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フォリナー -Foreigner-コミュの新アルバム!

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新アルバムがリリースされるようです。

http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=25545

ミック・ジョーンズ率いるフォリナー(Foreigner)がニュー・アルバムを発表! 前作『Mr.ムーンライト』(1995年)から約14年ぶりという久々の新作で、また2005年に加入したケリー・ハンセン(vo)をフィーチャーした最初のオリジナル・アルバムです。
 本作『Can't Slow Down』は3枚組で、新曲を収めたアルバムに、ベスト・コレクション・ディスクとライヴDVDをプラスしています。
 新曲のプロデュースはエアロスミスなどで知られるマーティ・フレデリクセンと、エイミー・ワインハウスらを手がけたマーク・ロンソン(ミック・ジョーンズの義理の息子)の2人で、新曲ディスクには全13曲が収録されます。
 またベスト・コレクション・ディスクは、「衝撃のファースト・タイム(Feels Like the First Time)」や「アージェント」などの歴代ヒット曲を新ミックスで収めたもので、ミックスはマーティ・フレデリクセンらが手がけています。
 ライヴDVDはヨーロッパ・ツアほかを収めたもので、5.1chサラウンド・サウンドが特徴です。
 ボリューム感一杯の復活作となったアルバムは、米国にて9月29日に発売される予定。なお、米国の店頭ではWAL-MART独占でのリリースとなるようです。バンドのMySpaceページでは新曲試聴も行えますので、久々の新作に心弾むアナタなら訪れてみては?


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日本での発売はどうなるんでしょうねぇ・・・?

コメント(16)

楽しみな情報ありがとうございます!
ついに新作ですかわーい(嬉しい顔)
何年待ったことか...
個人的には、最近よく見かけるDVD付きでのリリースは
あまり好きではないのですがあせあせ、
フォリナーですし、楽しみに待つとしましょう。
気になるのは、日本発売があるかどうか、ですね。
ウォルマートでの発売、というのはイーグルスやジャーニーと同じパターンだそうで、
両方とも日本盤出てますから、期待は出来そうですが。
HPでは、too lateに続く新曲も聴けますね。日本盤、せめて2500円くらいに押さえてくれないかな〜。
来日も期待できますね。今度は会場小さくても各地回って欲しいな。
まじですか!
私としては、ルー・グラム以外のボーカルってありえないんだけど。。
ふと気づいたのですが、新曲収録のDisc−1に
「Fool For You Anyway」というのがありますけど、
これってもしかして...

アマゾンでは、2000円ちょっとなんですね。
CD×2枚+DVDでこの値段なら、
めっちゃお買い得ですが...
本日やっと入手出来ました。
HMVでは限定盤と表示されていて一時は売り切れでしたが
今は普通に入荷して在庫有りになってますね。

ライブDVDから見たんですが、いろいろなところのライブを
編集してるんですね。
映像は場所によっては少し荒い映像もありますが
見ていると熱くなるライブです。
音も良いですし。

新譜も私は結構好きです。
今のルー・グラムではこうは歌えないでしょうし。
ATLANTIC(Rhino)から発売というのも面白ですね。

>ふと気づいたのですが、新曲収録のDisc−1に
>「Fool For You Anyway」というのがありますけど、
>これってもしかして...

もうご存知かとおもいますが、やはり再録音でしたよw
はじめまして。
旦那の影響でファンになったので、とても浅いのですが。
ルーグラムのこともよく聞かされていて、とても残念な反面、だからこそ応援したいという気持ちと・・・・・Kerry Hansenのかっこよさとで更に好きになりました。
私のように思う人はこれからも沢山出てくると思います。

是非、日本でツアーしてもらいたいです!!
このアルバムの参加メンバー(現メンバー)を教えてください。

ミックとケリーは分かるのですが・・・・

ジェフはまだメンバーなのかなexclamation & question
本日アマゾンから届きました。
3枚組なのにケースが異様に薄くて、袋を開けるまで発注を間違えたかと思いました。
今から聴くのが楽しみです。

>ちゃれんじさん

公式サイトでもメンバーの記載が見当たらなかったので、クレジットをそのまま転記します。

MICK JONES: guitars,keys,backing vocals
KERRY HANSEN: lead&backing vocals
JEFF PILTON: bass,backing vocals
TOM GIMBEL: guitars,saxophone,backing vocals
MICHAEL BLUESTEIN: keyboards
BRIAN TICHY: drums

ジャケットの写真も6名で撮影されてますし、サポートミュージシャンの記載は別にあるので、たぶんこれが現在の正式なラインアップと思います。
> ひろさとさん

情報ありがとうございます手(パー)
今日CD+DVDが届きました。

新譜の楽曲の歌詞はネット等に掲載されているんでしょうかexclamation & question
歌詞、僕も調べてました。
3枚組買ってもブックレットなんて何にも付いていませんからね。

http://www.lyricsmania.com/lyrics/foreigner_lyrics_4228/cant_slow_down_lyrics_97708/

インターネット上でもあちこち覗いてみましたが、このニュー・アルバムは非常に好評ですね。

僕も素晴らしいアルバムだと思います。
来日公演を実現させて、新作からの曲をたくさん演奏してもらいたいですね。

今までの彼らのライヴは、新作が出ても新曲は数曲だけ、というのがセオリーでその他は「いつものベスト選曲」でしたが、今後は新曲もたくさんやって、過去の遺産ももっと意外性のある選曲、アレンジをして、「変化」を感じさせてもらいたいです。

僕の新作でのお気に入りは、昨年発売されたベスト・アルバム“No End In Sight”にも唯一の新曲として収録されていた“Too Late”と“When It Comes To Love”です。

その他も魅力的な曲満載だと思いますけど。

2枚目のリミックス盤は、Kelly Hansenが歌ったリ・レコーディング盤でなかったのが残念ではあるものの、リミックスの効果は高く、どうせならCDに収録可能なだけ目一杯詰め込んで欲しかった、と思わされました。

最後のライヴ映像はまだ観ていませんが……去年のTV番組で行われたスタジオ・ライヴ映像は(今日観たのですが)楽しめました。

オフィシャル・サイトで観られる(やはり向こうのTV番組での)最近の映像でもちょうど上に挙げた2曲を含めたライヴの模様が観られます。


……ということで、近々DVDも観てみます。
> ……さん

いいアルバムですよね!
私もその2曲が特に好きですね〜!

ところでスタジオライブ映像っていうのはどこで見れるんですか?
……あら?

歌詞は僕の挙げたサイトでは“When It Comes To Love”の歌詞しか載っていませんでしたね。

オフィシャル・サイトの“Music”のディスコグラフィでも新作の歌詞は載っていないし……。


あちこち検索してみましたが、ここ(↓)なら“Too Late”の歌詞もあります。
(が、“Unusual Heat”の歌詞は全然無い。Johnny Edwards時代の隠れた名曲“When The Night Comes Down”も無いのは気に入らないな……。)

http://www.lyrics.com/foreigner-lyrics.html

(! “Break It Up”の歌詞まで無いよ。……。)


新作を除けば、ここ(↓)が良さそうですね。

http://www.elyrics.net/song/f/foreigner-lyrics.html


旧作の歌詞はオフィシャル・サイトでも閲覧できますが、こっちの方がアルファベット順で一覧できるから便利ですね。


>まあさん

“Private Sessions”というTV番組で、スタジオ・ライヴの合間にインタヴューが挟まれる、という内容です。

01)Cold As Ice
Interview with Mick Jones
02)Double Vision
03)Waiting For A Girl Like You
Interview with Mick Jones & Kelly Hansen
04)Urgent
Interview with Mick Jones & Kelly Hansen
05)Too Late
06)

僕がこの番組の動画ファイルを手に入れたところについて。

http://melodicrock.com/

新旧問わず“メロディアスなロック”のファンの情報源としては最も信頼のおけるサイトの一つ(というより、僕にとっては「唯一の」と言ってしまってもよいのですが)オーストラリアのAndrew McNieceさんが運営する老舗サイトですが、ここの有料会員ページ“MR-Xtra”にて提供されていたんです。

何故今になってこの動画を僕が観たかというと、アップロードされていた時にダウンロードに失敗して、11の動画ファイルに分割されていたデータを最初の一つ手に入れただけでチェックしていなかったことに気付いて焦っていたところでちょうどここ(MR-Xtra)の2009年分のダウンロード・リストが年末の期間限定で再び提供されていたので、慌てて手に入れ、早速観た……というわけで……オフィシャル・サイトでも“When It Comes To Love”のライヴ映像を観て「熱」が高まっていたところです。

MR-Xtraの会員料金は年会費35ドルですから、内容を考えれば「安いもの」だと思います。
期間限定の“2009 Upload Folder”ではFOREIGNERだけでも
○Live In Dallas, TX 1982(ライヴ音源)
○Live At House Of Blues, LA 1995(ライヴ音源)
○Live In Germany 1981(ライヴ映像)

○Johnny Edwardsの1990年(=FOREIGNER参加直前)のデモ音源
○“Unusual Heat”発表時のラジオ音源


他にも、FM(UK)の1989年のライヴ映像、GIANTのスタジオ・ライヴ映像、GOTTHARDのアンプラグド・ライヴの映像、HARDLINEのライヴ音源、HAREM SCAREMの“Mood Swings”のデモ音源、HEARTの1985年のライヴ音源、JOURNEYの1981年9月5日(“Escape”収録曲をまだあまり演奏していない時期)のライヴ音源、LOVERBOYのヴォーカリストMike RenoがJOURNEYのギタリストNeal Schonらに参加を仰いだプロジェクトJUST-IF-Iの唯一のアルバムの音源、MR. BIGの1996年の日本公演の映像……というのはほんの一部。

今ならいきなり盛り沢山です。

僕はしばらく逐一ダウンロード作業を疎かにしていたのでこの機にフリーのダウンロード・ソフトIrvineを使って一気に全てチェックしました。


“メロディアス・ロック”に当て嵌まるアーティストの動向を知るにも情報は早いし、各アーティストのインタヴュー、アルバム・レヴュー、掲示板など……そして、近年は毎年オリジナルの(貴重音源満載の)コンピレーション・アルバムも発売しており、プロフェッショナルなコンテンツ満載の優良サイトですが、運営には苦労も多いようです。

彼を応援するためにも、ここで宣伝しておきます。

「僕と同じ類の」ロック・ファンにとっては……FOREIGNERのファンに限っても……間違いなく得るところは大きいはずです。


“Private Sessions”の映像はYouTubeなどの動画投稿サイトでも視聴可能かもしれませんが……。
輸入盤ですが、CAN'T SLOW DOWN ・・・・WHEN IT'S LIVEというCAN'T SLOW DOWN TOURのLIVE盤がリリースされましたねるんるん

ツアーメンバーは
MICK JONES: guitars,keys,backing vocals
KERRY HANSEN: lead&backing vocals
JEFF PILTON: bass,backing vocals
TOM GIMBEL: guitars,saxophone,backing vocals
MICHAEL BLUESTEIN: keyboards
JASON SUTTER: drums
の6人指でOK

http://www.hmv.co.jp/product/detail/4155275

このアルバム、聴いた方いらっしゃいますか?
最近出てるのを知って今日聴いたんですが、予想以上に素晴らしかったでするんるん
元々の曲が良いからか、アコースティック編成がとっても映えますね。
それにケリーのヴォーカルがより生々しくて素敵です(^^
新曲の出来もかないいい!
これは本当にいいです♪

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