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【詩】を書く人。コミュのただ素直に書いてみる 22

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【本文】
 自分の気持ちに何の飾りもなく、何の曇りもなく、ただ素直に気持ちを書くのはどうでしょう?
 自分の心にひとつのモヤもない文章を書いてみるのはどうでしょう?

コメント(1000)

毎日笑って過ごせたらどんなにいいか

たったそれだけのことが

どうしてこんなに難しいんだろう

私だから?

あなただから?

どうしてこんなにも道は険しいんだろう

大切な人達を大切にしたいのに

大切な人達に大切に思って貰いたいのに

どうしてこうも上手くいかないんだろう

あなたの過去が消せたらいいのに

あなたの言葉を消せたらいいのに

ただあなたの横で笑っていたいだけなのに・・・


人は皆傷ついてる。
グサリといってる人も、知らず知らずのうちに傷ついてる人もいる。
若い自分たちは、それの治しかたすら分からず、知らず知らずのうちにえぐったりする。
若いから仕方ない。若いから仕方ない。
傷付かずに上手く生きれたら大人なのかな?幸せで楽しいのかな?
それなら傷付こう。痛みに生き甲斐を感じよう。
『手を繋いだままケンカする人はいない』



仲の良い親子は
手を繋いでいる

仲の良い恋人たちは
手を繋いでいる


手と手を繋いだら
一心同体
共同体


だから
ケンカすることはない

右手と左手が
ケンカすることはないように
繋いでいる手の人と
繋がれている手の人が
ケンカすることはない

ただ君に愛されたかった。

ずっと一緒にいれたらいいと思ってた。


素直に君を愛せなかった。

可愛い女の子になんてなれなかった。


どうしたら良かったの?


私に問いかける勇気がないから君は答えをくれないの。 
勇気はチリになり見えなくなる。
たとえ、ほんの少しの勇気を集めて
たとえ、ほんの僅かな勇気を掻き集めて
それでも変わらない未来は変わらない。

なけなしの
わずかすぎる
私のちっぽけな勇気

あなたに壊されたのよ。
過去を振り返る
あるいは見る


歳を重ねるごとに
過去を忘れていく


写真にしろ
言葉にしろ


大切なモノがそこにあり
大切にしていかねばならない


踏み出す勇気
羨む卑しさ


浄化する
チカラを持っている
これまでの私の傲慢を心から謝罪します。
だらかどうか、心に安らぎをあたえてください。
自分だけが特別な存在だと思っていた。
人を見下していた自分を、心から謝罪します。

私は安らげる場所がほしい。
たぶんそれは、私がチャンネルをかえれば、すぐそこにあるものなのに。

もう、傲慢さはいらない。
自分のいたらなさを、人を攻撃することでごまかすのは止めよう。
『こんな奴に心を開いてやるものか』と意地をはるのももう止めよう。

それがプライドだと思っていた。
だけどプライドってそういうものじゃない。

真に誇り高く美しいあなたが教えてくれたから。

人を裁くのは己の弱さゆえのこと。
もう止めよう。

だから私を許してください。
私の心にどうか安らぎをあたえてください。

(2010年頃のつぶやき)

「点と線」

繋がりたいのに
わたしとあなたのあいだには
共通点もなくて
繋がる線もなくて

わたしとあなたのあいだには
ただただ遠い距離と壁

繋がりたいのに
繋がれない運命なのかなぁ…
わたしたち(/-;)

何もない真っ暗闇
前だけを照らして走り続た
ようやく見えた光は止まれのサイン
寂しくて 溜まらない

こんな思いするなら 死にたい

寂しいよ…

助けて…
あのおんなの子を想うと考えなくなることがあって
傷だと思ってたものが砂に書いた文字のようで
ぼくは軽薄なのか あの日の空洞な気持ちはなんだったのか わからなくなる
そう

こんな思いするなら 死にたい 寂しいよ… 助けて…

とも思ったし 今でも好きなんだと思うよ でもね

あのおんなの子を想うと考えなくなることがあって
風が通れば散ってしまうものになりつつあるそれは
ぼくとキミの7年に あのおんなの子と新しく道を書き足せるなら
キミのことなんてどうだっていいってことだ

そんなもんかとみなさんは思うかい?
どれだけ思い悩んでも戻らないのなら キミのことなんてどうだっていい
みなさんは違うのかい?


ねぇ
真夜中の美術館に忍び込もうよ

誰もいないところで
閑かにあの絵を見たいんだ
時間さえ止めて
息さえも止めて

額の中の彼女が瞬きをするかもしれない…
そんな期待

だから…
真夜中の美術館に忍び込もうよ
辛いとき
口にしてしまうと
本当に
辛くなる
辛いことが
真実になる

辛くても諦めない
なんて弱いんだ

逃げるのが怖い


とても高いところから

わたしの意識を落として

血だまりでクロール


ねえ、そんな空白を

押し付けないでよ



男らしくありたいと思った
ロックでありたいと思った

その二つが何なのか知らぬままに。



時には素直に




いつまでも
忘れたくないわ

子供の(こころ)


そんなのは
簡単なことさ

我慢をしなきゃ
いいんだよ




笑いたい時は
笑えばいい

泣きたい時は
泣けばいい

大きな声で
怒りを表すのも


時には素直に
ハシャぐのも

大切な感情を
呼び覚ます為


(こころ)が悲鳴を
あげないように




日々の生活の積み重ねが
人生なのでしょうか・・・

だったら いい人生とは
いい生活をする事になるけれど
なぜか 違う気がします


では 人生は日々の生活とは
無関係なのでしょうか・・・

だったら夢のような人生の
毎日って一体何なのか分からなくなるから
それも違う気がします


確かに 人生は夢じゃない
生きてることは日々の生活は
幻なんかじゃない・・・



そんなことに思い煩っていると
15歳の頃の私がそこに立っていて
何にも言わずにこっちを見ている
気がします・・・


果てしなく人生には時間があって
将来にわくわくしていた頃の私が
しっかりしろよって嘯いています


ポケットに手を突っ込んで


空は飛べないはず

真っ赤に腫れた目蓋は
空の向こうの夕焼け空を写す

冷えた夢に思う
童心を偲ぶ
幸せそうな顔がぼやけてる

優しい人は少ししかめて
或いは笑い或いは怒り
思いもよらない風にたなびく

長針はくるったまま
正確な時間からずれたまま
からだになじんで
からだにしみついて

空は飛べない
曇りガラスは僕を隠す
向こうで何が起こっているのか
こわくて覗けない

ここにいてもいいって
どうしたら感じられるの
どうしても
ここにいちゃいけない
そんな気持ちになるんだ

臆病で弱る
フルソングを聞き終わる前に
消えていく

スリーアウトどんな顔で
ベンチに帰る
いっそもう解雇された方が
ホームラン打てそう
どこに向かって走る

それでも試合にで続ける
素振りをし続ける
生きているのが向いてない
そんなことを考える暇もない

から回って
オリーブオイルで敢えて
容易く
ひとつずつぷちぷちを潰した


飛び込み台の上
飛び込んでも
さびしい結果にしかならない
わかりきってて
翳す羽は
バカのひとつ覚え

高級なグラス
わる勇気もないまま
破片をさけきれない金槌は
意志とは関係なく
分け隔てあける日はにびいろど

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