ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

【詩】を書く人。コミュの【復活】評価(改良案募集)トピック※その四

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
●数年前のトピックですがリクエストがあったため作成させていただきました


詩の改善案募集・研究・評価トピです
詩の投稿がメインのコミュニティですが
詩にレスポンスが必要な方は
このトピ内で詩を投稿し、改善案や評価を募ってください

【ローカルルール】※必読です
■詩を投稿する条件

「自分の書いた詩に対して評価、感想を希望する方は
 前に投稿された方の詩を評価し感想を書いてください」
(感想のみの投稿はOKです)

【注意】
・このトピック内で投稿された詩は良くも悪くも評価されます
・書く人はどこを見て欲しいかを具体的に記述してください
・読む人は詩に対して素直な感想を述べてください
・投稿者も評価者も互いにジェントルな対応を心がけてください(自分が損をします)


●数年前のトピックですがリクエストがあったため作成させていただきました!!


詩仲間同士、互いに切磋琢磨しあいましょう◎
イイねボタン等も活用してくださいね!


http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=328624&id=44764312

コメント(349)

>>[309]
テキーラが効きました美味しく寝ます
あきさん、生中さん、ありがとうございます!よろしくお願いします!

のあさん、花言葉だったんですね!素敵!
>>[273]
かなり真剣に詩を読み込もうとされてる印象が見てわかります
>>[265]
この後に夢を思い描き夢に敗れ現実に帰る展開とか起承転結があって宜しいかなと思いました
喩え夢でも哀ばかりじゃなく愛をI want(駄洒落)
>>[313]

ありがとうございます(*^^*)。

時々、読み込み不足で、的外れに解釈してますので。。読み込みすぎて、的外れになることもありますが。

あと、感想などをコメントするためには、真剣に読まないと失礼かな?。とも思ったりしましたデシタ。

その代わり、読み込めない時は、放置プレイになります(~_~;)。
>>[314]

この『冷たいあめ』
歌詞として、女性目線、男性目線で数回書き直し、タイトルも変えて変えて。。

サビで始まり、Dメロまである、長い曲。。

この歌詞を『詩』っぽく書いた時、とにかく短くしようしようと頑張りました(⌒-⌒; )。

起承転結のアドバイスで
『夢に敗れ、現実に、。。』っていう、
オチのアドバイス、かなりGOODかも( ´ ▽ ` )ノ。

歌詞の話に戻りますが、作詞家の個性的?にもよるとは思いますが、
「ハッピー歌は最後までハッピーに。悲しい歌は最後まで悲しく」。
と、作詞の本に書いてあるのを読んだので、それが頭から離れられなくて、最初から最後まで、夢に溺れている惨めヤローをかきました(⌒-⌒; )。

歌詞にも、起承転結はあると思いますが、『詩』に変えた時点で、メロディーの字数制限から解放されるので、もっとよく練っても良かったかも?。と思いました。

いつか、元気な時に、同じテーマで、アドバイスを参考に『詩』をかいてみたくなりました。

ありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ。
>>[291]

はじめまして(*^^*)。

《シオン》

拝読させていただきました。

〉心は静か
〉重ねる歳に増えるしわの数

〉風が騒ぐ
〉重なったあの日の影

〉夕焼けに手をかざす
〉重なったあの日の掌

〉過去すら永遠に思えた
〉重なる鼓動


『重さねる』『重なる』『重なった』
の部分が特に目に留まりました。

愛する人を失うときの『胸騒ぎ』を
『風が騒ぐ』という詩的な表現。
ここは特に印象的で、上手い表現だなぁ、と感じました(*^^*)。


〉貴方と紡いでいたものは
〉今でもここにあるわと
〉胸に手をあて笑ってみせた

最後の、『貴方との大切な想い出は、胸の中にある』。
そして『笑ってみせた』は、「強がり」というよりは、辛い気持ちを抑え、愛する貴方へ安心感を与えるための「愛」なんだろうな、と感じました。

皆様の感想やアドバイス、よろしくお願いいたします(*^^*)。

この詩は、自分の持っている良いものに喜べず、自分には無いものを求め、欲しがる気持ち。

どんなに願っても、叶えられるものと、そうで無いものがあること。

今の自分自身に満足しないなら、ツライだけだ。

ということを、夜にしか咲かない花を、擬人化してかいた詩です。


「月下美人」

夜、真夜中にわたしは咲く
わたしの瞼が重くなる頃
みんなは空を見上げて
" 太陽 " を見て笑ってる
って、ウワサを聞いた

" ひだまり " って、暖かいの?
" 太陽 " って、月より明るいの?

わたしは祈りました
『わたしも、みんなと見上げて笑いたい』
『わたしも、みんなと同じように咲きたい』

通りすがりのコウモリが言った
「貴女は美しい。僕らの憧れなんだ」と。

それでもわたしは祈り続けました
そして、目が醒めた時
見えたのは、月だった。。

>>[318]

アドバイスじゃないんですけど

目を瞑った時笑ってる太陽が見えてきそうですね
月のもとで眠って笑ってる太陽を見る
目が冷めたら月があった
美しいのに、その美しさに自ら満足していない
月下美人にとっては悲しいお話です
でも月はいつも見守ってくれてる
月の優しさを感じました




またまたのせます

私はもともと失恋をしたのがきっかけで詩を書き始めたのですが
そんな切ない想いを切ない詩としていくつも形にしていたら
素敵だと言ってくれる人がいて
結局叶わず終わった恋も
すごく痛くて辛かった恋だとしても
すごくその人を愛した証だったんだ
辛いことも全部素敵な形なんだと思いました

そうした形にすることを涙や手紙に例えて書いた詩です
良かったら目を通してください

『涙を出したくて』

涙を出したくて私は書いているの

叶わなかった想いを

涙を出したくて私は書いているの

伝えたかった想いを

まぶたの中の海で

あなたにあてた手紙が流れている

想いが形になった時

誰かがあけて読んでくれるといいな

あなたにあてた想いは

キラリ光る想いでした

>>[319]

感想ありがとうございます(*^^*)。

月下美人もそうですが、実はコウモリ君も自分に満足していないんです。

裏テーマ?。という感じでコウモリ君も登場させました。
脇役ですが、彼も月下美人を羨んでいるんです。(⌒-⌒; )。
誰にでも、無い物ねだり的な感覚はあり得る、というオハナシでした。

>>[319]

「今はもうこの世にはいない好きだった人への詩」
これが読んでみて情景を思い浮かべてみて感じた事です。
切ないけど綺麗で、儚いけど真っすぐな想いは、
色褪せる事なく流れて行くんだろうな
そんな気持ちになりました。

ちなみに自分は片思いの募るものを発散する手段として
詩を書き始めたので、たぐちんさんの始めたきっかけは
すごい共感が持てます(笑)

以下自作詩です。よろしくお願いします。


「死者の歌」


無口な骸が今日も歌う

今日も今日とて墓の中

土に還るはいつの日か

浮世に任せて一眠り


無口な骸は今日も歌う

さらば浮世と別れ告げ

流れ流れてたどり着く

終の住処はどこだろか


無口な骸が今日も歌う

一人のんびり過ごそうと

個室頼んでいたけれど

思った以上に狭かった


無口な骸は今日も歌う

個室相部屋どちらかを

怒鳴り怒鳴られ揉めたとて

結局どっちも土の中


無口な骸が今日も歌う

妻に先立ち引っ越して

住めるようにはしたけれど

やること何にも見つからない


無口な骸は今日も歌う

やっと来たんだ待ってたよ

何を話そか考えて

いる間にさっさと帰る妻


無口な骸が今日も歌う

遥か時越え巡り逢い

思い出すのは昔日か

はたまた訣の朝だろか


無口な骸は今日も歌う

波瀾万丈だったけど

これが浮世というものさ

それでは皆さんさようなら
>>[321]
『今はこの世にはもういない好きだった人への詩』
情景まで思い浮かべて、想いを感じとってくれたこと、嬉しいです!ありがとうございます!

片想いの募る思いを詩にする!よく分かります!結局伝えるのに臆病なのに、詩だけに余計想いがこもっていく\(^o^)/

>>[321]
とても…とてもお上手です
辞世の句みたいです
詩(ことば)に今の己を込める同じスタイルを執る者として…
心配してしまいました
あなたに善き道があらん事を


…こんくらい怖い
まんじゅうこわい
お酒もこわい
お姉さんこわい(笑)
>>[321]
クスッと何度か笑ってしまいました。
面白い…テンポもいいですね。

雨トピに上げたんですが、感想を聴いてみたくて怖いもの見たさでこちらに上げました。よろしくお願いしますm(_ _)m

シトシト
目が覚める

染みるような雨音
馴染む体温

仄暗い部屋中で
心音と水音が重なる

触れたくなる
無性に体温を感じたい

そっと指で唇をなぞる
そっと唇で唇を重なる
そっと舌で唇を撫でる
そっと舌で舌を絡めとられる

部屋中が水音で満たされる

そんな朝もたまにはいい

一日中このままもいい

外は雨なのだから


>>[326]
一言で言い表すならば
「艶」
とでも言いましょうか。
とても艶かしい詩に感じました。
でも下品過ぎず程よい感じに仕上がっていて、
嫌悪感無く読める良い詩だと思います。


以下自作詩です。よろしくお願いします。


「神話」


現実を直視せよ

現実を直視せよ

現実を直視せよ

現実を直視せよ

現実を直視せよ

現実を直視せよ

現実を直視せよ

現実を直視せよ


下らない幻想を振りかざして

私を懐柔しようというのなら

やがて朽ちるお伽話に縋って

そのまま果ててしまえ


虚構を不信せよ

虚構を不信せよ

虚構を不信せよ

虚構を不信せよ

虚構を不信せよ

虚構を不信せよ

虚構を不信せよ

虚構を不信せよ


頼りない神々を衒かして

私を戦慄させようというのなら

何もしない神を名乗る輩と

運命に慄いてろ


現実を直視せよ

虚構を不信せよ

現実を直視せよ

虚構を不信せよ

現実を直視せよ

虚構を不信せよ

現実を直視せよ

虚構を不信せよ
>>[327]

神の存在は非現実的。という主張でしょうか?。
確かに、本当の意味での神話や寓話的なものは作り話かもしれませんね。
私は神さまはいらっしゃると信じていますが、多くの神話は真実ではないと思っています。

初心者の私にとってはムツカシイ内容でしたので、どうコメントしたら良いのか迷いましたが。。

同じ言葉を8回繰り返しておられますね。
ぶるぶるさんの〇〇の主張の強さを感じます。

詩について詳しくない私がこのようなコメントするのも烏滸がましいですかま、詩というより主張感が強いように感じました。

気を害されたなら申し訳ないです。

「 絆 」


澄んだ海で泳いだ
幼な心 躍った
風の奏でと父の歌
今も胸に響くよ

冬になれば桜を
愛でる母の笑顔は
花のように美しく
心に咲く想い出

貴方と逢い 紡いだ
愛の衣 羽織って
夜も毎日おぶっていた
幼い子は巣立った

年を重ね 築いた
愛に満ちる家族と
生きることに感謝して
宝のような「絆」よ。


ーーーーーーーーーーーーーーーー

とある南の島出身の60代の方から「ふるさと」♩ウサギ追いし かの山♩の歌に合わせて歌詞をかいて欲しい、と頼まれてかいたものです。

メロディに合わせていますが「詩」としてはどうでしょうか(・Д・)ノ?。
メロディによる字数制限にとらわれず、もっと練ったほうが良いでしょうか?。

最初の二行、不自然な気がします。
もっと父親に絡むものが良いでしょうか?。
よろしければアドバイスや感想を、よろしくお願いいたします。
>>[328]
コメントありがとうございます。
気は害してないのでご安心を(笑)

神話は好きですよ。物語として。あれは人が縋るものが欲しくて生み出した瞞しだと思ってます。-fairy tale-つまりお伽話。
そうして世界の神話を見ると、意外と差異がないんですよね。世界が作られ、神々のいざこざがあり、終末があり、新しい時代になる、
そういった部分に対して穿った感じですけど、この詩を書いたので、主張というのは的確な表現だなと思ってます。
こんな穿った詩にコメントして頂きありがとうございました。
>>[329]

父のこと→母のこと→子供のこと→家族全体のこと

という流れなので、最後の部分は、父に絡むことにするよりも、家族のきずなや、愛をうたった内容でよいと、私は思います。

ただ…
「年を重ね 築いた  愛に満ちる家族と  生きることに感謝して  宝のような「絆」よ。」
という一つの文章として読んだ時に、一体どこで区切れ、どこに言葉がかかるのか、少しわかりにくく感じました。

「年を重ね〜生きることに感謝して」までなら、そこまで違和感はないように思うので、最後の「宝のような絆よ」という部分を変えるか、4番の歌詞(4連目の詩?)を、内容はそのままに、読み手が理解しやすいよう少し言葉を置き換えると、もっとよくなるのではないかな、と思いました。


あと、きっと意図のあることだと思うので、気分を害されてしまうかもしれませんが…
「冬になれば桜を 愛でる母の笑顔」
といのは、私は少し、イメージしにくかったです。
桜といえば春に満開に咲く美しい花をめでるのが普通だとおもいますので、それをあえて冬の枯れ木の状態の桜を愛でている母は、よほどひねくれた性格なのか?と穿った解釈をしてしまいました。

「冬になると思い出す 春に桜を愛でる母の笑顔」
という意味なら、少し言葉の改良があったほうがわかりやすいのではないかなと思います。

また、「春になれば桜を 愛でる母の笑顔」ならば、とても自然に、春に桜を愛でている母の笑顔をイメージできます。

>>[327]

勢いとリズム感のある詩ですね。
同じ言葉が何度も繰り返されていますが、きちんと「強調したい主張があるからだ」ということが伝わってきます。

乱暴な言葉遣いや、神に対して口汚い言葉を吐いていることから、作者の、少し荒んだような心模様が伝わってくるように感じました。

友人が、
「神など信じない! 信じるのは自分自神!」というイラストを描いていたのを思い出しました。
>>[326]

とても色っぽい詩ですね。
艶めかしい…というか。官能的…というか。


 仄暗い部屋中で
 心音と水音が重なる

という表現がとても好きです。

 そっと指で唇をなぞる
 そっと唇で唇を重なる
 そっと舌で唇を撫でる
 そっと舌で舌を絡めとられる

という箇所は、私には少し、生々しすぎるように感じられ、もう少し比喩的な表現でぼかした方が、「雨」というテーマがより明確になるのではないかなと感じました。
『怒りという感情』


頭が顔が 熱くなる
「血が上る」とは
よくいったもの

憎しみ苛立ち…
どす黒い感情が渦を巻き
呪詛の言葉が溢れ出す

許さナイ
許せナイ
不幸を
苦痛ヲ
ホウ復を!!

ああ…  一体何をそんなに怒っているのか

坂を転がる玉のように加速したその感情に
もはや正当な理由など
ありはしないのに


***********
随分前に、「怒り」というお題のトピックに書き込んだ詩です。

当時勤めていた会社で、私にかなり意地悪をしていた先輩がいて…
例えば、あることないこと私の悪口を周囲に言いまくったり?(笑)
教えなきゃいけない仕事の内容を、わざと教えてもらえなかったり?
今思い返すと、あまりにも子供じみてて笑っちゃうようなことなんですけども。

そんな些細なことが積もり積もりつもって、彼女に対する憤りが爆発していたときに、その感情をそのまま、「詩」として表現したものです。

「あんなやつ、地獄に落ちればいい!」とか。「死ねばいいのに!」とか。
自分の中に抱えた怒りの感情が膨らみに膨らんだ結果、とっても怖いことを考えてしまって…ふっと我にかえる瞬間…みたいな?

なにか、感想をいただけると嬉しいです。
もちろん、厳しい意見でも構いません。
>>[331]

感想&アドバイス、ありがとうございます(^-^)。

「父親に絡めた方が良いか?」というのは、「最後」の二行、ではなく、歌詞の1番の「最初」の二行のことです。
最初の二行は、海とか幼い自分のことをかいていて、いきなり「父の歌」となるのが不自然かな?と、自分なりに思いました。。。

「冬に桜を愛でる」について。
この歌詞は、[329]に投稿した「絆」の歌詞の下のほうに注記?したように、南の島(亜熱帯地方)出身の方のためにかいたものです。
その島では、桜は冬にしか咲きません。
冬に桜が咲く、ということも注記に含めるべきでしたね。スミマセン(^_^;)。

最後の、「宝のような絆よ」に関して。
書き手(私)の中では意味があるのですが、読み手にとっても意味が通じるようにしないといけないですね。
もっと練ってみます。ありがとうございました(^-^)。
>>[335]

失礼しました。
最後の2行ではなく、最初の2行ですね。

そこは、解釈は違うかもしれませんが、「父と一緒に遊んだ思い出なのかな?」と、すんなり違和感なく読むことができました。o(^-^)o

冬の桜…に関しては、そのような事情であれば、個人に宛てた詩としては、このままでよいのかもしれません。
でも、より多くの方に読ませる詩とするなら、詩の中で「亜熱帯地域であること」を読み取れるようにするか、桜に関するフレーズから季節を指定する言葉を外した方が、より多くの人の共感を得られる詩になるんじゃないかと思います。
恥ずかしい話ですが、私には、「南の島では冬に桜が咲く」という発想自体が、全くありませんでした。

4番の詩については、最後の一行が大切な意味のある言葉であるのならば、3行目までの言葉を、最後の言葉とのつながりを考慮して改良すると、ぐっと良くなるのではないかと思います。

色々書きましたが、全て私の感覚に基づく感想に過ぎません。
だから、「そういう風に思う人もいるんだな。」程度に、軽く受け止めていただければ…と思います。

他の人が読めば、きっと、違う意見や感想があると思いますので。

誰か他にも、読んで感想を書いてくれる方がいるといいですね。(*>ω<*)♪
>>[329]
ふるさとのメロディーなら
○○○○○〜「ふるさと」で〆めて貰えたら安心感があるかも
音だけでも合わせて「来るかと」とか
>>[334]

具体的にどうされて
具体的にどうしてやりたい
とか書いてあると共感を得やすいかと
多分、詩にする時に当時の思いを昇化し過ぎてないかなと思います
>>[337]

アドバイスありがとうございます(^-^)。
メロディは「ふるさと」ですが、いわゆる「替え歌」のつもりでつくったわけではないデス(^。^)。ふるさとのメロディに初めて歌詞をつける感覚でかきました。

替え歌としてつくるなら、「ふるさと」の部分を「来るかと」などにすると、韻を踏んでいてピッタリですね(^ν^)。ありがとうございます(^-^)。

タイトルが「絆」なので、最後は「絆よ」で〆ました。。。

本当は、1番から4番まで、一貫して、最後は「絆よ」にしたかったのですが、作れませんでした。私の力不足ですσ(^_^;)。

詩も歌詞も、難しいデスσ(^_^;)…。
アドバイスありがとうございました。嬉しいです(^o^)/。
>>[338]

コメントありがとうございます。
具体的なことを書かなかったのは、「沸き起こった感情」そのものを言葉にしたい、という狙いがあったからなのですが、「比喩的過ぎて何も伝わらないし、共感しにくい」と言われてしまえば、それまでです。
きっと私の技量が足らなかったのだと思います。

率直な感想をいただくことができ、参考になりました。
ありがとうございます。
>>[319]

「涙を出したくて」を、改めて拝読しました。
ココロに響いたのでコメントさせてください。

特にココロに響いたのは、「まぶたの中の海」です。
とても上手い表現だなぁ…と感じました(^o^)/。

「叶わなかった想い」や「伝えたかった想い」がまぶたの中で海のように溢れていて、それを流したい、吐き出したい、という想いを感じました。
海のようにしょっぱい涙(想い・手紙)かしら?。

最後の「キラリ光る想いでした 」は、
涙の雫の光と、愛した記憶の純粋な気持ちが光っているような、そんな複雑な心境なのかな?と思いました。

ステキな詩をありがとうございました(^-^)。

>>[342] まさにその通りで、詩なのに丁寧に想いを感じとってくれてとても嬉しく思います(*^^*)こちらこそ、ありがとうございました!
久々に詩っぽくなりました
いろいろあって自分って、どんなんだったかな思って書いてみました


季節はこんなにも巡って行くのに
何故わたしは変われないのだろうか
太陽や星は輝き続けるのに
何故わたしは衰えて行くのだろうか
わたしはわたしを超えたいが
わたしはわたしでありたいし
わたしとは何だったっけ
たわし【束子】荒物の一つ
たわけ【戯け】ばか者
ま、こんなもんだろ

>>[344]
自分というものを見失って
自分というものが分からない
そんな印象を受けました。
これから幸あらんことを・・・


以下自作詩です。よろしくお願いします。


「轍鳥」


飛ぶことに疲れて死んだ鳥

灼けたアスファルトに臥して

彼は轍となった


ただただ道を示し

ただただ道を示し

誰の気にも留められず

啄まれる事もなく

空へはもう還れない


ただただ道となり

ただただ道となり

誰の目にも留められず

蝿も蛆も集らない

空とはもう交わらない


飛べなんて言うな

飛んでから言え

飛んだ事もない奴が

飛べなんて言うな


ただただ道の上に

ただただ道の上に

誰の耳に拾われず

覚えられる事もない

空でさえも知らん顔


飛べなんて言うな

飛んでから言え

飛んだ事もない奴が

飛べなんて言うな

飛んだ事もない奴が

飛べなんて言うな


飛ぶことに疲れて死んだ鳥

灼けたアスファルトに臥して

彼は轍となった
>>[347]
凄く他人に物を云うだけはある人なのかもな
言葉遊びワタシ→タワシは残して欲しかったかな

ログインすると、残り315件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

【詩】を書く人。 更新情報

【詩】を書く人。のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。