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【詩】を書く人。コミュの届かない想いをそれでも前向きに謳う詩。

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いきなりトピックを立ててしまい、すいません。
どうも初心者で、どこに書き込んで良いか分からなかったものですから。
皆さんに少しでも何かが届けられたならいいなと、思います。
では、初めて詩を書き込みます。皆さんの同じ気持ちの詩がたくさん見られればいいなと思います。
宜しくお願いします。



「偽りの無い音」


どこまで高くそびえ立つの
この世界、雲の頂き
見上げても先が見えないという、それだけでムシャクシャしていたんだ
ここに辿り着く、無駄な時間を愛しいと思えなくて
足元と背中、ばかり気にして小さく丸まっていた
見えない雫 神経を通らない痛みと、無言
口を閉じたまま 溢れる意味を
絞り出せないまま、流れる距離を走り
あがいて 見えない地平
目指し


誰にも借り物じゃないだけの音そして、想いがあるの
目をこらしても見えない程
小さな粒 擦れ合う光の針
ただの浮遊した
何者でもない塵の1つが叫び
呼応した群れが、奏で
全てを照らし裂いて音を振る
ここにいると
見えなくて同じ顔してても
ここにいる
それだけを言う、ために駆けてく
燃やし、届き、響く星の上で限りある
空で、全て含んだ音で


届かないなんて、思いもしない潔い語り出しで
底の辺りから、低く心臓を満たす響きを打って
力抜いて、響ける程軽い願いじゃ…
一つだけ誇れる声で
空になるまで
なんて愚か、燃やし尽して終る望み
なのに
澄みきったまま、僕を抜けてく
険しくてもただ、残る事だけ怖くて
想い、燃やし尽していたいだけさ


あの空の塵にやれる事が、どうして、俺たちに出来ない訳が?
世界を白くとばし稲妻が内側、轟き音を散らす
足元を照らし、髪を逆立て突き抜けたものは空へ
想い僅かでも、存在を示すその為に遥かまで
空で、尽きるまで、擦れ燃え火花上げ叫ぶ
己れの力で、星をうがち震わせ地平の
嘘の線の奥までだって届く重さで
見えずとも
総てを賭けて、放つ

cries

コメント(93)

傷つきたくなくて

諦める理由探してるけど

諦めない理由

見つけてる

★ひきこもりの歌
 __民間人__

コンビニまで
 振込みにゆきたい。
途中の関所で
見知った民間人が
 一時間もの立ち話。
毎日何ょ喋ることあるねん。
放っといて欲しいわ。
巻き込まれとない。

わてはワガママで居とぉて
 引篭っとるんかもな。

シロウトの民間人と
 ついうっかり時間
 潰しとないねん。
   **
☆
__ひきこもりの歌__

食事に億劫がある。
昨日は和蕎麦を
食べただけだったかな。
否々、其れは一昨日だったな。

今ボクの想いは
 義歯のように嵌めて
自動咀嚼してくれる便利な
 カラクリ機が欲しいな。
オプションで
トコロテン突き
 のような機器も
 欲しいが此れは伸縮の
 誤作動を想えば危ない。
   **
「春は僕らに」

どしゃ降りの雨が降って 
夜に凍えて
泣きはらしたような 
瞳でPCを見てる
アイビーの若葉の色 朝の窓際
あなたにコーヒーを届ける

心の路地裏まで 
照らし出してしまうような
気のきいた言葉 僕は探している

あなたに真っ直ぐ
春が届きますように
花びら優しい 
木漏れ日が降り注ぐように
あなたの雪を溶かせたのなら...

過ぎた想いを
コーヒーに浮かべて


恋がいつも綺麗だとは
限らないこと
知っていても僕は
あなたを好きでいたいよ

無くしたものにずっと心痛めて
その代わりになれない僕だけど

削って削って研ぎ澄まされた
あなたの心が
削れすぎて無くなってしまう前に

大切なあなたに
春が届きますように
あたたかな陽気を
ゆっくりと歩いて行くように
あなたの心温められる
ほんの小さな ひだまりでも僕がなれたら...


あなたの好きな猫の写真を
僕は窓際に飾って
鉢植えに水をやった
いつか木漏れ日の下 あなたと 
戯れる夢を見てる 

春に焦がれて...


あなたに真っ直ぐ
春が届きますように
月並みな僕でも
優しい風になれたなら

大切なあなたに 
春が届きますように
花びら優しい
木漏れ日が降り注ぐように
あなたの側にずっといれたら...
過ぎた想いを
コーヒーに今日も注いで...

ほんの小さなひだまりでも僕はなりたい

今生の女神




この世には
こんなうつくしいうしろ姿があるのか
彼女の浴衣姿に
うつし世の浄土を思った
日本の夜がそうしてふけていった
時は深まり
原節子は生きながら伝説となっていった
あの方はそうして天に召された
いま月はどのあたりに出ているのだろう
あの方の御霊は天上世界の
いずこにあそぶのだろう
原節子さん
あなたはいまほんとうの女神となった
この世には
こんなうつくしいうしろ姿があった
そのことをぼくは忘れない
忘れられるものではないのです

20160403
糸川草一郎
「桜の雨」


紙の端で 切った小指が
チクリチクリと 痛む
春の風が 町を染めて
涙 あふれそうになる 空がまぶしすぎて

公園の中 走る子どもが
夢中で追いかける 小さなボール
散歩する 犬のおでこに
花びらが ふわり 風に運ばれた

桜の雨 少しずつ今日を 
色づけて 道を埋める
わたしは 今ひとりきりで 
昨日のことばかり 振り返って

10年後 わたし どこで何をしてるでしょうか 
前を向いて 笑って 同じ歩幅で 誰かを
愛せる日が来るのかな
今は悲しみ 置いて歩けない
桜の雨 思い出の影


若木に留まる つがいの小鳥
羽をつくろい合い
ベンチに掛けた 木漏れ日から
少し こそばゆい 匂いがした

やさしさは形がなくて 
ずっと包まれていたくなる
でも 時に影を作る
置いてけぼりの さびしさが あふれ出す

"大丈夫" "いつかきっと変われるよ"
なんて無責任な言葉
わたしは 誰よりわたしが憎い 弱さも醜さも全部
それでもわたし 歩き出した 
遠ざかる やさしさの影


少しずつ 思い出は 
形を変えていくけど
あの日々の温もりだけは
忘れない 忘れない


10年後 20年後もわたし きっと生きているから 
前を向いて 笑って 生きていたい
わたしなりの歩みで

桜の雨 今年も町を染めてく
人それぞれ 想い 乗せて
笑って 同じ歩幅で 誰かを愛せるその日まで
今は悲しみ 抱いて歩きたい
桜の雨 思い出の影

そこにある やさしさの影
『ワールドイズユアーズ』





撒き散らす憎悪

「誰も彼も皆クズだ
死んでしまえ 今 ここで」

社会の隅っこであなたは言う

ベットの上で
追い込み部屋で
運転席で

あなたは言う

自信がないから
恋人も 友人も居ないから
お金がないから

ワールドイズユアーズ!

薬漬けで肥やされたメンヘラ豚人間
有言不実行 意識高い系
キョロ充リア充池沼○ヲタ

全てが素晴らしく
全てがくだらない

あなたたちの周りの塀は
誰が築き 誰が壊す?
それを俯瞰してるのは誰?

ワールドイズユアーズ!

あなたはボロボロの服をまとい
あなただけの想いを馳せながら
この世界で
この世界を

感じとればいい
支配すればいい

ワールドイズユアーズ!
サクラキライ

花が開けば 春来たる
満開なれば 花見する
散り際さえも 魅了する
いと美しき 桜かな

桜の季節に 喜ぶ人々の陰で
桜の季節を 喜べない人々
受験に失敗して 浪人が決まった人
就職先が決まらず 不安な日々を過ごす人
サクラキライと 叫ぶなり

葉桜なれば 毛虫わく
木登りすれば 枝折れる
秋になるなり 葉散りゆく
冬は枝のみ 殺風景

わずか二週間足らずの
花の季節のために
残りの五十週は
見向きもされない桜の木
サクラキライに 成らざるや
〈2016 4/28〉

さよならは

言える時もあれば
言えない時もある

さよならは

爽やかな風のように
歌う時もあれば

涙をためて絶対に
言いたくない時もある

この広い空の下で
流れの早い毎日に

色や香りや肌触りを
形作ってくれたキミ

生きる実感を
与えてくれた

キミに出会って
視界が広がって

私色の気持ちいい
汗を流せたんだよ

ありがとうは
百万回言えても

さよならは絶対に
言いたくなかったよ

あの時は死んでも
言えない呪文だよ

さよならを

言える時は心は
爽やかに晴れてる

さよならを

言えない時は心は
まだ未熟な実だから

さよならを

言える時には
もう側にはいない

さよならを…

言える時には心は
こんな青空みたく

澄んでいるね…

言えるよ今なら
言えるよ今なら

伝えたい…さよならを
ドラマ〈ラジオ〉追憶のなかの某ちゃんへ




「女川さいがいFM」
同世代の若い仲間たちがやっている、この小さな放送局で
某ちゃんが初めてかけた音楽は
STALINの�猊蕕姥き瓩任靴�
ぼくはこの曲を聴いただけで
某ちゃんのことをもっと知りたくなった
某ちゃんは引きこもりの少女だった
プレハブの仮設住宅で
毎日レス・ポールを大音量で掻き鳴らしていた
某ちゃんのくしゃくしゃに乱れた髪は
衝撃だった
「女川どうしよう」のキャッチコピーを作った某ちゃん
思い出の写真もアルバムも
大好きな音楽のつまったCDも
みんな黒い津波に呑まれてしまった
某ちゃんが瓦礫のなかに見つけた大切な思い出のもの
それらもみな〈廃棄物〉〈瓦礫〉とひとくくりに呼ばれるんだって
某ちゃんはそう淡々と言う
君の感受性のつよさ、その言葉
ぼくの胸に直接、直球ストライクで届いた
某ちゃんのブログはツイートで拡散し
誹謗中傷のコメントが殺到した
何も悪いことをしていないのに某ちゃんを犯罪者扱いする奴もいた
でも某ちゃんには、飛松さんという理解者ができた
彼のかけてくれた音楽に元気をもらった某ちゃん
進学し、東京へ行こう
そう思ったんだね
そしてもっと多くのことを学びたい
人のためになる仕事のできる、そんなひとになりたい
某ちゃんの瞳は輝いていた
某ちゃん
ぼくは君が好きだよ
君の素直さ、正直さ、真摯さにうたれたよ
ドラマ〈ラジオ〉をもう一度見て
追憶のなかの君へ、ぼくは手紙を書きたいと思う

20160425
糸川草一郎
『届かない』

好きなのに

嫌われて

何でもかんでも

後まわし

プレゼント選ぶの

一生懸命探したんだよ

なのに、その辺に

置いといてって

開けてもくれない

哀しいくらい好きなのに

なんでそんな

意地悪ばかりして

私を傷つけて

楽しんでるの?

じゃあこれだけ

傷つけてたら

楽しかった?

ほんの少し

優しくしてくれたら

それ以上望まないのに

片想いでいいんだよ

ひとりじめなんて

思ってないよ

貴方が笑顔なら

それでいい

他の人と同じでいいのに

告白しろって言ったのは

貴方なのに

告白したら

嫌われた

じゃあなんで

告白しろって言ったの?

私には貴方がわからない

でも好きは消えない

死にたくなるほど

貴方が好き

人並みの暮らし



全速力で生きていた

全速力で暮らしていた

今はのほほんと暮らしているが毎日は忙しく

全速力とは言わないが忙しい毎日を過ごしている

人並みの暮らしってどんな暮らし

たとえば服が買える御飯が食べれるいい住家にすめれる

そんな現実

オプションに地位や名誉やお金や人材やついてくる

何が楽しみ?

そんな現実に嫌悪しながら

でも上を目指したいと願いながら

生きている

上って何?

人それぞれ

でもこのまま一人で死んでいくには

悲しい現実かもしれない

おいと言えばお茶が出来る

あなたと呼ばれればなんだと返す

そんな毎日過ごしてみたい

老後も二人でそろってお出掛けしたい

いつも二人三脚で暮らしてみたい


そんな人生をせめて二人そろって生きてみたい


『私は逃げるのです』

誰かの愚痴 聴きたくない
誰かの悪意 感じたくない

息をする様に悪口を吐く人が居る
気にしないけどねー、でもさ〜 と繋げる

気軽に人に 良くない仇名を付ける
愛称は嬉しい だども 怖いのはやだな

今迄生きて来た其の人の心の形
生き様のスタンス 振る舞い方がある

それはそれで
尊重しなくてはならないはず
だども
振り撒くことで心冒されてしまう
私の様なひ弱な個体も居るのです

譬えると 無遠慮に自分の為に
害虫スプレーを撒く人と思えちゃう

時にそれは善くも働くだろうな
今の私には萎れる要因となるかも
その事を伝えられる様になるのは
一体 いつになるのかな

それまでは
私はなるだけ無難に
自分の健康の為にも
ひらひらと逃げるのですd( ̄  ̄)

その人の為にも 周囲の人の為にも
早く伝えないと
辛いままだよ
その人も 周囲も
逃げてる私も

ーーーーー

仇名→あだな→軽蔑or親愛の意図でその人の特徴を捉え付ける名
譬え→たとえ、萎れる→しおれる

『うすっぺら奮起』

今は みんな 薄っぺらい

そりゃそうか

わたしが薄っぺらくなってるからか

はてねぇ

あつくなるにはどうすればかな

あつくするには
増せばいいのか?
増させれば

ん ー?何を?
ページを?
すなわち物語を?
言うなれば設定を?
つまり、考えることが必要なのかしら?
んー

たしかにそれも大切とは思う
書き出さなくては進まないんだな

えと
こうよちよちしてる…
し始めてることこそ大事かな

ゆっくりだな
確実に動き出すかな
力を使い出すか

それっ 動くぞ!さあ動くぞ!
さあ! うおお〜 おおお〜

おおぉ 立つぞぉぉ〜 ぉぉ

ワタシの望みは

貴方の幸せ

貴方が笑顔なら

貴方の瞳の中に

ワタシがいなくてもいいの

貴方はワタシの理想だから

大好きで大好きで

世界で一番大好きなの

大切なものなんてそんなに多くはない
だから、そのひとつひとつを大切にしたい
キミの 大切な日を
僕は 忘れることができない
サヨナラの 言葉より
忘れてしまう方が 寂しい
おめでとうは 届かなくても
キミが 幸せであれと願う
*即興 無題

ティシュを咥えても 滲む紅もなく
剥がされる覚悟ならずっと持っている
ひとりで生きる程 好色の
白粉 rouge 塗す微笑

口付けは甘く 仮面の奥で
還る場所もない 魂へ
捧げる温かな雫

描くのは鶴の羽の繊細
抱いた抱かれたは一夜の事
抱きたい抱かれたいのは
ほんの一生の事

額に紅を塗して この身が見えますか
その眼にだけ映りたい すべてを失くしても
恋しい人には嫁がれず 無情の婚星
惨いほど青く耀き

でも私が愛するのは 幾つもの鏡に
映り込んだ姿ではなく たった一つの湖
あの場所だけで

大事なのは窓 この姿を晒す
月灯に陽光に そしてあなたの眸に
素足を浸し 波を感じる

私が一番好きな私を
どうかあなた愛して

todokanai


とどかない思いを秘めて
追憶の海に懐かしむための塩を加えてゆく

決して忘れるためではない
人間の限界を感じるための儀式

そしてなにもかも使命を終えたのちに
その海水をぺろっとなめて
重層化した笑いを感じてゆくのだと信じている

そして
神は
わたしのなかにtodokanaiこそ真なのだと
あの アマテル神のいにしえにも
とどかぬことをおもって生きてきたのだと

それに気づけた私 
ここにいる意味もわかりだす
そして神を信じるにいたる・・・




君を忘れられず
涙に濡れた夜

光なんて要らないと
意地を張り
伸ばされた手を拒み続けた

縋るように見上げた夜空に
滲んだ世界が広がっていた

遠い記憶の片隅に
君への愛を置いてきた

君のいない世界にも
花は咲く

君のいない世界にも
愛はある

私は今君のいない世界で生きている

やっと 一区切り付けられた

それは きっと

君のお陰…

ありがとう 傍に居てくれて

本当に ありがとう

大好きだよ

私の人生で 最後に本気になれた

君を いつまでも

応援しているよ



傷ついて 壊れた気持ちを
見つからないように しまい込んだ
喉の奥が うねり痛みだす
こんな僕を キミは知らない
選んだ言葉は 正解なのか
柄にもない行動は 合っていたのか
気まぐれな キミの態度は
虚飾も 邪念も 無いのだろう
ただ ゆっくり流れゆく時間の中
いつも 僕の本当の気持ちは 届かない
きれいな水が喉から手が出るほど欲しい
それにはカルキが必要不可欠だ
カルキでイワナが生きていけないくらい澄んだ水は
硬水でないだけウォシュレットを詰まらせることもないだろうさ

きれいな水が欲しくてたまらない
その清流でついに出会えなかった夢見た青春と暮らすんだ、永遠に、あの娘と
夏になれば水着になってさ
いい歳こいた大人がなにいってんだろ

きれいな水が喉から手が出るほど欲しい
喉が乾いて仕方がないんだ
飲み干したって身体への害は殆どない
多分石灰水さ、少しケムかった

綺麗な水が多分欲しい
喉から手が出るくらい欲しい
頭の悪い俺にもわかるように説明してくれ
なんで俺は綺麗な水に綺麗な女を重ねるんだ

綺麗な水が欲しい
イコール綺麗な女が欲しい
俺ごときが
人さまのこと何も知らないのにあさましい

綺麗な水が喉から手が出るほど欲しい
ザリガニの住む水の方が俺にはお似合い
君に会えたら
きっと

それは
素晴らしいこと

この広い世界に
二人だけの

旗を立てるんだ
真実の旅立ちのとき
未熟な人間が
親になる
みんな未熟なんだから
仕方ない

色々あるけど

心から
ありがとう

と思う
3密っつっても
実際に面と向かって話すと
長くなる
みんなイロイロ
言いたかったよね
地上30センチ
滞空時間1秒
私は
空を飛べる

見上げれば
優雅に翔ぶ鳶
まだまだ
あの空には遠く

それでも

翼代わりの外套
飛翔距離1メートル
私も
空を飛べる

落ちた回数なんて
数えてないさ、
ずっと一緒よ

それはほんとなの

わたしも一緒なのなのなの
顔 gene

怖い人が見てるよ…

いいじゃんいいじゃん

そんな奴

違法電波を失くせ
切り替えて
切り替えて
もう切り替え
わからなくなったけれど
明日も
切り替えて
いかないとだめなんだろう

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