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王家の者として生きるコミュの全てのことは アイデンティティーから。

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「王家の者として生きる」を読んで 思うこと その2 


この本は 2人の著者によって 書かれていますが、

一人は「クリスバトロン」さんで、アメリカのカリフォルニア、

レディングの ベテル教会の牧会者の一人だったかな?

彼には 去年の夏 ベテル教会に行った時に会いました、実は友達に連

れられて

レディング地域の牧師会に参加したんですね。。。といっても

とてもカジュアルなものでしたが。(日本の牧師会にはいった事が

無いけど、緊張しそうなのがイメージ 

また、このスーパーナチュラルミニストリースクールの

聴講に行った時かな? スーパーナチュラルワーシップだったかな?

とにかく、彼のメッセージを聞きました。。すごいよかった。。

その時に クリスさんが語った事のなかで覚えてるのは

「全ての事をアイデンティティーからしないと、それは何か

 外側の行いであり、受け入れてもらう為にしてしまうこと」

といっていた。。

例えば、歌うのは? ? 私はアーティストですよ という

「私は誰」というところからしないと、「受け入れてもらう為に

 歌う」ってことかな〜。。

これ、すごい わかる。。。

あと、私にとっても この「自分は神様の子供、お父さんの娘」って

事で、世界が変わったので。。。いつまでも 未熟であるという事で

はなく、もちろん成熟と成長はとても大事、でも 要は「私は

お父さんの子供、お父さんのDNA−イエスーからすべてを

する事ができる」ってこと。

「王家の者として生きる」で クリスは こう書いています



「どうしてこの地が王になった奴隷に耐えられないのかー

奴隷は生まれたときから取るに足らない者として扱われてきた

彼は成長しても彼が大して価値が無い事、また自分の意見が尊重されな

い事をせいちょうする過程で学ぶ、それゆえ彼が王になり周りのものに

偉大なものになったとして、彼自身の内にある王国には彼は自分を

認める事ができない、彼は自分が導くはずの人を滅びに導いてしまうの

だ」 


これって、私も同じような意味の事を体験してきた事です。

自分を受け入れられず、自分の価値を知らない時って、

人を導く事はできなかった。。。

人は「「対処する対象」だったし。。。




私の言葉では このことは 「愛されていないものには

愛する事はできない」ってことかもしれないです。

愛されるって事は、自分の価値を認められて、大切にされ、

受け入れられるって事。必要が満たされるって事。

そして、真剣に誠実に友情を育てる事。。。


。

。


「王様の子供」たちが「奴隷」として 労役に苦しんだ時代は

終わりました!!!!!!!!!!!!!!!!!!


奪回 しますよ。

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