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近藤喜文コミュのはじめましてのご挨拶

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こと様よりご指摘いただき、作成いたしました。(対応遅れて申し訳ありませんでした)
はじめてのご挨拶などはこちらにどうぞ。

コメント(12)

何回か書いていて、はじめましてとも言うのも何ですが、一応自己紹介を。
近藤さんは「おもひでぽろぽろ」なんかで既にお名前を知ってはいましたが、意識するようになったのは、やはり「耳をすませば」です。

「耳をすませば」の事前学習として、丁度95年春頃でしたか、テレビ大阪で「赤毛のアン」の再放送があって釘付けになりました。結果、いまではあまり価値がなくなってしまったLDまで買ってしまいました・・・(おかげでパンフの画像UPできるんですけど)

ちなみに近藤さんには、生前都合2,3回お会いしたでしょうか。
本当は、亡くなられてから10年になるので、葬儀をされたお寺に、献花したいのでお墓の場所を教えてください、と電話したのですが、怪しいと思われたのか本当に分からなかったのか、分からないとの答えでした。

今後とも宜しくお願いします。
『耳をすませば』は、ジブリ映画の中で一番現実味があり、個人的に一番好きな映画です。

モデル地である桜ヶ丘へは、週一で訪問し、耳すまの世界を体験しています。
初めまして〜。局長と申します。

私が近藤さんに惹かれた作品は耳すまもさることながら、パイロット版リトル・ニモです。あの作画は日本の神作画師をどれだけ結集しても再現不可能でしょう。

アニメーターを目指しているということから職人としての尊敬の念は強いのですが、何よりも近藤さんに惹かれるのはその人柄です。

絵を見ているだけでそのやさしさが伝わってきます。
あぁ、こんなコミュがあったのですね

その昔、動画の仕事をしていた時に、近藤さんの画力、人柄の素晴らしさにふれることが出来ました

最初に感動したのは、名作シリーズの「若草物語」
キャラクターデザインが近藤さんです
この4姉妹の3女、ベスのキャラクタ−造型にくらくらきました
はかなくて、でも、芯の通った女の子
原作の、続編で亡くなるベスそのままでした!!!

その後、ジブリで一緒にお仕事させていただいた時期もあり、そのとぼけた風貌に
限りなく優しいお人柄に、密かにファンになりました

今でも、タバコをくゆらせながら、椅子に片足あぐらをかきながら机に向かう姿が思い出されます
初めまして。
”耳をすませば”は心の支えとなっています。
中学生の時、近藤さんがお亡くなりになっていると初めて知った時、人生で最も大きい程のショックを受けました。
”火垂るの墓”でのリアルな動きに鳥肌がたちました。
”魔女の宅急便”の繊細な表情に感動しました。
縁の下の力持ち。赤毛のアンもお気に入りです。
近藤さんの作品を、もっともっと見たいのに見れないから、未だに悲しんでいてしまっています。
”おもひでぽろぽろ”のごとく、時々、近藤さんのことをふとふり返ってしまいます。
ちょっと後ろばっかり振り向いてしまう自分ですが、よろしくお願いします。
はじめまして!
先日ビデオの整理をしていたら、「もののけ姫」の特番を見つけて見ていました。
そこで近藤さんの魅力を再確認しました。
もう彼について新しい情報などで盛り上がることはないコミュだとは思いますが…近藤さんが好き!という気持ちを忘れないという意味でコミュに参加することにしました。
よろしくお願いします。


「ふとふり返ると」は素晴らしい画集ですよね

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