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オケ曲<やりました−やりたい>コミュのブラームス 交響曲第1番ハ短調 作品68

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コメント(3)

記入者の担当楽器:ヴィオラ
やりがい感:ヴィオラが目立つところがある。内声がおいしい。
負担感:複雑なリズムや臨時記号に泣きました。
技術面:特別な技法や超絶技巧は必要ない。

以上

とりあえず、サンプルというか試行用にブラ1を取り上げてみました。
こんな感じでいかがでしょうか。
あまり具体的でないですね。

項目名(見出し)はもっと工夫したほうが良いでしょうか。
当面はいろいろな項目名を試してみましょう。
いろいろあっても良いと思います。
担当:コントラバスですが、全般について書きました。
やりがい:ほぼ全パート充実しますね。
 どこもそれなりに難しく、弾き甲斐がある。
 トロンボーンが4楽章しかありませんが、
 有名なコラールがあるので「交換条件」?
 打楽器がティンパニだけなのと、
 トランペットが打楽器的なのがネックかあな。
負担:弦・木管・ホルンはみんな大変です。
技術:基礎力が問われるカンジですかね。
 特殊なことはやりません。

〜たしかホルンは、譜面上の調性がどんどん変わるので
譜面読むのが大変だったと思います。
冒頭の2番ホルンがやたら低い音で、
てゅーばみたいな音域です。
冒頭以外にもホルンの2番・4番の低音域が多く、
しっかり鳴らしてくれるとカッコイイ!
でも難しいんですよね〜。
担当:
ビオラ

やりがい:
うーん、たぶんどのパートも面白いのだと思う
バイオリンは高音に泣かされる

負担:
曲自体精神的に重い
ビオラはアンサンブルをあまり気にしない団体だとストレスが貯まる
トロンボーンをいつ練習に呼ぶのかが気になる

技術力:
とにかく基礎力、そして音楽性

総評:
おそらく必要と思われるもの
・正しい音程
・美しいハーモニー
・正確なアンサンブル
・指揮者の技量・音楽性・人望・経験

あれば良いと思われるもの
・古典(モーツァルト・ベートーヴェン)からブラームスへ至るまでの交響曲の変遷に関する知識と演奏経験
・ブラームスの他の作品の経験(オケ曲に限らず)
・ブラームスの人間性に関する理解(シューマンやクララなど人間関係を含む)

ただし、これらが欠けていても、それなりに弾ける・吹けるのであれば「なんとなく感動した演奏」ができてしまうし、選曲に提出されるのなんとなく人気があって、金管(Hr以外)・打楽器が納得すると選ばれてしまう?危険性はあるのではないでしょうか

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