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始めまして!
初書き込みさせてもらいます

先日3/19
ソロ・アルバム『バックストリート・クローラー』を聴いて、偲んでおりました

で、ふと
ジャケットに、写っている
ストラトキャスターが、妙に欲しくなり
オーダー・メイドしよう!と思い立ちました
(本物や、ヴィンテージには、手が出ません故に(T_T))

それで
あの白いストラトの、仕様や、スペックなどの情報
ご存じの方、いらっしゃいましたら
教えては、頂けないものでしょうか?

厚かましいかとは、思いますが…

どうか
宜しくお願いしますm(__)m


管理人様
不適切であれば
お手数かけさせますが、削除願います

失礼しました!

コメント(11)

Cho-Kingさん:
こんにちは。シャレの効いたHNですね(笑)

B.S.C.のストラトですか!
オーダーなさるとは…実は1年半ほど前にワタシもやりました。

コソフの「あの」ストラトは、以前海外のネットフォーラムかなにかで
「61年のボディ、57年のネック、63年のアッセンブリを組み合わせたもの」と読んだ記憶があります。事実なのかは把握出来てませんが…。

フェンダーの仕様には「オリンピックホワイトのメイプルネック」って存在しません。これは多分現在もそうだと思います。となるとカスタムオーダーしかないですね。

写真のストラトは、ワタシがオーダーで作ってもらったBack Street Crawlerストラトです。
> きのさん

早速の情報、写真まで
有難うございます!

Large-Headじゃないんですね?!

何も考えず、思い込んでました(笑)
参考になります!
m(__)m
ほ〜っ 勉強になります手(チョキ)
オイラはず〜とブロンドだと思ってましたあせあせ
> ウルトラヘブンさん

そうそう!自分も最初はブロンド/メイプルネックのストラトを買ったんですよね(笑)(^_^;)

ベスト盤の「KOSS」の中ジャケに、珍しくストラトを使用しているライブの写真がありますが、じっくり見ると不透明性の塗料であること、ピックガードが11点止めであること、ピックガードが一枚モノではなく、ボディより色合いが濃いことなど…総合すると、60年代のホワイトだと推測されます。
>きのさん、お久しぶりです。
ところで、きのさんのストラトのフレットはどんなのにしました?
実は私も改造中で、フレットをどうしようかと思案中です。
あのコゾフのストラトかどうかは存じていませんが、デビューした頃のアイアン・メイデンのデイヴ・マーレイが使用していた改造ストラト(黒)が、コゾフ所有のギターだったとか言われていました。
仮にそうだとしてもネックだけしか使われなかったと思いますが。
ネックだけだと57製みたいです。

で、コゾフのあのソロアルバムの時は、弦のゲージが太く3弦が巻弦だったとかの話もありましたね。
約30年前(!)P誌にKOSSのインタビューが載った時、クローズのショットも1枚あり、
それを見る限り、きのさんのコメントが近いのではないかと思います。
P.G.は所謂グリーン・ガードのようですね。
(G.G.だとOwh.が際立ちます)
P.U.が同じ年代のモノかどうかまではわかりません。

個人的な想像ですが、E.C.とJimiの大ファンだったことから、このSpec.のStratoに
したのではないかと思っています。

Les PaulとStratoを、FREEのLiveでどういう風に使い分けていたのか大変興味が
あります。
5:shigeruさん

お久しぶりです。BSCストラトにリメイクした時は、通常のフェンダータイプにしてもらいましたよ。太い方がトーンもファットですが、今回は音程感と分離を重視しました。

6:極太さん
こんにちは。デイヴのストラト…あれねぇ!デイヴがインタビューで「入手した時は黒にリフィニッシュされていてね。貴重なギターになんてことするんだ!ってとても悲しかった。」とか言ってて、んぢゃ、おめぇはボディ掘ってスパーディストーション埋めてんぢゃねーか、このSh●tでF○ck野郎!…ワタシは当時怒り狂いました。

そうかぁ、ネックだけ本物ですかね?…そうであって欲しいですね!

3弦が巻弦説は随分まことしやかに流布していましたね。93年にポール・ロジャースが来日した際、このことがインタビューされてましたが、ロジャース番長が「残念ながらそれはないよ。いくらなんでもね(笑)!」って答えてましたね。

7:珊瑚さん
どうやらライブで使用したのはほんの数回だったのではないかと。P誌に載ったインタビューで「チューニングがデリケートでなかなか安定しないので、ライブではあまり使ってなかった。」と答えてるからね。

使い分け…したんでしょうかねぇ!?考えてもみなかったなぁ。あの性格では、きっと1本で通しているような気がしてました。
いつのインタビューか忘れましたが、ストラトは自分には合わなかったっていうようなことを言ってました。やはりレスポールだと。『Back Street Crowler』の後だったと思うんですが覚えてない・・・

>きの さん
デイブのストラト、同じ事思いました(笑)。でも、きっと彼の思い込みでコゾフのじゃないんだろうなとも思いました。
3弦が巻・・・
以前「弦は太い方が音が太い」病にか侵されていた頃やってました。。。
でも、すぐ切れちゃうんだよね冷や汗

>kaz様
きっと彼の思い込みで・・・・・
だよね〜指でOK
>3弦=巻弦説・・・
R'n B誌で読んだ時、実は真似してみました。でも、すぐ白旗でした・・・
P誌の表紙を見る限り、巻弦ではありませんね。
しかし、BLUESに心酔していたKOSSのこと、最初期にはそうしていたのかも知れません。
なんて想像してみるのも楽しかったりして・・・

>使い分け・・・
言葉足らずですみません。
仰る通りで、KOSSは1回のLiveで持ち替えをするタイプには思いません。
写真に残っているLiveで、何故Stratoをチョイスしたのか興味がある、の意でした。

>デイヴのストラト・・・
真偽のほどは?! しかし当時、それを信用し、軽い殺意すら覚えました。
彼には、今だ少なからずアレルギーがあります。

それにしても「Sixteen Days Before」(Bo●t←伏せ字になってない)素晴らしいです!

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