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Lucinda Williamsコミュのニューアルバム

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LucindaとDoug Pettiboneのデュオ・ツアーを見てきました。
Lucindaは数多くの新曲を披露してくれました。(Jailhouse Tears、Tears of Joy、West、The Knowing、Where is My Loveなどなど)
新譜は9月に発売予定だそうです。 楽しみですね♪

http://www.geocities.jp/rockinallovertheworldlive/060226lw.htm

コメント(17)

かなり沢山の新曲を用意してるみたいです。
オリジナル2枚組みで出してくれないかな??
それにしても早く聴きたいです〜!
naOUmiさん、こんにちは。

痩せ具合は変わらないような気がしましたが、髪が以前は黒→金髪だったのが、黒&金髪のまだらのような色でした。 (単なる手抜きかも?) あと帽子も被らないで出てきたので最初は別の人かと思いましたよ。

> アルバム「Essence」

私も初めて見た彼女のライヴがEssenceツアーだったので思い入れはありますが、アルバムの出来からするとSteve Earleプロデュースの『Car wheels〜』でしょうかね♪

新譜ですが、今の段階でかなりもう進んでるようなので、もっと早く(7月とか8月に)発売されないかなぁ〜
初めまして!
聞けば聞くほど抜け出せなくなるLucinda。
「Car Wheels...」の後のDVDは、あまりにも単調な
ステージ姿で、バックのメンバーの方が元気で、、、
グラス片手に歌いまくる(?)Lucinda、見てみたいものです!
>Osamu さん
ちなみに、彼女がステージで飲んでいるのは、何?
ビール?バーボン?
ciaokuniさん、こんにちは。

> 「Car Wheels...」の後のDVD
っていうのはAustin City LimitsのDVDのことでしょうかね? Austin City Limitsは各人の持ち時間の少ないですから通常のライヴと違うのは仕方ないと思います。 あと曲の間は編集で摘んであるはずです。 
Lucindaは、歌ってる最中には飲みませんが、曲と曲の間に飲みます。 後ろの方に置いてあるし、あらかじめコップに作ってあるお酒なので銘柄はわかりませんがウイスキー系ではないでしょうかね? ビールではないと思います。
彼女の見た感じからするとジャックダニエルズなんか似合いそうですよね〜 (^-^)
いちおう、“新作”のニュースです。

米“ユニヴァーサル”が、ルシンダ・ウィリアムスの"Car Wheels on a Gravel Road"のデラックス・エディションなるものを制作中です。

そこにガーフ・モーリックスのプロデュースによる"Down the Big Road Blues"、"Out of Touch"という2曲のアウトテイクの収録を目指しており、これに関して担当者からガーフにコンタクトがありました。
Twangさん、
デラックス・エディションですか? 「Car Wheels on a Gravel Road」もそんなのが出るのですねぇ。

Gurfプロデュースのアウトテイク、素晴らしいですよね。 私は個人的にはGurfよりもSteve派なのですが、 Gurfが携わった(Steve参加以前の)アウトテイクもシンプルで素晴らしいです。 どうせなら2曲と言わず丸々一枚つけて欲しいですよ、音源あるんだから。

やっぱり商品として流通させるにはSteveのプロデュースの方とLucinda(かな?)が判断したんでしょうけど、この2種類の「Car Wheels〜」(Steveの既発盤とGurfのアウトテイス)は聞き比べると両者のプロデューサーとしての持ち味がありありとわかってホント面白いです。
グラミー取る為にはSteveなんでしょうけど。(笑)
osamuさん、ガーフのアウトテイクというのはやはりブートとか、トレードでしょうか?
正規盤じゃでてないですよね。
ブートで聞きました。
Steve Earleがかかわる前のGurfプロデュース段階で、Lucindaがダメ出しした分だと思います。 Gurf版もセールス的に一般受けしないであろうというだけで悪くありません。 というよりもGurfのギターが聞けて面白いですよ。
もちろん正規盤では出ていません。
Twangさんが書かれた2曲と言うのはおそらくその中から選ばれるのではないでしょうかね。
 流石に反応が濃いですね(笑)。

 指摘の通り、おそらく収録されるのはすでに出回っている問題の音源からになるのではないでしょうか。2曲とも収録されてますから。ただし、そのままの状態で入るのかどうか分かりませんが。

 ガーフとトワング・トラストでは違う方向性ですが、ガーフの手がけた方は、基本的にその前の"Sweet Old World"の延長線上にあるもので、何か変革を考えたのかも。

 結果的にはルシンダの判断は正しかった....のか?。これは間違いなく彼女の判断のはずです。音に聞くその性格上、外野に口を出させるとは思えません。まあ、分かりませんが、その代償はあまりに大きかったですね。
 上記のアルバム、リリース予定日は10月24日だそうです。あくまで予定ですが、なるほどどうりで急いでいたわけです。
最近の
opened for John Fogertyのsetを参考迄

LUCINDA WILLIAMS
Greek Theatre
Los Angeles, CA
Saturday, September 2, 2006


01. entrance
02. Fruits of My Labor
03. Pineola
04. Still I Long For Your Kiss
05. Righteously
06. Come On
07. Change the Lock
08. Essence
09. Real Live Bleeding Fingers and Broken Guitar Strings
10. Joy


Doug Pettibone - guitar
Paul Ryan - bass
Don Heffington - drums
おお、ホントに出るんや(笑)。
しかも結構スゴいことになってるな(笑)。

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