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健康ファンクラブコミュの最近聴いている音楽

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コミュ立ち上げたもののどう展開していくのかしら…
と少々戸惑っておりますあせあせ(飛び散る汗)
今のところはまだ、お知り合いの方々のご参加のようですが、
せっかく繋がったのですから
徒然なるまま最近聴いている音楽でも紹介しあう?
ま、言いだしっぺなのでトピック作ってみました

私の最近のお気に入り

車の中は子供たちにイニシアティブをとられ
EXILE,YUI,幸田くみなど流行もの、そしてジャニーズメドレー
一人でドライブの時は

雨の日は小松亮太
晴れの日はジェイクシマブクロ
…ってところでしょうか。

スキーなどの遠出の時には近頃めっきり不精になって
ツタヤでコンピアルバムをレンタルしてきたのをipodに仕込み
70’s80’sの懐かしい名曲を聴いています。
…これが、不思議と子供たちもついてくる。最近のCMやドラマ挿入歌などで結構使われていますものね。
Queenなんかは、全然古い曲だとは思っていないようです

そういうわけで
元気な時は、ジャニーズ聴いて
シックな気分の時はバッハ
ちょっと落ち込みそうバッド(下向き矢印)な予感、やばいあせあせ(飛び散る汗)という時はジェイク
思いっきり泣きたいたらーっ(汗)泣いてやれ霧という日は小松亮太
という生活しています

皆さんのお勧めあったら教えてください

コメント(53)

>タコボー様

ユーミンのシャングリラ、行ってみたいです。
大学4年の時に一回行ったきり。(たしか渋谷公会堂)
そのときに、印象にのこったのが、『なにもなかったように』でした。
テープで聞いていたときはそんなに印象に残らなかったのに。
いつか、ぜったいユーミンのコンサート行きたいです。

レコードも2枚しか持ってなくて、あとは全部テープです。
CDにいたっては、0。何故かユーミンセレクトの音楽を集めた
「MATTARI」というCDは持ってますが。

楽譜は、パールピアスまで、全部はいっている分厚い弾き語りのものと、
リインカーネーションを持ってます。それが、けっこう重宝してます。
すごく不思議なのは、大学時代って忙しかったと思うんだけど、
いったいいつ聞いていたのかしらってこと。車は運転しなかったから、
今みたいに、車の中ではないし、ウォークマンも使ってなかったような。
こんなにしみつくほど、聞いていた気がしないのですが。
若かったから、記憶力満点なのかな。
なんか、番人のように、たびたび登場してすみません。
>boolanさん

おぉ、CDのミュージシャンからのコメントをいただけて大感激です。うれしい目がハート
拙宅では息子ともども「おしりかじりむし」よりはまってます。

やはり「健康」のコア層は間違いなく小学生のようです。ホントは全部大人の歌なんですけどね。

はい、彼は混んだスーパーの青物売り場で『手』手(パー)を口ずさんでおりましたし、家族団欒の夕食時に、〜ムードパパは銀行、夜はお医者さん〜と何気に歌って、義父、夫、兄(高2)を一瞬固まらせ目あせあせ、う・な・じ〜の言葉遊びにつられて、はなぢ〜、う○ち〜、と高らかに勝手な替え歌をして大満足。
母=私も台所で、〜ムード正月そうそうめでたいな、はっ!と和田アキ子声でおたまを振り回していると、「カメハメハみたいだね、うまいねママ」と誉められ、親子の関係がとても良好なこの頃です。

NHKは野暮だから、12チャンネル水曜7時30分の『BLEACH』とかで聴きたいですね。
>タコボーさん

Paul Simonって、嬉しい!!
私も12歳の時にはじめて自腹で買ったLPが、S&Gの"Bridge over Trouble Water"でした。友達の間では、ビートルズの白アルバム がはやってましたが、S&Gでずいぶん英語と男女の機微を勉強できました。
その後、ジェームス・テイラー、カーリー・サイモンと続き、中学校で流行っていたのは英国ポップスやBRでした。
デビット・ボウイ、T‐REX、スージー・クワトロ、スレイド(のクリスマスソングはSPを持ってました)、バリー・ホワイト、テープに入れてもらったエルトン・ジョンの「ユアソング」、初々しかったギルバート・オサリバン(ちょっと前にコマーシャルで耳にして懐かしかったし)、ユーロビジョン出身で、カンツォーネのジリオラ・チンクエッティ、ABBAも友達どうしのレコードの貸し借りで人気がありました。FMラジオはルクセンブルグ局がポップスばかり流すとかそういう情報交換も盛んでしたね。

>杏さん

そうです、わたしです、お久しぶりです。
もっちゃんさんに写真を送ってもらい、「あなたはあの人ね」とようやくわかりました。
ユーミンは荒井由美の曲が好きです。
「埠頭を渡る風」だったっけ、のカッコよさもぐっときます。
ひこやんは三姉妹だったので、誰がユーミンのどの曲に感情移入するかで、現在お幸せなのか、そうでないのかが丸わかりでしたね。
車で聞くのは、ケミストリー(眠くなる、と夫には却下されてます)、ジプシーキングス、大野雄二(高速道路運転にはOK)、雨の日にはモーツァルトとカルミナ・ブラーナをかけてつい飛ばしてしまいます。
>ひこやんさま

やっぱり、そうでしたか。
自己紹介トピにも書きましたが、もっちゃんと私がつながるのも
ふしぎなくらいなので、なんで、私がひこやんさんのことを
覚えているのかもちょっと不思議です。ただ、大学生のときに
もっちゃんさん宅に一度泊めて頂いたことがありました。
 
私もドイツでS&Gのそのレコード、買って聞き入りました。
QUEENやABBAは日本でけっこうリバイバルヒットみたいな
ものがあったじゃないですか。次はS&Gじゃないかと、
ふと思ったりしていました。誰かCMや主題曲で使ってくれないかな〜。
優しい歌声が癒されます。
>ひこやんさん

おいおい、年令がばれまっせあせあせ(飛び散る汗)
優しいもっちゃんがちょっとフォローしておきましょうウインク
ひこやんさんは思春期の入り口をヨーロッパでお過ごしになられたので、
洋楽に関しては、日本で流行る3年ほど前にすでに向こうで聞き入っていたのです。
つまり、3歳くらい引いて考えて上げてくださいます様手(チョキ)
なんといっても7歳児の息子のいる偽装ヤンママですものねexclamation & question
これくらいの個人情報ならOKでしょ指でOK
因みに、思春期の入り口を日本で過ごした私はドメドメドメスティックにニューミュジックに嵌り、(この個人情報は内緒にしてぇ〜ふらふら)
いまだにめがね男子には無条件に萌えてしまいます。もはや完全なるトラウマバッド(下向き矢印)

>タコボー様

>これ見ても、まったく趣味がわからないよねー。でもいいものはジャンルを超えていいんですよ。
同世代の方には懐かしい名前やタイトルが多いのでは?

…なんとなく趣味の傾向わかるような気がします。
しかし非常にシティーボーイなタコボーさんのイメージができるんですけれどね…。
それを鑑みると、
「健康」の楽曲にたどり着く経緯が
まったくもって謎?あっかんべー
そして興味しんしん目

「アスファルトの舗道」系のうっとりソングは…なるほろねぇ
という感じですが、
私の大好きな、おシャレなナンセンス歌詞
ってどんな下地から生まれたのやら?ダッシュ(走り出す様)

>杏さま

シャングリラはDVD私も持っているから、今度お貸ししますね手(チョキ)
杏様とは同級生なのでユーミンは全てシンクロした思い出ですねムード
但し、真面目な杏様とは違い、私の場合あの年の逗子マリのコンサートは
誰とでかけ、舞浜のコンサートは、苗場は…というけしからん思い出し方をしてしまうのでありますあせあせ
そして、いずれも”私”の魅力ではなく”ユーミン様”の魅力でデートに漕ぎつけていたという事実はいうまでもありません涙
>もっちゃん

あ、シティボーイ、そうそう、それよ、それ。

「健康」の楽曲は、「聴く」趣味としてはちょいと違うかもしれないんですが、
ひとつには、聴きたい音楽と演りたい音楽は、違うんですよねー。
多少近所迷惑でも、インパクト第一ですから。

あと、「健康」のリズムは基本的にファンクですが、これは「聴く」音楽としても
かなりぼくの趣味でして。特に『近すぎて見えない』のようなシャッフル系の
ファンクは乗りやすくて、演るほうもすごく気持ちいいんだよね。

しかも基本的なアイデアはマキゾエが作りますが、リズムアレンジはぼくと
みのりんで音源をやりとりしながら作っていくので、これは結構楽しいんですよ。

もう少しリズムバリエーションを増やしたいとは思ってるんですけどね。
たとえばレゲエをやるとか。

>ひこやんさん

うわー、懐かしい名前のオンパレードですねぇ。
ぼくが生まれて初めて買った洋もののアルバムは、S&Gの「Bookends」
でした。日本でも一番売れたのは「Bridge over Troubled Water」(邦題:明日に
架ける橋)だと思いますが、「Bookends」も名盤ですよ。

ちなみにこのコミュに自己紹介トピを立てた天然さんも、歳に似合わず(ってこと
はないか)Paul Simonの大ファンで、彼がソロになってから何枚か聴き逃していた
アルバムを、貸してもらったりしました。
昨夜と今朝は、車の中で、NHKで放送されたCarpentersの故カレンのドキュメンタリー(DVDに録ってあった)を聴きました。Best female vocalist of all timeを挙げるなら、やはりカレンかもしれません。(ぶ)
>タコボーさん

>しかも基本的なアイデアはマキゾエが作りますが、リズムアレンジはぼくと
みのりんで音源をやりとりしながら作っていくので、これは結構楽しいんですよ。

「健康」のHPから入れる"ブログ会議”を覗かせていただきました。

これ、めっちゃ面白い!
(あ、こういう言葉遣いをすると、長女に品が無いと怒られてしまうんだった)

専門的なことはよくわからないんだけれども、皆さんの曲つくりに対する想いや、単純に「こうやって曲が生まれていったのねぇ〜」と素直に感動いたしました目がハート

>天然さん

>どうしても好きになれないのはデスと京劇で

この”デス”って何ですか?不案内でごめんなさい
ポール・サイモンは皆さんの「鉄板」のようですね。もちろん私も大好きです。ソロになってからのガーファンクルの「エンジェル・クレア」というアルバムもいいですよ。思い出としては、S&Gが再結成して来日した時の新聞の1面広告のコピーが、
”I love you more than you will know."
(あなたが想っているよりも、ずっとあなたのことを想っていますぴかぴか(新しい))
中学か高校生だった私は「ドッキン揺れるハート」とハートを摑まれ、このフレーズいただき!誰かに告白する機会があったら絶対使おう!と心に誓ったものでした。…しかし残念ながらその機会は訪れず、せめてもと、compositionのテストの時に意気揚々とこれを題名にして、当時私が傾倒していた森鴎外先生のブンガクについて書いたのですが、
「この場合、慣用的には"you will know ではなく、you would knowですねペンと」−1点バッド(下向き矢印)

…すみませんあせあせ(飛び散る汗)話それすぎましたね。
”I love you more than you will know."
というのは、「Mrs. Robinson」の一節、”Jesus loves you more than you will know."から取った
ものですね。

すいません、S&Gオタクの意地として、最初に反応させていただきました。

なので「-1点」をつけた方は、そういうことを知らなかったのでしょうね。
ぼくにはニュアンスはわかりませんが、Paul特有のひねった表現なのでしょうね。これってきっと。
ひねくれた歌詞を書きますのでね、彼は。

あるいはそのコピーを作ったおそらく日本人のコピーライターが、主語が"Jesus"なのと"I"なの
とでは、表現方法が違う(のかどうかぼくは知らないで勘で言ってるだけなんだけど。帰国子女の
みなさま、フォローよろしく)ってことを知らなかったのか。


>皆さんの曲つくりに対する想いや、単純に「こうやって曲が生まれていったのねぇ〜」と素直に感動いたしました

そうなんですよ。時間かかるんですよ。みんな仕事を持つ身で、電子媒体を介してやりとりしてる
とね。1曲レコーディングするために、えっらい時間がかかってるんですよ、なにしろ12曲で足かけ
4年だからねー。
>タコボー様

おぉ〜さすがタコボー様!ではもしかしたら-1点ではなかったのですね?今更ですけれど 冷や汗
しかしミセスロビンソンだったのか…そういえば出だしのところだ!
タコボー様の言うとおり、ポールのリリックは結構心惹かれる仕掛けがいっぱいありそうですね。ひこやん様あたりもその辺の薀蓄持ってそう!私はタコボー様やひこやん様とは雲泥の差とは思いますが、こういう歌詞の深読み大好きです!
このミセスロビンソンも確か、
るんるんAnd here's to you, Mrs.Robinson、とandから始まるのは何故?と思ったら、次にムードGod bless you、その次にるんるんWe'd like to know と続くのね、韻を踏んでいるのかなぁ〜?耳…内容も神頼みにかこつけて女性を口説くところってユダヤ教としてどうよダッシュ(走り出す様)みたいなアンチテーゼがありそう…こういう英語のお勉強的な仕掛けに学生時代に気が付いていたら、もっと英語力がついたかもバッド(下向き矢印)

若い頃、お仕事である作家にインタビューをさせていただいた時、本題そっちのけでBEATLES談義に花が咲いたことがありました。その時に日本を代表するその作家が

『nowhere man』てさ、”何処にも居場所のない人”って意味なんだけれども
切り字を変えると『now here man』…”今、ここにいる人”になるんだよね…
ジョン・レノンのそういうところ、痺れちゃうんだ…

というお話をして下さって、私は感動のあまり1週間はビートルズ三昧致しました。おまけに(もちろん私もそのお話は記事に起こさせていただきましたが)インタビューの後に大ベストセラーとなった彼の著書にもこの話がエピソードで描かれ、私と担当編集者はガッツポーズ&HUG指でOK。ま、時系列的にすでに原稿を書かれていてからのインタビューだったのかも知れないけれど、"生”でこの話が聞けたのは感動でしょ 目がハート

ね、でも結構「健康」の楽曲にもそういうリリックセンス感じるんですけれど…。
ナンセンスな言葉遊びのなかに、さらっと何かをダブルミーニング的な…深読みしすぎ?
「腐りきった…メロンパン」とか「できることならお父さんからうまれたい!」などは、製作意図はわかりませんが、いくらでもこじつけられそうだ!

な〜んか忘れちゃったけれど、そんなこと言い合ってあの頃も楽しんでいました。

>1曲レコーディングするために、えっらい時間がかかってるんですよ、なにしろ12曲で足かけ4年だからねー。

う〜ん皆様お忙しいとは思いますが、セカンドアルバムは倍速で作ってもらいたいものです。4年も待ちきれな〜い …というかもちろん、ま・さ・か1枚でご満足ではないですよね ボケーっとした顔


>杏さま

NHK「趣味悠々」みましたよ目面白かった〜!
国府さんきれいだった〜!ハート達(複数ハート)素敵な番組おしえてくれてありがとうわーい(嬉しい顔)


ところで、全然っ!構わないのだけれども、このトピ「最近聴いている音楽」じゃなくて「昔聴いてた音楽」になっちゃてますねあせあせ(飛び散る汗)
タコボー様
もっちゃん様

歌詞のおもしろい解説をありがとうございました。
私は、主に中学1,2年に聞いていたせもあるけど、
英語の歌詞って、音的には一緒に歌いたくて、頑張ってまねしたけど、
内容はあまり考えたことが、なかったんですよね。

で、もう少したって、気づいて感動したのが、
Beatlesの The Endの

And the end the love you take
is equal to the love you make

です。内容も、また、Beatlesが残した(ポールらしいですね。ジョンが
「哲学的な歌詞だ。ポールもその気になれば、哲学的なことをかんがえられるんだ。」と語ったとか)最後のメッセージのようで、ジーンときました。


けさは10CCのDeceptive Bends(Things we do for loveとかが入ってる奴)とFrog&Trippersの「プラットホームにて」(QEEMA MUSICで発売中のオレが発見したバンド。ちなみに7月6日のライブで共演決定)を聴き比べつつ出勤です。どっちもたいへんよろしい。

…と、孤軍奮闘「最近聴いてる音楽」トピを守るわたくし。

これから新入生研修旅行で御殿場YMCAへ行ってまいる。(ぶ)
booranさん、
すみません、前回はお名前のRとLを間違えて記入してしまいました。
(日本人的ミスです…)

毎日ドライヴを楽しくしてくれる「健康」=「最近聴いてる音楽」のアルバムですが、私はまだCDの代金を払っていないのかもしれない、という気がしてきました。(でも、請求書や支払い先がCDに同封されてなかったような気もするし…あとで請求書が来るのかもしれないし、あるいは、まったくの大ボケですでに払いこみ完了かも知れないし…)
こういう場合は、QEEMA MUSICに確認すれば分るのでしょうか?

天然さん、
すみません、私も京劇が分りませんでした。
とっさのイメージは、京本政樹だったのですが…違いますよね
御殿場に行かれたブーラン様に続いて私もこのトピを守るダッシュ(走り出す様)孤軍奮闘じゃありません!です。
昨日夜中にbayFM(ラジオ)で久しぶりにELTのtelephonelineを聴き、そんなに古臭く感じず感動グッド(上向き矢印)
ここのところは、タコボー様のコメントから触発され、ノラ・ジョーンズをTSUTAYAで借り、ヘビーローテで流しています。実に良いですね。今やっている映画も近日中にチェックするつもりわーい(嬉しい顔)
こちらではお初です!
気になったので・・・

ELT?
ELPかな?
いや違う

ERO!!

懐かしいですね。

せっかくなので・・
最近はFUSION系 リッピントンズ、ブランダン・フィールズとか聴いてます。
あとはライフ・ワークのギターサウンド研究のため(笑)のロベン・フォードです。




主審殿
あはあせあせ(飛び散る汗)
ご指摘のとおりダッシュ(走り出す様)横文字に弱くて恥ずかしいバッド(下向き矢印)
昨日は楽しみにしていた夏のレジャーが流れるげっそりというショッキングな事件が発生し、今朝もまだ引きずって落ちていますバッド(下向き矢印)イージーミス連発中ダッシュ(走り出す様)主審様はギターリストでいらっしゃるのですね手(チョキ)昨日のラジオではルカサーも流れてました。抜けるような乾いた感じ?深夜でも気持ち良かった揺れるハート
天然さん、
分りました、京劇。
なぜ髭が長いのか。
濃過ぎるのがツライのですね。

デス苦手なのもなんとなく理解できます。
声が怖いからでしょ。

私も寝起きの髪がゴーゴンから貞子げっそりになってきたので切りました。
>ひこやんさん

おっと、ご質問への答えがまだでした。
まずは、CDお買い上げありがとうございました。ご愛聴大感謝です。
請求書が入っていなかったということは、ひこやんさんはたぶん、「コンビニ払い」を選択されましたね?その場合、後日、ネットプロテクションズという業者から請求書が着きますので、よろしくお願いします。返事が遅くなってしまったので、もう着いてるかもしれませんが。すんません。(ぶ)
ひこやんです。
booranさん、お返事ありがとうございました。
すごいお見通し、「コンビニ払い」選択です。
安心しました。まだ請求きてませんがきっちり払います。
オレ的にはすでに「けさ聴いた音楽」トピになってますが、今朝は、大好きなラフマニノフのピアノコンチェルト#2。
ねえ、だって土曜日には、若干でもホリデイ感覚を味わいつつ出勤したいじゃありませんか。

とにかく、この曲の、特に第2楽章の美しさはオレの稚拙な文章では表現不能である。そのあまりの美しさに度肝を抜かれたのは、当然オレだけではなく、エリック・カルメンなんて奴に至っては、第2楽章のメロディーの一部をそのまんま引用して「All by myself」という曲にしちまった。以前(といっても四半世紀ほど前)、日本武道館における世界歌謡祭のステージでは、なんと「All by myself」の間奏に、ラフマニノフのピアノコンチェルトを数分間挿入しちまっていた。
…気持ちは分かるぞ、カルメンくん。

で、このCD、NYフィルをバーンスタインが指揮し、エミール・ギレリスがピアノを弾いている1964年の古い録音。録音が古くても、クラシックの場合、マイク何本か立ててオープンリールのテープで録ってるわけだから、現在の録音と大差があるわけではない。それにグチャグチャ編集・加工されていない、という安心感もある。いいものはいいのだ。

さ、オープンキャンパス頑張ろう。(ぶ)
もっちゃん、このトピに国府弘子さんのことが、出てきたから、
書かせていただくね。

明日の12チャンネル「みゅーじん」(夜10時54分から)は
国府さんみたいだよ。「人生45年…国府弘子に密着」って
書いてあるけど、私、同い年?

>booranさんへ

ラフマニノフの映画をやってますね。
私は、あまりラフマニノフは詳しくないんだけど、クラッシクに
詳しいマイミクさんが、入門にはいい…と教えてくださったので、
見たいなぁと思っていたところです。
ラフマニノフ#2は実に官能的で酔えますねぴかぴか(新しい)
チャイコフスキーほど重くないし。(チャイコフスキーも好きです顔(げっそり))
バレエ音楽も沢山書いていてどれもエモーショナルハート達(複数ハート)
我が家の#2はオーソドックスなベルリンフィル版です!

因みに私の今朝の音楽はクラプトンの「Clapton chronicles」朝からアンバーでしょ。でも病み上がり(病み中?)で、テンショングッド(上向き矢印)なければならないので、「Dream"A"Live」(嵐)で、掃除機かけましたぴかぴか(新しい)このアルバム侮れないです!スッゴいファンク。アイドルがこんなのあり?て曲が何曲かあります。でも、カラオケで歌えそうにないから、これは嵐の人気が失速しなきゃあいいけど…。

娘が相葉くんか櫻井くんのような彼をつれてこないかしら目がハートと妄想しているもっちゃんでした。あせあせ(飛び散る汗)
以下、日記の使い回しですんません。

・・・・・・・・・

なんだか、久々にクラシックにハマってるブーランです。

今朝は、ベートーベンのピアノコンチェルト#5、
俗に「皇帝」と呼ばれてる曲です。

クラシックの録音を頼まれる場合、シンフォニー(交響曲)ってことは
2,3年に1回しかないのですが、ピアノ協奏曲は
最低でも年に1回はあるので、自然と好きになっちゃうのです。

残念ながら最近はあんまり録音する機会がないけど、
シューマンのピアノコンチェルトなんて、ホント、最高♥
おっと、話がずれちゃったよ。
ベートーベンのピアノコンチェルト#5でしたね。


でですね、きょう聴いた音源が凄い!ったらありゃしない。

なんと録音は1944年のベルリン。
場所は、Haus des Rundfunks, Saal-1。
英語にすると、Broadcast House, Hall-1って感じか。
1931年に建設されたラジオ局のスタジオです。

終戦間際のベルリン in 1944.
オケの名前も、指揮者の名前も不明のこの音源は、
終戦時のドサクサでロシア軍に接収されたものだそうです。
それが、様々な変遷と長い旅を経て、
1991年になってようやくベルリンに返還される。
さらに数年後に、その音源を、
オレも所属するAES(Audio Engineering Society)という
音響エンジニアや研究者の世界的組織がCD化したのです。

このCDを初めて聴いたときは感動したなあ。
と同時に、50年以上経って、レコーディング技術はいったいどの程度
発達したのだろう、と考え込んでしまいました。

それほど、素晴らしい録音なのです!

まず、1944年に、STEREOですよ!
しかも、レコーディングデータが残っており、LCR(左・中央・右)
の3本のマイクを立ててミックスしているのです!
センターマイクで音の中抜けを防ぐ、というテクニックを
1944年のラジオ局のエンジニアがすでに実践していた!!!!

加えて、ソリストのワルター・ギーゼキン(全然知らない人)と、
このどこだか分らないオーケストラの演奏が、すんげえGrooveがあって、カッコいい!
名前は書いてないけど、かなりレベルの高いオケであることは間違いない。

興奮・鳥肌モンのこのCD。
特に第3楽章なんて、大音量でかけながら、
ピアノのメロディーを歌っちゃうと、
もう、どんどん高揚感がUPする。
気づくと、ロック聴くとき以上にノリノリになっている。

…実に危険な曲であり、録音であります。
うっかりすると、シラフで「時計じかけのオレンジ」状態になっちまいます。

ね。みなさんもベートーベン聴くときは気をつけましょう。(ぶ)
リアルに「戦場のピアニスト」ですね
あれは、ショパンだったかしら…

ところで、booran様が専門でいらっしゃるのを見込んで
ずっと抱えている疑問”もやっと”を解消したいのですが…

何ヶ月か前の「タモリ倶楽部」でコブクロとタモリが訪れていた会社?なのですが、1F〜4Fまで、オーディオ機材のショウルームみたいになっているのです。
かなりプロユースな感じのところだったのですが…。

コブクロも自前のLPをどっさり持ってきていて聞き比べをしていて
常人にはわからない「ノイズ」の美しさとかを番組視聴者を置いてきぼりにして只管盛り上がっていました。
私は、そんなに耳が良いほうではないのですが、あまりにも楽しそうだったので興味津々。

一体どこなのでしょう?だれか教えてくださいませ。

…ところで、昨日のみゅーじんはごらんになりましたか?
杏さんに教えてもらい、HDDに確保&視聴耳
いやぁ〜面白かったです。国府さん素敵過ぎます。
機会を作ってLIVE絶対行こう!と決心ぴかぴか(新しい)
あんなふうに自在に楽器を奏でられたら、
人生「酒とバラ色の日々」でしょうね…
(ちゃんとお酒もセットです)

因みに私の本日のお散歩の友CDは「THE SQUARE」の『TRUTH』絶好調走る人
>もっちゃん

お風邪、大変でしたね。おかげんいかがですか?

さてと、お尋ねの件ですが、
さすがにその情報だけじゃ、どこだかわからんですなああせあせ
ちなみに「只管」ってどう読むの?

あ、あとみゅーじん、みておりません。
昨日は、友人宅に娘を連れて遊びに行っておりました。
ああ、そのことも明日あたり日記に書いてみようかな。(ぶ)
>もっちゃん

3歳からピアノを始められて、そして、45年間ってことだったのですね。
早とちりすみません。だんな様も全然違う方で…。

でも、とっても面白かった。
お名前は知ってましたが、4月からの趣味悠々まで、ほとんど接点がありませんでした。ホント、素敵な方ハート
充実感にあふれているからか、きらきら輝いてらっしゃるよね!!

「音のおしゃべり」(セッションのことだっけ?)
「心が動いたら音楽にする」
「音楽はコミュニケーションをとるツール」
等、印象に残る発言も多々あって、楽しかった!

CD聞いてみたくなりました。(もちろん、コンサートに行かれれば、最高!)
>booran様

レスありがとうございます。
今、書き込みをした途端に…
すごい、このコミュをみて一瞬のうちにメールが来ましたぴかぴか(新しい)
そして教えていただきました。「すっきり電球」
秋葉原の「ダイナミックオーディオ」という場所だそうです。で、1F〜7Fまでだそうです。
以下KAZIさんからのメールコピです。(KAZIさん健康コミュはいってぇ〜ハート達(複数ハート))

>「タモリ倶楽部」の番組レビュー書いています。ご指摘の件は秋葉原にある「ダイナミックオーディオ」という店です。4階までではなく7階まであります。ブログも書いているので、良かったら遊びに来てください。

で、ブログ覗いてきました目一部分を貼らせて頂きます。

>4F(担当:島健吾氏)
コブクロ黒田さんの行きつけらしく、すでに目と目で挨拶を交わしていました。
ここの階からがマニア度はがぜんアップ。視聴室もスタジオのようでした。
島さんのセッティングは、黒田さんが自室で実際使っているオーディオを再現。
プリアンプGOLDMUND MIMESIS 27.3L (¥1,029,000)
スピーカーB&W 802D (¥840,000 / 1本・税込)
SACD/CDプレイヤー ESOTERIC X-01D2 (¥1,470,000円)
アナログプレイヤー LINN LP12 SE (¥399,000)
フォノイコライザー TRIGON VANGUARD?(¥71,000)
(黒田さんお金かけています。)
このフォノイコライザー(レコードプレイヤーから出力される特殊な周波数特性の信号をフラットに補正する)がLINNの性能を出し切れないため、黒田さんは新しいフォノイコライザーを探していました。
黒田さんが自身で持ってきた音源はLP版でした。
(♪Better Together/Jack Johnson)をセットし、視聴。
初めに、黒田さんが現在使っているTRIGON VANGUARD?→LINN LINTO
黒田さん「上(高域)が、リンのヤツのほうがスッと出てきてるんで、細かいチリチリが気になってきたというか。」
堀部「えっ!チリチリ今言ってたんですか?!」
黒田さん「スーッって感じが。ドラムとかの。」
次はPASS XOno
これにはみんなが納得のため息。「これはすごい。」と拍手!
最後はGOLDMUND MIMESIS PH3
リンの方が良かったようです。

そう、そうこれです!
堀部同様、私も深夜TVの前で、「わっかんな〜い失恋」
でも、あまりにこの島さんとタモリとコブクロが盛り上がるので、ジェラ〜スだったのexclamation ×2

…というわけで、すっきり!ありがとうございました。
しかし、書いてみるもんですわダッシュ(走り出す様)

延々と失礼致しました。

おっと忘れるところ、「只管」は「ひたすら」と読みます。
「すっきり電球?」
>只管=ひたすら→スッキリ!

ちなみに、上の文章の「島健吾」って名前ねえ、もーーーっのすごく見覚えがあるんですよ。たぶん、うちの学校の卒業生だと思います。ダイナミックオーディオにいたはずだよ、うん。学校で使ってるB&Wのスピーカ買うとき、たしか彼を通じて買ったような。世間is narrow。(ぶ)
お久しぶりに書き込みいたします!
連休およびここ数日、リアル世界で充実の忙しき日々(要するに遊びまくっておりましたあせあせ(飛び散る汗))
けっして「健康」コミュのことを忘れていたわけではありませんあせあせ

で、本日の音楽ムード(というか只今のBGM)
溝口 肇 「Espace?」
ヨーロッパにいる気分です指でOK。
おっ!
早速聴いてくれているな!
3曲目が抹茶さんとつながることになった大好きな曲!
2つ上で都立高校でバンドなさっていたらしいので、健康の方でご存知の方、いらっしゃるかしら。
夫が全然興味ないのに会社の方と山下洋輔さんの演奏が聴けるお店へ。
持ち帰った予定表によると5月30日に国府さんのライブもあるらしいよ!
ちょっとわかりにくい書き方をしてしまいましたが、溝口肇さんは1960年生まれで、
狛江高校でバンド活動をされていたそうです。
その後、芸大に進まれたそうです。

もっちゃん、今私は、ジェイクさん、聴いているよ!
これってマンドリンなの?
久しぶりの更新あせあせ
ここのところ「サザン解サン」(なんか語呂がいいですね)
騒動で心落ち着かない日々です涙
で、とりあえずサザンへのリスペクトを込めて
レコード(ドーナッツ版シングルですexclamation ×2)で
「勝手にシンドバッド」と「いとしのエリー」
(主人の所蔵ぴかぴか(新しい)年齢がばれちゃいますねあせあせ)
を聴きましたダッシュ(走り出す様)

めったに開けないレコードラックを眺めていたら
止まらなくなって…
カシオペア(サイン入り!主人の同級生)
リー・リトナーと立て続けに御拝聴させていただきましたムード

主人が結構フュージョンを聴いていたことを初めて発見あせあせ
(一体結婚何年目exclamation & question)

なんとスペクトラムなんて持っているしダッシュ(走り出す様)
そういえば新田一郎さんて『代官山プロダクション』の社長さんになっていらっしゃったとおもうけど。まだやっているのかな?

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