ガウディとの作品はもちろんのこと、それ以外での私のお勧めはまず、Sant Joan despiというバルセロナ中心街から少し離れた、駅名にもなっている地区にある作品です。
そこにはCasa Negro(コミュニティトップの写真の建物)の他にも、駅のすぐ横にあるTorre De La Creuなど、目に楽しいジュジョールの温かみのある作品がたくさんありますので、行く機会がある方は是非足を運んでみてください!
あまり広い地区ではないので、ぷらぷら歩いていると「あ、これジュジョールだ!」なんていう風に見つけられると思います。
あと、2月初頭にTASCHEN社からその名もJOSEPH MARIA JUJOLという新しいジュジョールの本が出版されました!
彼の作品や彼自身のことについて英語、独語、仏語の三ヶ国語で書かれています。写真もたくさん載っていますが、割かし細かい部分を撮ったものが多いです。
個人的にはEl Universo de Jvjol's Universeという本が、写真も書かれている話も好きです!
あ、これではジュジョールの本について書いてしまってます。。。すみません。