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【詩】を書く人。コミュの☆【お題】《 ラブレター》

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愛する人に送りたいポエム
大好きな唯一のあなたに送ることば

砕けても、あなたに届かなくても
世界で一人、愛する人へ送る言葉


みなさんは
好きな人へポエムを作るなら
どんな言葉を紡ぎますか^^

片思いでも、付き合っていても、夫婦でも
愛する人へポエムを贈りたい


それは世界で一つのラブレター

コメント(781)

もう来る頃
そういう君は 駐車場
おらの予定知ってる その言葉
嫉妬は吹っ飛ぶ なんて愚かな この3日
しばし会話を 他のことは 覚えていない
ただ 優しく嬉しく 今宵は寝よう
浮き上がって寝れない 楽しい不眠
食ほそり 食えぬ 欲沸かぬ
覚悟の時 密かに 来たかと 固めた
あの日見た聞いた言葉 君の笑顔見た
あれから 4日 あれ 米が食べられる
身体にちょっとずつ 力が えっ あれ!
覚悟を変える まだ行こう 行くんだ 君が居る
何もできぬ俺にも 君の笑顔ある
それだけでいい 生きるんだ もう一踏ん張り!
歩く時 ふと休む
ああまだ本調子じゃない
あれこれと買いもの 君に会えるかもと
夕5時半 干し物まだ出てる ずっと自宅か
6時 取り込んでる 居るんだ さあ晩飯作るか手(チョキ)
元気でいたい・・・守れるほど
夕に雨 暑かった日が ちょと緩む
雨の前 昼間通った 在宅模様
帰りに降り始めて 通るも車なし
なんで気になる ・・・ 一喜一憂のおら
せつない 苦しい
と言うほど 若くない
でも会いたい 一緒にいたい
その笑顔が 見たいのさ
オーラある君
七夕を ともに祝えぬ 日曜か
短冊 書き吊るさずも
心のうちに 秘めている
わかってくれよ この思い
せめて 織姫よ
都知事選終わった かしまし
候補の弁 批評家 都民 SNS   いつまでも
読んで思うは ただ君のこと
普通に暮らす その姿
心のうちを覗いて見たい
おれ 居るの? いつも? あ〜痛い!
もう20日 会わない 見ない ん〜〜!
どした こんなに いつもそこ通るのに
いつもの店でも 会館でも 会えん見ない
身体が弱って言うこと聞かん でも
余計に 見たいその笑顔 聞きたいひと声
七夕過ぎたが 月に祈る 天に請う
ソウルメイトよ 姫よ!
やっと やっと 会った
言葉出ない もどかしい
でも 笑顔を見た オーラを見た
それだけで また元気 ありがとうの一瞬
飛行機止まる 大手チェーンも 医者も
コンピューター中枢故障ゆえ
明日は何が 不能になるのか
目と頭はそれでも 心は君へ飛ぶ
機械に邪魔できん この静かな火
ああこの世界には君が居る それでいい
エアコンの冷気に しあわせ中
その絵文字 その言葉にドッキン
おらの言葉に しあわせ と言ってた感じ
ただこの暑さの中 エアコンの中に居る だけか
でもでも こんなに長く 連絡事項含め話せた
おらあそれで幸せだった 
半日過ぎた 今もしあわせ中
強い風 自転降りて歩く
風に乱れる髪押さえつつ 可愛い少女
手を振りにっこり ああ君だ
急に綺麗に 若返ってる あの一瞬は 忘れない
オリンピック 開会式
知らぬ国 旗 船続く
健闘祈る小国 被災国
君も見てるか 気になるのは それ
目覚めると 浮かぶ 君の笑顔
眠る前 君に おやすみと
今日も始まった 君には いい日をね!
会えればいいが 一目でも 
名曲の 次々聴こえるPad聴きつつ
スマホで今日も あちこち覗く
どこにもいない 君の影
教えてみたい 見てほしい このトピを
そっと隠してた このこころ
綺麗なメロディ 聴こえる この朝 フ〜ッ!
モーツアルト ショパン リスト 次々と
いいとこ取りの このメロデイー
心地良し おらにも こんな時もある
意外な自分 静かな時 ん?
今何してる君 洗濯物干してるか?
何してても なんで?
あるのは すぐ飛ぶ この心
落ち着け 落ち着け 消えはしないよ あの笑顔
すれ違う 車に君がいた
そこだけ明るい 笑顔と手振り
言葉の間もなく 行く車
明るい場面は 消えはせぬ
じっと思い返す 自宅の居間で
久しぶりだね 独り言して 語りかけてる今
濃いブルー 薄い水色 さりげなく 着こなしてる君
眩しくて 目を逸らす 真っ直ぐ見たいその笑顔
ドギマギ子供のように そこそこに 帰宅した俺
それでも会えた ちょっとでも話した
舞い上がってる自宅で
ふっと不安に! これでいいのか? 歳食った俺・・
追いかけても掴めなくって
諦めて
逃げればずっとついてきて
ハンネしか知らない君に恋をして
見えてる事が本当か
真実なんてどうでもよくて
文字列だけが満ちていく
99.99………%の十四夜
満ち足りなければ欠ける事ない
信じて私は恋を編む
愛には成れない恋を編む
満ちない恋が欠けないように
一言一葉丁寧に
トランプタワーを積むように
この恋だけが真実と
美しい人

教えて欲しい
美しい人
何故あなたを思うのか
あなたが悲しむと俺も悲しいのか
コレが嘘ならば
この気持ちが幻ならば
楽になれるのに
美しい人
美しい人
あなたと二人過ごせたら
俺はどんな気持ちなんだろ
美しい人
美しい人
何年経っても
忘れないだろう
忘れられないだろう


貴女に抱く愛は日々うず高く募り
私は貴女から目をそらく事は出来ない
その気高く愛らしい煌めく命の炎が
貴女を手離してはいけないと強く語り続ける
私は貴女と言う光に強く縛られた影だ
貴女の言う白光に照らされ干からびる影だ
私を消滅させるも精製するも貴女だ

私を導く光私を作る光私を消失させる光

貴女の口から漏れる詩が私を証明する
貴女の手から溢れる文字が私を歓喜させる
貴女は私の喜びだ
貴女は私を作る全てだ

全てを見透かす透明は瞳孔
言わずとも語る結んだ唇
薄氷のよう脆そうで冷たい耳
筋の通ったふきのような鼻
その全てが私を狂わせる

見下すように鳴らす鼻息
反論を聞き逃さない聴覚
突き刺すように断罪する言葉
そして
子猫のように何かを企んだ視線

誰かを手懐けた貴女の周到な企みを

全てを踏みにじりひざまづかせ
貴女を見下し命令する夜

私はこの瞬間の為に生きている

ホームに降りると目映い光をまとったあなた
目が眩み夢か現実かわからないままに
手を引かれ幻想の部屋で重ねた唇

焦がれに焦がれた茎は貴女の口を穢しながら浄化されていき
貴女の花弁は開き私の茎を受け入れようと
蜜を溢れさせていく

内燃機関は爆発的に貴女の息をよだれを糧にサイクルを高め
脳を支配していく肌が張り裂けんばかり内側から膨張し
欲情に支配された指先はあなたの内腿へ
這わした指が濡れた花弁の芯を探す
熱く硬く膨張した芯を揺すると
溢れるあなたの声は私から理性を奪いさり
私を獣へと落とす
花弁が茎を受け入れた時
唇では唾液を膣では愛液を交換しあい
私達は一匹のけだものになる
噛み付き、引っ掻き、引っ張り
魂を一つにして境界線を無くす
言葉は意味を無くし
ただ貴女の喘ぐ声だけが言葉を越え
猫のように幻想の部屋にこだまする
メスライオンのようにしたたかな目で
人では無くただのメスに成り下がった貴女を支配し個人ではなく
私の所有物である事を叩き込み
貴女の中で果てた時
私は貴女の所有物に成り下がり
抱き締められて眠る
完璧な安堵の中に
俺

あなたが好きだから
声もかけなかった
ずっと好きだから
幸せを願った

上手くいっても
いかなくても

俺がぶっ壊れる気がした

だけど
言い訳なんだと思う

ずっと前から好きだ
これからも変わらないだろう


僕みたいな嫌われ者の木偶の坊を
好いてくれてありがとう

君は僕を少しずつ変えていった
僕も君に陰ながらエールを送った

今生では君と僕は結ばれることは多分ないだろう
だけど来世があるもの

それとも天国へ行って
二人で楽しく過ごすかい

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