ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ポール・コゾフコミュのコゾフのコンピレーションCD

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ポール・コゾフのベストというかコンピレーションアルバムとしては、オフィシャルで『Blue Soul』がありますが、そのほかにもCastleというレーベルから出てた『KOSS』、The Hit Labelというレーベルから『The Collection』など、いくつか出てますが(『KOSS』と『The Collection』は、同じ内容。ほかにも同じ内容で違うタイトルのがあったはず)、CD-Rブートで出ていた『Session Man Vol.V』というのはご存知でしょうか。
これには、最後のほうにBlack Cat Bonesの演奏とされるものが4曲収録されてます。曲目は、「Killing Floor」「I Ain't Supersticious」「The Hunter」「Got A Mind Give Up Living」なんですが、ここでは、コゾフらしいビブラート、チョーキングビブラートは聞くことができません。クレジットは1968年なんだけど、これが本物だとしたら、『Tons Of Sobs』リリースのほんの1年足らずの間にあのチョーキングを身に着けたことになるんだけど、なんだか謎です。

コメント(14)

確かに謎ですね。チョーキングビブラートはおろかフレーズも変。The HunterはアンレンジもFreeのと大差ないのにフレージングが全く違う。

強烈なチョーキングビブラートはないですけど、同時期?に録音されたChampion Jackの方がそれっぽいです。もっともそこではバックバンドなのでそんなものでしょう。
Shigeruさん、こんにちは。
たしかにフレーズもらしくないですよね。でも、The Hunterのアレンジはその後のFREEのものとほとんど同じだから、コゾフに間違いないですよねえ。ま、片鱗が見えないこともないし。
Champion Jack Dupreeは、お持ちですか。探してはみたんですが、結局見つからず、まだ未聴です。

それから、最初のトピにしてはマニアックすぎましたね。すいません。
コゾフのこの曲のプレイが好きだでもなんでもかまいませんので、書き込み、よろしくお願いします。
この写真がコゾフとの出会いでした
第一印象 ジャニスに似てるなー、弾き方がかっこよい、ちっさい
すぐにフリーのCD探しに中古CD店まわって集めたなー
なつかしー!
皆さんの書き込み楽しませてもらってます!
はじめまして
僕も『Session Man Vol.V』は持ってまして、ラストの
Black Cat BonesのLiveテイクは以前から気になって
いたんです。コレ、ホントにあのKossoffなの?? って
感じです。このKossoffのコンピ盤海外では評価高い
みたいですね。向こうの友達がそう言ってましたよ。
もう一つ、コンピBootleg盤で『The Complete
Sessions 1968-75』はご存知ですか?? Kossoffの
Free以外での参加音源を年代順に集めたものです。
これは海外の友達から入手したんですけど、激レア
音源テンコ盛りでまとめて聞くには重宝しますよ。
中には針落とし音源も有りますが、気に入ってます。
Tomachoさん、私も持っています。
色んなところから集められているので、探しまくる手間が省けました。(笑)

The Collectionというアルバム知ってますか?
タイトルリストを見ると "Time Away Live"と書いてあるではないですか!
まさかありえないと思いつつも万が一と思って買ったんですけど、やはりスタジオバージョンでした。(笑)
確かにライブと言えばライブですね。スタジオライブ!
Shigeruさん... はじめまして
『The Complete... 』は確かに便利ですよね。
もう激レア音源がたっぷり聞けますから。
『The Collection/Paul Kossoff』は以前、
持ってましたが手放してしまいましたよ(笑)。
この手の怪しいコンピ盤って多いですよね。
確か、クレジットには'Time Away'(Live)って
載ってましたね。この手の怪しいコンピ集って
Jimi Hendrixにも多いです。特にEU諸国製の
合法Bootleg盤に多く見られますね。
ああ・・・いろいろな音源があるのですね・・
私は昨日ようやっと
「コゾフ、カーク、テツ、ラビット」を手に入れたところです。
他はバックストリート・クローラー/コゾフと
ブルーソウルのみです。
皆さんの書き込みを拝見してメモに余念がありません。
(ありがとうございます〜)
いつかめぐりあえますように。
西京漬さん、初めまして。

紙ジャケ手に入れられましたか、この2枚はコゾフファンにとってはマストですね。
(紙ジャケの事ではなく、アルバム自体の事です)

リマスターはされていましたか?

この2枚はボーナストラック付きで発売されると聞いていたんですが、、、残念です。でも将来ボーナストラック付きで発売されるかも知れないですね。
Shigeruさん、こんばんは♪
リマスター、元のを聴いていないのでわからないんですが・・

ボーナス付きで出たフリーのアルバムは
徐々に買い足しているんですが
でもバドカンも出ないし(これは国内盤がほんとに欲しいです・・)、
コゾフの音源もオフィシャルでボーナス付きが
出るというお話があったのですね、
出ることになるといいですね。

またいろいろ教えてくださいね♪
トラフィックのドラムス&時々ボーカルだったJim Capaldiの
ソロアルバム「Oh How We Danced」でコゾフがギターを
弾いていますね。
http://www.amazon.com/gp/product/B0000011WQ/

Freeとはちょっと違う器用な面をみせてくれます。
そういえば、Black Cat Bonesの「Barbed Wire Sandwich」も持ってますが、どこがコゾフなのか良くわかりませんでした。(^^;
自分が持ってるBack Street Crawler名義のアルバム(いずれもCDですが)は他に「The Band Plays On」と「Live In Croydon」
なんですが(上記のコンピはほとんど持ってます)、他にもなにかありますでしょうか?
大王さん*
知る限り、「Barbed Wire Sandwich」ではRod Priceがギターを弾いています。KOSSとSIMONがFreeを結成するためにBonesを抜けた後に録音されたんでしょうね。
>Shigeruさん
そうですか。在籍していたことはあっても、アルバム作成の時にはいなかったということなんですね。納得しました。
FREEの『Live At the BBC』の1曲目に「Wating on You」が入ってたので、久しぶりに聞いてみたら、このときのKossoffは非常にオーソドックスなブルースギターのスタイルで弾いてますね。
チョーキングビブラートは、ほとんど出てこないです。
やっぱり『Session Man Vol.V』のBlack Cat Bonesは、やっぱりKossだし、あのチョーキングビブラートは、ほんとに短い期間で身に着けたのでしょうね。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ポール・コゾフ 更新情報

ポール・コゾフのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング