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東武東上線コミュの下赤塚なんでもトピ

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周辺の駅のトピックはあるのに、今までなかったので作らせていただきます。
(現時点でトピックが567もありました)

私自身は2年余り前から最寄り駅(それ以前は志木が最寄り駅)ですが、それほど詳しくありません。

お勧めの店やスポットなど、話題提供お願いします。

コメント(27)

南口駅前(斜め前というか)の立飲み屋さん。気になっていますが、入ったことなし。
常連さんの溜り場なのでしょうが、一見さんには最初は勇気が要る。

地元スナックなども同様。なので地元でもファストフードなど大手チェーンの入りやすい店に入りがち。
歩いていける所に「東京大仏」があるのに、いまだ行ったことなし。

もう少し陽気が良くなれば行ってみようと思う。桜はあるのかないのか?
モアイさん

書き込み、情報ありがとうございます!
やっぱり歩いて5分の所にスーパー銭湯があるのは魅力ですね。週3で行ってます。
>>[5]
情報ありがとうございます。
そのスーパー銭湯ってどの辺にある、何という名の銭湯ですか?
↑たぶん、お風呂の王様の事かと。


自分としては、激安洋品店のとや・面白いお好み焼き店みりおんばんぶー



ですかね。




あと、図書館と、赤塚公園の桜と梅・フリマ・絵本美術館、とかですね。
>>[6] 川越街道を埼玉方面に歩いてコンビニサンクスを左に曲がってちょっと行った右側にお風呂の王様がありますよー
その道の桜並木もみごとです!
川越街道手前の地下にある、エリナリオっていうbarはすごくカクテルが美味しいです(*´∀`*)
お洒落な感じで、すごく好きなお店です...♪*゚
でも、今週末で私は引越すので残念(´;ω;`)
>>[9]
今週末に引っ越すとは残念です。もっと前にこのトピ開設すれば良かった。

皆さん
書き込み、情報ありがとうございます。
金子さんと矢作さん:
こちらに引っ越した当時、近所を歩いて気づいたのですが、大きなお屋敷や会社、医院などに多い名前がこの二つでした。昔からの地主の一族、その親戚の方たちかと推測しました。

郷土史家なら承知していそうですが。
2012年の11月だったか、下赤塚駅前でワゴン車から降りるタカ&トシと温水洋一を見かけた。彼らは商店街へ向かっていった。用があったのでそれ以上は追跡しなかったが、しばらくしてフジの番組でこの日に撮影した番組をやっていた。
ついに「東京大仏」を見てきました! 日本では、奈良、鎌倉に次ぐ大きさの阿弥陀仏らしいが、まあこんなものか、という感も。青銅製らしいが、黒々としていて、屋外にあるのにまだ風雪にさらされた感じもしない。

映画『下妻物語』に出ていた牛久観音をいつか見てみたい…。

ついでに、近くの板橋資料館や赤塚城跡、植物園も行ってみました(美術館は展示入れ替えのため休館中)。
郷土資料館に展示されていた江戸時代の屏風絵では、今の板橋区の辺りには「鹿の群れ」が描かれている。何より、展示室に入った最初の展示物がシカの剥製である! 23区の中では発掘済みの遺跡の数が有数に多いとのことだが、当時は千代田城を中心とする江戸という大都市を擁する武蔵野にあって、板橋の辺りはまだ大きな町=集落のない、野生動物が人間に邪魔されず自由に往来していた土地だったのだろう。
板橋区の広報で知ったのだが、下赤塚から近い、団地のある高島平は、江戸時代には「徳丸ヶ原」と呼ばれていたという。それが、江戸末期の砲兵学者、高島秋帆がここで日本史上初めて西洋式の軍事演習を行ったことから、「高島平」という名で呼ばれるようになったという。
コメントが僕ばかりで恐縮です。(皆さん、何でも書いてください)

板橋郷土資料館のリーフレットによると、
「近世初期から板橋では鷹狩・鹿狩が行われました。徳川秀忠・家光は、一回の狩りで数百頭の鹿を捕獲したといわれます。生類憐みの令で中断していた鷹狩が8代将軍吉宗によって復活すると、板橋区域は戸田筋の鷹場組合に組み込まれます。…」とありました。
美術館に行ってきました。
手前の歩道に立てた幟が「隠れ家系 美術館」。
コピーを考えた区の職員は気に入っているのだろうが、公立の施設なのに「隠れ家」をうたうのはいかがなものか…。
ブックオフ:
チェーン店だから下赤塚に限りませんが。
昨日、久しぶりに本を売りに行ったら、0円査定がいくつもあった。
前にもあったが、今回、理由を聞いたら、「カバーの汚れた単行本は0円でしか引き取らない」方針とか。

レシートを見ると、文庫、新書、単行本を含めて、各20〜50円。新刊で買ったときの20分の1から30分の1だろうか。

昔はよく行った、個人営業の、特に専門分野を持つ古本屋は違った。本の中身で査定して買ってくれた。その店で買った古本を、買ったとき(=売値)の3、4割で買い戻してくれたこともあった。新刊が出ないが、需要の確実にある本だったのだろう。
数年前まで、下赤塚に住んでいました。
下赤塚に引っ越して数ヵ月後に、『アド街ック天国』の特集があり、
『ブランジェリーケン』のパン、『鉢の木』のふわっとどらやき、『なみま』のとんかつなんかを知り、
暇を見つけては通っていました。

書いていたら行ってみたくなりました♪
>>[19]
書き込みと情報ありがとうごまします!
『アド街ック天国』で取り上げたんですね。見逃しました。

この週末、何かの番組で下赤塚の駅が映ったと思ったら、俳優・宮川一朗太のお母さんが通っているダンス教室が出てきました。
7年前でした、2007/5/12の放送だったようです。
http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20070512/
今日、赤塚図書館で行われた「赤塚歴史講演会 西洋流砲術について」を聞いてきました。
高島平の名前の由来になった、江戸末期の蘭学者で西洋砲兵術学者、高島秋帆が、当時は徳丸ヶ原と呼ばれた地で、日本で初めて西洋流調練(軍事演習)を行ったことにちなみ、有志十数名が江戸時代の頃の鉄砲を用いたイベントなどを行っているそうです。銃を用いての実演もありました。(もちろん、実射はなし)

その後、郷土資料館を再訪して、江戸時代の屏風の前のプレートを見ると、屏風の絵は三代家光の頃、寛永時代の江戸とその周辺で、国立歴史民俗博物館所蔵のものの複製でした。これを見ていると、当時、この辺りは鹿がたくさんいたのだろう、と思えます。
>>[1]
はじめまして。

その立ち飲み屋、東京ダイナマイトの事ですね??
4月に行ってきました。
僕が行ったのは平日の昼間だったので意外と空いていましたが、夕方は非常に混んでますね。

結構安くて、手頃な立ち飲み屋さんです。
>>[23]
コメントありがとうございます。
僕も近いうちに行ってみようと思います。

このトピックを立ててた後で、下赤塚コミュがあることに気づきました。そのうち最大のもので知ったのですが、有名人では尾崎豊や八城弁護士がこのあたりの出身なんですね。
>>[24]
なんと、尾崎豊の出身地とはビックリです。
ちなみに私が住んでいるのは大山なんですが
下赤塚には良く行きます。

ちなみにちょっと質問させて頂きたいのですが
「Lakuu-n」(ラクーン)というバーをご存知ないでしょうか?
下赤塚にあるらしいのですが、最近口コミで広がっている
人気のお店らしいです。
>>[25]
尾崎豊はお父さんが自衛隊勤務で、練馬駐屯地から朝霞駐屯地に転勤し、最寄り駅が下赤塚から朝霞になったとかで、青学だったかの付属高校に通うのによく東上線に乗っていたのだろうと推測しています。

最近飲み歩いていないので残念ながら知りませんが、お金と暇が(今月下旬以降)できたら、行ってみたいものです。

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