ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

SK団体 月のムジカントゥンコミュのギザ歌詞スww

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ここでは壱 良月先生の歌の歌詞を紹介して行きます。

気紛れですが。

コメント(9)

【旅人の歌〜改訂版〜】
 作:壱 良月


歩き始めた旅は 思い付きと憧れ
過去は高い壁となり 阻み 圧し潰す
決まって

歩き始めた旅は 思い付きと憧れ
過去は叩くアレとなり 壊し 道を行く
決まって

果て無き旅 ギター抱えて鼻歌歌う素浪人
縛りは無いと 好きに休んでみる

歩き始めた旅は 思い付きと憧れ
枯れない海を目指してみる 海に何がある?
見てみようか

果て無き道 ギター抱えて掻き鳴らし歌うスロー人
擬態は無いと 派手に叫んだ

歩き始めた旅は 思い付きと憧れ
波に風に青い空に 過去や未来とかに
歌って
【ヒュリラ】
 作:壱 良月


さよなら憧れた星よ 追いかけた久々よ
砕いて真っ赤に
叶えた僅かな時間と叶わぬ欲望と
砕いて最後に

流れから外した 心まで 汚れていく 感情 感動
涙雨 隠したのは誰?

胸にヒュリラ



さよなら駆け抜けた久々よ 拓いて来た道よ
砕いて真っ赤に
叶えた僅かな未来と無駄にした過去と
砕いて最後に

流れから外した 心まで 汚れていく 感情 感動
涙雨 隠したのは何故?


胸にヒュリラ



さよならヒュリラ
【夜の銀河】
 作:壱 良月

時が止まる様な 静かな夜だ
無人の環七を二輪で 快走 風 時速四五kmで

廻る 廻る 感情 環状
流る 流る 夜の唄よ

遠くを眺めようか 霞の眺め
一定の{排気音
     {並んだ街灯
錯覚? 歪んで見えた

廻る 廻る 夢と現
流る 流る 夜の銀河

速度上げたら 消え失せるかな
空へと続く 環状線

時は止まる様だ さあ 今 空の道へ

廻る 廻る 感情 環状
流る 流る 夜の唄よ
夜空を駆けて 幻想世界へ
夜の銀河を 光る世界へ
【月と花びら】
 作:壱 良月

蒼く照らし出していた 浮かんだ顔は 泣き疲れて
止めど無く涙 三日月の光 蒼く流れる

見上げた月明かりが 眼に眩しく
遮る手に風 揺らめいた

涙に濡れた 翳した掌 花びら
涙色の花 蒼
風に揺れたら セツナ胸に 舞い踊れ
ヒラヒラと 舞う花よ

丘に三日月と踊る
笑いながら 泣きながら
影法師 ユラユラ

涙に濡れた 翳した掌 花びら
涙色の花 蒼
風に揺れたら セツナ胸に 舞い躍れ
ヒラヒラと 舞う花よ
【新世界】
 作:壱 良月

裂けだしたよ
昨日までの曇りの無い空
傾いたよ
昨日までの綺麗な大地が

透き通る 川の流れ 青い海が
ドス黒く濁って 世界は
泣き叫ぶ

明日の朝
暗い世界が 訪れるから
明日の朝
新世界が 訪れるから

透き通る 青い心が 白い肌が
青黒く腐って 夢は
泣き叫んでいる
限りなく白い世界は 果たしてそうか?
降り注ぐ黒い雨に
泣き叫べ

明日の朝
暗い世界が 訪れるから
素晴らしい
新世界が 訪れるから
【レインボウ】
 作:壱 良月

淡く狐火の 遊ぶ夜空 儚く
淡い徒然に 反射(うつ)す 光は 七色

やがて微かな光を放つ 夜空の傍ら
神の手 彼の元に

テレパシー 心に語りかけ
誘う 夜空へ 虹掛け・・・

やがて微かな光を放つ 夜空の傍ら
神の手 彼の元まで

我が身を溶かして 神とひとつに

【夜明け前】
 作:壱 良月

飛んでるのに あまりにも進まねえと
君 泣いてる
夜明け前 何処へ行く
見据えるのは 朝

風の音(ね)
びょうびょうと
太陽

君の目
煌々と
太陽



徐々に徐々に 海の果て 地の果てに浮かび来る 太陽の光
徐々に徐々に 太陽に近付きて 光放つ君よ
最果ては虚空 最果ては無間 辿り着けし者が拓く 夜明け前の世界

【切ない気持ちは雪の色として】
 作:壱 良月

外は冷たい風 心を吹き抜ける
笑ってるんだろ

乾いた風は 胸に穴を開ける

冬の冷たい風 心臓を吹き抜ける
笑えばいいだろ

通りを行けば 風に舞う白雪

切ない気持ちは雪の色として
掌の雪のように消えてくれなくて
叶わないのならば僕をかき消してよ
噛み締めて雨が降る



冬の冷たい風 他人は何を想い
歩いてるんだろう

通りの先は 音も無いモノクローム

切ない気持ちは冬の色として
掌の雪のように消えてくれなくて
叶わないのならば僕をかき消してよ
路上の雪を踏み固める
えい えいって

はぁ・・・
【花は咲く】
 作:壱 良月

過去に見た花 煌びやかに輝く
あの日見ていた花 誰も光り輝く

あの花の色 真似をしようと 絵の具で
少しだけ似てる がしかし マネーにはならない

憧れた花の種は 何処で手に入る
ただ夢中で造花をこさえていた 

あの花の色 真似をしようが 偽物
自らの花の種はしまい込んだままで

流れた時の分だけ 色はあせて行く
いつ思い出すかは 目線の変化 何を見るか

過去に見た花 煌びやかに輝く
あの日見ていた花 誰も光り輝く

花は咲く 今 あの日夢見てた花
いつしか忘れ果ててた 種は花を咲かせた

花は咲く 今

花は咲く 今

花は咲く 今 僕は自由を手にした

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

SK団体 月のムジカントゥン 更新情報

SK団体 月のムジカントゥンのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング