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猟団サオナメコミュのビート伝説第一章〜刻まれるゴールドビート〜

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暇なのでビート小説を勝手に書きま〜す手(パー)
リレーにするとごちゃごちゃしそうだから独断でいきます手(パー)

コメント(3)

俺の名前はスタフィー・ビート・イチカズキだ。
仲間からはビートと呼ばれている。
ハンターになるのは小さい頃からの夢だった。

そんな夢が今日は叶う日だ!!俺は正式に村長に認められ、ハンターとなったのだ!!

村長「お前は今日からハンターだ!…が、防具も武器もないな…ギルドに余りの防具と武器があるらしいから譲ってもらえ!」

俺はギルドに向かい、防具と武器を調達した…似合わない…

なんだこの防具と武器は…
見るに耐えない自分の格好…
まずはきちんとした武器、防具を作る事!!
俺の最初の目標だ。

とは言ったものの…
何をすればいい!?

まだ俺は右も左も分からない新米ハンター、正直何をすればいいのか分からない…

さっそく狩りに行くか…!?
いや…気が早いか…

俺はまず、村での情報収集にあたった!

ビート「あの〜…この村にハンターはいますか!?」
村人「やぁ!キミは…?」

ビート「新米ハンターのスタフィー・ビート・イチカズキと言いいます!ビートと呼んで下さい!」

村人「そうか!キミが噂の新米ハンターか…昔はこの村にも伝説のハンターがいたんだ…でも…」

村人「強力なモンスターに挑むって、無茶ばかり言っていたあのハンターも今はいないんだ。」

どうやらこの村にはハンターはいないらしい…なにやら深い事情がありそうだが…
先輩ハンターがいないなら仕方ない…自分で考えるしかないか…

カッコイイ防具…
とは言うもののまだ新米ハンターだ。強いモンスターは挑んだ所で粉々のハンバーグにされるだけ…
俺でも倒せて手頃な防具が作れそうなモンスター…

イャンクック…そうだ!!
イャンクックだ!!
俺はファンキーボンボンを持ち、沼地へと向かった!!

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