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魂の救出活動(リトリーバル)コミュの◇体験記録(2010年版)◇

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2010年版の体験記録(管理人用)です。

ヘミシンクを始めたばかりの時は、非物質界の住人と会話したりしていましたが、ある時期を境にパッタリと何もなくなってしまいました。そうなるのも何か意味のあることなのでしょうか。

ここ最近、最初の頃とは違う体験を経験するようになり、とても興味深いです。
妄想のような雑念のような体験という表現するならそういう感じで、また、様々な知覚のしかたを経験しているという感じです。

昨年末、初めてガイドと感じた存在と対話することができました。

こんなレベルですが地道にやっています。


今年は微妙な体験もできるだけ知覚したままを記録していきたいと思います。

コメント(23)

【日時】2010年01月01日

CDオープニング・ザ・ハート(日本語版)

瞼の裏に小さな穴。モノクロ写真のように見える映像には色がついていなかった。

小さなに注意を向けると、海と浜辺のような印象を受けました。
それはすぐに消えることはなく、しばらくその映像が見えていました。
【日時】2010年01月02日

CDオープニング・ザ・ハート(日本語版)

火山が噴火しているような感じ。

これもモノクロ写真のように見える映像には色がついていなかった。
瞼の裏に残像のように見えていました。
【日時】2010年02月06日(朝)


CDオープニング・ザ・ハート(ディスク1)


えんぴつ体験内容

聴いている間、内面に向かう感覚と、肉体の外に拡がる感覚と、雑念で集中できない感覚の違いを感じる。それから、何故か胸が苦しいというか肩が重いとというか、つらい感覚になりました。今までに感じたことがない感覚でした。


メモメモ

久しぶりのヘミシンク。「雑念も意味のある」ということを知り、以来、雑念によって集中できないという葛藤がなくなる。体験よりも微細な感覚の違いを感じ分けられるようになろうと目標をたてたことが良かったのかも。

この体験の後(数時間後)、マイミクの訃報(突然の急死)をきくこととなる。4年以上ものマイミクとして、それ以前からのネット友達でもありましたので、今回の体験は何かお知らせのような気もした。(関連付けすぎかも)
【日時】2010年02月11日(朝)

CDゴーイングホーム(ディスク1)


えんぴつ体験内容

身体の足の先から意識を向け、順番にリラックスをさせていく。いつのまにか眠ってしまうが目が覚めると身体が石のように硬く重くなったような感覚だった。
これがF10の感覚かとしばらくその感覚をあじわう。そうしていると頭上に引っ張られるような感覚があり意識が抜ける。どこか建物のような暗いところを飛んでいた。先日亡くなったマイミクにあいたいと願うと、耳のそばで女性のような声が。声の主は英語で「NEXT...」と言った。凄く小さな声で、聞き取りにくい声で、おそらく、またこの次ね、といったのだと思う。


メモメモ

以前みたいに、とにかく聴く、ということをやめ、丁寧に身体感覚に注意を向け、観察するように心がけた。ゴーイングホームでは以前は全く何もなく何も感じないような感覚だったが少し変わった。


クリップ補足

体験内容を忘れたり声が聞き取れないという場合、体験や何と言ったか想像(勝手に作る)すると良いと、ケビンからアドバイスがあった。そうすることで知覚力が増す。また、想像も体験だということをケビン自身がリモートビューイングの実験からも有効であったと語っている。
【日時】2010年02月13日(朝)

CDクリエイティブ・ウェイ(ディスク1)


えんぴつ体験内容

ゴーイングホーム(ディスク3)を聴こうとして途中でやめ、クリエイティブ・ウェイ(ディスク1)を聴きく。すると直ぐに、無線音と声がした。以前から起こっていた「声が聞こえる」という現象。タクシーに乗った時に聞いたことのある、無線のような感じのもの。変性意識状態になる前の意識状態なのでリアルにはっきりと確信した。声の主は「hey you guys(ね、あなたたち)」と英語でいっていた。男性の声だ。それから身体から抜けて、どこか上空を飛んでいた。仰向けになったりして向きを変えていた感じ。それから、ある集合住宅へ。 住宅の入り口付近(?)に名刺のようなものがいくつか並べて張り付けてあった。(ポスト?)そして、知っている人の名前があるか確認しましたが、知らない人の名前ばかりだった。階段を確認した後、地に足をつけ階段を上がる。住宅というよりは何かの施設のような感じ。車い椅子にのったお年寄りと介護している方の姿を確認した。ここで意識がなくなる。


メモメモ

声の謎が知りたい。何かのメッセージなのだろうか。
【日時】2010年3月7日 (まるの日カフェ in 関西 )


CDサイクルズ (※メタミュージックセッションにて)


えんぴつ体験内容

白い洋風の扉をイメージする。
足元を見る。赤いお人形が履いているような靴。赤い靴。
手を見る。男性のようなゴツゴツした手!(ナンデ!?)
鏡を見る。髪はブロンズの巻き毛。フランス人形のような印象。
扉に入る。海が見える。船が三艘。海と反対の方向を見る。
キャンディキャンディ(古っ)に出てくるような別荘と庭。黒い車が置いてある。お金持ちっぽい雰囲気。
【日時】2010年03月11日

CDなし

えんぴつ体験内容

体験のような夢のような感じ。さえないサラリーマンといった中年の男性がいる。いやらし笑みを浮かべていたように思う。何か私に話しかけてきましたが、内容を良く覚えていない。不快感があったということは記憶している。その後、体験から覚めるが、その男性のイメージが自分の意識を占領し恐ろしい感覚が沸き起こったので、必死で愛のエネルギーや光に包まれるイメージで振り払う。ふと部屋の壁に目を向けると毛糸が絡まったようなクモのような黒い物体が這っていた。この物体は自分のネガティブな内面感情が外に現れたものだと思う。
【日時】2010年03月30日

CDなし

えんぴつ体験内容

目を閉じて横になっていると、あ、抜ける、と思った瞬間に頭上へすっと抜ける。いつものように、3Dのフルカラーの世界。オフィス街でビルの上空を飛んでいる。夜で夜景がとても綺麗。

また、別の体験では、目を閉じて横になっていると、うっすらとビジョンが見えた。オフィス机。パソコンもあった。もうすぐ仕事の話しがくるかもしれないと思った。


メモメモ

自分の体験できるベストコンディションというのがいまひとつつかめない
【日時】2010年04月04日

CDなし

えんぴつ体験内容

どこかは分からない。1本の真っ直ぐな道。カラー付のヴィジョン。変哲のない景色。、しだいにそのヴィジョンが色あせていき遠くなった。両サイドが瓦礫の山(阪神淡路大震災の映像のような印象)

その後、しばらくしてまた違うヴィジョンを見る。民家がたくさん道路沿いに並んでいる。手前は瓦礫の山。民家は日本の民家のようだった。 また、別のビジョン。病院のようなベッドに眠っている人を上から眺めている。その他、江戸時代?布団に横になる女性を真横から見ている感じ。そばに男性。身分の高い感じがする。

その後、よく見る海と島を眺める光景。


メモメモ

意図せず、眠る前、起きる直前などにヴィジョンをよく見るので、何のメッセージに対するものなのかが推測できない。
【日時】2010年04月12日


CDシャーマンズハートプログラム(1枚目)

えんぴつ体験内容

何か思いつきのように湧き上がったイメージ。まるの日カフェ in 関西 でのセッションの時に見た自分の過去生の金髪のフランス人形風の少女。それから別ビジョン。病院のベッドのような雰囲気に誰か寝ている感じがした。

あと、「カクン」という音がした。感覚はなし。この「カクン」という体験は初めて。何かが収まったような、フィットしたような感じ(はて?)


メモメモ

最近の体験はストーリー性がなくて、意図もしないのに映像が勝手に出現。視覚的に見える感じのものと、何か思考のような思いつきで出てくるもの(明らかに自分の思考でないもの)とが最近のマイブーム
【日時】2010年06月24

CDゲートウェイ F21フリーフロー


えんぴつ体験内容

体からいつものように抜けた後、パステルアートに描きたいので綺麗な世界へいきたいとお願いしました。

すると、空も海も丘も皆輝く虹色の世界でした。
本当に綺麗でした。

ただ地に、壊れた大きな機械が落ちていました。飛行機のエンジンのような印象でした。それだけは虹色でなく錆た印象でした。


メモ

私の体験は美しい光景が多いです。

【日時】2010年07月05日

CDなし

えんぴつ体験内容

眠りに入るか入らないかのときに体験したもので、私はピアニストのようにピアノを弾いていました。楽譜はなく、指が勝手に動いて、インスピレーションから降りてきた曲を弾き続けていた。現実感を伴ったリアルな体験のような夢のような感覚でした。弾きながら、これは体験だという自覚があり、また、眼を覚まそうと思えば覚ませるという感覚がありました。
【日時】2010年07月09日

CDなし


えんぴつ体験内容

大きな体験をしたという記憶はあるものの、C1に戻ると殆ど覚えていないという状態。自分の過去生を見たような印象。自分の姿映し出して、2010年の私と同じだと言っていた。また、地図が出てきて、何度も場所を特定してくれるような映像が出てきましたが場所を特定できませんでした。人に会い、年代と場所を聞きましたが、場所をはっきりと聞き取れず、1965年か1865年、船の事故、ヘミングウェイ 、という言だけ覚えていた。

調べると、1865年にサルタナ号の史上3番以内の大事故のことがあった。ヘミングウェイは、日はまた昇る、っていう解釈をしました。スランプ脱出の兆しなのか。


メモメモ

これをアップしている今、スランプから脱出できたようです。
【日時】2010年07月18日

CDなし


えんぴつ体験内容

寝起きにメッセージが降りてきた。

「作りこむ信念は特に必要がなければ作らない方がいい」

必要のないものを信じようとしていたのだろうか。
中途半端なメッセージで困る。


メモメモ

メッセージが降りてきた、という感覚が、自分の思考との違いがわかるようになる。メッセージは眠りから覚めた瞬間に頭にふと浮かぶ感じ。素早くメモしないと忘れてしまう。
【日時】2010年07月21日

CDなし


えんぴつ体験内容

朝目覚めと同時にメッセージが降りてくる。

「…そんな状況を変えたかったら…しないで…」

ここで感情が介入したので中断されてしまう。

メッセージが視覚的に文章になってやってきた。ちょうど、例えば昨日の出来事を思い出すような感じ。最初、縦書き本を読んでいるような感じで、それからmixiの日記のコメント形式のイメージになった。

メッセージの内容に動揺した途端に中断されて、それまでの内容もすっかり忘れてしまう。

【日時】2010年8月1日

CDTST TAIさんのヘミシンクコース? 1日目(F12フリーフロー)での体験


ペンF12の感覚を十分に味わう

F12へ着くと、シャボン玉がたくさん見え、ふわふわとした漂った
感覚。いつも感じる感覚としては、ふっと拡がった感覚と不思議な安心。


ペン「なぜ私はここにいるのか」ということを質問する。

りんごのイメージ→好きだから。健康に良い。身体に良い。自分に良いもの。ためになる。
次に、ぶどうのイメージ→たくさんの実。実になることがたくさんそこにはある。多くの学びがあるということ。
次に、☆のイメージ→かがやく。キラキラする。磨きがかかる。
次に、山のイメージ→ここちよい。寛大。不動。自信。


ペン子供の声

セッション中に子供の声。何を言っていたのかはわからなかった。
あまり心地いい感じではなかった。


ペン遠くにいる人の意識にフォーカス

息子に意識をフォーカスしてみると、とても息苦しくなった。この日は息子のテニスの試合の日でもありました。
家に帰ると1回戦で負けたとのこと。ショックを受けて凹んでいる感覚なのかもしれない。

【日時】2010年8月1日

CDTST TAIさんのヘミシンクコース? 1日目(F21フリーフローその1)での体験


えんぴつ体験内容

F12から光のトンネルへ入る感覚は今まで感じたことのないような体験をする。光のトンネルでは光の粒が無数に見えその中に私は漂っていた。そして光のトンネルを抜ける時、「シュポッ」という感じで抜けた。面白い感覚。

リラックスしすぎで記憶が途切れ途切れでこの後の体験が断片的にしか覚えていない。

体験中、ずっと両腕が痺れ、なぜか左の足の裏がピリピリとしてた。

非物質界の友人に会い父に会わせてもらいました。

マニュアル通り、父に、「今の自分に必要なものはなにか」ということを質問すると、宇宙のビジョンが見えました。このことから「愛の宇宙意識」ということだろうと推測。

このときの体験での会話は非言語通信でした。

体験によっては普通に会話している感覚であったり、文章であったり、言葉がただ入ってくる、という感覚だったりといろいろありますが、今回の体験はただヴィジョンとして見えるという感じでした。

その後、エスカレータと白い部屋のビジョンが見えた。
【日時】2010年8月2日

TST TAIさんのヘミシンクコース? 2日目(F21フリーフローその2)での体験


えんぴつ体験内容

F10へたどり着くまでに、なぜだ参加者のEさんが真正面(ドアップ)に。

セッション前にEさんがそのようなお話をされていたからかな、と思いましたが一応体験として記録。するとシェア時に参加者の皆さんの体験にEさんが登場していたことが判明。何か意味のある体験である可能性もあり、単なる雑念として処理してはいけないということがわかりました。

話は戻り、光のトンネルの中を漂っている時、一瞬ではあるが教会のような建物のビジョンが見える。その後、参加者のHさんが漂っているのを確認する。

ガイドの導きを得ようと意図する。なぜかドラエもん登場。

そのドラえもんに「何か便利なものを出してよ」と言ってみた。しかし何も出してもらえず。解釈すると「楽をすることを考えないように」ということになる。後日の解釈として、「自分でツールを使いこなし、もっといろんな発想してみよう」に変わりました。


参加者同士のコミュニケーションの場としてゲルへ行く。「夜」という印象が伝わってくる。花火に金魚すくい。トレーナーのTaiさんは何をしているか意識を合わせる。すると「ピエロ」登場。ここで判断が入り、もう一度意識を合わせ治す。すると今度はバーで何かを作っていた。上下に身体が揺れている印象。

F12くらいから、象形文字のような、模様のような、幾何学模様のようなものがずっと見えていた。今回は深く入れたという感じでした。


メモメモ

幾何学模様は、宇宙意識と繋がった場合によく確認される体験として、見ることがある、と、モンロー研究所で報告されているとのこと
体験記はここで一旦終了させて頂こうと思います。


読んで下さった方、どうもありがとうございました。

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