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ソースコードジェネレータコミュのジェネレータによる未来

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ジェネレータの進化によりプログラム言語と自然言語の乖離を縮めば、実装設計力は陳腐化し機能設計すらも特殊な知識は不要となり論理的思考能力だけが求められる世界になる。
というのが僕の未来予想図なのですが、皆さんはどう思われますか?

コメント(4)

この予想図に異論はありませんが、現実には「ジェネレータの進化」の定義付けが難しいところです。

・前提として「設計図」が必要である。設計図に書いていないことは、できない。
・そして「設計図」に書けないことは、できない。

設計図の懐の深さと、設計図を正しく書ける技術者の育成。この二つを両方成立させることが必要でしょうか。
・前提として「設計図」が必要である。設計図に書いていないことは、できない。
・そして「設計図」に書けないことは、できない。

は技術的には十分可能ですよ。完全なものは無理でも実用性のあるジェネレータであれば懐は深いと云えると思います。技術者育成は大学や専門学校とタイアップすれば楽勝ですし、いざとなったらynieさんに本を出してもらいます(笑
常々思うのは、大抵の設計書はOCLで書けるよなぁということなんです。
クラス図やOCLでの設計をバックスラッシュ工程の最終作業とすると開発って楽チンだと思うのです。バグって実装工程に原因があるケースが多いので、そのテストのコストが減ります。仕様変更も多重管理から解放されるので品質も上がる。何より設計と実装の乖離が無くなる。

問題は設計書が万能でないという事なんですよねぇ。

でも、この辺を巧く持っていくのは確かに難しいとも思います。ただ、可能のはずですし、そういうのを作ってはみたいです。

つか、作れよ>自分

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