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ポルノ大学コミュの精子を持ってきてください

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75歳の老人が、精子の数を検査してもらうために医者に行った。
医者は老人にビンを渡し、家に持って帰って、サンプルを入れて明日持ってくるように言った。

次の日、再び病院を訪れた老人が医者にビンを渡した。
ビンは昨日と同じようにきれいなままで、空っぽだった。
どうしたんです、と医者は訊いた。

「いやね、先生、こういうことなんじゃ。最初は右手でやってみたんだが、どうにもダメでね。ほんで左手でやったんだけども、やっぱりダメだったんじゃ。だもんで婆さんに頼んだんだよ。婆さんは、最初右手でやってダメで、左手でもやっぱりダメだった。婆さん、口でも試してくれたわい、入れ歯アリとナシで・・・でもダメじゃった。とうとうお隣の奥さんにまで頼んだんじゃ。右手、左手、そんで口・・・そんでも全然ダメでな」

医者はびっくりした。
「お隣さんに頼んだんですか?」

「そうじゃ。でも誰がどんだけ頑張っても、このビンのやつめ、全然開かんのですわ」

コメント(49)

泣ける話

「妹のバイブ」

1年前、機械音痴の妹がバイブを買った。
どうやら嬉しいらしく、あえぎながらいろいろと使ってた。
何日かして電池が切れたらしく
「どうすればいいの?」と遠慮気味に相談してきたが、
「忙しいから説明書読め!」とつい怒鳴ってしまった。
さらに「つまらないものばかりオカズにしてるからだろ!」
とも言ってしまった。
そしたら「・・・ごめんね」と一言。

そんな妹が先日嫁にいった。
実家の部屋を整理してたらバイブが出てきて
何オカズにしてたのかなあと中身を見たら
俺の寝顔が写ってた・・・。
射精が止まらなかった。
        ( ⌒ ⌒ )   ⌒ )
         | | |    ( ヽ\  ___
       _____          /__     ヽ?
.    /   −、− 、ヽ     |−\ |      i 「SEXはチンチンを穴に入れる
    /  , -|/・|<\|-ヽ     |・) |─|_    !  だけって言ってたじゃないか!!」
   i   / U `−●-´   i    d −´  )    /
.   |  |    三. | 三.  !   └´⌒)  \ヘ/ ,- 、
   | | /⌒\._|_/^i /     `─┐二二ヽ(  ノ
  ◯ヽ ヽヽ______ノ/◯ i⌒^)  /   )  ヽ| ̄| ))
  \ ━━━━o━━ /  ヽ/\/  /   i   |
    |.    /      ヽ |′   \   /    |─′

   「前戯も無しにいきなり挿れるやつがあるか!バカ!」
ある新聞記者がカンサスのド田舎の農夫を取材した。
どうにもネタが無く、その老いた農夫なら何かおもしろい経験をしているのではないかと思ったからである。
まず、記者はこう尋ねた。
「あなたはこちらに長いこと住んでいますが、何かとてもハッピーになった出来事があれば教えて下さい」
農夫は少し考えて答えた。
「ああ、いつだったか近所の羊が道に迷ってな、わしらで捜索隊つくって羊を捜しだしたことがあった。見つけた羊はみんなで盛大にファックしてから連れて帰ったなあ」
「そんなの記事にしたらクビにされます。じゃあ他にもっとこう、みんながハッピーになった出来事はありませんか」
農夫はまた少し考えて答えた。
「そうそう、いつだったか近所のべっぴんな娘が道に迷ってな、わしらで捜索隊作った。羊よりでかい代物だから、捜索隊の人数もずっと多かった。もちろん、見つけた娘はみんなで盛大にファックしてから連れて帰ったとも」
「そんなの新聞にのせたら編集長のクビが飛びます。じゃあ、ハッピーな話はもう結構ですから、何かとても悲しかった出来事はありませんか」
農夫は途端にうなだれ、黙ってしまった。少しして、絞り出すような声で言った。

「いつだったか、わしは道に迷ってしまってなあ…」
懸命に働いて,息子の学資を稼いでいる老いた肉屋がいた。
大学の休みで,故郷の小さな貧しい家にしぶしぶ帰ってきた道楽息子は
父親の古い精肉機を見て,こう言った。

「こんなボロ機械,何の役に立つんだい」
息子はあざ笑った。

「こっちからブタを入れれば,向こうからソーセージが出てくるなんてくだらないね。
アナログだよ。こっちからソーセージを入れれば,向こうからブタが出てくるってなら
大したもんだけどさ」


父は言った。
「息子や。わしはそんな機械は持っておらん。しかし,おまえの死んだ母さんは,
確かそんな機械を持っておったよ。ソーセージを入れると,ブタが出てくるのをな...」
腹話術師が牧場にやってきた。
牧場主は飼犬と一緒にフロント・ポーチに座っている。

腹:やあ、いい犬だね。ちょっとこの犬とおしゃべりしてもいいかい?
牧:この犬は喋んねぇぞ。
腹:やあ犬クン。調子はどうだい?
犬:ああ、いいよ。
牧場主はとても驚いた様子で見ていた。
腹:(牧場主を指しながら)こっちは君の飼い主かい?
犬:そうだよ。
腹:優しくしてくれるかい?
犬:ああ、本当に良くしてくれるよ。日に2回は散歩さしてくれるし、食べ物はいいし、週に1度は湖に遊びに連れていってくれる。
牧場主は信じられないという表情で見ていた。

腹:こっちの馬と喋ってもいいかい?
牧:馬が喋るわけあんめぇ。
腹:やあ馬クン。調子はどうだい?
馬:最高だよ。
牧場主はますますショックを受けている。
腹:(牧場主を指しながら)こっちは君の飼い主かい?
馬:そうだよ。
腹:優しくしてくれるかい?
馬:よく聞いてくれたね、とてもやさしいよ。いつもボクに乗ってくれて、ブラシ掛けはしょっちゅうしてくれるし、雨風をしのぐ納屋だって準備してくれてるんだ。
牧場主は完全に驚き戸惑っている。

腹:この羊と喋ってもいいかい?
牧場主はどもりながら、声にならないような言葉でこう叫んだ。
「ヒっ、ひ、羊の言うことは信用しちゃぁなんねぇぞ!お大嘘つきだからな!」
臨月に入った、ある奥さんが電車に乗った時の出来事。
上品な紳士に席を譲られ、お礼を言って座りました。その紳士が下車する一瞬、
紳士の着るスーツの襟に付いた、見覚えのある社章に気付きました。
「主人と同じ会社だ」
帰宅したご主人に事の顛末を話しました。奥さんから聞いた背格好から推定し
調べた結果、顔見知りの、別の課の課長さんである事が判りました。
課長さんは「ああ、君の奥さんだったのか。こんな事もあるんだねぇ」と言い、
この偶然について驚いていたそうです。

3ヶ月後。
課長さんの自宅に、奥さんの名前で一通のハガキが届きました。赤ちゃんの
写真が印刷され、その横にはこう書き添えられていました。
「その節は、ありがとうございました。この子は、あの時の子供です」

その日、課長さんの家は、大変な修羅場と化したそうです。
天国のおきて

3人の女性が事故で昇天した。天国に行くと、3人は門番のセントピーターから
「天国には一つだけ掟があります。アヒルを踏んではいけない、ということです」
と注意をうけて中に入った。

 案の定、いたる所にアヒルがいた。とてもアヒルを踏まずには歩けないほど
だった。細心の注意を払いながらも、3人の一人がついうっかり一羽のアヒルを
踏んでしまった。するとセントピーターが、彼女が今までに見たこともない醜い男
を連れてやってきた。彼はその男と女性を鎖に繋いでから理由を説明した。
「アヒルを踏んだ罰として、この男と永遠に鎖に繋がれることになります」

 翌日、2番目の女性も、アヒルを踏んでしまった。するとセントピーターが、極め
付きの醜男を連れてキッチリやってきた。最初の女性と同じようにセントピーター
は女性と男を鎖に繋いで、同じ説明をした。

 3番目の女性はこの顛末をつぶさに見ていたので、醜い男なんぞと一緒に鎖に
括りつけられて永遠に過ごす羽目にならぬよう、足の運びには精一杯気をつけた。

 彼女が何とかアヒルを踏まずに数ヶ月が過ぎたころのある日、セントピーターが
今までに出会ったこともないハンサムな男を引き連れてやってきた。男は背が
高く、長い睫毛をした、筋骨逞しく、細身だった。セントピーターは何も言わずに
二人を鎖に括りつけた。

 女性は怪訝な面持ちでつぶやいた。
「私が貴方と一緒に鎖に括られるような、何か褒められるようなことをしたのかしら」

 それに男が答えた。
「僕は君のことは何も知らないんだけど、ただアヒルを踏んじゃいました」
魔法のランプ

ある男がバーのカウンターに背丈が30cm位のラケットを持った小さな人形を
ふたつ置いた。すると人形たちは2人でテニスをやり始めた。
それを見ていたバーテンが男に聞いた。

バーテン「なんだそれは?」
男    「30cmのテニスさ。願いをかなえる神からもらったんだ。このランプを擦ると
      中からに神が現れて願いをひとつだけかなえてくれるんだ」
バーテン「それでそんな物を頼んだんだのか?面白い人だな。
      俺にもそのランプとやらを貸してくれないか?」
男     「かまわんよ…ほらよ」
バーテン「おおありがとう」

バーテンがランプを擦ると神が現れ、バーテンは神に何やら願いを言った。
すると、突然100万匹はいるかと思うほどのペンギンが店の中に現れた。
バーテンは驚き男に訴えた。

バーテン「なんだこりゃ?俺は100万の現金をくれと言ったんだぞ?
      なんで俺の願いは聞いてくれないんだ?」
男    「あんた、まさか俺がホントに30cmのテニスなど願うと思ったのか?」
18の意味が良く分からないんだけどどういう意味なの?何でペンギン?男は何を頼んだの?
>>たっ

モーパラが答えを言ってくれたよ。

>>モーパラ

すごい、よくわかったね!
「入院中の性処理」

入院中、体を拭きに来た看護実習生に、ちょっと溜まってきたから抜いてくれるか、
みたいな事言ったら、いいですよとカーテンを閉めてしごいてくれた。
腰の手術をして背中には痛み止めの管が通っていたが無事発射。
看護の仕事にこんな項目あるの?って聞いたら、患者さんの痛み、苦しみを和らげるのが俺たちの仕事です、って言ったんだ。
>>タナカ♡タナカ

www
そうですw ちなみに俺の話ではないよ。当たり前かw
>>メックダーナ

あの時は気持ちよさそうだったね!
GΘЯΘ>あの時の看護実習生って.......もしかして、ありがとう。

タナカ♡タナカ>むしろ女の実習生には頼んだ事無い!!!
>>メックダーナ

いいえ、どういたしまして。
あの頃はUPの看護学部にいたんだよ。
てか盛り上がってきたね、このコミュ。
オアフにいる日本人はこのコミュに入らないとビザが下りないはずなんだけど
入ってない人がまだまだいるね。
看護学部にいたんだ!あんなにいっぱいワザ持ってたら成績良かったでしょ?

盛り上げてるのは日本とハワイとニューヨークの人達ですね!

もっとハワイの人達頑張れ!
>>メックダーナ

結構大変だったよ。ヒーヒー言ってた。ギリギリだったな。

さよなら我が母校トピックに校章をアップしといたよ!!!
スーパーで買い物していた男が、
ドッグフードを2缶持ってレジの所へ行った。
キャッシャーが尋ねる、「犬を飼ってらっしゃるのですか?」
「ええ、そうですよ」
「犬はどこですか?」
「家ですよ」
「申し訳ありません。犬を確認しないことには
  ドッグフードはお売りできないんですよ。規則なんです」

次の日はその男、キャットフードを持ってレジに並んだ。
「猫を飼ってるんですか?」
「ええ、でも家に置いてきてますけど」
「申し訳ありません。猫を確認しないことにはお売りできないんです。規則なんですよ」

次の日、その男は茶色の紙袋を持って店に入ってきた。
レジに行って
「この中に手を入れてみて」
「何かしら、柔らかくて温かいわ」
「今日は、トイレット・ペーパーを3ロール欲しいんだ」
家の息子が俺の父ちゃんは
チンポが切れても生えてくるんだぞと自慢して嘘つきだと友達に
責めたてられたらしい。
それを妻が見つけて止めに入ろうと向ったら、証拠があんのかヨォ!
と息子が罵声を浴びせられ、あるよ!俺の母ちゃんに聞いてみろ!
母ちゃんは父ちゃんのチンポを毎日食べてるんだからな!
と言い返したんだそうだ。
その時妻は、息子を助けようか助けまいか迷ったらしい。
結局助けたんだが、それ以来奥さん連中の集まりには行き難いとの事。
俺は、夫婦なら普通の行為なんだから気にすんな、と言って妻を
元気付けたが、まったく息子にはとんでもないモノを見られたもんだ。
最近おれチンポ食べてもらってないや…。
ここで一句。

「夜なのに、僕が見るのは、あおいそら」
TO Goro
新バージョン
http://www.youtube.com/watch?v=jV5B5kPFgto&search=soramimi

懐かしいバージョン
http://www.youtube.com/watch?v=Z-nq7jMgliA&mode=related&search=
>>モーパラ

懐かしいバージョンのほう、キャプションが You give all I need ってなってるけど You give ME〜 じゃないの?

新バージョンは感動しすぎて疲れた…。
ある日の晩、トムとジョージはバーで酒を飲んでいた。
そろそろ出ようと二人は会計を済ませようとしたが、足元に置いてあった鞄が見当たらない。

「おい、ジョージ、俺の鞄を知らないか。財布が鞄の中なんだが。」
「トム!お前もか!やられた、置き引きだ。」
二人は、ポケットに金が入ってないかとまさぐった。すると、トムのポケットに1ドル札が入っていた。

「トム、それだけじゃ足りないよ。どうしよう。」
「おい、ジョージ。俺にいい考えがある。ちょっと待ってな。」
そう言うと、トムはバーの外の露店へと駆けていった。程なくして、彼はフランクフルトを片手に戻ってきた。

「おい!トム!せっかくの金でそんなもの買いやがって!なんのつもりだ!」
「まぁ待てジョージ、。今から俺の言うとおりにすればタダ飲みが出来るぜ。」
すると、トムはフランクフルトの自分の股間に入れ、チャックから先を覗かせた。

「ジョージ、今からお前はこのフランクフルトをマスターの前でしゃぶれ。そうすれば俺達はすぐに追い出されるだろう。」
「なるほど。よし来た!!」
ジョージはトムの股間のチャックから覗くフランクフルトをマスターの前でベロベロしゃぶった。するとマスターは大いに驚き、激怒した。
「てめら!!ウチはそういう店じゃねぇ!!出てけ出てけ!!」
そして二人はすぐさま追い払われてしまった。

「おい、トムやったな!!」
「賢いだろ!この調子でもう一軒行こう。」

その調子で二人は、二軒目、三軒目、四軒目とはしごをした。

四軒目で追い出されてから、トムがそろそろ帰ろうと言い出した。
「おい、トム。俺はまだ飲み足りないぜ。もう一軒だけ行こう。」
すると、トムは疲れ気味の顔でこう言った。
「しかし、もう疲れたよ。フランクフルトも二軒目を追い出された後に落としてしまったし。」
西部のとある町のバーの前に1頭の馬が繋がれており、馬の前には看板が立っていてこう書かれていた。
 〜この馬を笑わせたら1,000$差し上げます。 挑戦料は1回10$〜
ある男が旅の途中、たまたまバーの前を通りかかり、看板を見てマスターに聞いた。
 男「おやじ、看板に書いてあることは本当か?」
 マスター「本当だとも。やってみるかね?」
男はマスターに10$払うと、早速馬の耳に何事かささやいた。
すると馬は突然、手が付けられないほどに大笑いして転げ回った。
 男「おやじ、約束の1,000$はもらうぜ」
マスターは仕方なく男に1,000$を支払った。

1年後、同じ男が旅の途中で同じバーの前を通りかかったところ、1年前と同じように店先に馬が繋がれ
看板が立っていた。
ただし看板には
 〜この馬を泣かせたら1,000$差し上げます。 挑戦料は1回10$〜
と書かれていた。
男は早速マスターに尋ねた。
 男「おやじ、看板に書いてあることは本当か?」
 マスター「本当だとも。やってみるかね?でも馬を殴ったりして痛めつけるのはダメですぜ。」
 男「そんなことはしないけど、ちょっとだけ馬を店の裏に連れて行かせてくれ。」
 マスター「店の裏に?そこで何をするつもりだい?目に見えないようなやりかたで痛めつけたり、薬でも注射
     するんじゃないのかい?ダメダメ、やるなら店の前でやってくれ。」
 男「絶対にそんな手荒なことはしない、約束するよ。だからちょっとだけ店の裏に馬を連れて行かせてくれよ。」
マスターは男の申し出を拒否したが、店の中の他の客達も「いいじゃねえか、ちょっとぐらい。面白そうだから試し
にやらせてみろよ。どうせ何か手荒なことをすれば、馬の様子がおかしくなるからすぐにわかるだろうよ」と騒ぎ立
て始めたので、マスターは渋々男の申し出を受けることにして、男から10$受け取った。
男は早速馬を連れて店の裏に言ったかと思うと、ほんの1分くらいで戻ってきた。
そして馬は・・・信じられないことに、悲しそうにいななきながらボロボロ涙をこぼして泣いていた。
 男「マスター、悪いが約束だ。1,000$はもらうぜ。」
 マスター「わかった、払うよ。だがその前に1つだけ教えてくれないか。
      一体どうやってあれほど馬を笑わせて、どうやってあんなに馬を泣かせたんだい?」
 男「なに、簡単なことさ。馬のやつに『オレのチ○コはお前よりデカイぜ』って言ってやったんだ」
 マスター「なるほど、でも馬を泣かせる時はなんて言ったんだい?」
 男「いや、何も言ってないぜ。」
 マスター「なんだって?何も言わず、馬を痛めつけもしなかったって言うのか?
      それじゃあお前さんは、どうやって馬をあれほど泣かせたんだい?」
店の客達も固唾を呑んで見守る中、男は悠然と答えた。
 「実際に見せただけさ。」
先生 “君たちは大きくなったらどうするの”


生徒A “大統領を目指します”
生徒B “医者を目指します”
生徒C “前を隠します”



生徒D “その場で抜きます”



生徒E “どうやっても大きくなりません“
生徒D “僕もです“
「マチュピチュ」
この言葉に聞き覚えはあるだろうか?
世界史を学んだ人なら、一度ぐらいは耳にしたことがあるかもしれない。
あらかじめ言っておくが、これから書かれる人名、地名などは
全て(現在の歴史学的に)実在した(とされる)ものである。

まず、インカ帝国の首都なのだが、その名も
「クスコ」 はい、いきなり来ました。
なんで「クスコ」が首都になったのかというと、初代皇帝の父の遺言が
「金の棒を大地の割れめに突き刺し深く刺さったところを首都とせよ」 だったらしいんです。

で、その初代皇帝の名前がまたスゴイ!
その名も「アヤル・マンコ」
さすがにこの名前はマズイと思ったのでしょう。
「アヤル・マンコ」は改名します。
それが、「マンコ・カパック」
・・・改名って、そっちかYO!
そして、このマンコ・カパックには 更なる別の呼び名があります。
それが、「マンコ1世」。
わざわざ1世って区別してるってことは、確実にマンコがもう一匹いるってことですからね。
そして、調べてみたら実際にいました、
「マンコ2世」。正式には、「マンコ・インカ」。
こいつも よりにもよってマンコの名前を継がなくてもねぇ・・・

そして、この地を征服するためにやってきたスペイン人のピサロには
協力者が居たんです。それが「アルマグロ」。
資料には、「クスコのマンコ軍はアルマグロ軍に包囲され
前から、後ろから攻め立てられた。」
とか書かれてるんですよ。
アルマグロはその際、「インカ?イインカ?イイノンカ〜?」とか言ったとか言わなかったとか。
        ., -、,. -─- 、⌒〉
         {  }      ヽ_    r'⌒)
         ヽ、  ,,-‐‐  ‐‐-、  iヽ、 J
         {   、_(o)_,: _(o)_ヽ/ ヽ/∪
           !       >::  }  /     丶
          l    /( [三] )ヽノ‐''>  < つわぁぁぁああああ!
        i⊂}__   `二´‐'´__/__      はちみつだと思ったら精液だった〜
        ヽ   ‐- 、二`ヽ/〉⊂ニニ⊃)
         |    // ̄ ̄)j〜U^∪ヽ
         ノ ` ‐-L!--‐''(´      )
        `i''ー----‐ ''"´ ヽ、__/
         !           }  ` }
          !.  , -‐- 、.    ノ--─ '
          ヽ、_{.     `ヽi'⌒i
           `''‐- 、.. __

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