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てぃあーどろっぷコミュの歌詞を書いたらこちら。

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歌詞を書いたらこちらへどうぞ。
こちらで文字数変更だとかを行っていきましょう。

コメント(19)

詞音様よりテーマがあがったのでガイダンスの空き時間に書いてみました。
ま、いろんな指摘おねがいします(笑)
タイトルは『さくら』
こちら↓

歩き慣れた線路沿いの道
一人で歩く細い道

ふと見上げるとひらひらと
春のささやかな贈り物

まるで雪のように
絶え間無くふりそそぐ

綺麗な薄ピンクの花びらが
ぼくにがんばれって囁いた

※1
桜の花びらが
風が吹くたびヒラヒラ舞う
今に負けそうな僕に
勇気と元気をくれる


不安に負けそうな時期
逃げ出しそうになる時

空を見上げればいつもそこに
君がいてくれる笑ってくれる

※1繰り返し的な

よろしくです!
なんとなく浮かんだ。メロディ付きで。
でも忘れそうだからメモ。

Drop your tears 君とみた映画を今でもまだ覚えてるよ
Drop your tears ずっとそばにいるからこの手を放さないで

Drop my tears 君の眼に映るのが僕の姿じゃないとしても
Drop my tears つないだ手のぬくもりをずっと忘れないから…
ずっと忘れないで…
歩き慣れた線路沿い
一人で歩く細い道

ふっと見上げるとひらひらと
春のささやかな贈り物

まるで春の雪のように
絶えること無くふりそそぐ

綺麗な薄ピンクの花びらが
ぼくにがんばれって囁いた

※1
桜の花びらが
風が吹くたびヒラヒラ舞う
今に負けそうな僕に
勇気と元気をくれる


不安に負けそうな時期
逃げ出しそうになる時

空を見上げればいつもそこに
君がいてくれる笑ってくれる
小柄な君の長い髪の毛
風になびいてきらきら光る
後ろ振り向きそっと一言
小さな声で「大好き」という

涙色の飴玉を掌で転がした
捨てる覚悟も
なめる勇気も
今の僕にはなかったから

↑に続く。
2番途中まで考えたから完成したらのせるexclamation ×2


ピンチ衝撃
サビのメロディーわすれた(笑)
昨日書いたのはちょっと間違ったとこあったから訂正w

小柄な君の長い髪
風がふいてきらきら光る
後ろ振り向き君は言う
小さな声で「大好きだよ」と

涙色の飴玉をポケットにしまってる
捨てることができなかった
君を忘れたくないから

Drop your tears 君とみた映画を今でも覚えてるよ
Drop your tears ずっとそばにいるからこの手を放さないで

ってかメロディー忘れたってwwww
んじゃまたはるなに歌ってもらうしかないなwww
君を家まで送った後
一人乗った上りの電車
耳に残ったあの言葉
笑顔とともに「また会えるよね」

涙まじりの「ごめんね」に
つられて泣き出した
どうすることもできなかった
君を離したくないのに…

Drop my tears 君といた時間がとても楽しかったから
Drop my tears すべてを捨ててもいい。ここへ帰ってきて。
ゼロとイチの世界の君は
遠く遠く美しかった
君はまるで高嶺に咲いた一輪の花…

続きもあるけどまた今度。
ちょっと不安定におちいって眠れなかったから考えてみた
超テキトーでクソみたいなもんだけど
一応載せとく

「リセット」


もう私の心はあなたのものではありません
けど私は心を元に戻しただけ
あなたと出会ったあの頃に

あなたと一緒にいて笑えなくなってしまった
昔に戻れたら・・・ずっとそう思っていた
あなたの優しさに心は乱れ
私の決心はつかないままだった

でもいつまでもこのままじゃいけない
私が一歩を踏み出すためにも
今の心は閉ざさなきゃならない
あなたともう一度笑うために
最後まで笑っているために

私は逃げているだけなのかもしれません
けど私の心は傷つきすぎた
あなたとの思い出は切ないだけ

あなたと一緒にいるのに泣きそうになってしまった
心が苦しい・・・伝えられないこの思い
あなたは悲しみを私には見せない
私はそれが悲しかった

あなたに救われたこの生活だけど
私が一歩を踏み出すためには
あなたに心を盗られててはいけない
あなたの幸せ願えるために
私が幸せになるために

I shut a heart to you now
Therefore please return the heart that I stole from me
Because I can surely pray for your happiness if I do so it
もう一個
題名はまだない


偽りの温もりに染まるたびに
毎晩悲しみが襲い掛かる
変わっていく周りに恐怖を覚えた
私はまた一人にされるのだと・・・

変わっていくものを受け止められなかった
私は恐怖をごまかそうと一生懸命笑ってた
笑顔がなくなったらきっと一人にされるから・・・

変わっていく環境
変わっていく友人
何も変わらない自分

みんなが遠くなっていく
手を伸ばしても届かない
みんなきっと本当の温もりを手にしたんだろう

本当の温もりがほしいけど
毎晩の悲しみがそれを遠ざける
変わっていった周りが見えなくなった
私はまた一人になっていた・・・

みんなの姿を追い続けた
足がもつれて転んでも一生懸命走ってた
もう二度と一人にはなりたくなかったのに・・・

偽者の温もり
偽者の笑顔
それを作った自分

今の自分がわからない
みんなを追いかけても届かない
私はきっと本当の温もりを手にできないだろう



って・・・ようわからんなこれ・・・
マジクソだわ・・・自分消えていいと思うね、つくづく
また眠れないので・・・


「捨てられた場所」

私が来た場所は夜の海
誰もいない静かな海
高台から景色を見て風を感じた

なんでここにいるんだろう
なんでここに捨てられたんだろう

せめて私の好きだった夜の海で
私の命が尽きるようにとここに捨てたのだろう

私があなたの望み通りにならないから
私が必要じゃなくなったから
私が邪魔になったから・・・

私の命が終わるのは夜の海
誰も見てない真っ暗な海
海に身を投げて沈んでいった

何も見えない真っ暗な海
感じるのは冷たい感触だけ

ずっとずっと下に沈んでいって
海の底にkissをしたら私は闇に染まるのかな

誰にも見えない海の底で
天にも昇らず闇と化し
夜の海からこれからを見る

同じことが起こらないようにと・・・
題なし


膝を抱えて悲しむ君に
ボクは何もできなかった
震える背中を見つめるだけで
君に触れさえもできなかった

ボクのせいで君が傷ついた
君の心の傷はもういくつになるだろう
君の流した涙の数だけ
心の傷は増えていく

君の涙の雫をぬぐわせてほしい
もう君を泣かせたりしないから
お願いだから顔をボクのほうに向けて

会うたびに好きになって
こんなにも君を想っているのに
君を泣かしているボクは
君に触れること許されないのかな

君の笑顔を見たいのに
ボクにはどうしたらいいのかわからない
君の流した涙の数だけ
君がとても遠くなる

君に笑顔になってほしい
もう二度と悲しませたりしないから
お願いだからこれからもボクの傍にいて

君を優しく抱きしめさせて・・・
これは文字数とか全然考えてない
ごめん・・・うまくまとまらなくて・・・



「メッセージ」

君は僕から離れていった
僕は君に嫌われてしまった
君は何も言わずにいなくなってしまった
それから毎日が泣いて終わった

でも・・・どうしたら君に笑顔を向けてもらえるか
今でも考えてる

君がいてくれて僕は幸せだった
暗い日常に光が射したようだった
僕はその光を当たり前だと思ってしまっていた

君がいなくなったこの空間は
元に戻っただけのはずなのに
元よりも悲しくて寂しい

もう一度君に会うことができたら
君に「ありがとう」と「ごめんなさい」を伝えたい
君にどんな言葉から連絡したらいいかわからないけど
何も思っていないわけじゃない

僕を嫌になった君の気持ちと
どうしたら君が笑顔になれるか
どうか僕に教えてほしい

答えを見つけられずにいる僕にどうか光を・・・
ふと思いついたので・・・
デキトーですが・・・

「ツボミ」

いつか綺麗な花を咲かせたいと願うツボミ
大きな花びらを開いて
それを見た人が笑顔になれることが夢だった

雨や太陽に育ててもらった
毎日同じ場所で上に向かって伸びていった
そしてやっとツボミになれた

それからツボミは自分が種になって
その種の分笑顔が増えたらと思った
いっぱいいっぱい笑顔を向けてもらえたらと・・・

しかしツボミは花びらを開くことはなかった
上から踏み潰され
土から離された
横たわるツボミは消えていくことしかできなかった・・・

いつの日か願った夢も
ツボミの心から薄れていった
意識が遠退き最後を迎えようとしていた

ツボミは最後に新しい願いを作った
自分のようなツボミが二度と現れないようにと・・・

そして小さなツボミの灯火は静かに消えていった
ちょっと一風変わったものを・・・

「求める体」

我慢しないで
思った欲望
そのままぶつければいい

あなた色に染めて
強引な腕で
私を壊してしまえばいい

その指で私を濡らして
その唇で私を熱くさせて
あなたの汗を私の胸にたらして

時間を忘れて
快楽を感じて
絡み合ってTop feeling

あなたの体温を感じたい
あなたの強い眼差しに突かれたい
今だけはその目に私しか映さないで

私が欲情するのはあなただけ
あなたが私をおかしくしたのよ
抱きしめてなんて言わない
ただ強く壊すほどに私を抱いて
使い物にならなくなるぐらい・・・

熱くなった体受け止めるから
今夜だけは私だけを求めて・・・
「闇の中の涙」

私の心を闇が襲う
人一人平気で殺せるぐらいの暗い闇が…

なんの色にも染まらない黒
渦を巻いて私の心をかき乱す
その先には一体なにが…

笑っているのになんで泣きそうなの?
涙を流せば闇はなくなるの?
私が泣いたところで誰も見やしない

もうダメだ…
誰かを想うこともできない
誰かに想われることもない
私の傍にあるのは重たい闇

闇と一緒に過ごし
闇と共に生きる
そんな私を必要とする人はいなくなるだろう
そんなことにさえ何も感じない

でも大丈夫
笑った顔は作れるから
みんなには闇を見せないよ

ふとした優しさに涙を零してしまそうな心
そんな心をおさえている
私なんて使われて終わるだけなのだから…

闇て共に生きることを決めたはずなのに
心のどこかで優しさを求めている
そんな自分が分からなくなる


私は一体何をしたいのだろう…



こんな時間まで何してんだか…
今日も朝から仕事だってのにさ〜
気がついたらこんな時間になってたお〜
最近こんなんばっかだお〜
いいかげん寝るか…
めずらしく私が明るめの詩書いたぞw
でもこれ5日前ぐらいから書いてたのに
結局よくわからなくなってまとまらなかった;w;
やっぱなれないことはするもんじゃないわwww
だからこれは完成だとは思ってないwww


「一晩のドキドキ」

あなたが繋いできた手に
ドキドキが止まらない
どうしてあの時私の手を握ったのだろう

あの時の感触と温もりが
今でも私の手に残っている
指を絡ませて繋いだあなたの手は
とても暖かかった

一晩の時間はとても流れるのが早くて
気がついたら静かな夜中になる
あなたの寝息が聞こえて自然に笑顔になる

そんな心地よさにウトウトしたけど
寝てしまうのがもったいなくてただ横で目を閉じていた
寝ぼけていたのか私の手を握ってきた
ドキドキが大きくなって心臓の音が聞こえないか心配だった

目を開けてあなたを見たかったけど
繋いだ手を離してほしくなかったから
私はずっと寝たふりをしていた

あなたの寝息が近くに聞こえて
今こうしていることが信じられなかった
あなたにはもう心に決めた人がいるのに
どうしてこんなことしているのだろう

このドキドキは今このときだけ
起きたらきっと普通になる
一晩のちょっとした出来事
どんなことでも笑顔になれるのはいいことなのかも
だからこれもまた一つの思い出
なんとなく思いついた詩

別れの駅の待ち時間
最後の言葉を交わしたね
涙流して君は言う
震えた声で「ありがとう」って

君が電車に乗っていく
僕は何もできなくて
君を離したくないのに
距離だけが伸びていく

まるで君を心と同じように
僕から離れていくみたいに・・・


これでも今けっこうテンション高いほうなんですw
でもなんだか気持悪いわ=w=;
寝よう・・・

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