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【詩】を書く人。コミュの■リレー詩

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ここでは一言(一行から数行)を皆で繋ぎ合わせ
一つの「詩」になるように連結するトピックです

どんな詩とか、どんな方向になるとかまかせまっす!
繋がるようになら、何度でも投稿OK!

前の人の詩に自分の詩を
連ねて一言ずつ詩を連ねていきましょう◎

コメント(259)


写真を破くように切り刻んだ
さよならといった君の背中

ばらばらの君をつなげてみるよ

滲んだ背中じゃなくて
眩しい笑顔を覚えておくために。

ありがとうというために。
君の笑顔を忘れられるはずもない

君の笑顔は美しく心を奪われる

君とはこの先逢えないかもしれない

それでも君の影に惹かれ続ける

今も。。。これからも愛しています
君という光
心の支え

愛し続けてる
大切な瞬間だから

消えてしまいそう
僕の儚い存在

君がいるだけ
僕はまだ光を見てる
夜明の色合いが変わり。

朝色の香りがした。
星たちは眠りに就き

東の空に天帝が表れた
天帝は言われた。

聞け。
五岳の真君たちよ。

日より陽が生まれ、
月より陰が静まる、

そんな国に、
消えぬ命の薬草がある。

聞け。
五岳の真君たちよ。
永遠の命の仙人

不老不死ほどおもしろくない

劇薬を探しております

果たしてそうであろうか?
さだめ、とは
ひどく曖昧なものに過ぎぬ

意志のひとつで、思わぬ方向へ走り出す
分かれ道を前に悩む男
荊道に迷わず進む女

男は仕方なく
女の進む道を追った
いつまでたっても荊は消えず

間違った、と男は思う

痛みに耐えかねて足を止めると

女は

男に手をさしのべた



手を差し伸べた女を見ると冷ややかな目で言う

「根性なし」

睨みつけてやると

「訂正。腰抜け」

むかついたし、悔しかったから
苛立ち紛れに、その手をとった
彼女も
苦しいはずだ
なのに
男のことを心配し
見守っている

男は決めた
女と歩んでいく事を

そして

つよく女の手を握り

しっかりと
立ち上がった
でも、君はいつかこの手を振りほどき
どこかへ行ってしまうんじゃないか?

人は独りでは生きていけないけど
別れる悲しみを覚悟するなら

孤独でいいと僕は思っていたんだ。
孤独を感じられるのは

一人じゃないって証拠だから

君がいなければ僕は

喜びも悲しさも
愛しさも憂いも


今この胸に抱えている孤独さえ


きっと


知らなかった
側にいてくれる

それだけが願いです

そうしてやっと円が完成する

その先に何を見る?

暗い夜の闇の下で

まるい光になった二人

辺りを照らして

道をみつけることができるでしょうか

天からは白く輝く結晶が

ふわふわ舞って降り積もる



君と行くのなら

この道は必ず

幸せに向かうだろうから

今光が見えなくてもいい

今手をつないでなくてもいい
笑っていようどんなときでも

例え君の顔から笑顔がきえたとしても

例え貴方の光が小さくなっても

必ず光を戻して見せる・・・笑顔にしてみせる

だから大丈夫何時も笑っていよう
でも
笑顔は冬までだった

早春におきた
あの事件を境に
厳しい表情を
崩すことは
許されない事情に変わる

いつもは
間抜けな伝言板の落書きさえ
悲しみで
埋め尽くされ
まともに読むことが出来ない
それから気づけば冬になり
あれほどずっと一緒にいたのに
未だに僕はあの時の
君の気持ちがわからない


僕はあれから
止まったままだ

君が消えたあの日から


君の時間が止まるから
僕の時間も一緒に止まった


涙で錆びた歯車は
不快な音を発て止まる
2度と動くことはなくなった


去年よりも右側が
うんと寒く感じる理由を
僕は気づかぬふりをして

君の編んだマフラーに
そっと顔を埋めていた
あれからどのぐらい月日がたっただろう…
写真もマフラーもいろあせてきた…

でも、君はずっと僕の心の中にいる…

夢でね。君の笑顔をみたんだ。

すごく綺麗な笑顔だったよ。

このまま夢が覚めなければいいって。

強く思った。



「あなは生きて。」
って。

声が聞こえた時…

太陽のまぶしい日差しで目がさめた…
今でも僕は君を捜してる

君はもういないなんて
受け入れたくなくて
受け止めたくなくて

いつかひょっこり
あの笑顔であの声で
「ただいま」って言って
戻ってきてくれるんじゃないかって思うんだ


そんなことあり得ないのはわかってるだけどね
それでもどこか期待しているんだ
だから僕は
あの時
君のいる場所に
行こうとしたんだ

でも
君の声が聞こえて…


なかなかうまく行かない世の中さ




明日も生きるさ

明後日も生きるさ

いつかまた夢で会おうぜ



まいったな…

「君しかいない」
そう思ってすごしてきた

君がいなくなった世界は
色もなく音もない
寂しく暗い世界。


君の声が「生きろ」と
言ったけどもう限界。


心身共に疲れ果て
本当に死んでしまおうかと
考え始めた。



そんなとき、僕の前に
"彼女"が現れた。


奈落の底深くに
沈んでいた僕を
その白く華奢な腕を使って
一瞬で引っ張り上げてくれた。

恋とはなんだろう

愛とはなんだろう

好きとはなんだろう
僕は次の恋をしていいのだろうか

まいったぜ

誰か教えてください


俺はどう生きればいいのか

目の前に現れた彼女を好きになってもいいのか



あの日、私はなんとなく、あなたの手を引っ張った。


目と目があった瞬間あなたに、かける言葉がみつからなかったの。


私は微笑むことしかできなかった。
微笑むだけで精一杯

微笑んでも涙は出てこようとするんだね

表情は作れても 瞳だけは素直

素直じゃないこころなのに

ただ瞳だけは嘘をつけない
瞳の揺れる光

真実(ほんとう)を訴える力
しっかり繋いでいて

手を離さないで

そう言った彼女の方が心変わりするなんて

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