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Sylpheedコミュの2.2が出てたので

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さりげにスレを作ってみるテスツ。
1.0がでて一年で2.2...しかも窓版も出てる...。
0.x系の(検閲)はなんだったというのはナシでヨロ。(ぉぃ

コメント(17)

Windows版とUNIX版ってデータ共有できるのかな??できるんだったらWindows版もインストールしてみたいなぁ
久々に書き込んでみるテスト。

0.xの頃はGTK+ 1.2があまりにも(ryだったので、開発が阻害されていたという面も(とか言い訳してみたり)。実際にGTK2ベースになってからはWindowsへの移植も含めて圧倒的に開発が楽になりました。

Win版とUnix版とのデータ共有は自分では試していませんが、多分できるはずです。
ただ、FAT32上で共有するとクラスタギャップのおかげではげしく無駄ができますが。
おお!できるんですか!ちょっとやってみようかな。でも、クラスタギャップか……容量がものすごいことになりそうだ。
私はとりあえず、~/.sylpheed-2.0 の中身を Windows 側にコピーしてから使い始めましたね。
imapcache とかはさすがに移しませんでしたが。

# フィルタの再定義なんてやってらんないし。
FreeBSD と Windows でFAT32上のデータを共用できることを確認しました。めっちゃ便利です。しかし、SPAM FILTER がFreeBSD側にしかない罠も……。
bsfilterなら両方で学習データも共有できたりするかも。
bsfilter です。学習データの共有かぁ。その手がありましたね。それも試してみます。
そういえば、振り分け設定とかも .sylpheed なんですねぇ。別々に書かないといけないのか。でもまぁ、定期的にどちらか起動するので、片方では振り分けをしない設定にすればよさそうだ。
bsfilterを使って、両方の環境でデータ共有してますよ。
bsfilterw.exeをbsfilter.exeにリネームして、
sylpheed.exeと同じフォルダに入れておけばOKでした。
あとは、Linux環境で、

ln -s [Mailフォルダ] Mail;
ln -s [sylpheed.exeの--configdirに指定しているフォルダ] .sylpheed-gtk2.0;
ln -s [bsfilter.exeのあるフォルダ] .bsfilter;

をして共有してます。
署名ファイルも、CVS版では、相対パスで設定できるようになっているらしいので、次のリリース(2.2.3?)で、完全にデータが共有できるようになるのではないでしょうか。
くっきーさん:
両方で振り分けるということは、IMAP 使用ですか?
IMAP だったら、そもそもサーバサイドで振り分ける (SIEVE) とかした方が楽だと思いますが、どうでしょうか。

両方で設定する場合のヒント:
[未読][が状態に一致しない] ルールの使用
いえ、POP3です。(^^ゞ IMAP だとサーバサイドで振り分ければいいですね。
Windows 上で フォルダツリーを再構築 したらフォルダが2つづつできてしまった……。 foo/bar と foo\bar の二つになってしまたってことは、フォルダツリーの再構築では / と \ を区別してるのかな??
SPAM をためておくためのフォルダで、[振り分け]を実行してしまって悲惨なことになってしまいました。
元に戻す方法って、やっぱりないんですかねぇ(^_^;)。@ひとつひとつ移動中
ヘッダに X-Spam-Flag: とか付いてるなら、それを元に各フォルダで再振り分けとか。
無かったら……各フォルダで改めて spam 評価するとか。(時間かかるって)
ヘッダついてないなぁ……。
[元に戻す] ボタンほしいなぁ(^_^;)

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