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「監査法人」コミュの最終話トピ※予告あり(期待、予想、感想、意見など)

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放送前はご期待や予想されたことなどを、放送後はご感想やご意見などをお寄せ下さいえんぴつ※以下の予告にはドラマ放送部分が書かれているので注意して下さいm(__)m






<最終話予告(公式サイトより)>

井上(阿部サダヲ)の殴打事件がきっかけで、粉飾が明らかになり、プレシャスドーナツの株価は急落。エスペランサ監査法人は上場させた責任を問われ、理事長・小野寺(豊原功補)は財政監督庁から処分を受ける。井上は社長のイスを追われ、健司(塚本高史)も会計士としてのプライドを失いエスペランサを辞める。健司は故郷で静養していた妻・朋美(占部房子)を訪ね、家族3人での再出発を願い出る。しかし健司は、精神的に疲れたのは仕事しか省みないあなたのせいだと責められ、娘・知香(奥山志紀)を朋美に託すことになる。何もかも失った健司だが、執行猶予の判決を受けた篠原(橋爪功)と会い、会計士となった原点を見つめ直す。そんな折、尾張部品の律山(うじきつよし)が訪ねてきて、どの監査法人からも見放された「監査難民」となっている我が社を救って欲しいと頼む…。

コメント(42)

土曜夜21時の楽しみが、あと一回を残すのみだなんて…

緊張感のあるヒューマンドラマ、きっちり見届けますほっとした顔
番組最後の仕事は厳格監査のもと、企業を救えるような、若杉さんの思ったような仕事ができることを希望します。

本当にいい番組ですよね。
若杉さん、最後は家族ともうまくいって欲しいなぁ
毎週土曜日の楽しみが(泣
尾張部品会長の
「われわれ経営陣はどうなってもかまわない。工場で働く従業員だけは守ってほしい」
いまの日本に一番欠けている部分だと思います。

民放では作れない良質なドラマをありがとうNHK!!
一体、会計ビッグバンって、日本に何をもたらしたんでしょうね…?
「監査法人」終わってしまいました。

会社とは誰のものか、というやりとりがありましたが、

一・二ヶ月ほど前、NHKの報道番組で、日本の会社の経営陣が、「会社は株主のためにあるとは思わない。まずは一番に顧客、次に従業員…」と言っていたのを思い出しました。

でも会社は自分(達)のもの、と思っている経営者が多いのが現状。
久々に見応えのあるドラマでした。

殆ど全て満足ですが、個人的には、家庭のゴタゴタはなくて良かったかなと。
なんか焦点がぼやける感じがしました。
特に義理のお母さんが言う「それは会計士の仕事を辞めるっていうことですか?」には
はぁ?って感じでした。
「二人に何ができるか、もう一度考えたい」という主人公に対して、
それならお前が仕事を辞めればいいんだよ的な・・いい大人にしては安易ですし
相手の気持ちを考えてあげて欲しかったです。
他が良かっただけに、あの一連のシーンにはがっかりです。

それ以外は完璧でした。
日本の経済の過渡期の葛藤をうまく描ききりました。
素晴らしい!!
久々に面白いドラマでした。
そこらの薄っぺらいドラマなんか足元にも及ばない位、勉強になったいいドラマでした!

最初はサダヲ目当てでしたが(笑)

やっぱり正義を貫く事が正しいのか‥と思いきや、それだけではないと言う事が会計士を含め様々な仕事、家族、夫婦間に当てはまる事を知りました。


しかしいいドラマだった涙ぴかぴか(新しい)来週から何を楽しみにすればいいんだ‥
最終回…なのに、録画失敗あせあせ(飛び散る汗)

といってもビデオが足らなかったので、
“あかねさんが小野寺さんに「一緒にやってくれないか」ともちかけ、「いやです」といった場面”
でおわりました泣き顔

帰ったらちょうどラストシーン“小野寺さんが若杉くんに「いつでも、待ってるからな」”
と言った場面で、一応観れましたうれしい顔

なので…“若杉くんが担当することになった部品会社のその後”や、
“若杉くんの家族”や、“小野寺さんと茜さんが協力して建て直しているらしい?エスペランサの様子”

などがよくわからず…冷や汗

よかったらどなたか教えてください
終わってしまいました。

小野寺も若杉も、失敗を通して気づかされたものがあったわけですね。

回を追うごとに篠原元理事長の言葉に考えさせられるようになりました。

見ごたえのあるドラマでした。

ごちそうさまでした
終わってしまいましたねぇ〜…。

私はお義母さんの『それは会計士のお仕事を辞めるということですか?』というセリフは、
『辞めたら解決するものですか?』っていう、逆に励ましみたいなカンジにも聞こえました。
だから知香ちゃんあの時スーツ姿のパパの絵をあげたんじゃないかなって。
『知香ちゃんも会計士のあなたを応援してるんですよ』っていう風な。

私の感想としてはホントはあのお義母さんは健司が会計士でいることを応援してるんだと思いました☆
内容の濃い、見ごたえのあるドラマでした。
受信料払ってる甲斐があるというものですw
↑yuca*※サンの意見に同感!本当に良いドラマでした。やるじゃん、NHK‥
 ・会社とか自分のものだと思っているから頑張れる所もあるが、
   変に隠したりしちゃうこともあるのでしょうね。
 ・正しい言葉が人を傷つけることもある
   うそでもいい、やさしい言葉かぁ〜  ケースバイケースですね。
 ・リストラでの解決策に走り過ぎですよねぇ。
    今年度とかの短期はそれで持つかもしれないが長期はどう考えるの?
       安直過ぎだよ。日本全体はどうなるのぉだよぉ。
 ・若杉、私生活もうまくいくといいなぁ。
    これは、公認会計士はたいへんだというアピールだったのかな?
 ・茜、会社に戻ったんだ。 どういういきさつだったのだろう?
     何かに納得したのだろうか?  気になるなぁ〜
 ・自分の目で見て判断し最後まで真実を貫き通します ですか by 若杉
   で、それが誰かのためにならなければならない。
   正しい事をしていればその直接の人じゃないかもしれないが
    誰かのためにはなっているはずだと思います。
       そして、それが結局、本人のためにもなる。
   そう、信じて監査(仕事)をして欲しいですね。
 ・最後、すっきりしないが さぁ、これからだ って所でしょう。
終わりましたね。
監査とは何かを感じさせる番組でした。

ハゲタカ、トップセールス、監査法人といい番組が続いています。
見ごたえがありました。
毎週、楽しみに見ていましたわーい(嬉しい顔)

ケンジが井上に言った言葉
前理事長のバブル期を乗り越えた話
うじきつよし(役名忘れました)の言葉


とか、最終回は、会社は誰のもの?っていうテーマを個人的に感じました。

大滝栄治と、うじきつよしのエスペランサでのやりとりには泣きそうになりました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=875300662&owner_id=10125061


はっきり言って 第5話、6話は 完全に尻すぼみ

もうちょうっと 別の展開がなかったのかなというのが素直な感想です。
ついに終わってしまいましたねぇ。泣き顔
来週から何をたのしみに・・?
でも、最終回は感動しました!わーい(嬉しい顔)
特に印象に残っているのは、前理事長の言葉です。
「オイルショックの時、経営者は給料を下げたかったのだが、逆に給料を上げ続けた。」
現代では、難しいかもしれないけど、そういう経営者は理想ですね。
↑ありがとうございますー

尾張部品の経営陣は、退陣したんですねーダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)

なるほど。。。

じゃあワタシが見逃した最後の20分はそのいきさつに費やされたのかな

で、ラストシーンで小野寺さんに(と、「いやです」と言っていた茜さんも、思い直して?)
「いつでも待ってるからな」と言われて終わったのかな〜ダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)

ワタシは(本筋とは離れるけど)茜さんと若杉くんがどうにかなるのかと思ってました、
シリーズ途中までダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)…奥さん全然出てこなかったから

そういえば、今度からの土曜ドラマは、何がやるんでしょうexclamation & question
オリンピックでやらないとか?
最後は、小野寺さんとの会議室のやりとりを聞いてちょっと曖昧な終わり方かなあと思ってたんですけど…。
でも言葉の重みにグサッときて涙がでました。結局、従業員のリストラはその場しのぎの改善にすぎなくて、会社は働いてる人がつくってるんだ、と改めて実感しました(^^)

考えさせられるいいドラマでした☆
とても良いドラマでした。
上場会社の厳格監査、承認するか否かの合サインが、会社の運命をわけるわけですが、実際は本当にそうなんでしょうか。
起業家を目指す人は沢山いますが、会社とは何なんだろう?最初は夢を持ち、会社を大きくすることに掛け、大きくなればなるほど、守らなくてはならない事が、たくさんあるわけですね。
公認会計士という立場は、厳格に監査をするのみだけではなくて、本来はその専門的な立場から、その会社の財務状況を良い方向に示唆するというのが、本来の使命なのではと思うのですね。
主人公の健司君が、その様な立場に戻ったという事がよかったと思いましたね。
リアルタイムで見れなかったので、録画してたのをようやく見ました。

ラストは公認会計士として、というよりも人として考えさせられました。


正しいことをただ正しいと言っているだけの人間にならないように

しないと、ですね。


「おまえの部屋空けてあるから」って、かっこいいっすね。
会計士は自分達の決断で大きくものを動かすことになりますよね。個人が対象な訳ではなく、会社、利害関係者に多大な影響を与えますね。それが本当によくわかりました。

単純に作業をして、監査を適正とするか否かを決める機械のようでは企業をうまくまとめた考え方にはさせることができない、でも、自分の立場がどれだけ独立しているかにも影響されて、精神的にも大変な仕事だと思いました。

また、再放送やDVD化でもしてくれたらいいのにな…o(^-^)o
第4話で終わらせておくべきだったような気がしました。

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