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大分雄城台高等学校コミュの11回生「吉野ゆりえ」出演情報♪

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 この頃、テレビ・ラジオや新聞・雑誌に顔を出させていただいている「吉野ゆりえ」と申します。このコミュニティーに書き込むのは初めてです。アメブロばかり書いていてごめんなさい。
 マイミクに勧められ、出演情報を書かせていただきます。
 明日、9月10日水曜日にNHKラジオ第一放送の『ラジオビタミン』という番組の「ときめきインタビュー」というコーナーで、生インタビューを受けます。10〜11AMの1時間です。よろしければ、お聞きくださいね。現在、番組ホームページhttp://www.nhk.or.jp/vitamin/で、私への質問&インタビューも受け付けています。よろしくお願いいたします。
 9月5日付けの私のアメブロhttp://ameblo.jp/yurieyoshino/に詳しく書いています。そちらもご覧くださいね。
 これからは、こちらにも書き込みま〜す♪よろしくお願いいたします。

コメント(4)

 昨日は、皆さんにお知らせしていたように、NHKラジオ第1放送の『ラジオビタミン』の「ときめきインタビュー」というコーナーのゲストとして、10〜11AMに出演させていただきました。

 パーソナリティーは、私が「品の良さと男の色気のバランスが絶妙〜!」と大絶賛させていただいた村上信夫アナウンサーと、さわやかな美しさで2児の母にはとうてい見えない「第16代歌のお姉さん」の神崎ゆう子さんです。

 本当にお二人とも素敵な方々で、私の学生時代からダンスの現役時代、そして、引退後の病気のことやブラインドダンスの活動のことを、うま〜く引き出してくださいました。

 「肉腫のこと」「サルコーマセンターの必要性」は、少しは伝えることができましたでしょうか?

 平日の午前中にもかかわらず、聞いてくださった方、本当にありがとうございましたm(_ _ )m

 また、たくさんのファックスやメールも、ありがとうございました。 私のアメーバブログの読者である「うさこさん」や「バニーちゃんファンクラブ大阪会長のY子さん」のメールは、番組で読んでいただけましたね。 Y子さんの時は、もう11時台の放送で私がスタジオの外にいたので、「バニーちゃんって何のことだろう〜?」と村上アナがおっしゃっているのを、ガラス越しに自分を指さして「私のこと〜」って教えてしまいました〜。 それ以降は、村上アナは私のことを「バニーちゃん」と呼んでくださっています。

 やはり、生インタビューはいいですね。 リアルタイムだし、編集は無いし、私の「今」の声を聞いていただけますもんね。 これからも、このような機会をいただけたら幸いです。

 それでは最後に、素敵なお二人との3ショット写真をお見せしま〜す。 ねっ、素敵でしょ? またお会いできたらいいなぁ〜と願っています。
 初めまして。雄城台1期生です。

 雄城台出身に、このような方がいらっしゃるのを知りませんでした。このトピックも、今日(11日)に見たので、残念ながら番組を聞くことができませんでした。(再放送はないのかなぁ?)

 僕は、中間管理職をしていて、300人の部下を持っていますが、300人もいると、本人や家族に難病を抱えた人が数人います。何とかしてあげたいけど、何も出来ない自分の力のなさに、情けなくなってしまいます。

 月並みではありますが、明るく生き続けてください。陰ながら、応援しています。
 皆さんは、「リレー・フォー・ライフ」(いのちのリレー)というイベントをご存じでしょうか?

 このイベントは、「がん細胞は24時間眠らない、がん患者のがんとの闘いも24時間休みなく続いている」とのことから、23年前にアメリカの対がん協会の医師が、がん患者救済・がん征圧・がん予防を訴え、24時間トラックを走り続け、そのための寄付金を募ったチャリテイベントが始まりです。

 サバイバー(がん患者やがんを克服した人)を中心として、その家族・友人・医師、そして遺族の方々が、「チーム」を組み、リレー形式で24時間歩き続けるのです。寄付金を集めるだけでなく、がんと闘うための連帯感を育む場としてこのイベントは大きく広がり、今では世界各国で行われるようになりました。

 今や全米では年に5000回というから、アメリカでは一日に平均13〜14ヶ所で行なわれているのです。日本では、なんと!「ブラインドダンス」と同じ歴史で、2006年に第1回が、またまたなんと!私の母校「筑波大学医学部のグラウンド」において行なわれました。昨年の第2回が、東京と芦屋。そして第3回の今年は、新横浜をはじめ6ヶ所で行なわれることが決定しています。

 その中でも最大規模の「リレー・フォー・ライフin新横浜」が、9月14日(日)13時〜15日(祝)13時まで、「日産フィールド小机」(JR横浜線小机駅徒歩5分)で行なわれます。トラックでは歩いたり走ったり会話したりしていますが、メインステージではイベントが行なわれ、まわりにはたくさんのブースや屋台が出ており、それぞれの楽しみ方があります。チーム参加をしている方々もいらっしゃいますが、もちろん、いつでも、どなたでも、一人でも参加していただけます。是非とも、1時間でも結構ですので、足を運んでみてください。子供さん向けの絵本の読み聞かせのブースだってありますよ。

 特に、14日の6:40PMくらいから始まる「ルミナリエ」は、「サバイバー」と言われる、がんで亡くなられた人、現在闘病中の人、乗り越えられた人など、すべての方々を称え、一人ひとりの名前を記したりメッセージを書いた紙袋の中にろうそくを灯して並べる、キャンドルナイトです。

 また、15日の10AMからは、「吉野ゆりえのトーク&みんなでダンス」というコーナーを、メインステージで行なわせていただきます。私のトークに加え、「リレー・フォー・ライフ」のテーマソング「いのちのリレー」に振り付けをして、みんなで踊ろう!という企画です。是非とも参加してくださいね♪ダンスが初心者の方でももちろん踊れます!動くのが大変という方でも、手拍子で参加して楽しめます!とにかく、みんなで楽しく踊りましょう!

 そして、寄付金をはじめとするイベントの収益金は、すべて、日本対がん協会に寄付されます。それによって、がん啓発の小冊子の発行・啓発ビデオの制作・がんセミナー開催・がん患者無料相談窓口の回線を増やすなどが、可能となります。また、アメリカでは、この寄付金によって、「肉腫」の一つであるGISTの分子標的薬の「グリーベック」が開発されました。一人ひとりの小さな力が集まると、こんな偉大なことも成し得るのです!

 今や、「2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで亡くなる時代」と言われています。がん患者は、特別な存在ではありません。がんとの闘いを支え、未来の患者になるかもしれない者としてがんと向き合う・・・がんを恐れず、がんと共存できる社会に近づくための一歩を、サバイバーや彼らを支える仲間達と一緒に踏み出しませんか?

 私は、今回は特に、「肉腫をがんとして認知していただくこと」そして「サルコーマセンターの必要性」を訴えます。先日出演させていただきました『ラジオビタミン』の中で、私は、「5度目の手術」を公表させていただきました。私は、日本に「サルコーマセンター」ができるまで、「死ぬ」ことができません。「いのち」尽きるその時まで、訴え続けたいと思っています。

 どうか皆さん、「肉腫」患者に、「サルコーマ」患者に、希望を与えてください。これからの活動に、どうかご支援ご協力をお願い申し上げます。そして、全国の「肉腫」患者の皆さん、ご家族の皆さん、力を合わせて、夢を実現させましょう!その第一歩を、「リレー・フォー・ライフ」で踏み出しましょう。グラウンドでお会いすることを楽しみにしています♪  
先輩、

筑波の国際関係学群に推薦で入学した先輩、、、

7月30日にお亡くなりになっていたんですね、、

ガリ勉なイメージのあった勉強出来る先輩だったけど、まさかこんか華麗な変身、活躍をして、まさか、亡くなっていたなんて、、

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