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【詩】を書く人。コミュのただ素直に書いてみる 24

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【本文】
 自分の気持ちに何の飾りもなく、何の曇りもなく、ただ素直に気持ちを書くのはどうでしょう?
 自分の心にひとつのモヤもない文章を書いてみるのはどうでしょう?

前トピ↓

https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=328624&id=70894145

*メンバーさんからリクエストがあり、13年ぶりの続編トピ立てです♪

コメント(413)

言葉の意味言葉の訳

もっと回ればいい

誠実
正直
愛

いっぱいあればいい
ここはコミュだけど
ここは人がいるから
幻影旅団の
本領は
そろそろでしょうか?

ヒソカさん?
「お盆って、なんの略?」という問がネット上に上がっていた。
わたしは、素直にボンボヤージュ(bon voyage)の略だと思ってるんですよ
 
ご先祖様も
こんな世じゃ
帰ってきても
うんざり
かもね
こんな酷いことしといて

実は良い人でしたって

無理あるやろ。

ってところ面白かったです。
ああああああ
うるさいうるさい
うるさいんじゃあ!
そもそもお前は
誰なんじゃあ!

名前も言わず
何年も何年も
うるさいうるさい
俺の気持ち分からないかなぁ
俺は優しくされたいの!

何故毎日
冷たくされるのかなぁ!
いつそこまで悪いことしたかなぁ!
助けもない援護もない
助けてぇぇぇぇぇぇ………
ミッチ洒落がないから
でも、居酒屋ももう歌わない
さいとうって何で流行りやすい名前なの…?
天狗に何言っても変わらないだろうね
誰でも良かったんでしょ?

ツケはお前に行くよ

言い訳無用
ノーリスク
ハイリターンな
社長にとって
何がリターンなの?
僕は子供のとき
走るのが速かった
学年一速かった

運動会のとき
リレーのとき
遠くで母さんが僕を応援していた

僕は誇りに思えたんだ
取り柄のない僕が
母さんに認めてもらえたんだ

だけど運命は狂ったんだ
僕はズタズタになり
母さんは僕の気持ちが分からなくなったみたいだった

劣等感の塊だったよ
愛されたかった
また子供の時のように愛されたかった

僕はもう一度初心に戻って
色々なことを試してみた
そしたら僕に振り向いてくれる人が増えた

嬉しかった
もう一度明日へと歩き出してみようよ
ごめんなさい ありがとう
この世界って
地図通りじゃないの?

それでは
何があって
何がないの?
花と葉の未逢の定め曼珠沙華
彼岸の狭間狂い逢うらし
マリス良いなぁ

マリモは可愛いかな…
カリアゲじゃなく

カラアゲじゃなく

カツアゲであり

カクテキかな
レモンちゃん

僕までレモンになりそうじゃないか
帰れない夢  

暑い夏の日ぼくは停留所でバスを待っていた
赤い字で「氷」と書かれた旗のすだれの掛かった店のそば
ぼくはそこでラムネを買って飲みながらバスを待っていた
待ちくたびれたぼくは少しもよおした

ぼくは小用を足そうとして松林の中に入った
なんということだ
ちょうどその時バスが発車するエンジンの音を聴いた
しかたなくぼくは炎天下の中を歩きだす

駅にたどり着いた時はもう夜だった
発車ベルが鳴りだす
でも列車は隣のホームだった
ぼくは慌てて連絡橋を駆け上がる
ぼくは閉まりかけたドアをこじ開けるようにして駆け込んだ

列車の行先はカムパルネラ横田だった
「カムパルネラ横田?」なんじゃそれは、そんなとこ知らんぞ

その時ぼくは気づいた
ぼくは帰ろうとしていた
どこへ?
行き先も知らずに帰ろうとしていた

まるで空港へ名前も顔も知らない人を迎えに行くように
ぼくは何処でもない所に帰ろうとしていた
そしてあらためて悟った
ぼくには初めから帰るところなどなかったのだと

脈絡もなく自分に毒づいてみた
えらけりゃ歯に衣着せてみい
僕は少しは真人間になれたような気がする

だって色んな人と挨拶が出来るのだもの

それは嬉しいことだ

出来る範囲内で仕事をして

出来る範囲内で生活のやりくりをして

何とか日々生きている

だけどいつも夕方になると

悪い声や悪い波が僕を襲ってくる

僕は半泣きになる

僕は苛立つ

もうやめてくれ〜

僕を泣かせないで

僕を怒らせないで
蜘蛛の巣の中に

トンボが死んでいた

これはいわゆる

ターミネーターから

人間が狙われているという

サインなのだろうか?
月姫はどう生き

月姫はどう死んだのか?
同人誌に出てきそうな人?

スワップとかかな?
醜い争い

醜い観点

醜い平日

醜い休日
泣き顔のままで ただ座ればいい
失くしたと思ってた 帰る場所で
不器用なままの指先同士が
そっとつながるたび 灯りが増える
「代わりじゃないよ」耳元で囁く
やっと見つけた 私だけの物語

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