中にCGを合成したときに、不安定だったら使う意味がないです。
これA虎@さんじゃないですよね?

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4708457
そうでしたか。
これちゃんとQRコードを識別してるとこが凄いと思います。
ただ、URLが長くなってパターンも複雑なった場合、どうなんだろう。
PTAMのコミュできてました。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=3720485
CEATECってこんなレベルでもいいの?

CEATEC 2008: AR picture book
http://jp.youtube.com/watch?v=CZ6pE_ONK6M
新しい動画ができたので、一応ご報告します。
http://render.s73.xrea.com/pipe_render/2008/10/artoolkit-16.html
ろぼ羊さん。

いよいよですね。
ARDeskTopもソース公開予定なので是非組み合わせてみて下さい。
最近ニコニコだと新作少なくなっちゃたけどYoutubeにはそこそこアップされてますね。
ちょっと面白かったのはコレ。

http://jp.youtube.com/watch?v=oUcdM-kM9EY

http://www.cs.ucl.ac.uk/staff/rfreeman/

MRToolKitってものらしい。
開発日記的なブログをはじめました。

http://d.hatena.ne.jp/wah-wah-hawah/
ARDeskTopが英語版のWikipediaのARToolKitのSpinoffs and relatedの項目にあった!

http://en.wikipedia.org/wiki/ARToolKit
動画のインパクトが大きいと、日本語が分からなくても興味を持ってもらえそうですね。
説明文以外の「移動」とか「回転」とかも全部日本語にしてるんですが、まあ多分理解してくれてるでしょう。
ある意味、言葉がわからないのにコンセプトを理解してもらえてるってのは、わかりやすいインターフェイスだってことになるんでしょうかね。

とにかくあのWikipediaの中に自分の一部があるってのは不思議な感じです。
しかも日本語じゃなくて英語の方に。全部日本語で書いてるサイトのリンクが張られるとはw
日記書いた。
http://d.hatena.ne.jp/wah-wah-hawah/20090513/1242180633
追加。

ひょっとしたらこの方向は間違ってるのかもしれない。
ポスタライズ+淵取り+エッジ検出。

80年代くさくなってくるなあ。キライじゃないけど。
おー 仕事速いw

これが良いかと言われると難しいところですね。
セルシェーディングはゲームとかアニメではそれなりに成功してますが、ARでは・・・

他にもやり方はあると思います。
まあ、確かに微妙です。初音ミクでやると怖いですしね。
リアルじゃない仮想現実はどうなるんだろう〜、と思いやってみたんですが・・・。
ビデオノイズやぼかしのフィルターにも応用できるかな。
とりあえずテレビの走査線っぽいのを足してみました。
あと、なぜか工学ナビのGLMetaseq使うと他のオブジェクトが白くなってしまう・・・。
と言うかアイマスのMADみたなのが作りたかったんだ。

これの一番最初の。

blenderとかglewとかと混ぜたくなってきてます。
MMDのモデルを触れるようにしてます。
間接曲げたりARDeskTopからできたらいいなあ。
Wiredのブログに紹介されててビックリしました。

Augmented Reality: ARDeskTop
http://www.wired.com/beyond_the_beyond/2009/09/augmented-reality-ar-toolkit/

なんか外人さんにはキーボードが受けてるみたいです。
ARDeskTopをVistaや7、またはマッキントッシュで動かした人っていますか?
まず、main.cppファイルのmain関数で、

   arDeskTop->Run(argc, argv, CARDeskTop::kVR, "Data/settings_v");

とあるんですが、動画のその1〜9までは、

   arDeskTop->Run(argc, argv, CARDeskTop::kAR, "Data/settings_a");

その10がやりたいのであれば

   arDeskTop->Run(argc, argv, CARDeskTop::kVR, "Data/settings_v");

とします。
セッティングファイルはWikiを参照して下さい。

また、実際にARとして表示されるオブジェクトは、CWrold.cppの
CWorld::Init関数で変更します。
いくつかコメントアウトしているのを戻してみて下さい。
ブログ書いた
ARDeskTop on Real Desktop http://d.hatena.ne.jp/wah-wah-hawah/20100210/1265773233

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