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ノーリフト/ノーリフティングコミュのはじめまして♪から??

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思いついて コミュニティーにしたものの・・・
なにをどうしよう・・・段階の管理人ですが・・・。
ノーリフトに関することや現場での移乗に関すること
医療だけにかかわらず いろんな視野を持って 多くの人と意見交換できたらなぁ。と思っています。

コメント(18)

初めまして。
本名は順子ですが、mixiではすみれです。
すみれって言うと可愛いですが、45歳のおばさんです。

介護職をしていますが、5年前、自分が入職した当時にいた介護職員は殆ど残っていません。
もちろん離職率は介護という仕事の社会的地位、報酬の低さにも関係しているのだと思いますが、低賃金、少ない人数で過酷な労働をさせられ人間関係が悪くなり精神的に打ちのめされて辞めていく人と、腰、膝、手首、肩、首、などを壊して辞めていく人が大多数でした。
20代のこれからお産を控えているだろう女の子達がぎっくり腰になり次々に辞めていくのは、見ていて忍びなかった。

「体を痛めない介護技術」を学びたくて、コミュに参加しました。
宜しくお願いします!
すみれさん♪
早速の書き込みをありがとう!
なんだか 私の周りには 最近 
30代&40代がとっても騒がしく?!いえいえ・・・
元気に動き回っているように感じます(笑)

5年間で・・・の現実を聞いて 身が引き締まりました。
腰痛は職業病ではなく 避けられるべきものだと オーストラリアに来て知りました。
患者さんの利用者さんのQOLを 支える考えるはずの私たちが
自分のQOLなくして なぜ 人に影響を与えることができるのでしょうか?

守られるべきものが 守られていない。
そんななかで なんでクライエントが十分に介護&看護されるのでしょうか?

いかりは エネルギーに変わると・・・
多くの方が言っていますが・・・
本当にそうだなぁとおもいます。
静かないかりを もって・・・
熱く語り合えること楽しみにしています!!
Doraさん♪現場の様子まで 書いてくださって ありがとう!
私もオーストラリアにきて 日本に研究で帰った際に
日本の施設でたたみに寝てる患者さんがいることを聞き・・・
そのかたがたを 車いすに乗せてダイニングまで・・・と聞いて
どうやって 畳から移動させているんだ!?と・・・
持ち上げていることに とても悲しく&ショックでした。

患者さんにとっても危険な行為であることを 
知っている人たちが 声にしていくしかないんですよね。
よりよい介護 看護を提供できるようにするために・・・
明日の患者を増やさないために・・・
医療現場で働く 真の目撃者の私たちは きっと
外に声を発していかないといけないときがきているなぁと感じます。

こうやって 情報をシェア(共有)して 1人じゃないこと♪
さまざまな人の思いがあることを 医療専門者として責任もって
かかわっていけるようになりたいなぁとおもいます。
Ricoありがとう!
ノーリフトは リフト使用前に
患者さんの自立機能を アセスメントして
そして それにあった機器を用いることがメイン。

Ricoも思ったかもしれないけど・・・
豪州で働いている日本人看護師とよく話すのは
日本では アセスメントできてなかったから
すべて持ち上げて。。と 何が患者さんにいいとかよりも
動かす。ことがメインになっていたと・・・
こっちはその分 アセスメントして 
それから いろいろな器具を使うので
患者さんも 私ほら手伝えているでしょ!?
といって 自分で 動こうとしてくれたりと・・・
いろいろ違った面が見えたので
患者さんにとっても 本当に必要なことだなぁと感じます。
はじめまして。
私は6歳のCPの男の子の母親です。
息子は主にハイハイで移動、外ではPCW(歩行器)で移動も可能です。
普段は車椅子で移動しています。
息子はCPでも動ける方なので、移乗は重度のお子さんをお持ちのお母様方よりは、楽なのかもしれません。
でも、すでに16キロを超え、車椅子への乗せおろしや、チャイルドシートへの乗せおろしが、だんだんとキツく感じてきました。
私自身が透析を受けていて、体力がないというのもありますが(^^;;;
だんだんと辛く厳しくなってきたので、どうにか自力で移乗出来ないかと考え、車の中に台を置き、自分で足から降りてもらったり、更に車の外へも台を置き、自分で乗り込む手伝いをしたりしています。

ノーリフト/ノーリフティングのこと、全く知らなかったので、最初はなんの事だかさっぱり???でしたが、素晴らしい考え方ですよね!
移乗でお困りのお母様方が沢山おられるので、是非お知恵を拝借したいなと思って参加させて頂きました。
宜しくお願いいたします。
dobin♪ありがとう!
そうなんだよね・・・
子供の成長し どんどん世界を広げてほしいと思うも
子供の成長とともに家族は 体力も昔のように・・・とは
いかなくなるという 問題が出てくるもんね。
それに 透析後は 特にしんどいだろうしね。

体が疲れると・・・私たちも 人だから 
こうしなきゃ♪とわかっていても 思っても
できなかったり 言葉もきつく変わってしまうときもあるしね。
たった 1つの移乗行為だけど・・・
何度も 毎日にのことだと・・・身体負担に大きくかかわるからね。
両方の負担軽減しながら そして自立をサポートできるように♪
と思っています。

日本でも 重身施設では リフトなどを取り入れているところもあるそうですよ!
病院よりも進んでるところがあると聞きました。
いろいろなケースを学びながら 
その人にあったものを手段を探せるといいだろうなぁとおもいます。
こちらこそよろしくお願いします!

 
Doraありがとう!
そうだよね。
>在宅介護が介護者に与えてる負担は計り知れないもの
ほんとにそうだと思う。

ねぇ 貴重な質問だから♪別のトピックを立ててそこでまた 
いろいろな意見を聞いてみよう♪
初めましてわーい(嬉しい顔)。
私は整形外科に勤める看護師(33歳)です。junkoさんのノーリフトポリシーのHPに出会い、目からウロコが落ちました!
私のいる病棟は急患・手術件数ともに多く、業務も煩雑です。みな疲弊してます。
また運動器の疾患であり、高齢者が大半で、移動の介助が非常に多いです(もちろん抱えてます)。
腰痛持ちのスタッフ達にこのポリシーを伝えたい!
でも、現実にやろうとすると…
・頚椎損傷や人工骨頭置換術などの患者にリフトを使用出来るか?
・バタバタと忙しかったら機材を用意しないで持ち上げちゃうかな?
・狭い病室でリフトが使えるか?コストは?
など、疑問が一杯出てきてしまいました。
看護研究で題材に取り入れたいと思っています。
このコミュニティで皆さんから色々教えて頂きたいのです。よろしくお願いします
m(_ _)m
最後になりましたが、junkoさん認証ありがとうごさいました。素晴らしい活動だと思います!
タック♪
わぁ たくさんの情報をありがとうございました。
こみゅもつくったままんま・・・なかなかきちんと管理できてなくて・・・
リフトフェアに行かれたのですね!
来年は1月31日に大阪でもあるんです。
その時に ノーリフトの話をする予定です♪
少しづつでも知ってもらえることが ほんと 大切ですよね!!

たくさんコメントありがとうございます!
これからもよろしくお願いします。
Junko様
認証ありがとうございます。
みなさま,はじめまして。
私は,臨床の看護師として8年間(整形外科3年半),看護学校の教員5年間,を経て,現在,大学院生で,腰痛予防と看護師の身体の負担を軽減する効果的なボディメカニクスの活用を看護技術として研究したいと考えています。
看護師17年目ですが,今回,文献でJunko様とノーリフトポリシーについて初めて知り,Junko様を尊敬し,ノーリフトポリシーがとても大切な考え方で深く学びたい!と思い,こちらに参加させていただきました。
根本的な日本の制度や政策も含めて日本の看護師と介護職の方の労働環境について考え,ケアをする人自身を大切によいケアができる未来に向けて,自分がよいと考えることを信念をもって,実践していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

はじめまして。

Junko さん

承認ありがとうございます。

京都で福祉用具の販売等やっています。

よろしくお願いします。
はじめまして

去年11月 ある講義に参加して初めてノーリフトについて知りました。

介護職丸3年の間に立派に腰痛持ちたらーっ(汗)
今は介護研修センター職員ですが
ノーリフトに関してもっと知りたいと思い参加させて頂きましたexclamation ×2
よろしくお願いします手(グー)

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