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第2ロボコンPJコミュのレスコン:連絡

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レスコン実行委員からの連絡を書いていきます。
目を通して置いてくださいね!

コメント(2)

レスコンボード講習会が開かれます。
参加者を連絡しなければならないので3月11日(応募締め切りの前日です、間違えないでくださいね)までに参加不参加の書き込みをお願いします。レスコンボードを使うために勉強になる講習なのでぜひ参加をお願いします!
以下連絡メールより引用です。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「レスコンボード」講習会開催案内〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

レスコンボード講習会開催案内
主催:レスキューロボットコンテスト実行委員会
協力:サンリツオートメイション(株)

第10回レスキューロボットコンテスト(本選)が平成22年8月6,7,8日に
神戸市サンボーホールにて開催されます(予選は平成22年7月4日).
参加チームへの貸与機器は,「レスコンボード(レスキューロボットコンテスト用
コントローラボード略)」と呼ばれる無線LANによるIP通信を用いた映像配信機能と
遠隔制御機能を有する小型コンピュータです.
そこで,「レスコンボード」の開発メーカであるサンリツオートメイション(株)
の協力を得て「レスコンボード講習会」を開催します.
講習会の目的は,「レスコンボード」の概要と使用方法の説明を行い,
レスコン参加チームに対するレスコンボードの利用を促進するものです.

日時 2010年3月20日(土)
受付  9:30〜10:00 10時までに受付完了
  第1部 10:00〜12:00 基本編(概要説明,基本的な利用方法)
  第2部 13:00〜15:00 応用編(開発環境およびプログラミングの説明)
  第3部 15:00〜15:15 諸連絡

場所 神戸市立青少年科学館新館地下ホール
  〒650-0046 神戸市中央区港島中町7-7-6
  http://www.ksm.or.jp/

参加資格 原則として,第10回レスコンの採択チーム関係者
参加人数 各チーム3人まで
参加費  無料(入館料も無料です)

講師 第1部 レスコン実行委員会電波技術グループ長 三輪 昌史
第2部 TPIPユーザーコミュニティ 岩田 直樹 氏

講習内容:
第1部は,レスコンボードに関する概要および使用方法の説明,基本的な使用方法の実習を行います.
第2部は自作プログラムに関する説明を行います.
第1部のみ,第2部のみの参加もOKです.
第1部・第2部ともノートPCが必要です。持参してください。

持参していただく物品
・ゲームコントローラー
 (PS2コントローラと接続機器、もしくはUSB接続互換コントローラ)
・充電済みRC用7.2Vバッテリー2本(タミヤ製コネクタのもの.互換であればOK)
 RC用7.2Vバッテリーについては1500mAHの物を2本用意していただく想定ですが、
 3000mAHの物1本でも大丈夫だと思います。充電を忘れないように御願いします。
・USBメモリ
・単三電池4本(カメラ用)
・有線LANポート付ノートPC 
 OSはWindows XPを推奨します。Vista,Windows7は動作しないことがあります。
 開発環境としてVisual Studio 2008 Express Edition with Service Pack 1を
 使いますので、あらかじめインストールを御願いします。
 Visual Studio 2008 Express Edition with Service Pack 1は
 http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/
 の黄色のVisual C++ バナー下のWebインストールからインストールしてください。


応募方法 参加を希望する方は,E-mailにてご応募下さい.
応募締切は,平成22年3月12日(金)とします.

備考 当日,講習会に参加チームには,貸与機器をお渡しします.
(350 x 260 x 150程度の箱一個を予定)
参加できないチームには,改めて,配送します.(講習会後1週間以内を予定)

追加購入
レスコンボード(TPIP2)の追加購入が可能です.価格は1セット99,960(税込)です.
後日,購入希望者の調査を行います.

[コニュニティについて]
講習会当日,第二部の応用編は、TPIPユーザーコミュニティによって開講されます。
TPIPユーザーコミュニティは、レスコンボード(正式には,TPIPシステム)を
より使い易いものにするために,ソフトウェア開発および応用に関する情報交換,
成果の共有を目指す有志組織です.
本コミュニティは,原則,TPIPシステム(レスコンボード)ユーザー(購入者)で
構成されますが,レスコン参加チームメンバーも参加が可能です.
(参加は必須ではありません).
より高度な使い方を目指したいチームは,是非ご参加下さい.
コミュニティサイト  http://www.tpip-dev.org/mediawiki/index.php

[注意] コミュニティは,ユーザーサポートではありません.
参加者全員で,より使い易いシステムにすることを目指す開発者集団です.
組込み技術やプログラミング技術を勉強したい人は是非参加下さい.

提出書類の締切など一覧が届いたので引用します。

以下連絡メールの引用です。
〜〜〜

1. 著作権及び肖像権に関わる承諾書


レスキューロボットコンテストの活動を発展させるため、参加チームの皆様に作成していた
だく提出物並びに競技会などにおける画像・映像に関わる著作権・肖像権を実行委員会に帰属
させていただくことをご承諾願います。ただし、提出物などに含まれるチーム関係者の個人情
報を公開することはありません。承諾書を用意いたしますので、主旨をご理解いただけました
ら、責任者(応募書類と同じ責任者)の署名捺印の上、ご提出をお願いいたします。



※ 近日中にチーム連絡用メイリングリストにてファイルを添付送信いたします。お手数です
が印刷の上、郵送をお願いいたします。3月20日のレスコンボード講習会にて直接提出
していただいても結構です。
※ 提出締切:4月15日




2. 借用書および貸与物品点検表


参加チームの皆様にはレスコンボード(規定2.3.2.参照)および無線LAN機器を貸
与(規定3.5.参照)いたします。貸与するにあたって貸与品目を示した借用書、動作状況
点検表を実行委員会で用意いたしますので、梱包されている物品の点数、動作状況などを確認
いただいた後に署名捺印の上、ご提出をお願いいたします。



※ 3月20日のレスコンボード講習会にて貸与物品とともに手渡し、または3月下旬発送


予定の貸与物品に同封させていただきます。

※ 提出締切:4月15日




3. 第10回競技会本選に向けて必要となる提出物


競技会予選で選出されたチームには、8月6・7・8日の第10回競技会本選で、最終的に
出動するロボットやレスキュー戦略、チームの様子などをアピールして頂くための資料を事前
に提出していただきます。具体的には以下の資料をご準備下さい。



・審査員にアピールするための資料(審査員用資料)

・会場に見学に来られた方々へ紹介するための資料(チラシ用とポスター用)

・チームの集合写真

・競技会本選プレゼンテーション用資料(各チームでノートPCをご用意していただき、

プレゼンテーション用資料を作成してください)

・その他(実行委員会から依頼など)



これらの資料は、電子ファイルにて提出していただきますが、詳細は後日ご連絡いたします。




4.スケジュール概要(予定)

3月20日 レスコンボード講習会、貸与機器受け渡し

3月下旬 貸与機器発送

4月15日 著作権及び肖像権に関わる承諾書の提出、貸与機器借用書の提出

5月24日 ビデオ審査用ファイル提出期限

6月7日 ビデオ審査結果通知

6月下旬 予選用スタッフメンバーの登録および競技会用資料の提出

・スタッフメンバーの登録(規定5.1.および6.1.A.参照)

・競技会用資料の提出(規定5.1.および6.1.B.参照)

7月4日 第10回レスキューロボットコンテスト競技会予選

7月下旬 本選用スタッフメンバーの登録および競技会用資料の提出

・スタッフメンバーの登録(規定6.1.A.参照)

・競技会用資料の提出(規定6.1.B.および本案内第3項参照)

8月6日 第10回レスキューロボットコンテスト競技会本選1日目

・ロボット検査、テストラン、リハーサルなど(規定6.3参照)

7日 第10回レスキューロボットコンテスト競技会本選2日目

・ファーストミッション

8日 第10回レスキューロボットコンテスト競技会本選3日目

・セカンドミッション、ファイナルミッション

12月 貸与機器の返却


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