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ラブリィ創価学会コミュの龍神ひろじ、こと斎藤英通が対論に完全敗北し、トピを削除して逃亡!

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 茨城県のアホケコッコで、退席痔の石之坊という「日本最小のげっ歯類ヤマネ」が住みついた営業所に所属した龍神ひろじ、こと斎藤英通が、法論を始めた時は偉そうにしていたのに、一撃で木端微塵に吹き飛んで、なんとトピを削除してまで逃げ出してしまいました!

 そのあたりの経緯を記録として残して、退席痔破が邪義であり、龍神ヒロジが変態のストーカーネズミであることを記録し、保存します。


<龍神ひろじ、こと齋藤英通からの最初のメール(2015年11月18日受信)>

私、日蓮正宗特別布教区石之坊所属齋藤英通と申します。

法論場所は、総本山大石寺塔中石之坊か、私が住む茨城県阿見町です。東京ならば北千住の駅ビルなら良いでしょう。
あなたが、逃げる可能性は無いとは言えません。
2対1です。
因みに茨城県青年部長といえ上村というキチガイ学会員を私軽く論破してます。
幹部クラスとは、法論は経験済みですので、それを覚悟してください。
番号は
0●033946524です。非通知はでません。
以上


<まったく高慢で高ビーな書きっぷりですが、それは最初のこの1回だけで、私に一撃で打ち砕かれてからは、逃げ口上ばっかり!(爆笑)>


(15年11月22日送付)
齋藤英通様

 お返事が遅くなりました。最近仕事が大変繁盛しており、帰宅が深夜のため、先に予定していた他の対論の約束を優先した対応をしており、お返事が間歇的になることをご了承ください。

 ところで強気・覇気さんから何やらメールでの対論の記録が転送されてきていますが、これが貴殿とのやり取りなのでしょうか?あまりにもお粗末な御書の理解力のようで、こんなレベルでは全く相手になりませんね?
数年前に茨城県の堀江と称する自称「法華講幹部」のヒゲのおじさんが、「2千人の学会員と対話したけど誰も反論出来なかった」とか大きなことを言っていたのですが、私が御書を示して一つずつ破折したら、真っ青になってものも言わずに逃げ帰り、その後何度メールを送っても一切返事無しですが、貴殿もその程度の方のように見受けられますね?

 しかも、住所と氏名を教えろ、などと要求していますが、これまでにも個人情報を開示して法論したら、妙観講なんぞは年末早朝に徒党を組んで私の住居にまで押しかけて来るし(近くの駐車場まで連れ出して破折したらすぐに逃げ出しましたが)、九州の営業所(末寺)の副講頭なんぞは子分を引き連れて職場まで怒鳴りこんで来るし(そのすぐ後に九州の駅の階段で、鉄道警察隊が見張っている目の前で、19歳の専門学校生のスカートの中を隠し撮りしていて現行犯逮捕され、前科3犯になった旨の新聞記事を見ましたが)、文書での対論でボロ負けしている恨みを晴らそうとして嫌がらせに走る連中が日犬臭退席痔派(畜生界で、法華経の行者にキャンキャン吠えるしか能の無いアホッスたちとその犬で、広布から退席し、8時間近い拷問説法で痔を患いそうな可哀想な臭団のことを揶揄した表現)なのだということは、すでに過去の実績が物語っています。
 私にも家族がおり、家族を危険にさらす訳にはいかないので、住所を開示する意向はありません。その代わり、大聖人の門下として必要なことは、法の正邪を決することであり、石之坊か北千住で会ってオフできちんと対論をした上で、その後貴殿はきっと私に会わないようになる(つまり逃げ出す)ことはほぼ予想出来ますので、メールアドレス及び携帯電話番号を開示して、継続して文書で対論を行うということで進めたいと思います。

 ところで、石之坊というと、可愛いヤマネのような坊主が住んでいるんじゃなかったでしたっけ?昔、Kさんという先輩たちが家庭訪問して対論した際に、
「歴代法主しか御本尊を書写してはならないという内容の御書があったら出してください。」
という質問をして、可愛いヤマネは「確かあった」と一生懸命探したようですが、Kさんが、
「まさか本因妙抄の末文じゃないでしょうね?あれは西山本門寺あたりで書かれた後加文ですよ。」
と指摘していたのに、5分ほど経って出してきたのは、まさにその本因妙抄の末文だったという記録テープを鑑賞して爆笑しました。
 その直後にオニババが出現して、「O!K!お前らは内痔部の通達で、本山には立ち入り禁止になっている!」と叫んだのに対して、Oさんが「立ってません、座って入ってます。」と変化球を返したので、可愛いヤマネは「お引き取りください。」と言ったっきり、奥の部屋に逃げ込んだそうです!さすが日本で最小の可愛いげっ歯類ですよね!

 そんなレベルの邪宗門の石之坊に所属しておられる貴殿ですので、推して知るべしではありますが、是非とも対論をいたしましょう。石之坊を指定すると、いろいろと貴殿にも差し障りが生じることが予想されますので、出来る限り実現可能性が高い北千住としましょう。
 日程は、12月になりますが、年内の実現を目指して調整に努めますので、ご了承ください。
 また、対論のテーマとして、私からは、御書の
「若し証拠無くんば誰人か信ずべきや、かかる僻事をのみ構へ申す間・邪教とは申すなり」(P.1355)
(通解:もしも証拠が無いならば誰人が信じようか。このような歪んだ事ばかりを主張するので邪教と呼ぶのだ。)
等を基準として、

�� 大石寺の唯授一人の血脈相承は歴史的事実に基づかないただの幻想である。
�� 戒壇の大御本尊が模刻されたのは大聖人滅後である。

を議題とすることを提起します。その理由は、どちらも退席痔派のアイデンティティの根幹であり、これらの退席痔派のアイデンティティが崩壊した場合には、退席痔派とはただのオレオレ詐欺坊主の臭団であることが証明され、貴殿らはオレオレ詐欺坊主に騙された可哀想なボケ老人というだけではなく、ナチスの犬となって同朋のユダヤ人をガス室で虐殺したユダヤ人と同じ「地獄の獄卒」であることが証明されるのです。

 お会いできる日を楽しみにしています。

コメント(43)

(3)さらに言えばこの17世日精は、他にも<ケツ脈騒擾なんぞ無に等しいことを証明する記録>を残してくれているのだから笑えます。

 日精は「ケツ脈騒擾」を受けた約1年後に、当の法主の分際でありながら大聖人を御本仏とは信じられない、などと「随宜論」に書き残しているのですが、これについては退席痔の邪臭悶は一切の言い訳も反論もコメントさえも出来ていないのです。惨めなものです。

『久遠元初自受用身は即日蓮の事なりとは、此の一段甚だ以て不審なり。』
(通解:久遠元初の自受用身が即日蓮のことであるというのは、この一段の文章は非常にはっきりせず、疑わしい。)

『諸文悉く日蓮は名字即と判じて未だ凡夫に仏名を付くるを見ず。』
(通解:いろいろな文章はすべて日蓮のことを名字即の凡夫と判断していて、まだ凡夫に仏の名を付けたのを見たことが無い。)

『本門四依の内、初依の導師なる故又余仏なり。』
(通解:本門の四依のうち、日蓮は初依(依法不依人)の導師なので、まだ無明を破っていない余仏なのである。)

 大聖人が「御本仏」ではなく「無明を破っていない余仏」だあ?(怒!)
 要法寺からスカウトされてわずか2年でアホッスとして退席痔に入院した17世日精にとっては、「ケツ脈騒擾」を受けていても、観心本尊抄などを深く研鑽していなかったので、大聖人を御本仏と信じられず、身延と同じ「大菩薩(上行菩薩)」と考えていた証拠であり、「等覚一転名字妙覚」という法門が全く分かっていなかったという厳然たる証拠なのです。
 観心本尊抄には、

「本門に於て序正流通有り(乃至)再往之を勘うれば凡夫・正像末を以て正と為す 正像末の三時の中にも末法の始を以て正が中の正と為す」
(通解:本門において序分・正宗分・流通分がある。(中略)より深くこれを考えるならば、凡夫が正宗分であり、正像末を正宗分とする。正像末の三時の中でも末法の始めを正宗分の中の正宗分とする。)

とあるとおり、末法の始めの凡夫である日蓮大聖人を正宗分の法華経の行者、末法の御本仏とし、日蓮「大」聖人と呼ぶ、というのが大聖人の仏法の極意の一つではありませんか。身延と同じ「日蓮大菩薩」だと信じていたアホッスが現存していたのです!
 御書を学べば明らかです。

「日蓮は日本第一の法華経の行者なり」(撰時抄)
「日蓮は一閻浮提第一の聖人なり」(聖人知三世事)

 ところが、日精はアホッスに就任し、退席痔に入院してから1年経っても、大聖人を御本仏どころか「仏」としても信じていなかったのです。

 要するに、退席痔派の「唯授一人の別しての法体の血脈」とやらを受けたところで、全く大聖人の仏法の本質が理解出来ていなかったという歴史的な事実が存在した事実をこうして示したことで、すでに大石寺派の血脈相承の幻想は崩壊しているのです。

<血脈相承を受けて法主になったところで、全く僧宝にもなっていない、ただの邪宗の坊主が存在した!>

という歴史的事実を示したことで、法華経の行者への嫉妬から広布を破壊した日犬も、日精と同じくただの邪宗の坊主だということはすでに証明されていますが、未だにそんな邪臭に執着を持つ盲信者のために、こうして幻想を打ち破るのです!


(4)そんな邪義のアホッスが今も昔も出現したので、31世日因は17世日精を批判しており、その文書が「堀帖(堀ノート)」に記録されています。

「日因云く精師御所存は当家実義と大相違也」
(通解:日精の考えは大聖人門下の正しい教えとは大きな相違である。)

「当家造仏を許さず蓮祖開山已来已に五百年也 精師一人之を許す」
(通解:大聖人門下である当家は釈迦像等を造仏するのを許さない。大聖人、日興上人以来すでに五百年である。日精一人が造仏を許している。)

「開山広布を待ち造立を許すは是実義に非ず」
(通解:開山日興上人が、広布を待って造仏を許すと言われているという考えは、正しい教義ではない。)

「精師御年譜中にも亦日辰所立の三大秘法を述ぶ 依用し難き也」
(通解:日精は日蓮聖人年譜の中にもまた要法寺日辰の主張した誤った三大秘法の考え方を述べている。とても用いることは出来ない。)

等と、邪宗要法寺から大石寺に赴任して、わずか2年で大石寺法主になった17世日精が書き残した「随宜論」に対して、31世がボロクソに批判している内容の資料です。

 他にも血脈相承の幻を証明する事実を示す証拠がいくつもありますが、あなたのレベルでは、この程度で十分でしょうね。一つずつ丁寧に反論してみなさい。出来ないならば、退席痔派のケツまくり騒擾などは、幻想でしかないことを認めたということです。


龍神ひろじ>御書は一体誰がどのようにして、現代に伝えたのでしょうか?

 ちなみにあなたは全く何も勉強していないようなので、堀上人がどのような思いで御書全集を編纂されたかを教えてあげよう。

「無為の誤写・有意の偽作多きが故に、御書といへばとて綿密の検閲を経るにあらざれば・信を措いて拝読すること能はず」(富要1-154)
(通解:無意味な誤写や意図的な偽作が多いので、御書だからと言って綿密な検閲を経たものでなければ信をおいて拝読することは出来ない。)

「誤れる御書に依りて謬見を起こさんことを未然に誡め給ふ」(富要1-153)
(通解:誤った御書によって間違った考えを起こすことを未然に戒められている。)

「宗門に於いて一定の御書の編纂せられざるの間は・無智の僧俗は各所信の知識に就きて・拝読すべき書目の指示を受け、小部につきて精読味読を加へて敢て全部の御書を通読濫読することを禁すべきものなり」(富要1-154)
(通解:宗門において一定の御書が編纂せられない間は、無智の僧俗はそれぞれが信じる先輩につき従って、拝読するべき御書の項目の指示を受け、少しの部分について精密に味わって読み、あえて全部の御書を通読や乱読することを禁じるのである。)

 つまり、以前は退席痔派としての御書が刊行されていない時代が長くあり、また堀上人が戸田先生と連携して御書全集を編纂されるまでは、聖典にはその内容に多大な誤謬が存在したため、御書根本を否定したこともあったのですが、それについては堀上人が有師化儀抄註解で述べられているとおり、御書と言っても当時は誤写や偽作が多かったためであり、正確な御書を堀上人が編纂された現在では、御書根本こそ正しい実践なのです。

 以上、まずは名刺代わりにあなたのお粗末な思い込みを破折して、反論を待ちましょう。
 返事が来た段階で、次の破折を開始しますね?楽しみにしています。



<この後は、龍神ひろじは一切まともな反論が不可能となり、ただただパンチドランカーのように、サンドバッグ状態で撃たれ続けです!(爆笑)>


(2015年11月23日送信)
斎藤英通様

 物事の道理が理解できないことを自ら証明するお粗末な返事をいただき、貴殿のあまりの役不足に呆れています。
 しかも、法論のテーマである

�� 大石寺の唯授一人の血脈相承は歴史的事実に基づかないただの幻想である。

という事実を証明した証拠に対しては一切反論できないので、入口に入りたくない言い訳に必死になるしか能がないとは、およそ教学に通じた者の主張ではない。
 その証拠に、何やら焦った声で留守電に貴殿の声が記録されていたが、その内容たるや
「創価学会の公式見解だという証明が無いと話するつもりはない。」
だとは、まったくただの逃げ口上でしかない言葉を恥知らずによくぞ垂れ流せるものである。
 要するにあなたは愚かな盲信者たちを騙すしか能のないオレオレ詐欺坊主の犬でしかないということを自ら暴露するとは、可哀想を超えて、犯罪者の片棒担ぎか!
 では、まず最初に貴殿のお粗末な逃げ口上を破折しておく。大聖人の御書を開きなさい。

「仏法と申すは道理なり。道理と申すは主に勝つものなり」

とあるとおり、日犬宗がどのように悪あがきをしたところで、道理を無視することは出来ないのだ。
 そもそも貴殿は日蓮正宗の教義についてあまり深く理解出来ていないようだが、こちらは発足以来より別の宗教法人であった創価学会について、貴殿より遥かに深く理解している。
 そもそも学会は、かつて公式見解どころか制度的に、学会規則として「日蓮正宗の教義に基づき」と規定していたのです。これは当時の聖教新聞(昭和26年12月20日付け)に掲載されているとおりである。

「細井庶務部長より
学会が宗教法人となる事については法的の問題であり、何ら指示する様な意思はないが、宗務院として
1、 折伏した人は信徒として各寺院に所属させること。
2、 当山の教義を守ること。
3、 三宝(佛・法・僧)を守ること。
右の三箇条を要望して登山要請の趣旨とした。
既報の如く学会が宗教法人となったことは、国家的に学会が一人格者としての取扱いをうけ、活動体としては大きな団体が生きた人間になったのである。学会は偉大な力を持った生き者となったのである。」

 つまり、宗門から要請があったので、学会規則第3条には「日蓮正宗の教義に基づき」と規定することとしたが、戸田先生の信念であった「創価学会仏」についても明確に示唆して宗教法人創価学会は出発しているのである。

 この「日蓮正宗の教義」とは、宗門の公式見解など以前に、制度的に「日蓮正宗宗規第5条第2項」に規定されており、その内容は

2 本宗は、左に掲げる経釈章疏を所依とする。
 正依
  妙法蓮華経  八巻
  無量義経   一巻
  観普賢経   一巻
    宗祖遺文
  日興上人、日有上人、日寛上人遺文
 傍依
  摩訶止観
  法華玄義
  法華文句

と明確である。言っておくが、歴代アホッスの言葉を根本とはしないのだ。
 したがって、戸田先生も池田先生も、この日蓮正宗の教義に基づき、退席痔が600年以上もかけてわずか末寺87ケ寺、坊主47人、信者約3万人(明治37年内務省調査)という消滅寸前であったのを、大聖人への強固な信心によって、世界広布の基盤を確立したのだ。逆に退席痔には、信心もやる気も無かった証拠だ。
 この学会規則第3条の「日蓮正宗の教義に基づき」実践していた時代の戸田先生、池田先生の言葉をいくら引用しても、全く屁の突っ張りにもならないことを自覚しなさい。


 こう破折すると、おそらく「学会は言うことがコロコロと変わる」とか、口から出まかせを言い始めると思うので、さらに釘を刺しておく。
 御書をまともに拝読していない貴殿には理解出来ないことだが、日蓮大聖人御自身が伊豆流罪以前には
「法華真言の正法の法水」(P.69)
「四十余年の諸経は不了義経、法華・涅槃・大日経等は了義経なり」(P.43)
と、邪宗天台宗で研鑽された故に、受難以前には真言を正法と主張されているではないか。
 だからこそ、本地を顕わされた後は、佐渡以前の教義について、

「法門の事はさどの国へながされ候し已前の法門は・仏の爾前の経とをぼしめせ」

と明確に立て分けられているではないか。
 学会も全く同じなのだ!一例を挙げれば、明治35年に立正安国会(国柱会)の田中智学が創唱した「国立戒壇」の邪義を、日蓮正宗が破折出来ずにずるずると受け入れてしまったために、かつては学会もこの言葉を使用してした事実があるが、日達師の時代に宗門として使用しないと訂正したので、学会も使用しなくなったではないか。

 そして学会も日蓮大聖人と同じように、受難と共に正義を顕わすプロセスを進んだのが歴史の事実である。
 池田先生が会長に就任して10年ごとに三類の強敵が出現し、遂に学会創立60周年には「日蓮正宗の教義にも背いた」僭聖増上慢の日犬(法華経の行者にキャンキャン吠えるしかない畜生界なので、これを揶揄した表現。これも大聖人門下の悪を責める際の手法。こんなことを言い訳にして法論から逃げるな!大聖人は極楽寺を「虻蝦蟇の法師」とまで下しているぞ!)が出現して、学会をカットしてくれたおかげで、本来の独立した宗教法人として公式に規則を改正し、第2条「教義」には

「日蓮大聖人の御書を根本として」

と正しく規定したのだ。これ以上の公式見解があるか!こうしてめでたく、日蓮正宗とは全く完全に縁が切れたのだ。これが法理論に基づく「道理」と言うものだ。分かったか!


 ちなみに、戸田先生は、「日蓮正宗の教義に基づき」指導していた時代においても、以下のような「日蓮正宗の教義に基づかない本音の指導」を聖教新聞に掲載しているぞ!公式見解でないと法論しない、などという根性無しの、逃げ口上の輩は、耳を塞ぎ、目を閉じて逃げるしかないであろう!(爆笑)


一、世間の評判を気にする坊主は生臭(なまぐさ)坊主だ。
一、折伏もしないで折伏する信者にケチつける坊主は糞(くそ)坊主だ。
一、尊敬される資格もないくせして大聖人の御袖の下にかくれて尊敬されたがって居る坊主は狐(きつね)坊主だ。
一、御布施ばかり欲しがる坊主は乞食(こじき)坊主だ。
一、神本仏述論なんて言う坊主は化物(ばけもの)坊主である。
(昭和二十六年五月十日付)
          ◇
一、化物坊主と寸鉄居士の大喝でおこった坊主があるげな。寸鉄居士その坊主を呼んで曰く「第六天坊主」と。
(昭和二十六年七月一日)
          ◇
一、軍部におどされて梵鐘を取り上げられ、軍部が消えたら又作り出す。奥さんの前でヘイヘイして、居なくなればつまみ食いする女中のような坊主だ。
一、日興上人の遺誡置文を守って居られる方は御坊様、守らん僧侶は坊主、邪宗の僧は高等乞食というんだ、よくおぼえておけ。
  (昭和二十六年七月十日付)
          ◇
一、寸鉄居士よ御僧侶を坊主などと呼ぶと地獄へ堕ちるぞ!
一、寸鉄居士答えて曰く「御僧侶を坊主と言った覚えなく、坊主を僧侶と呼んだおぼえはない」。
一、坊主が御僧侶の衣をつけたのと御僧侶が坊主の姿に見えるのとは皆信心のはかりではかるんだよ。
  (昭和二十六年八月二十日付)
          ◇
一、宗会の決議では我等の会長が登山止めだそうな、物騒な世の中になったものだ。
一、忠義を尽して謗法を責めて御褒美あるかと思ったに、おほめはなくて「登山まかりならん」とおしかりさ。弟子共一同「俺達も一緒に登らんわい、フン」だってさ。
一、何が「フン」だい。決ってるじゃないか、日本全国の信者の声だってさ、嘘もよい加減にしろ、折伏も出来ず、御衣の権威で偉ばることばかりを知っとる坊主の学会に対するやきもちだからさ。
一、寸鉄居士会長先生に御伺いをたてたら「あんまり騒ぐなよ、こんな目出度いことを」とニヤリさ。
一、寸鉄居士ニヤリとして日く宗会議員の諸公は三類の敵人中、第二類か第三類か、ニヤリ。
  (昭和二十七年七月十日付)
           ◇
一、信心の弱い信者ばかり集めたがっている坊さんがいる、そんな坊主は学会くずれを拾って喜んでいる。
一、それぢゃその坊さん屑買いじゃないか、そんな屑集めて何になる。
一、その屑がね、総代になったり副講頭になったり婦人部の幹部になったりしているよ。
一、学会の屑っていう者は偉いもんだな。屑でないのはすごいたろうね。
一、凄いどころか、真金だよ、火にも焼けず水にも漂わず、教学に折伏に大童わだ、天晴れなものだ。
  (昭和二十七年十月二十日付)
           ◇
一、仏様でもないくせに仏様のような顔をして威張る坊主が気に入らない。
  (昭和二十七年十二月十日付)
           ◇
一、坊主の仕事は衆生を成仏させる事だが、自分が成仏出来るかどうか考えた事があるのか。
一、人の死んだ時にお経を上げるのは何のために上げるのか知っているか、お布施もらうためか死人の供養のためか。
一、死人への供養のためとすれば、ちっとも供養にならないと云う事を知っているのか、喰って寝て豚同様の動物と云う事を自覚せよ。
  (昭和二十八年一月十日付)
           ◇
一、けれども禿人業と云って坊主商売の奴には責任はないらしい。
一、禿人業でない御僧侶は一体日本に何人いるのかしら名乗り出てもらいたい。
  (昭和二十八年四月一日付)
           ◇
一、御僧侶に大法弘通の力がないのは、学問が無いのだとばかり思っていたら信心が無いからだと判ってびっくり仰天(ぎょうてん)。
  (昭和二十八年七月十日付)
           ◇
一、僧侶にして信心なしと云わば毛のなき猿が衣をつけた様なものである。
  (昭和二十八年七月二十日付)
           ◇
一、僧の罪とはいずれより起こりたるか、寸鉄居士断じて曰く「信心なきがゆえに」と。
一、信心なき坊主は御上人様どころか御下人様である。
一、寸鉄居士曰く「信心なき坊主は見つけ次第速やかに放逐せられん事を」
  (昭和二十八年九月十三日付)
            ◇



一、なげかわしきかな魔の僧侶よ、大御本尊様は大慈大悲の大聖人様が凡夫マル出しのその凡夫に賜わった事を知らざるか、僧衣をぬいで速かに地獄へ行け。
  (昭和二十八年十一月二十二日)

 以上が、偉大な戸田先生の指導である。

 もう一つ、貴殿が留守電に残した言葉の中のウソを破折しておく。


龍神ひろじ>創価学会は血脈を否定していない

だそうだが、全く何も勉強していないな?
 血脈については「生死一大事血脈抄」に詳細に述べられているではないか。

� 惶弃鷦太�の釈尊と皆成仏道の法華経と我等衆生との三つ全く差別無しと解りて妙法蓮華経と唱え奉る処を生死一大事の血脈とは云うなり、此の事但日蓮が弟子檀那等の肝要なり法華経を持つとは是なり』(P.1337)
(通解:久遠実成の釈尊(文底では大聖人)と皆成仏道の法華経(文底では御本尊)と我等衆生との三つが全く差別が無いと自覚して南無妙法蓮華経と唱える所を生死一大事の血脈と言うのである。このことはただ日蓮の弟子檀那等の肝要である。法華経を持つとはこのことを言うのである。)

 ここで「久遠実成の釈尊」とは日蓮大聖人、「皆成仏道の法華経」とは三大秘法の南無妙法蓮華経即ち観心の本尊(板本尊もそのうちの一つ。ただし大聖人滅後の模刻ということを次回以降で教えてあげよう。)であり、これらと我々民衆とが全く差別がないと自覚して題目を唱える所を生死一大事の血脈と呼ぶ、という御指南ではないか。
 更に、生死一大事血脈抄では、自分自身のみでなく、異体同心の団結の重要性も示され、この広宣流布への集い(一閻浮提広宣流布を実現した集いが創価学会以外にあるか?)こそが「総じて」の大聖人の弘通の「所詮=結論」であると断言されているのだ。

『総じて日蓮が弟子檀那等・自他彼此の心なく水魚の思を成して異体同心にして南無妙法蓮華経と唱え奉る処を生死一大事の血脈とは云うなり、然も今日蓮が弘通する処の所詮是なり』(P.1337)
(通解:総じて日蓮の弟子檀那等が自他彼此の差別の心なく、水魚の思いを持って異体同心の団結の心で題目を唱える所を生死一大事の血脈と言うのである。しかも今大聖人が弘通する所の結論はこれである。)

 「総じての血脈」が異体同心の組織であれば、「別しての血脈」とは、先述の�,慮翳犬閥Δ法�大聖人が示されているのは、三世の生死において法華経から離れないことであると指南されている。生涯不退転どころか、三世永遠の不退転を誓うことが血脈相承であると拝することができるのである。

『過去の生死・現在の生死・未来の生死・三世の生死に法華経を離れ切れざるを法華の血脈相承とは云うなり』(P.1337)
(通解:過去・現在・未来の生死、即ち三世永遠の生死において法華経を離れないことを法華の血脈相承と言うのである。)

(これに対する反論で、「方便品不読の教信の御坊」に対してのお手紙(P.1055)などを引用したら、即座に破折されるのでそのつもりで。)

 そして、「生死一大事血脈抄」の最後には、強盛の大信力を出して題目を唱える実践以外に、他の何かに血脈を求めてはならない、この信心の血脈が無ければ御本尊を持っていても無駄である、とまで断言されているではないか。

『相構えて相構えて強盛の大信力を致して南無妙法蓮華経・臨終正念と祈念し給へ、生死一大事の血脈此れより外に全く求むることなかれ乃至信心の血脈なくんば法華経を持つとも無益なり』(P.1338)
(通解:相構えて相構えて強盛の大信力を出して命がけの題目をあげて祈念しなさい。生死一大事の血脈はこれ以外に全く求めてはならない。乃至信心の血脈が無ければ御本尊を持っていても無益である。)

 これらの大聖人の言葉を根本とするならば、血脈が何やら秘密めいた儀式によって伝えられるものではないことは明らかであり、御本尊と民衆との間に割り込むために、天魔が必死で反論を企てようとする意図も良く理解できるが、御本仏の言葉に背いて何を主張しようが、負け犬の遠吠えでしかないのだ。
 まして日犬は、御書は「外用」であり、「内用」(内証の誤り)は法主だけが知っている、などと「日蓮正宗の教義に背いて」垂れ流した(平成9年8月29日 全国教師講習会指導)以上、自ら天魔だと名乗りをあげているようなものである。

『我が経の外に正法有りといわば天魔の説なり』(P.181)


『かくの如きの上人を豈に邪見の人と云うべきや、答えて云く此の事本より私の語を以て是を難ずべからず経文を先として是をただすべきなり』(P.1207)
(通解:このような上人をどうして邪見の人と言うことができようか。答えて言うには、このことは本来自分の勝手な言葉で非難してはならない。仏の経文を根本にしてこれを糾さなければならない。)

 これほど繰り返して大聖人が御指南されていることを守らない輩は、大聖人の弟子ではないのだ! そもそも大聖人が誰から口決相承したか知っているのか?御書を根本にしない輩には理解できまい?我々末法の法華経の行者の一人一人は、御書のとおりに大聖人に直結して、貴殿らの権教の邪義を破折しながら前進するのだ!

「法華経は即ち釈迦牟尼仏なり、法華経を信ぜざる人の前には釈迦牟尼仏入滅を取り、此の経を信ずる者の前には滅後為りと雖も仏の在世なり」(P.66)

 貴殿にこの御文が理解できるかな?

 さあて、いよいよ本題の法論のテーマである

�� 大石寺の唯授一人の血脈相承は歴史的事実に基づかないただの幻想である。

という事実を証明した証拠に対して貴殿が反論する順番だ。
 もしも次回の返信で、反論ができないならば、貴殿は法論のテーマ�,砲弔い毒塰未鯒Г瓩燭發里噺�做すぞ!グダグダとどうでもいい言い訳をしてきたら、即座に貴殿の完敗が確定だ!
 こちらは貴殿のように「日蓮正宗の公式見解だという証明が無いと話するつもりはない。」などと下らぬことは言ったり要求したりしないので、覚悟して反論しておいで!


(2015年11月24日受信)
龍神ひろじ(齋藤英通)>何回も言いますが、創価学会側の公式見解以外でやるつもりありません。
創価学会側が、牧口、戸田、池田の日蓮正宗時代の指導を創価学会側が公式見解にて、間違えた指導と言わないならば、あなたは敗北なんです。
3人は、永遠の指導者です。永遠に創価学会内にあるわけです。この3人は、血脈相承を認めてました。大御本尊を認めてます。信じてました。
よって、創価学会側が永遠の指導を否定しないならば、法論は創価学会は負けになります。
あなたが、創価学会を脱会し新たな宗教法人を立ち上げるか、あなたと同じ主張する宗教がありますから、そこに入信するか?
それならば、私は法論はします。
創価学会側の公式見解でしかやりません。
以上です。あなたは創価学会にいる限り敗北なんです。


(2015年11月26日送信)
斎藤英通様

 結局のところ、貴殿が法論から逃げ出す「言い訳」が「学会の公式見解だという了解を取れ」「学会の公式見解でなければ法論できない」んだって?
 法論の相手によって態度を変えるのは貴殿の生命が畜生界である証拠だ!
邪義破折の研鑽を始めてまだ1カ月少々しか経っていない麦原野流布意さんを相手にメール法論を継続しているようだが、彼の見解は「学会の公式見解」なのかね?(爆笑)

 貴殿からの留守電によれば、
「ヤマネ誤損死に聞いた」
とのことだが、日本最小の心臓を持つげっ歯類と「異体同名」のヤマネ誤損死の死導のとおりに、貴殿は口先だけの大聖人信者から、哀れな獄卒へと転落したようだな!

 茨城の田舎では、龍神を祀った神社に住みついて、大きな顔で農民の畑を荒らして黒死病を蔓延させていたようだが、東京の大都会にポッと出てきた途端に、陽の当たらぬ地下道を這いずり回るドブネズミでしかないという真実の姿を曝してしまったようだ!貴殿の過去世も未来世も透けて見えたぞ!
「公式見解!公式見解!」と念仏を唱えながら、地下道の穴の中に逃げ込むしか能の無いただのドブネズミめ!

 法主が寺社奉行に提出した公式文書は、宗門の公式見解ではないのか?

『血脈伝授の事 日舜入院の初 衆徒檀那を集め 某と永代不通の起請文を取りて書き候。
不審に存じ日舜の心底見定め候迄と存じ 他家の血脈を渡し申し候。』
(通解:血脈伝授のこと。日舜が大石寺に就任した最初に、僧侶や信徒・檀那を集めて、私と永遠に接触しないという署名文を書かせたのである。不審に思って、日舜の心の底を見定めてやるまでだと考えて、大石寺ではない他の門流の血脈を渡したのである。)

 退席痔派では後任アホッスに「他家の血脈」を伝えたんだってさ!(大爆笑)
 せめて一言ぐらい反論してから逃げ出せよ!(哀れ)
 「置」の字を無視した罰で、必ず地獄を体験することになるぞ!その意味はすぐに自覚できることであろう!


<この直後に、ニュースで「龍神ひろじが病気の人を死なす」という報道があったので、即座に現証が出たか!と心配しました。一応別人だったとしても同じ名前であり、偶然ではありませんね!>


「龍神ひろじ」(60)が“痴療” 病気の人間を死なす

 重症の狂信症を患った信者に適正な宗教を受けさせず死亡させたとして、関東の自称・祈祷(きとう)師の「りゅうじんひろじ」(60)が殺人の疑いで逮捕された。男は自ら「龍神ひろじ」と名乗り、「痴療」と称して「死に神退散」と念仏を唱(とな)えたり、体をさすったりしていたという。その実態は、龍神を祀った神社に棲み付いていたドブネズミに取り憑かれたのでした。

■龍神ひろじ「あんたの腹の中には死に神がいて、私の信心でなければ治らない」
■近所の人「(Q.どこでそんなパワーを手に入れた?)宇宙げっ歯類のヤマネ誤損死と交信できると言っていた」

 警察は男が自身に特別な力があると信じ込ませていたとみている

■男は治療費として、男児の両親から数百万円を受け取っていた
■警察は男が注射が治療に必要と知りながら中断させたと判断した
容疑者の知人:「糖尿病は治るからね、病院なんかにかかっちゃダメだよ。(他の病気で)具合が悪くなっても、病院にかからなくてもいいと言っていた」「(Q.どこでそんなパワーを手に入れた?)宇宙と交信できると言っていた」

 自称・祈祷師の近藤ひろじ容疑者(60)は、糖尿病だった今井駿君(当時7)にインスリンを投与させず、死なせた殺人の疑いが持たれています。近藤容疑者は「病気を治療できる」などと近所で話していて、警察は他にも被害がないか調べています。


(2015年11月27日受・送信)

龍神ひろじ>当方は、繁忙期に入ったので、忙しい。相手にする暇入ったありません。

 貴殿の「繁忙期」とは、龍神を祀った神社に棲み付いたネズミの生まれ変わりらしい貴殿の本質から推測するに、農民たちが収穫を急ぐ畑の実りを横取りするので忙しいということのようだな?それにしても「暇入ったありません」などと、ネズミ語は意味不明だ!(爆笑)
 今回の人生ではオレオレ詐欺坊主の片棒担ぎ、次の人生では地獄の案内人、獄卒となることが内定したようなものだ!哀れな人生だ!


龍神ひろじ>あなたが、日顕上人から直々に破折され、反論不能になった新階さんだと、麦原野が白状しました。

 馬鹿だねぇ〜!麦原野くんが言ったのは、その新階さんや私自身がいろんな破折資料や情報を共有しながら戦っていて、根本は同じ御書と、御書に基づいた証拠を根拠とする論理学で戦っているので、万国共通、誰でもすぐにマスターでき、学会教学部にも着々と共通化しつつあるという話をしたのを、彼がはしょって話しただけなのに、勝手にチャンプルーにしてどうする!どぶねずみには人間の言葉が理解できないのか?(嘲笑)

 そんなどうでもいいことよりも、日険の8時間拷問説法が二冊の本になっているのを持っているが、この拷問説法で日険が話した内容をテープ起こしした文章に対して、一言一句破折した200何十ページの文書(邪宗門に送付済みだが、反論不能とのこと)もすでにもらっているぞ!
 更に、日険がどさくさに紛れて口走った「NG発言」に対しても完璧に破折し尽くされているではないか!
 その追及に対して文書対論で敗北したのは、日蓮消宗の教義研鑽委員会というオレオレ詐欺坊主どもだという文書対論の記録も入手しているぞ!貴殿が昔の事件をほじくり返してくれたおかげで見つけたので、せっかくだからその中の面白い内容を全国に公開してやろうじゃないか!順次アップしてやるからヤマネ誤損死に相談しながら、逃げずにきちんと反論しろよ!楽しみにしているぞ!o(^-^)o

 この内容を読めば理解できるが、日険臭は法論で完璧に負けているのだ!だから新階さんに対してはレッテルを貼るだけで、ひたすら逃げるしか能がないのだということが良く理解できたぞ!(怒)


龍神ひろじ>新階と本名は、日蓮正宗内知れ渡っております

 日険の8時間拷問説法記録の二冊の本を読むと、アホ日険が反論した資料って、新階さんが自ら文責を持つ個人資料って書いてあるね!本人に聞くと「広宣部の初級編資料」だってさ!日犬が噛みついたのは、初級編資料なんだよ!これじゃあ日犬臭が文書対論でノックアウト負けするはずだ!日犬臭はその程度のレベルだということだ!
 新階さんは自宅の電話番号まで書いているぐらいだから潔いよなぁ!だから日険臭が自宅にまで徒党を組んで押し掛けて来る訳だ!やっぱりなぁ!素晴らしい!


龍神ひろじ>あなたと法論した堀江さんは、友人であなたは、対したことない人で、教学も無いとありました。

 その新階さんが、堀江を追撃したメールも電子ファイルでもらったけど、堀江ってひたすら逃げまくっているだけの、全く一方的な学会側の完全勝利の記録じゃないか!嘘をつくな、嘘を!


龍神ひろじ>さらに、樋田氏との長野法論にて

 こっちは田舎の長野呆論じゃなくて、樋田が敗北を認めた「中野法論」なんだよ!口先だけの口裂け野郎だなあ、この樋田とか貴殿とかは!
 ちなみに、長野呆論のビデオは学会員による日険臭の破折については全部カットして偏執しているようだが、その後も新階さんは樋田を文書で追及し破折し続けた結果、樋田が変態だと自ら暴露した記録まで残っているぞ!学会員は変態を相手するほど暇人はいないので、後ろでこそこそ操っていた妙相寺の大藪(その後、女性問題で解任)にターゲットを切り替えて、罰の現証を出させて撃墜し、クソ坊主をクビに追い込んだというのが歴史の真実だ!(^_^)v
 しかも、貴様らの唯一の頼りだった樋田某も、中野法論で完膚なきまでに邪義を打ち砕かれているではないか!その場にいた者としては、貴様の言い草など片腹痛いぞ!(爆)

https://www.youtube.com/watch?v=6y3N8fONrgk
https://www.youtube.com/watch?v=avR2T29aWjY
https://www.youtube.com/watch?v=QZhZhTRe7Oo
https://www.youtube.com/watch?v=IksA2-uW6DA

龍神ひろじ>新階さんは違法にも、宗務院に他人の名を語り電話をするという。

 新階さんは、その黄倉クラちゃんというヨーカン肛とは20年来の付き合いだそうじゃないか!何回も対論でノックアウトしてやったらしいパンチドランカーが、初めて「いい絵が撮れた」と喜んだのが長野法論で、その唯一の頼りの樋田がノックアウトされたのが中野法論なんだよ!わかったか!
 黄倉クラちゃんには、違法行為なら訴えてみろ、連絡して追及しても、逆にクラちゃんは逃げていたらしいじゃないか!(笑)


龍神ひろじ>最初から、新階と言えば済むものを

 本名を名乗ったとたんに、警察を呼ぶ!逃げ出す!最近ではヨーカン肛が裁判所に訴える!(理由は、脱肛を迫ったからだとさ!(爆笑))等々の弱虫毛虫の臆病者ばかりだから、対論をするためにはペンネームを使わざるを得ないとのこと。まったく日犬臭の名前のとおり、弱い学会員に対してはキャンキャンとよく泣くくせに、相手が獅子だとシッポを巻いて逃げるしか能のない龍神ひろじだなぁ!(笑)


龍神ひろじ>血脈相承について、創価学会公式見解では完全否定はしてません。66世日達上人まで認めてます。

 ケツまくり騒擾の定義と理解が、「日蓮正宗の教義に基づき」から「日蓮大聖人の御書に基づき」へと学会規則が改正されたことも知らないか!
 だから、御観念文から目師も除去されたではないか!退席痔の教義では、目師は「一閻浮提の座主」と呼ぶんだが、学会規則では場外なんだよ!(笑)
 ドブネズミの頭脳では、論理的な思考は不可能だということだ!(爆笑)


龍神ひろじ>創価学会公式見解で、日蓮正宗の血脈は嘘と言うならば、ニセ法主たる日寛上人の本尊を拝む矛盾をどう説明しますか?

 日寛上人は堆積痔破では極めて稀な、大聖人の御書を根本とした管長であり、今の日蓮正宗の教義を確立した珍しい弟子門下ではないか!その弟子が現した大聖人の出世の本懐である「観心の本尊」を形木にした仮本尊は、堀上人が言っているとおり、世界広布の時の本尊流布のあり方だと既に破折しているのに、自分の首が切れて落ちたことにも気がつかないゾンビか!(大爆笑)
 ドブネズミの頭脳では理解不可能だが、御書という根源の法則に基づいて「本尊の当体である我ら法華経の行者の生命に功徳が備わる」ということだ!(^_^)v


龍神ひろじ>大御本尊について、創価学会公式見解にて、大御本尊は後世に作られたとしてません。

 ほんの数mgのサンプルで、模刻した時期が大聖人滅後100数十年だと確定したら、いよいよ正式に事実を公表して、教義も見直しが完了するのだ!早くサンプルを渡せ!


龍神ひろじ>また、大御本尊を後世と言い出したのは、明治のはでん志問答が最初であります。

 馬鹿だなぁ!いや、馬や鹿より低能なドブネズミだったか!(爆笑)
 退席痔からわずか2、3kmのお隣の重須第6世日浄が、

「この頃日有は、未聞未見の板本尊を彫刻し、偽物の書を書いて、その罰でライ病人になって杉山に引きこもった」

と書き残しているではないか!無知なドブネズミじゃあ相手にならないな!


龍神ひろじ>さらに、大石寺と関係ない他宗で、大御本尊を認める文献が存在します。

 保田の日我が書き残したのは、日浄よりずっと後!ちゃんと退席痔から出版した年表を読めよ!あ、ドブネズミには御書ばかりか、人間の言葉は理解不可能か!(爆笑)


龍神ひろじ>日寛上人は、大御本尊を根本の本尊と言ってます。その日寛上人に逆らうのは、創価学会矛盾です。

 やはりドブネズミには人間の言葉が理解出来ないか!(爆)
 すでに破折したとおり、学会規則には、昔は「日蓮正宗の教義に基づき」と定められていたが、日犬がカットしてくれてからは、規則を「日蓮大聖人の御書に基づき」と解析していることも知らないのか!
 その御書には、

『問うて曰く経文は分明に候・天台・妙楽・伝教等の未来記はありや、答えて曰く汝が不審逆なり釈を引かん時こそ経論はいかにとは不審せられたれ経文に分明ならば釈を尋ぬべからず、さて釈の文が経文に相違せば経をすてて釈につくべきか如何、彼云く道理至極せり』(P.259)
(通解:問うて言うには、経文には明確に書かれているが天台・妙楽・伝教等の言葉に未来について記したものはあるのだろうか。答えて言うには、あなたの不審は逆さまである。天台等の釈を引こうとした時こそ経文には書かれているのかと不審を持つものであって、経文に明確ならば釈の文章を質問してはならないのです。そうすると、釈の文章が経文と異なっている場合は、経文を捨てて釈につくべきでしょうか。彼が言うには、まさにそのとおりである。)

等と、日寛上人の言葉を根本にするのではなく、大聖人の教えを根本にすることを明確に示されているではないか!
 学会が日寛上人を尊敬するのは、懸命に御書に基づいた教義体系を打ち立てられたからであって、その教義体系の中でも、御書に示された法則に基づかない内容があれば、御書を基準に判断しなければならないのは当然ではないか!道理が分からないのは、ドブネズミのレベルの脳みそしか持ち合わせていないのと、オレオレ詐欺坊主に洗脳されたのと、その両方のようだな?哀れなものだ!


龍神ひろじ>創価学会の仏師が鑑定し、認めてますが?

 ちゃんと証拠を示して口を開けろ!仏師なんかに板本尊の建立年代が理解できるはずが無かろう!原始人じゃないんだから、わずか数mgのサンプルを渡せ!加速器質量分析法(AMS法)で±10年程度の誤差で建立年代を確定してやる!早く退席痔に連絡をして、たった数mgなんだから板本尊のサンプルを提供してよ!と交渉してこい!(哀れ)
 今度北千住で会う際には、数mgのサンプルを持参することだ!そうすれば、速やかに対論の決着がつくではないか!楽しみだなあ!




龍神ひろじ>大御本尊否定は明治になってからのでん志問答が、初めてであります。それまで無かったわけです。

 御書が読めないだけじゃなくて、すでに破折して貴殿の首が切れているのに、また首を切り落としてくださいと差し出してどうするんだよ?(大爆笑)
 大聖人の出世の本懐とされた戒壇の大御本尊の存在は、日興上人が身延から富士に移られた際の荷物の中にも、その後の日興上人御在世中の文献にも何一つその記録は残っていないではないか。富士日興上人詳伝で、堀上人が指摘されていることもすでに示しておいたとおりだ。

 「板本尊」(戒壇の大御本尊の一般的名称)という教義上特別に重要なはずの存在が、歴史上最初の記録として文献に現れるのは、大石寺のすぐ近くにある北山本門寺(日興上人が1298年に御影堂を創建して在住した寺)の第6世日浄が書き残した「日浄記」で、これを富谷日震という京都・要法寺(江戸時代に大石寺が8代にわたって法主をスカウトした富士門流の一派、旧本門宗)の学僧が「本宗史考」という歴史書の中で示しているのだ。
 その内容たるや、

「日有此頃未聞未見ノ板本尊ヲ彫刻シ猶ホ己義荘厳ノ偽書ヲ作リ併テ邪智謗法ノ現罰を蒙リ癩病人ト為テ杉山ニ隠入云々」
(通解:大石寺9世の日有は、最近聞いたことも見たこともない板本尊を彫刻し、さらに己義を荘厳した偽の書物を作り、そのために邪智謗法の現罰を受けてハンセン病を患って山梨の杉山に隠居した。)

という悲惨なものである。つまり、日犬が河辺メモで暴露した「有師の頃の筆だ」というのはまんざら外れではなく、その当時の大石寺の近所にある寺の坊主が暴露しているのである。

 日有が法主に入院したのは大聖人が亡くなられて(1282年)から137年、杉山に移住したのが聖滅後185年なので、その間の時期に日有は日禅授与本尊を模刻した、ということになるのだ。
 貴殿は証拠も示せずに、オレオレ詐欺坊主の垂れ流すウンコをそのまま口に入れて、ゲロゲロと吐きだしているだけだよ!ドブネズミにしか出来ない芸当だ!(爆笑!)


龍神ひろじ>あなた達は、その堅樹派の僧侶らと同じく、地獄の相にて死ぬことでしょう。

 まったく何も知らないな?退席痔破で30年ほども在籍した御僧侶のY師が証言していたが、「100人近い退席痔破の坊主の死に顔を見たが、たった一人を除いて、みんな間違いなく地獄の相だった!」とのことだ!目を見開き、口をカッと開けて、血を口から垂れ流している死相を見て、若い坊主が気が狂ったこともあったという事実も知らないか!在家のアホケコッコは騙しやすいから楽勝だな?
 広宣流布を進める学会員から供養を絞れるだけ絞っておきながら、陰では学会員を悪し様に罵りながら酒を飲んでいるような獄卒が、地獄に堕ちないはずがないであろう!貴殿も要注意だぞ!!!




−−−−−−−−−−−−−

 またまたドブネズミらしく、こそこそと言い訳をしているようだが、すでに貴殿の無知は打ち砕かれて終わっているぞ!首が切られているのに、まだチョロチョロと動いているゾンビネズミめ!(爆笑)

龍神ひろし>日有上人が、ハンセン病?証拠は?

 退席痔からわずか2、3kmというすぐ隣の寺の重須本門寺第6世日浄が言っているんだが、貴殿にはそれを否定する証拠があるのか?

「日有此頃未聞未見ノ板本尊ヲ彫刻シ猶ホ己義荘厳ノ偽書ヲ作リ併テ邪智謗法ノ現罰を蒙リ癩病人ト為テ杉山ニ隠入云々」
(通解:大石寺9世の日有は、最近聞いたことも見たこともない板本尊を彫刻し、さらに己義を荘厳した偽の書物を作り、そのために邪智謗法の現罰を受けてハンセン病を患って山梨の杉山に隠居した。)

 なお、現在は日有が引きこもったこの山梨県の杉山の場所は、退席痔破の営業所の一つである「有明寺」と呼ぶ末寺になっているわけだが、いろいろな伝説が残っていることぐらい認識して反論しているのであろうな?
 ちなみに、先日破折したこの有明寺のホッケコッコの証言でも、以下のような正直な証言を確認している。貴様のようなオレオレ詐欺坊主の飼いネズミには耳を塞ぐしか道は残されておらぬぞ!(爆笑)

�‘�有はらい病だった(法華講員によっては梅毒と言う者もいるが、らい病が正しい、と主張)ので、弟子に命じて敷地に穴を掘らせ、(感染の拡大を防ぐためと推測されるが)自らその穴の中に生き埋めになり、地面に管を出してしばらく題目を唱えて生きていたが、やがて声が聞こえなくなった日を命日にしている、という悲惨な事実。

�△泙拭△修陵�明寺は、学会をずっと拒絶して、廃寺寸前になっていたそうだが、なんと人間的に歪んでいるために退転した学会幹部たちが有明寺の信者となって、文字どおり怨嫉者たちの掃きだめになっている事実。

 まさに有明寺は、大聖人の出世の本懐が何であるかを知らなかった罰としての、悲惨な地獄界の住人たちの住みかとなっているのである。貴様も同じような地獄の住人へと転落しつつあることを自覚せよ!


龍神ひろし> の"科学的鑑定"とやらについて(意味不明なネズミ語)

 「板本尊」の科学的鑑定、とちゃんと記載できない臆病者め!


龍神ひろし>▼ 「宗門は戒壇の大御本尊をなぜ科学的鑑定しないのか?
龍神ひろし>それは戒壇の大御本尊が偽作であることがばれてしまうからではないか?
龍神ひろし>それが怖くて宗門では科学的鑑定ができないのだ!」
龍神ひろし>と嘯く者達は、逆に言えば「科学的な鑑定が出れば信じる。」ということであるはずである。
龍神ひろし>しかし、"科学的鑑定"と一概に言っても、研究者によって判定結果は一様ではないのである。
龍神ひろし>それでは一体、どういう立場の、どのような人間なり機関の科学鑑定を採用するというのか?
龍神ひろし>その"鑑定結果"とやらはどこまで信用できるものなのか?
龍神ひろし>その鑑定結果が「絶対に真正である。」などということをどう証明できるのか?・・・ 
龍神ひろし>という類の疑念はどこまでもつきまとうものである。

 まったく科学についての基礎的な知見のない「ド素人」であることを、自分で暴露してしまったか!(哀れ)
 要するに、貴様は全く現代科学に基づく宇宙の基本的な法則を理解できていないということだ!だから大聖人の御書も読まず、おそらく読んでも理解出来ず、ただただオレオレ詐欺坊主の垂れ流すウンコを口に入れては噴き出しているだけの惨めなドブネズミでしかないのだ!
 たとえば加速器質量分析法(AMS法)によってRI(放射性同位体)を解析する専門家は、我が国には東京大学から理化学研究所に移ったS博士のような世界最先端の研究者がいるので、貴様がそんな言い訳をする暇があれば、一日も早く石ノ坊に棲みついたげっ歯類のヤマネを説得して、わずか数mgのサンプルを差し出すことである!
 ネズミの分際で、人間が行う作業の邪魔をするな!ヤマネを説得するのが貴様の唯一の使命だ!北千住で対論を行う際には、その点での追求をさせていただくので、今から準備をしておくことだ!


龍神ひろじ>日淨は、それをきちんと目撃した証拠出すべきです。

 逆だろ!貴様が「そうではない」という証拠を探して来るしか道は無いのだ!
 貴様のようなド田舎のドブネズミなんかじゃなく、日浄は退席痔からわずか2、3kmしか離れていない、お隣の寺で、しかも日興上人が開基の由緒ある本山ではないか!
由緒ある本山である証拠に、明治の中ごろは、退席痔は同じ「興門派」として、本仏を「久遠実成釈迦牟尼世尊」とする宗規のもとで、管長も持ち回りで同座していたではないか!その証拠として、明治政府の内務大臣であった山縣有朋が認可した資料が私の手元にあるぞ!
 何も具体的な証拠を示せないということは、貴様には何の反論資料も無いのだ!チューチューと逃げ口上を吐くしか能の無いド田舎のドブネズミめ!


龍神ひろじ>私の友人日有明寺信徒がおりますが?
龍神ひろじ>あなたが言うことは、嘘である。

 人間の言葉をマスターしてから書き込みなさい!(爆笑)
 「私の友人日有明寺信徒」というのも日本語ではないが、信徒に知人がいることと、「嘘である」と断定することには、地球と火星ぐらいの隔たりがあるのも理解出来まい?(爆笑)
 まったく貴様の主張に破「論理性」というものが無いのだ!ドブネズミ語は人間様には理解出来ないぞ!


龍神ひろじ>あなたが言う科学判定ですが、調べても木の樹齢しかわかりませんよ?
龍神ひろじ>樹齢だけで、どう判断するのかな?

 馬鹿め!樹齢だけではなく、板本尊の部分が環境中から切り離された時期から、放射性同位体が環境放射能との循環から分離されて、時を刻み始めるのだ!やはりド田舎のドブネズミには、加速器質量分析法の基本的な原理も理解できていないのか!(爆笑)


龍神ひろじ>「此の御本尊こそ冥途(めいど)のいしゃうなれ」(『寂日房御書』・新編一三九四頁)
龍神ひろじ>未来御本尊の意義を否定するのなら、ではこの御文の意味は一体何なのか。

 まさしく身延派日蓮宗が主張し、行っている化儀を、江戸時代以来、弱小の教団でしかなかった退席痔破が真似しただけではないか!
 オレオレ詐欺坊主でしかない日蓮正宗の宗務院が発行した正式な坊主の化儀のマニュアル「日蓮正宗教師必携」を読んでみろ!

「古来末寺において、御形木の未来本尊を発行する習いがあったが、これはよくない。」

と書かれていたではないか!


龍神ひろじ>樋田氏は勉強し直すと言ってますね?ならば、再法論すべきです。

 そうかそうか!では速やかにセットせよ!

 つい先日も、都内の妙観光陰と対論がセット出来たのに、その妙観光陰が壮年部に電話してきて「樋田さんは講が違うから、対論には参加できません」と言い訳をほざいていたぞ!(哀れ!)

 宇都宮での法論などは、学会に入会して2年目の男子部員と樋田とが対論する際に、日曜日の仕事を抜けて彼が駆けつけたら、樋田は「今日は準備をしてないから話をしない。」と、全く誰にも理解出来ない言い逃れをほざいて、対論から逃げた実績を持っているんだが、貴様にはそのような背景も理解できまい?


龍神ひろじ>クソ坊主をクビ?その僧侶は、何布教区の何という寺ですか?きちんとクビにしたというならば、大日蓮にあるはず。何年何月の大日蓮にあるか?証拠を出すべきです。

 よしよし、教えてあげよう。
 まず、樋田が貴様と同じ「女にもてない」とか意味不明の変態であることを暴露した返信を送って来たので、妙相寺の大藪政道にターゲットを坊主に変更した際に送付しFAXの内容は以下のとおりだ!


                                           2003年10月12日
大 藪 政 道 殿
(cc:宗門関係各位)

 前略
 10月8日AM7:17付けで、「法見山 妙相寺」発の作成者不明のFAX5枚が拙宅に届きました。
 あまりにもお粗末千万なFAX文書の内容から推測するに、貴寺の元講頭の樋田氏が作成したものだと思われますが、いよいよ貴殿の責任問題が回避出来なくなったことを心配して確認のご連絡をいたします。
 今回の樋田氏作成と思われるFAX文書は、発信元が「法見山 妙相寺」となっており、これが虚偽であれば樋田氏が不法行為を問われるだけですが、もしも貴寺から発信されたことが事実であれば、時間帯から考えても貴殿が了解をしたものであると考えざるを得ず、当然のことですが文書の内容についても貴殿が了解したものであると判断せざるを得なくなります。
 おまけに彼は、前回の真っ白な11枚のFAXの言い訳をするために、
「当該文書は妙相寺から発信されており、表裏間違いなく送信した。と御住職は断言しておられる。また、発信人番号は「通知」に設定されており、間違いなく発信者番号は表示されているはずである。」
と、虚偽を述べています。拙宅のFAXに残された受信記録である
「10月3日 9:04 11ページ・A4 アイテサキデンワバンゴウソウシンサレテイマセン」
を知りもせずに、貴殿がFAXを送ったのだから自分は知らないことだと責任転嫁までして、ウソを書いているのです。しかし機械は彼のようにウソはつきません。これで彼が人格破綻者である証拠がまた一つ増えました。
 しかし、今後樋田氏が各種の問題で法的な責めを問われる場合には、貴殿は共同正犯乃至教唆の疑いが問われることもあり得ます。人格破綻者を信徒として抱え込んでいるだけならいざ知らず、まるで番犬のように積極的に利用していたという証拠をこのような形で送付して来たのですから、貴殿が樋田氏に騙されているのでないならば、あまりにも不用心です。最後は彼から責任転嫁されて、全ての法的責任を負わされるようなことにもなりかねませんのでご忠告としてお伝えします。
 こうした懸念を前提としつつ、文書作成者名の無い、妙相寺に全責任を転嫁したFAX文書に対する感想を少々述べておきます。

 先日、発信元を明示しない11枚の真っ白な紙が届いた時にも、送った者は気が動転して裏表を間違えたのであろうと書きましたが、今回も作成者名を記載し忘れたところを見ると、おそらく心臓が止まるほど異常な動悸がしていたのでしょう。それともわざと責任を大藪住職に擦り付けるためなのか。どちらにしろ正常な精神状態で書かれた内容ではありません。
 前回の小生からのFAXで指摘したとおり、真摯なネット上の対論の真っ最中に、樋田氏から突然何の脈絡もなく、「蟹は自らの甲羅に似せて穴を掘る」の諺どおりの下衆な中傷文書が送られて来ました。

(樋田氏から小生への文書)

「さもなくば謝罪して脱会せよ。それが出来ない、そんな女々しい男、女には好かれないよ。かみさんとうまくいってますか?子供たちぐれていない?ほんと心配だよ。貴殿が女に”帰命”しても女は貴殿に”帰命”してくれないこと必定。」

「おそらく貴殿は幼少期からゲームにしろ何事に於いての順番にしろ自分の我侭だけを主張し守れなかったのだろう。が故に、いつも人から疎まれ、表面上のお付き合いだけで、心底貴殿を好いてくれる者がいなかったであろう。それは女性関係でも同様で、最初は貴殿の熱弁にほだされた女性も貴殿の独り善がりな性格に愛想を尽かし多くの(って数は極めて少ないだろうが)女性が去っていった事だろう。貴殿はその度に復讐の誓いを立て、偏執的で歪曲した精神世界にのめりこんでいった事だろう・・・・・誠に哀れである。おそらく、子供にも人気が無いであろう。」

 何度読んでも、最低の境涯の人間が、自分のどん底の低い価値観で他者を誹謗しているという、相手にするのも汚らわしい根も葉もない中傷でしかありません。



 小生は前回のFAXで、以上のような樋田氏の人格的問題点を象徴する箇所を貴殿に対して指摘しておいたところですが、彼は今回の文書でも以下のような完全に発狂したとしか考えられない質問をして来ました。

「最近入手した貴殿(注:小生のこと)の(注:「に関する」の意味)「予備知識」では、
�ゝ�殿はかつてある種の”メンタルな分野を扱う病院”(注:要するに精神病院のことか?)に入院していたというが本当ですか?
��貴殿はここ数年の間にかなりの量の吐血をしたと聞いたが事実ですか?
��それに関連して手術されたというのは事実ですか?
�た�場でも、実質的な降格処遇されたというのも事実ですか?
もとより、噂など信用できない事が多いものですが、上記�,�ら�い濃�実でないものがあったら明確に否定してください。否定できなければ事実と認識し今後の貴殿への破折の”予備的知識”とします。」

 いやはや、完全に狂気の沙汰です。�,�ら�い泙任料瓦討�、全く事実無根の捏造でしかないのですから。小生は正しい信仰実践の功徳のお陰で、僭聖増上慢出現以来のこの10数年間で病院と言えば歯医者に行ったぐらいであり、その逆に、激励した重い病の方々を仏法に縁させることで完治させた事例は数知れません。最近でも、�。隠闇�間の鬱病をわずか1週間で治癒して目出度く入会した山梨のTさん、�⊃�年間の心身の病で入院寸前だったのが仏法に目覚めてわずかの間に医者が驚く健康体になり(某有名病院の精神科医が「学会によろしくお願いします」と患者、家族に発言!)、早く入会したいと言っている東京のJさん、��18年間の精神病で一家が苦労していたのが、末寺破折にお連れしたその日に劇的に治癒して大活躍を開始した東京のKさん、�ぃ殴�月後の死を宣告された末期の肺ガンを2ヶ月で消滅(胸水400ccはわずか2週間で消滅)させた東京のYさん、�ニ�期の肝臓ガン(十数カ所にガン病巣)を3ヶ月で完治させた東京のUさん、��手術できない箇所にあった脳腫瘍を末寺破折から2週間ほどで消した千葉のTさん、等々等々、小生が激励した友の中に、会員であるなしに拘わらず、純真な仏法の実践で見事な功徳の現証が続出しています。

 したがって、樋田氏のように根も葉もないデマに踊り狂う者の邪難など、吹けば飛ぶような煙か、風の前の塵と同じです。一言のもとに否定し去っておきましょう。おまけに、このような狂気の沙汰の邪難の文書を小生のことを身近に知る方々に見せていますが、樋田氏のみならず貴殿ら日蓮正宗の関係者が「風聞を広めて社会に害悪をもたらす」ただのデマ集団、反社会的団体であることを確信してくれているのです。昨日は、昨年末に入会したばかりの友が、「最低。そんなバカと関わるのは時間の無駄です。貴方はもっと大事なことを優先してください」と断固として宗門を拒否してくれたばかりか、価値的な生き方を強くアドバイスしてくれましたし、他にも樋田氏の狂気の邪難を紹介した方々が「それが日顕宗のウソつき体質だ」「そこまで悪人たちから嫌われるとは素晴らしい」等々の率直な感想を聞かせてくれています。明確な証拠ですので、今後もしっかりと関係者に伝えていきたいものです。

 最近は、風評被害を発信した者は厳しく法的な制裁を受けるようになりました。もしもこのようなウソ八百を聞いた場合には、日蓮正宗の関係者によるものと断じて良さそうです。重要な証拠資料を入手することが出来ました。ありがとうございます。

 小生が、樋田氏のみならず貴殿の仲間たちから呪詛され、噂と称しつつ全く根も葉もないウソが日蓮正宗の僧俗・檀信徒の中で広まっているのだと思うと、すぐに「還著於本人」の経文が心に浮かび、勧持品の二十行の偈もこの身で読むことが叶い始めたのかと嬉しい限りです。本当にありがたいことです。




 ところで、小生が貴寺を訪問することについて、樋田氏は「ご住職は貴殿等改心の見込みの無い大謗法者などとお会いにあ(ママ)る意志は全く御座いません」「日蓮正宗に帰伏してから、頭を地面に擦り付け、深く反省懺悔してから来訪しなさい」と意味不明の不可解な主張をしていますが、貴殿は先日のお電話の際に小生に対して、
「宮川雄法師は会いたくない。あなた一人だったらいいけど」
とはっきりと発言されましたし、小生が一言も勧誘のようなことは言っていないにも拘わらず、
「僕は宗門を離脱するつもりは無いですから」
と主張をされましたね。頭を地面に擦り付けて来いと相手に要求する者が、その相手に対して「ぼくは離脱しない」などと発言するでしょうか?樋田氏はこうやって貴殿を持ち上げるように見せて逆に貴殿の立場を貶めて、寝首を掻こうとしているのがありありと窺えます。
 そのことは、「FAXによる痴言に対しての破折をご住職が当方に依頼されている事実からも、すでに大藪御住職は完全に当方の本質を見抜いておられる」という樋田氏の自己弁護の主張からも推察出来ます。要するに、樋田氏は妙相寺の番犬として雇われているんだから、全ての責任は飼い主にある、という論理です。このようなFAXを妙相寺を発信元として送って来ているのですから、呉々も飼い犬に手を咬まれることのないよう貴殿にご忠告いたします。

 ところで、樋田氏は、相伝に関して論じる能力も立場も無い存在であるということを、今回もお粗末な相伝論を展開して馬脚を顕してしまいました。
 盲滅法に「弁惑観心抄」を引用して、「本因妙抄」「百六箇抄」は唯授一人の相伝書ではなく、他の複数の弟子たちにも与えられたとい歴史的事実は渋々認めたのですが、「弁惑観心抄」で日応師が主張したことが、「法門総付・法体別付」という見解であることを誤魔化そうとしたために、樋田氏は「別しての12箇条」まで否定する論理を展開してしまったのです。相伝について無知な者が口を開けると、こうやって即座に恥を晒すばかりか、宗門の教学にまで泥を塗るという結果になる典型です。
 そもそも、本因妙抄と百六箇抄とは、「両巻抄」または「両巻の血脈抄」と呼ばれ、宗門では古来より非公開の相伝書でしたが、これらも堀上人が公開されたことは堀上人自らの言葉で明らかです。
「両巻抄は古来より法主の相伝書となっていて、一般には見せず、聞かせず、知らしめなかったのである。故に此を日亨が此を公開すると云う事はまことに御先師方に対して申し訳がない」(亨師御講聞書)
と、先師方には申し訳ないが公開する旨を宣言されています。その上で、十二箇条の法門についても、堀上人は随所で一般大衆に対しての講義の際に、口の端に掛けておられます。一例を挙げれば、

「房州日我は相承の文には二十四番と分けられてあるが、差し当たり自我に十二番に分けても良いと言っている。此の自我の十二ケの関係を二十四番に拡げて詳しく話する予定なり」(亨師御講聞書)

 つまり堀上人は、「保田妙本寺の日我は相伝を24項目に分類しているが、天台家と当家の浅深を対比させて、これを12箇条に分類しても良いと言っており、堀上人としては相伝の十二か条の関係を24項目に広げて詳しく話す予定である」と説明されているのです。それ以外の御講の記録には、さらに驚くべき内容も示されています。
 他にもいくつも12箇条の相伝に関する証拠が発見されていますが、こうした記録を研鑚したならば、阿部管長のウソは簡単に見破ることが出来るのです。残念ながら、邪宗化してしまった現宗門にはそのような具眼の士は少ないようですが。
 阿部管長は、相承箱の存在についても憂宗護法同盟から責められて、周章狼狽を繰り返していますが、本人しか知らないことだと主張したいのであれば、少し証拠を見せるだけで誰も黙らざるを得ないでしょうに、取り巻きに提灯記事を書かせるだけでは、自らが相承を詐称したことを黙認しているようなものです。猊座を譲る最高のチャンスだった750遠忌も過ぎて、いったいいつまで生き恥を曝すつもりなのでしょうか。他人事ながら哀れを催します。

 それでは、貴殿の疑問を晴らすためにも、貴寺にご訪問させていただこうと思いますので、その節にはスピッツのような飼い犬にキャンキャン吠えさせて自らは庫裏に駆け込むようなことの無いよう、またお互いに礼を失せぬよう戒め合って、呉々もよろしくお願いいたします。



<その後は「繁忙期です」と繰り返しながら、こちらが仕事で多忙な時間帯に、留守電に数分ごとに1日10回以上も念仏のようなつぶやきを、チューチューと残していたので、記録を残して一つずつ破折してあげたのが以下の内容です。>


「公式見解、公式見解!」と空念仏を唱えるドブネズミが冷や汗を垂らしながら主張していることは、単なる「希望的観測」でしかないことが明確になったぞ!
 しかし、対論で求められていることは、オレオレ詐欺が垂れ流すウソをそのまま信じ込む「希望的観測」などではなく、「事実としての証拠を」を示すことが必要なのだ!

 げっ歯類の脳みそでも理解できるように分かり易く言えば、貴様らの主張は、

「もしも○○○だったらうれしいな」という「ただの希望的観測」を、「公式見解」に祭り上げて、ただただ盲信・狂信にしがみついて「○○○だからすごいことだ」と主張しているに過ぎないのだ。

 ところが「○○○ではない」ことを証明するためには、「×××である」という事例をたった1つだけでも証明すれば十分なので、私は既に具体的に「×××である」という証拠を示した訳だ。

 一方で「○○○である」を証明するためには、「ありとあらゆる事例が○○○である」ということを示す必要があることが理解できるかな?

 したがって、私がその仮説を否定する「×××である」という事例を一つ示せば、それだけで「○○○である」という仮説は否定されて終わり。その場合には、「一般的には○○○である」と正確に言わなければウソになるのだ。

 ところが、どうしても「一般的には○○○である」ではメンツがつぶれるとか、他者を騙そうという悪意を持つ者は、意図的に「絶対○○○である」と主張したがるのだ。このような主張をウソとか、詐欺行為とか呼び、まさにオレオレ詐欺のような発想なのである。
 退席痔派の坊主を「オレオレ詐欺坊主」と呼ぶのは、このような論理と根拠からであり、オレオレ詐欺坊主が垂れ流すウンコのようなウソをそのまま口に入れて、学会員に対してゲロするアホケコッコのことはオレオレ詐欺坊主にだまされたボケ老人のような可哀想な方と呼ぶべきであろう。
 しかし、貴様らのように、意図的にオレオレ詐欺坊主の片棒を担ぐ獄卒のような輩については、ユダヤ人をガス室に送って惨殺する作業をしながら、ユダヤ人同胞から金歯などの貴金属を盗み取った犯罪者ユダヤ人と同じ扱いをするべきなのである!

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大聖人の仏法は、そんなオレオレ詐欺坊主たちが垂れ流すウソを吹き飛ばす論理性と法則性とを持っているのである。
 学会は規則を改正して「日蓮大聖人の御書に基づき」教義の正邪を判断するので、御書の

「若し証拠無くんば誰人か信ずべきや、かかる僻事をのみ構へ申す間・邪教とは申すなり」
(通解:もしも証拠が無いならば誰人が信じようか。このような歪んだ事ばかりを主張するので邪教と呼ぶのだ。)

に基づいて、証拠を確認した結果、「事実は×××なので現実は厳しいぞ」ということを教えてあげているのだ。
 具体的には、
�� 血脈相承の伝言ゲームは失敗し、途中で無くなったり、改竄された事実が証明されたので、御書に基づいて本来の血脈の意義を再構築したら、「大聖人直結」が正しい信心であることが確定した!
�� 本尊書写、彫刻、形木等の本尊の化儀は、最初から法主一人の独占ではなかったという歴史的事実が確認されたので、時代状況で大きく変化した本尊の化儀を御書と歴史的事実に基づいて再構築したら、法華経の行者の生命の当体が功徳聚たる本尊であり、「法華経の行者を仏の如くに敬うことが法華経の最第一の相伝」であることが明らかになり、大聖人の出世の本懐である「観心の本尊」は大聖人が一切衆生の救済のために顕示された、我が生命の鏡のような修行の対境であることが確定した!

 これに対して文句があるならば、オレオレ詐欺坊主どもの公式見解などではなく、こちらが示した事実を正確に把握して、出来るものなら事実に基づいて否定することしか道はないのだ!
 ところが、こちらがすでに証拠を示して「公式見解」を棄却し、否定してしまった以上、貴様らにはドブネズミのように逃げ回るしか道が残されていないのだ!おそらく逃げながら、「勝った、勝った」と「チュー、チュー」泣きながら消えていくのみだ!(爆笑)

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 龍神ひろじ、本名齋藤英通と呼ぶ茨城県のアホケコッコの完全な変態男から、留守電に長時間の音声が記録されていた。その内容は以下のとおり。

(12月6日夜の分)
21:34「あなたのmixiの書き込み、反論するのがチョー面倒なので、繁忙期だし…」
21:39「mixiの書き込みやってる暇無いんですよ。」
21:42「何回も言いますけど、私ヒマじゃないんです。眷属10何人抱えているんで大変なんです。ゲイ蚊の誤死難でやっているんです。」
22:01「人間誰しも欠点はありますからね?ゲイ蚊が間違ってどうだこうだ言っても関係ないんです。」
22:05「江戸時代は要法寺から邪義が入って来て大変だったんです。あなたそんな歴史知らないでしょう。」
22:09「しつこいと思うでしょうが、私を救う気持ちがないなら会うつもりはないですよ。私は教学はないですけどね。いくら教学学んだところで、幸せになる訳じゃないですからね。」
22:12「入信して今年8年目。いろいろ大変なことありましたけど。」
22:16「しつこくて申し訳ないですね。ちっちゃい頃から学会でやな思いしてますから、文句言えないですよ。」
22:19「御本尊が云々カンヌンやっても意味ない。やっても無駄かな。血脈についても平行線だし。」

(12月8日夕方の分)
17:19「ヒマじゃないんですよ、ボク。忙しいんですよ、ボク。あなたは私を折伏したいんですか。やっつけたいんですか?やっつけたいんなら会う気ないです。」
(間歇的に続く)
18:16「しつこいんですけど、おれ。繁忙期ですけど、今年は例年に比べてヒマですけど。創価学会を信仰して幸せになってますか?創価学会を信仰しているとこんなにおかしくなるんですよね?」
(延々と続く)
18:29「脱講運動やってます?そこまでやれる人、今の学会にいないんじゃないですか?学会やって幸せになったら、私学会やりますよ。けど学会は出家者いないし。」
18:33「私本当しつこいですからね。幸せじゃないから意地張ってんですよね。」
18:37「相手を幸せにしてやりたいという書き込みじゃない。それをあなたは理解してない。日蓮正宗を批判しているより、邪宗はいっぱいあるじゃないですか。キリスト教、イスラム教、顕正会とかも増えてるし、いや増えてないけど。」
18:41「創価学会を信仰していて、幸せになれるということを証明しなければ意味無い。平行線ですよ。」

などと、似たり寄ったりの言い訳と愚痴と変態の呟きが、なんと2日で20回も、しかも一回あたり約3分、つまり合計1時間も録音されていたぞ!(大爆笑!) \(^○^)/

21:34「あなたのmixiの書き込み、反論するのがチョー面倒なので、繁忙期だし…」

なんかは要するに、証拠が残る形でドブネズミの龍神ひろじが何かを書くたびに、そのお粗末な公式見解や願望だけの盲信を、こちらがコテンパンに破折してしまうので、
「これ以上破折されるのはかんべんしてくださいませ」
と泣きついて来たわけだ!(哀れ)
 勘弁ならぬ!!!(怒)
 貴様のような田舎のドブネズミの分際で、今まで法華経の行者に対する嫌がらせを繰り返して来たその罪は、堕罪無間であることを実感させてやるから楽しみにしていなさい!

―――――――――――――――

 まずは、少し貴様の愚痴とボヤキを破折しておく。

21:39「mixiの書き込みやってる暇無いんですよ。」
21:42「何回も言いますけど、私ヒマじゃないんです。眷属10何人抱えているんで大変なんです。ゲイ蚊の誤死難でやっているんです。」

 これだけ長時間をかけて、ストーカー行為を出来るんだから、間違いなくヒマ人だが、ヒマであるとかないとか以前に、貴様は完全な変態だ!しかも、これが「ゲイ蚊の誤死難でやっている」んだから、ニッケン臭に犯罪者が異様に多いのは、当然と言えば当然の「罰の現証」だ!

17:19「ヒマじゃないんですよ、ボク。忙しいんですよ、ボク。あなたは私を折伏したいんですか。やっつけたいんですか?やっつけたいんなら会う気ないです。」

 もう既にコテンパンに破折し終わっているよ!まともに反論出来ないから、繁忙期とか言い訳しながらmixyから逃げ出して、留守電に一人で念仏を唱えていたんだろ?(爆笑)

18:16「しつこいんですけど、おれ。繁忙期ですけど、今年は例年に比べてヒマですけど。創価学会を信仰して幸せになってますか?創価学会を信仰しているとこんなにおかしくなるんですよね?」

 折伏とは、このような変態の分際で自分が正しいと狂信している邪宗の邪義を、完膚なきまでにコテンパンにすることで、現証を出させて、いったん地獄に落としてあげて、宇宙の大慈悲である地獄の苦しみによって反省や気付きを起こさせてから、もしも求道心が生まれたら救っていくという修行なのだが、貴様は自分の今の姿が三悪道で、すでに精神を病んでいることにさえも気がつかないのか?(哀れ)

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龍神ひろじ>22:19「御本尊が云々カンヌンやっても意味ない。やっても無駄かな。血脈についても平行線だし。」

 まともに反論も出来ず、少し言い訳したら、片っ端から破折されて、逃げ出したい気持ちなのは行間にも本文にも滲み出しているぞ!
 しかし、血脈について何の反論も出来ないくせに、

龍神ひろじ>たとえ血脈相承を受けた法主であっても、思い違いや多少の間違いがあるようなことは、当たり前なのです
龍神ひろじ>ちょっとした間違い、思い違いぐらいはどこにでもあり、それは正直に訂正すればよいのです。ただし、血脈の法体に関する根本的な意義については、けっして誤りはありません

 オレオレ詐欺坊主が垂れ流したこんな大ウソをそのままコピペするから即座に破折されて終わってしまうのだ!
 日寛上人がようやく六巻抄に体系化して邪義を概ね駆逐してからわずか7代、30年ほど後の33世日元が、

「本地久遠実成釈尊 垂迹富士浅間宮」

という邪義を授与書きに記載した本尊もどきを、沼津の浅間神社に彫刻してあげているではないか!
 伝言ゲームがきちんと出来ていたら、こんな明らかな謗法を刻んだ本尊もどきを、浅間神社に下付するわけがないであろう!
 いったいどこが「平行線」だ?ドブネズミが「閉口」しただけではないか!(大爆笑)

―――――――――――――――


龍神ひろじ>22:09「しつこいと思うでしょうが、私を救う気持ちがないなら会うつもりはないですよ。
龍神ひろじ>17:19「ヒマじゃないんですよ、ボク。忙しいんですよ、ボク。あなたは私を折伏したいんですか。やっつけたいんですか?やっつけたいんなら会う気ないです。」

 いやいや、これだけ無駄な時間を費やして、私が仕事で気合を入れていて携帯なんかスーツのポケットにほったらかしになっている時に、合計1時間もの留守電を記録するんだから、これ以上ない十分なヒマ人だよ!(爆笑)
 大聖人の門下としては、そんなオレオレ詐欺坊主の飼いネズミは、絶対に折伏してあげなくちゃ、と決意しているよ。ただし、貴様が期待しているような、優しく納得できるように教えてください、なんて摂受は御書のどこを読んでも書かれていないのだ。速やかに地獄に叩き落としてあげて、反省させ、気付きを起こし、道心を起こさせる、という厳父の慈非が大聖人門下の而強毒之の実践だ!もう既に完璧にやっつけてしまっている訳だが、こんなものではない!じっくりとどこまでも追及する!諦めろ!(嗤い)

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 さあて、今日も夜まで仕事が続いて、一段落して携帯を見たら、イカレポンチのドブネズミから18:03〜19:11までに10件の留守電が残っていた。相変わらず変態丸出しだ!面倒だが明日にでも記録しておくことにして、とりあえず昨日までのドブネズミの留守電の内容をいくつか破折しておくことにしよう。
 大聖人門下である以上、御書の教えのままに、邪義への破折は忍耐強く持続するしかあるまい。

龍神ひろじ>22:01「人間誰しも欠点はありますからね?ゲイ蚊が間違ってどうだこうだ言っても関係ないんです。」

 おいおい!ニッケンが間違っていても関係ない、という言い草は、ニッケンは間違っている、ということを前提とした発言ではないか!
 確かにニッケンが間違っている(正確には、狂っている)のは事実だが、高齢でヘロヘロになっても、陰湿に宗門を支配しているケンちゃんの耳に入ったら、ドブネズミ君はネズミ捕りか、黄リンなんかの殺鼠剤でもかまされてカットされちゃうんじゃないか?(爆笑)
 何と言っても、

「だから私は、日顕が、に、に、に日蓮大聖人様なんて、一遍も言ったことない。ないけども、やはりそういう意味でのですね、あのー、この、しっ、信仰が、やはり富士門流の大石寺の信仰としてあることが、あー、伝わっておるという意味であります。」

と、自分を日蓮大聖人様だと信じるのが退席痔の信仰だという「ニッケン臭の旗揚げ」をしたエロジジイだからね〜!(嗤い)


龍神ひろじ>22:05「江戸時代は要法寺から邪義が入って来て大変だったんです。あなたそんな歴史知らないでしょう。」

 大変だったのは、日寛上人が末法相応抄で、その要法寺の邪義を持ち込んで来た日精が主張した「造像は本門寺建立の時」という邪義を破折していることを見れば、六巻抄を厳格に研鑽した者であれば誰にだって理解できることだ。
 逆に、貴様のように「私は教学はないですけどね。いくら教学学んだところで、幸せになる訳じゃないですからね。」などと教学を否定し、御書を無視する法然の子分のようなドブネズミにはまったく理解できまい。
 だから、まったく邪義を理解出来ずに、

「「随宜論」を根拠に造像を行わんとすれば、その最後に、
「然らば富山の立義は造らずして戒壇の勅許を待ちて而して後に三ケの大事一度に成就為す可きなり(中略)願くは後来の学者二義を和会せば造不造は違する所無くして永く謗法を停止して自他共に成仏を期すのみ」
とある。つまり富士の義は、広宣流布の時に仏像を造るのだからそれまでは造るべきではない」

などと、日寛上人が懸命に破折した邪義を復活させた教義研鑽委員会のオレオレ詐欺坊主どものウンコを、そのまま口に入れて吹き散らしているのだ!不潔の極みのドブネズミだ!それが貴様の生命の本質であることは、留守電に残された声の質の汚さが証明している!

―――――――――――――――



 ワッハッハッハ!\(^o^)/(笑)
 麦原野流布意さんに対しては、1日で12回も電話したんだって〜?貴様の「繁忙期」ってのは、よっぽど暇なんだなぁ〜!顕坊キの間違いじゃないの?(爆笑)

 私に対しては、最初の日は1日で電話9回、留守電9回もして来た記録が残っていたが、中国語で「9」を「チュー」と発音するから、貴様は電話チュー回、留守電チュー回ということになるわけだ!やっぱり貴様はチューチュー泣くしか能のない田舎のドブネズミだということを自ら暴露したか!(爆笑)

 それにしても私が仕事で真剣勝負している時間帯に、ドブネズミらしくチューチューと、何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も電話してくるとは、異様なほどキモいドブネズミだなぁ!(大爆笑)

 貴様はただの変態だ!これがニッケン宗の実態、滞積痔破の象徴的な姿だ!だから何百年かけても、世界はおろか日本にも全く広まらず、消滅寸前まで転げ落ちたわけだ!すでに学会の寄生虫でしかない退席痔の使命は終わっているぞ!(哀れ)

> ----------------
>From: 齋籐英通
齋籐英通> あなたが、一回メールしたら10回は電話します。
齋籐英通> 以上
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麦原野流布意さん> じゃあ、貴様は千回電話するかもな(笑)
麦原野流布意さん> がんばれ!
麦原野流布意さん> 無様ゾンビ鼠くんo(^o^)o
> ----------------
麦原野流布意さん> 貴様は自分で約束したことを守れるかな?
麦原野流布意さん>ほら、20回電話してみろよ(笑)\(^o^)/
> ----------------
麦原野流布意さん> ほら、30回電話してみろよ(笑)
麦原野流布意さん> できねえのか?
> ----------------
麦原野流布意さん> 40回!
麦原野流布意さん>まだ一回も来ないな(笑)
> ----------------
麦原野流布意さん>50回!
麦原野流布意さん>よし、何回か電話来てるな(笑)
麦原野流布意さん> バカだな〜〜!!!
麦原野流布意さん> 一回でよくね?!\(^o^)/
> ----------------
麦原野流布意さん>はやく60回電話してみろよ(笑)
> ----------------
麦原野流布意さん> 日犬宗のカスさを、わざわざ証明してくれて、ありがとうね
> ----------------

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 昨夜はmixiの公開されたスペースで、完膚無きまでにコテンパンに破折されたのがよほど悔しかったようだな?(笑)
 夜9時半から10時半の間に携帯電話に9回の電話、9回の留守電を残してドブネズミのチューチュー泣く声が記録されていたぞ!(爆笑)
 文句があれば、mixiできちんと反論すれば良いものを、それさえも出来ないで無様に電話ですり寄ったり抱きついて来るな!気色悪い変態ネズミめ!(爆笑)
 10回まで頑張ったら成仏出来たかも知れないが(無理無理!)、苦界で貴様の人生は終わったな!(^_^)v

 それにしても、繁忙期とか書いていたが、無茶苦茶暇だよなぁ?犬忘期の間違いか?(笑)

 こちらは昼夜を問わず黒死病の駆除対策以外の極悪叩きも進めているので、貴様の相手をしてやる時間帯はわずかしかないので、安心して地獄でゆっくり待っていなさい!

――――――――――――――――――――――



龍神ひろじ 12月11日17:33>すでにロンパされた内容をあなたがグダグダグダグダ言っているだけですね。あさま神社、せんげん大社は、退席痔の管轄でありましたので、問題ありません。以上です。

 まったくオレオレ詐欺の言い分だけしか理解できない低能児が、口からウンコをゲロゲロと吐き出している姿が目に浮かぶなあ!あ〜きたない!(爆笑)
 私が破折した内容を読んでもいないな?日本語が読めないドブネズミだから、反論にも言い訳にもなっていないことにさえ気がつかず、自分の首が切れて転がっていることさえも自覚できないか!だからゾンビネズミと呼ばれるのだ!(大爆笑)

 もう一度、こちらが何を破折したかを教えてあげよう。目を皿のように開けてよく見ろ!(嗤い)

「左端の授与書には、

「本地久遠実成釈尊 垂迹富士浅間宮」

という信じられない邪義が刻まれています。「本地久遠元初の自受用法身如来・垂迹上行菩薩・顕本日蓮」というのが二十六世日寛上人が打ち立てた正しい教義であるにも拘らず、わずか数代後の時の法主がこんな邪義を本尊(もどき)に刻んで、おまけに邪宗の神社に下付しているのです。これも「富士の濁流七百年」の証拠の一つです。」

 分かったか?退席痔の歴代アホッス同士によるケツまくり騒擾が、日寛上人の破折によって一段落してから50年近く過ぎた、江戸時代中期の33世日元が、神社の神主や氏子に対して「本地久遠元初の自受用法身如来」という正義を教えることもせず、大聖人の教えも日寛上人の六巻抄の義も捨てて、「本地久遠実成釈尊」という要法寺の邪義を記録しているのだ!はい、ロンパ終わり!(大爆笑)

――――――――――――――――――――

 またまた言い訳の念仏のような留守電が、私の携帯に記録されていたぞ。

 貴様の今の無様な姿は、ボクシングに例えれば、ぼこぼこにパンチ!を食らってダウン寸前の田舎者が、これ以上殴られたくないと、クリンチと言ってチャンピオンに抱きついて、なんとかダメージを少なくするチャンスを探っているようなものだ!(爆笑)
 これに対してチャンピオンは、パンチドランカーの田舎者から距離を置きながら、さらに次々にカウンターパンチを浴びせて、田舎者のドブネズミはリングの外に逃げ出す理由を必死で考えているという状況だ!(爆笑)

 当然このやり取りも、mixiにアップするので、最初は偉ぶっていた貴様が、滞積痔の日本最小の心臓を持つげっ歯類ヤマネの誤死導を受けて行動している、ただのド田舎のドブネズミでしかないことが、全国の読者に知らされ、満天下に晒し者にされた結果、ニッケン宗、滞積痔破、日蓮消宗の教義は邪義であることが明らかになったのだ!\(^o^)/

 それでは、貴様の言い訳を一つ一つ破折しておこう。


龍神ひろじ11日17:33>日精上人のことをああだ、こうだ書いてますが、日精上人は敬台院、御影堂とか大石寺に寄進された方ですけど、その人が要法寺の教えが抜けないので、それを擁護するというか、退転させないために書いた書であって、日蓮正宗では用いていない。


 つまり、日精が退席寺に入院して1年経って花押入りで書き残した「随宜論」は、敬台院の化導のために書いたのだという言い訳です。
 しかし、こんなオレオレ詐欺が垂れ流したウンコのようなウソを、よくぞそのまま口から吐き出せるものだ!
 「随宜論」の本文には、日精自身がこの書を書き残した理由を書いている。

「要用の文を集めて愚が廢忘を助くるのみ。」
(通解:重要な文証を集めて、私自身が忘れてしまうのを助けるためでしかない。)

「予、法詔寺建立の翌年仏像を造立す。茲に因って門徒の眞俗疑難を致す故に、矇霧を散ぜんが為、廃忘を助けんが為に筆を染むる者なり。」
(私は、法詔寺を建立した翌年に仏像を造立した。このために門徒の僧俗が疑い非難するので、迷いを消すために、忘れないようにするために筆を取って書き残したのである。)




 つまり、敬台院の化導などではなく、自分自身の信念と退席寺の僧俗の主張との対立に対して、調整を図るために、

「日代上人の御書に云く、「仏像造立の事は本門寺建立の時なり。未だ勅裁無し。国主御帰依の時三ケの大事一度に成就させ給うべきの由御本意なり。御本尊の図は其の為なり」文。
 此の文、実録の内の興師の御義に符合す。然らば富山の立義は、造らずして戒壇の勅許を待ちて而して後に三ヶの大事一度に成就為すべきなり。若し此の義に依らば、日尊の本門寺建立の時に先んじて仏像を造立し給ふは、一箇の相違なり。」(随宜論)

と、日尊や自分が釈迦像を造立したのは、まだ本門寺建立の時が来ていなかったので一つの相違であったが、広布時には御本尊の図のように釈迦像、多宝像、四菩薩像、第六天の魔王像、提婆達多像等を御本尊の図のように造立するのが正しい、と「未来の造像」という謗法の義を書き残した書なのである。

 その証拠に、何人もの歴代法主が、日精のこの主張を破折している。
 たとえば、31世日因は

「日因云く 精師御所存は当家実義と大相違なり、具に二十六代日寛上人造仏読誦論返答抄末法相応抄に分明なり」(堀帖25)
「当家造仏を許さず 蓮祖開山以来已に五百年なり 精師一人之を許す」(同)
「精師御年譜中にも亦日辰所立の三大秘法を述ぶ 依用し難きなり」(同)
「精師関東奥方の寺々にも皆釈迦多宝四菩薩造立を許す」(同)

と、龍神ひろじの念仏留守電とは真逆の事実を書き残している。
 この中の「年譜」とは、日精がホッスの座を降りて40年以上も経ってから、死ぬ数年前にまとめた書である。その中にも邪義を書き残しているのだから、オレオレ詐欺坊主たちが垂れ流したウソは見事に打ち砕かれているのだ。ロンパされたのはニッケン臭の側だということを自覚せよ!必要ならば、貴様の言い訳の根拠となるウソを全部破折してあげよう。


龍神ひろじ11日19:58>日精上人が造仏されたという証拠はありません。

 「願望」は証拠によって打ち砕かれて、はい、おしまい!(爆笑)
 すでに31世日因師の言葉を紹介しておいたが、他にも碩学日亨上人などは「富士宗学要集」で、

「日昌より日啓まで大石九代の山主は要山出身たりと雖も初には大僧来り後には小僧を教養せし傾向あり、兎も角多少の新儀を輸入し、殊に日精の如きは私権の利用せらるる限りの末寺に仏像を造立して富士の旧儀を破壊」

「要山より晋める山主は始め日昌日就日盈の時は著しく京風を発揮せざりしが、但し其人柄に依らんも日精に至りては江戸に地盤を居へて末寺を増設し教勢を拡張するに乗じて遂に造仏読誦を始め全く当時の要山流たらしめたり」

等と述べられているではないか。
 日精の造仏読誦の邪義を改めたのは、日俊上人以降の僧俗であるということも、日亨上人の

「其れも四十年ならずして同き出身の日俊日啓の頃には次第に造仏を撤廃し富士の古風を発揚せる」
「日俊已来此を撤廃して粛清に努めたるのみならず日寛の出世に依りて富士の宗義は一層の鮮明を加へたる」

との仰せに明らかである。邪宗門が「堀上人の誤解である」などと、蛍火の分際で日月を嗤う馬鹿を言ったそうだが、コロコロと言い草を変える習い損ないの分際で、身の程を知れ!

「だいたい、古文書が読めぬのに加えて、要山日辰流の造仏の偏の邪思想が深入しておるより生じた誤謬である」(富士日興上人詳伝)

と、日精は古文書が読めなかったために、誤った解釈をしたことを堀上人が指摘しているぞ。良かった、新しい言い訳が出来たな!(爆笑)

――――――――――――――――――――――



 他にも膨大な破折をしているのですが、なんと斎藤英通こと龍神ひろじ君は、まったく反論出来ないままなのです!

 こちらとしては、論点の整理をして対面で法論をしようと何回指摘しても、一切無視して逃げながら、こっそりとメッセージで「おれが勝った!」(爆笑!)と送って来るのですから、やっぱりこの茨城のドブネズミの龍神ひろじこと斎藤英通は、やはり人格異常の変態ですよね!(爆笑)





 龍神ひろじこと斎藤英通は、またまたこっそりとメッセージを送って来て、


龍神ひろじ>私は勝利宣言いたします。


だってさ!(大爆笑!)

 これだけ私から徹底的に破折されても、まともに何一つ反論出来ずに、どうやら幻覚と格闘しているみたいで、本当にイカレた変態ドブネズミくんですね〜!(哀れ)

 日蓮正宗に所属しているパルちゃんさんからは、恥さらしな龍神ひろじが「勝った勝った」と叫びながら無様にも法論から逃げ出した記録が残されている、との紹介までありました!(爆笑)



龍神ひろし・逃亡と敗北の歴史


龍神ひろしを斬る(85)〜論理破綻・反論不能の龍神ひろしがインターネットから逃亡宣言
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/25321318.html
龍神ひろしを斬る(75)〜アンチ日蓮正宗からの公開質問状に全く反論不能だった龍神ひろし
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/24896472.html
龍神ひろしを斬る(40)〜七万五千総会丸儲け批判で龍神ひろしが実質5回めの降伏宣言
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/22092669.html
龍神ひろしを斬る(33)〜楽天ブログの反論拒否は龍神ひろしの実質通算4回目の降伏宣言

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/21919429.html
龍神ひろしを斬る(32)〜龍神ひろし・楽天ブログのコメント全拒否は実質的な降伏宣言だ
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/21918771.html
龍神ひろしを斬る(31)〜反論不能の洗脳法華講員・龍神ひろしが通算三回目の降伏宣言
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/21852912.html
龍神ひろしを斬る(18)〜反論不能の洗脳法華講員・龍神ひろしが第二の降伏宣言
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/21372582.html
龍神ひろしを斬る(16)〜「アンチ日蓮正宗」の論破に実質的な降伏宣言をした龍神ひろし
http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/21371569.html


龍神ひろじこと斎藤英通>何回も電話はします。あなたを救うためです。


ワッハッハッハッハッハ!(大笑い)

どんな言い訳や誤魔化しをしようが、事実として貴様は一撃で完全に崩壊したことはだれの目にも明らかだ!

しかも、無様にもトピを削除して逃げ出すとは!この臆病者の卑怯者め!

対面で法論をする約束をしている分際で、論点整理のためにも、一言一句についてキチンと反論せい!

龍神ひろじ>毎回しつこくメールする。それが創価学会の特徴

毎日しつこくストーカー電話する。それが石之坊というネズミが住みついた堆積痔破の特徴(大爆笑!)


何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も・・・・・・・電話するけど「私は繁忙キ」!(爆笑!)

http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=3137679&id=79061677&comment_count=24



 流布意さんから徹底的にメールで破折されて、嫌がらせの40回もの電話をして、早速その罰が出てメンタルに辛くなったら、なんと警察に逃げ込むってか?この卑怯者の臆病ネズミめ!


龍神ひろじ>あんたは、脅迫罪で訴えます。以上


おい!何が訴えるだ(笑)アホー\(^o^)/
反論不能のくせに、何をろくな反論もしないストーカーのくせにとんちんかんなことほざいてんだ?(笑)
鼠は、バカだな!!o(^o^)o
----------------
From: 齋籐英通

あんたは、脅迫罪で訴えます。

以上



 早く対面の法論にこぎつけるために、mixiに反論を書き込んで論点の整理をさせろよ!
 日本語も理解できないげっ歯類(要するにただのストーカードブネズミ!(爆笑))の貴様にはどうやらそんな知能は無いことが満天下に知れわたったが、天魔の犬ならぬトンマのネズミは絶対に許さないから、さっさと一言一句の反論を書き込め!




 早く対面で法論したいんだが、普通はこうやってメールでの文書対論を始めたら、きちんと論点を詰めてから、具体的な対立点のテーマを決めて対面で法論をするのが道理であろう!

 仏法と申すは道理なり、の御書を知らないはずはなかろう?
 最初は偉そうにふんぞり返った書き込みをしていたのだからなぁ?(笑)

 ところが、振り返ってみれば誰の目にも一目瞭然で、貴様は何一つ反論出来ていないばかりか、少し言い訳をしようとするたびに、一撃で打ち砕かれ続けているんだよ!(爆笑)

 そんな惨めなパンチドランカーがよたよたと相手のボクサーに抱きついて、これ以上打たないでくれと哀願するように「繁忙期です」と言い訳しながら(爆笑)何十回となくストーカーのような電話を、こちらがまさに仕事や激励の真っ最中の時間帯にかけて来るとは!

 しかも、完全な敗北者の分際で、貴様が勝っただって?(笑)



齋藤英通・龍神ひろじ>何回も電話はします。あなたを救うためです。

 ワッハッハッハッハッハ!(大笑い)

 どんな言い訳や誤魔化しをしようが、事実として貴様は一撃で完全に崩壊したことはだれの目にも明らかだ!

 しかも、無様にもトピを削除して逃げ出すとは!この臆病者の卑怯者め!

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=79162675&comment_count=13&comm_id=3137679&ref_mail=1

 対面で法論をする約束をしている分際で、論点整理のためにも、一言一句についてキチンと反論せんか!

http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=3137679&id=79158631&comment_count=0

 変態ドブネズミの斎藤よ!
 少しはまっとうな反論をして見せろ!一日も早く対面で法論をしたいのであろう?まともな反論も出来ずに、対面で追求されて貴様は泣きだすか逃げ出すか、おそらくその両方だぞ!(大笑い)

 それにしても、この程度のげっ歯類のレベルで、人間様に抵抗したつもりか?片腹痛いぞ〜!ワッハッハッハ!(爆笑)




>あなたが、勝手に人の携帯番号を出しているので、警察に被害届出します。伏せ字しても、8か9でしかありません。
>個人情報を出すことは、違法行為です。
>被害届出します。以上

 どうぞどうぞ!

 こちらには、貴殿が毎日ストーカー行為を繰り返して、電話および留守電をして来た記録が残っていますので、警察も「ガキの口ゲンカ」ぐらいにしか認識しないでしょうね!(哀れ)

 ちなみに、東京都には「迷惑防止条例」があり、貴殿の行為は明らかにストーカー行為であることから、条例違反の犯罪行為です!

 分かるか?ド田舎のドブネズミのやることは、条例違反の変態行為なのだ!(爆笑)

 ところで、貴様はいったいどんな被害を受けたんだ?毎日変態ストーカー電話をして時間を無駄にしたんだって?そりゃあ、貴様の自業自得だろうが!(爆笑!)



人を救う平和平和と唱えつつも、方や真言亡国、禅天魔などと唱え他宗を排撃するのがドブ鼠ぴろしです。


 本日、新階さんから以下のメールがありました。
 北千住ではなく、石の坊での対論になったようです!しかも、ヤマネも一緒の2対2とは素晴らしい!
 さあ、龍神ひろじよ!それまでにきちんと論点を詰めようね!ちゃんとmixiで回答しろよ!


>昨夜遅くに斎藤某に電話をして、石ノ坊で住職の山根と斎藤某の二人を相手に、こちらも二人で、脱講(または還俗)・脱会を賭けて対論をすることで約束をさせました。
>1月は忙しいかとは思いますが、日程調整をお願いできますでしようか?
>また、対論のテーマは、先日の妙観光の時にも合意させた、
>�_�壇の大ご本尊の彫刻の時期は大聖人在世か滅後かを、証拠に基づいて論じること
>�⇒�授一人の血脈相承が正しく伝わったか否かを、証拠に基づいて論じること
>でお願いいたします。


 年末年始は忙しくて、書き込みをしている時間がほとんど無かったのですが、その間にコソコソとドブネズミから念仏のような言い訳メールが届いたので、数日に一度は時間を見つけて逐一破折し、龍神ひろじこと斎藤英通のアホさ加減を証明しておきました!

−−−−−−−−−−−−

>要法寺からスカウト?スカウトでなく、要法寺が大石寺末寺になったからら、幼少より大石寺にて教育し法主になっただけです。何ら問題はありません。たく、バカだね。


⇒ バカは貴様だ!なにが「からら」だ!ウソをついているので舌が震えてるぞ!(爆笑)
 日精が要法寺から退席痔に移って日就に学んだのはごくわずかの期間で、その後の数年はずっと宮谷談林などで外遊し、日就が死ぬ少し前の「寛永9年11月」に(家中抄、続家中抄に明記)日就がわざわざ江戸法詔寺まで行って相伝を渡し、不思議なことに日就は「寛永9年2月21日」に(大過去帳に明記)死んでいるではないか!アホッスに入院するまでの時間はわずか数年だし、日就が日精に相伝を渡したのは、死んでから9カ月も後ではないか!日就の幽霊が血脈を相承したようだな!(爆笑)

 こういうのを「スカウト」とか「ありえねー」とか呼ぶんだよ!バカが!(大爆笑)

 堀上人が明確に言われていることさえも知らぬか!

「日昌より日啓まで大石九代の山主は要山出身たりと雖も初には大僧来り、後には小僧を教養せし傾向あり」(富要・堀上人)

 いったい日昌、日就、日精、日盈、日舜のどこが「幼少より大石寺にて教育し法主になった」なんだよ!証拠を出して説明せよ!バカネズミめが!(哀れ!)



>日有上人癩病について、証拠は全くありません。北山のインチキデタラメの悪口を根拠にしてますが?あなたは、北山の信徒に成り下がったのですか?
>でん志問答にて、日志が反論できず謝罪している。よって、とっくの昔に論破された内容だ。バカが!


⇒ 何か言いたいのであれば証拠を出して反論せよ!まったく根拠の無い主張を邪教と呼ぶのだ!日でんがどんな言い訳をしているのか知って口を開けているのか?

「日有師癩病と云ふ事 亦怨嫉の徒の口碑のみ、家中抄には宿病と在り 宿病宿痾 何ぞ癩病に限らんや。」

 要するに、癩病かどうかは分からないが、日有は宿病(宿命的な病気)、宿痾(長い間治らない病気)だったが、それがどうした、癩病という証拠はない、と開き直っているだけではないか!(爆笑)

 しかも、その家中抄には、日有は

「終に血脈を日乗に附して甲州河内杉山に蟄居」

と記録されているが、蟄居とは武士や公家に対する刑罰の一つで、自発的な自宅謹慎をしたということではないか。退席痔はここで福運尽きたのか、後任法主の日乗もすぐに死んで、そのまた後任法主の日底も日有から血脈相承を受けてからわずか2年ほどで死んだという歴史的事実が、退席痔が自分たちで編纂した「公式文書」である「富士年表」に記録されているではないか。

 北山の玉野日志がお粗末な質問文書を退席痔に送っているが、こちらは質問などではなく、証拠を示した破折である!日でんも貴様も、それに対してほとんど何も回答できていないことを知れ!誤魔化すものではないぞ!






 例えば日でんの主張の中には、堀上人が「富士日興上人詳伝」で後世の謬伝であると断定している内容を、さも事実であったかのように書いているではないか!要するに、ウソで塗り固めた「でん志問答」を根拠に、貴様らは反論したつもりになっているだけではないか!

●退席痔から日志への反論
「身延群徒が暴動の徴顕を観察し、真の本尊を岩穴に蔵し以て一時の危機を脱れんとせし時・止むを得ず真の本尊に擬し彫刻せし之れを誤り視訛言を伝て未聞未見と云うものならん、況や今顕然と其の穴蔵も、かの本尊に擬せし有師彫刻せる本尊も現在其の事蹟あるに於いてをや」

○堀上人「富士日興上人詳伝」
「これは本師(日精)ばかりでなく、ここに加上した伝説が、いまから二百年くらい前に、家中抄以後百年ぐらいに出来しておる。駿河国駿東郡井出の御穴がそれである。身延山が波木井一家を総動員して、大石寺の戒壇本尊を掠奪に来る風聞で」
「本山では、御身代わりと称して、日有上人代御彫刻の紫宸殿本尊を安置したともいうが、御写の年代も異にして、大聖の授与書もなく、(中略)裏に種種の縁起が彫刻されてあると、真実しやかに密告する役僧があったので、自分が貫首代に役僧を立ち合わせて密査したのに、以上の伝説は真っ赤な虚説(うそ)であり、(中略)以上の馬鹿気た狂説は、一掃しておいて、延山側の内臓を打診して見よう。」

 分かったか!でん志問答での退席痔側からの主張の内容に対して、堀上人は、

「風聞」
「真っ赤な虚説(うそ)」
「馬鹿気た狂説」

と、まさにボロクソに破折されているではないか!これが貴様がすがりついたオレオレ詐欺坊主に対する正義の鉄拳だ!(爆笑)

 そもそも玉野日志のように、日浄の文書や日目の譲状などのわずかな傍証だけで板本尊が大聖人滅後の模刻だと言っていると思ったら大きな間違いだ!
 以下の通りの証拠を示した破折に対して、ちゃんと一言一句について証拠を示して反論せよ!

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1936828279&owner_id=62645424

>【日精上人に対する日亨上人の尊崇】(『大白法』H16.4.1)
>日亨上人は、日精上人の法主としてのお立場に対しては、微塵も疑義を差し挟んではおられない。むしろ日精上人を尊崇されていた御姿を拝することができる。


⇒ そうかそうか。以下が堀上人の「公式文書」である富士宗学要集や研究教学書での日精に対する見解だ。少しは辻褄の合った反論でもしてみろ!ドブネズミが自分で舌を噛み切ってどうする!(爆笑)

「日昌より日啓まで大石九代の山主は要山出身たりと雖も初には大僧来り後には小僧を教養せし傾向あり、兎も角多少の新儀を輸入し、殊に日精の如きは私権の利用せらるる限りの末寺に仏像を造立して富士の旧儀を破壊」

「要山より晋める山主は始め日昌日就日盈の時は著しく亩風を発揮せざりしが、但し其人柄に依らんも日精に至りては江戸に地盤を居へて末寺を増設し教勢を拡張するに乗じて遂に造仏読誦を始め全く当時の要山流たらしめたり」

「見者深思精師辰師短見惑想誤後人可悲」(研教6)

「本師造読家ノ故ニ誇大セルガ如シ惑フナカレ」(富要5)

「本師造像家ナル故ニ此ノ疑文ヲ依拠トスルカ」(富要5)

「本師の正助の対判稍濫ルガ如シ注意スベシ」(富要5)

「此下助行又大ニ濫ル用ユベカラズ」(富要5)

「助行ヲ広クシテ遂ニ一部読誦ニ及ブ正ク開山上人ノ特戒ニ背ク用フベカラズ」(富要5)

「本師読誦ノ例トシテ故ニ之ヲ引クカ」(富要5)

「本師未ダ富士ノ正義ニ達セザルナリ本師ノ所論間々此底ノ故山ノ習情隠顕ス注意スベシ」

「殊に日精の如きは私権の利用せらるる限りの末寺に仏像を造立して富士の旧儀を破壊せるが」(富要9)

「其れも四十年ならずして同き出身の日俊日啓の頃には次第に造仏を撤廃し富士の古風を発揚せる」(富要9)

「日俊已来此を撤廃して粛清に努めたるのみならず日寛の出世に依りて富士の宗義は一層の鮮明を加へたる」

「日代より日印への返状をも引いて仏像造立等の底意を香わせてある」(詳伝・524)


 おまけに、日因師が随宜論について述べた言葉も参考までに示しておこう。

「精師御年譜中にも亦日辰所立の三大秘法を述ぶ 依用し難きなり」

「久遠元初自受用身即日蓮なる旨を許さず恐らく教相判を存し観心の旨叶わざる哉」

「精師御所存は当家实義と大相違なり、具に二十六代日寛上人造仏読誦論返答抄末法相応抄に分明なり」

「開山広布を待ち造立を許すは是実義に非ず」

「精師御所存は当家实義と大相違なり、具に二十六代日寛上人造仏読誦論返答抄末法相応抄に分明なり」

「当家造仏を許さず蓮祖開山已来已に亓百年なり 精師一人之を許す」

「不造の現証文証之を会すに恐らく曲会なるべし」

「又精師関東奥方の寺々に皆釈迦多宝四菩薩造立を許す 今漸く之在り寺々皆之を取除くなり」

「久遠元初自受用身即日蓮なる旨を許さず恐らく教相判を存し観心の旨叶わざる哉」

 以上だが、ド田舎のドブネズミだからコピペばかりで許されると思ったら大間違いだ!少しはまともな反論をしてみろ!

 こんな状況で、石の坊のヤマネも交えた対論をやったら、貴様は坊主に恥をかかせた罪で永遠にクビだな!(爆笑)

 しっかり反論せんかい!(嗤い)


 これにはなんて回答したんだっけ?(爆笑)

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◎大石寺の法主が、本門寺の本堂に安置する本尊は万年救護本尊で、今は房州妙本寺にある、と記録している


 堀上人が編纂された富士宗学大全100巻(現在は、退席痔派の富士学林の教科書「研究教学書(30巻)」にまとめられている)の中に、17世日精が法主を辞めてから書いた「家中抄」という長編の退席寺派とその関連の歴史書がある。その中の「富士門家中見聞稿本零編」(日精の1657年の花押入りの直筆文書。法主になったのは1632年なので登座25年後の文書)において、本門寺を建立する時にその本堂に安置する本尊について、

「日興が身に宛て給わる所等とは是
万年救護本尊の事也、今房州妙本寺に在る也」
(通解:日興が身に宛てて給わられた日蓮一期の弘法とは、万年救護本尊のことであり、今は千葉の妙本寺にある。)

と記載されていて、これに誰かが二本線を引いて訂正を加えて、

「板本尊の事也、今当山に在る也」

と改竄している記録が残されているのです。

 しかも堀上人はこの個所に注釈を加えておられて、

「亨云板の字は精師に似たるも当山の二字は全く因師なり、又二所の消し方精師の例にあらず、又師に万年救護の説あること年譜には弘安二年に懸とかけたり、常在寺には万年救護板本尊を本堂に安したり」
(通解:日亨が言うには、(書き加えられた「板本尊」の)板の字は、日精の字に似ているが、「当山」の二字は全く31世日因の字である。また、二か所の消し方は日精の例には無い。また、日精には万年救護本尊が本門寺本堂に安置する本尊だとの主張があった。日精が死ぬ数年前に書いた日蓮聖人年譜には弘安2年に(建立ではなく)懸けた、と書いているし、日精が住職をしていた常在寺には万年救護本尊の板本尊を本堂に安置していた。)

と、極めて緻密な分析をされています。つまり、法主として「日興跡條々事」の両本を熟知していながら、江戸時代の前半という古い時代に、実は弘安2年の大御本尊とは万年救護本尊である、という信念を死ぬ直前まで持ち続けた法主が存在したこと、即ち今の退席痔派の主張など吹き飛ぶ悲惨な歴史が存在したのです。そんな退席痔を復興させたのが、江戸中期の26世日寛上人であり、学会が広布の基盤を構築する際の教義的な基礎を創作したのです。

 こうした歴史的な真実を、堀上人はすべてを知っておられたのでする。だからこそ、

「宗門から学会を取ったら何も残らない」
「学会以外に宗門に取るべきものがあるかね」

と意味深な発言を繰り返されたのです。

 確かに、600年もかけて寺はわずか87、坊主は47人、信者はわずか3万人だったという大石寺派の実績(明治37年内務省調査)が、宗門には信心も、やる気も、一切何も無かったことを物語っています。
 少し悪知恵のある日犬臭の輩は、家中抄の中巻を出して、「稿本は下書きだから真実ではない」などと、またまたウソで誤魔化そうとしますが、家中抄稿本零編は日精の直筆が現存しているにも拘わらず、日犬臭が持ち出して来る「家中抄中巻」は直筆が無く、写本のみしか存在しないのです。やはり改竄・偽造して、都合の悪い個所は隠ぺいしたということなのでしょう!これが退席痔派のいつものペテンの手口なのです!

>バカ丸出しで、話しにならんよ!

⇒ バカなネズミにそう言われてもなあ?(嗤い)
 貴様の姿は、上野動物園のゴリラが人間様に歯を剥きだしているよりも惨めな状況だという現実を知れ!(爆笑)


>日亨上人だから?日達上人の代で、訂正された箇所もある。

⇒ 具体的に、何をどのように訂正あるいは錯誤したのかを示してから、自分の判断を書け!貴様の念仏文書は、法論をやったこともない、またその能力さえも無い、ただの愚鈍の書き込みでしかないぞ!(爆笑)


>万年救護本尊が弘安2年?全く違う。文永11年12月の本尊だ。

⇒ 馬鹿が!貴様らの「日蓮正宗 富士年表」の弘安2年の欄には、

「日興に文永11年12月の本尊{万年救護本尊}を賜う」

と明らかに記録されているではないか!

 貴様は日興跡条条之事の草本を読めておらず、その意味が理解できていないことがこれで明らかになった!要するに日本語が理解出来ないということだ!(爆笑)

「日興跡条条之事」の草本の内容は、

「日興カ当身弘安弐年所給大本尊」

と、日興上人に弘安2年に給わったところの大本尊、ということが記録されているではないか!
 つまり、大聖人から日興上人に継承されたのは、「弘安2年の大御本尊」ではなく、大聖人から日興上人に「弘安2年に与えられた」「大本尊」ということなのだ!
 だからこそ、17世日精が「富士門家中見聞稿本零編」(日精の1657年の花押入りの直筆文書。法主になったのは1632年なので登座25年後の文書)において、広布の時に本門寺を建立し、その本堂に安置する本尊について、

「日蓮一期の弘法白蓮阿闍梨日興に付属すと書き給うなり。日興が身に宛て給わる所等とは是
万年救護本尊の事也、今房州妙本寺に在る也」
(通解:日興が身に宛てて給わられた日蓮一期の弘法とは、万年救護本尊のことであり、今は千葉の妙本寺にある。)

と記載している文書を示して破折しておいたのだ!
これで貴様は完全に論破されたな!すでに首が切れて落ちているのに、そのことにさえも気がつかない、要するにゾンビのドブネズミだということだ!(大爆笑!)



>それに、保田妙本寺は、一時期大石寺の末寺になっている。創価学会破門してから、大石寺から単一独立している。

⇒ またまた歴史を知らない馬鹿が、恥をさらしているぞ!(哀れ)
 1335年に日道と袂を分かってすぐに足利尊氏の供養(坊地の安堵)を受け、ずっと退席痔とは距離を置いた独立した宗門であった保田妙本寺が、学会の折伏大行進の成果の一つとして、昭和32年4月に末寺13ケ寺のうち4ケ寺を率いて日蓮正宗という包括法人に所属することとなったのに、日犬の悩乱を見て呆れ果てて、平成7年に包括・被包括関係を解消し、単立の宗教法人として独立したと云うのが歴史の事実ではないか!

 妙本寺の虫払い法要には、元退席痔に所属していた僧侶たちや、一部の学会員が参加していることさえも知らないか?


>万年救護本尊は、大講堂に板本尊として存在している。

⇒ 西山にも万年救護本尊と称する大聖人御真筆の本尊があり、大石寺にも万年救護本尊の板本尊があり、日精も住職だった常在寺の本堂に万年救護本尊の板本尊を安置していた事実からも、「弘安2年の大本尊」として古来より大聖人が日興上人に託された本門寺本堂安置の本尊が万年救護本尊であることは、間接的に証明しているようなものではないか!


>さらに、バカ丸出しの新階を論破ひ簡単であり、

⇒ 「論破ひ」?日本語を書けよ!(爆笑!)

>大石寺には多くの大聖人直筆本尊が存在し、日禅師授与本尊は、北山にあった。北山の誰かが売りに出した本尊を手に入れたわけだ。
>しかも、明治が大正くらいの話しである。
>大石寺に存在しない本尊をどう模刻する必要があるのか?あなたは、説明が出来ていない。

⇒ やはり貴様は大聖人の真筆本尊の写真集を持っていないようだな?真筆本尊の中でも、日禅師授与本尊は群を抜いて大判の本尊であり、現代のコンピューター・マッチングの技術を利用すれば、主題の南無妙法蓮華経が極めて高い一致をすることが明らかなのだ!いったい他にどのような「立派な=大判の」真筆本尊が退席痔にあるのかな?証拠を示して反論してみろ!貴様には不可能だ!サル以下の脳みそしか持たないドブネズミじゃなあ!(大爆笑!)

 日禅授与本尊が売りに出されていた明治末期から大正の時期に、日応が法道院で購入し、昭和45年に退席痔に納めたことは周知の事実だが、実はそれより遥か以前に北山が日禅授与本尊を模写(和紙を剥がしてそのまま模写した場合よりも差が大きいため、臨写等の方法と推定される)していたことも、知る人ぞ知る周知のことだ。だからこそ、日犬が退席痔に保有する日禅授与本尊には、

「模写の形跡が残っている」

と証言しているではないか!
 上古の時代に日有がこの模写の日禅授与本尊を模刻したと考えれば全く何の矛盾も無いことではないか!



>さらに、大石寺には沢山の伝説等があるが、それらの伝説を切り文している。あんたは、幹部を粛清された金原の本からした出していない。

⇒ ドブネズミらしく、ただの妄想しかできないようだな!(爆笑)
 金原氏の本は出版された時期には読んだが、それ以降は独自に調査をして、退席痔派のオレオレ詐欺坊主どものウソを破折し続けていることを教えてやろう。
 また、金原氏は「幹部を粛清された」のではなく、「自ら支部長の役職を辞退して宗旨を覆す学術論文を執筆した」と本人が証言している。私はすべてについて、こうやって証拠を確認しながら論理構築を進めているのに、貴様はただただ妄想に耽っているだけで、完璧に論破されて終わっているぞ!(爆笑!)


>あなたみたいなキチガイになる輩ばかりである。

⇒ 貴様のように、流布意さんには1日に100回以上の電話をかけ、私にも毎日毎日毎日毎日毎日、夕方から深夜にかけて、10回ほどの電話と留守電を残すようなキチガイに言われてもなあ!(爆笑!)
 このクソ忙しい年末年始に、繁忙期が聞いて呆れるぜ!この暇人ならぬ、ヒマネズミめが!(大爆笑!)
 そう言えば、一昨年は貴様は太陽電池パネルの施工で儲かったようだが、おかげで今は倒産寸前の企業が続出しているではないか!これが邪宗日犬臭に利用された者の末路である!その反動で、貴様は繁忙期のはずなのに、今年はただただヒマを持て余したということだ!(爆笑!)


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