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ZACODAMA「Modela改造の部屋」コミュの今頃になってですが…

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皆様はじめまして。

Modelaの黎明期に初代MDX-3を入手、その後MDX-15を導入して
PICZAユニットも含めてそれなりに操作していました。

その後、家庭の事情によりしばらく造形関係の作業から離れており
ましたが(約10数年))、最近ようやく少しずつ手を動かし始めて
縁あって中古のZACODAMA CRP1を入手することが出来ました。
いわゆる出戻りのModelaユーザーというところでしょうか。
シノダ製のスピンドルモータや、Desk Proto 4.1も揃っていまして
おそらくはジュエリー関係の方が使用していたものと思われます。

今の私には過ぎた性能だとは思いますが少しずつ触りながら慣れて
いこうかと考えています。
問題点としては、10数年近く前のもののため現役ユーザーも少なく
(3Dプリンタに移行のためか?)概要を調べようにもブログなどの
公開情報が相当に少ないという点がありますね。

それこそ1枚ずつ、薄皮を剥いでいくように一つ一つノウハウを積み
重ねていくしかないだろうとは思います。
そこでこちらの先輩にお願いしたいことがあるのです。
回転切削に関して、実に初歩的なことだろうとは思うのですが、この
トピックにて疑問などを投稿させていただきたいと思います。

その内容について、レスでもメッセージでも結構ですので、ご回答
もしくはヒントなどご教示いただければ、と思うのです。
今さら何を?とお思いの方もあられるとは思いますが、どうぞよろ
しくお願いいたします。

今、最も欲している情報は、
「回転切削データのスケール変更時の注意点」になります。
回転切削時はY軸のみ66.66mm固定であると認識しています。
対して、X・Z軸のみを任意のスケールに変更するのだろうと推測して
いますが、ModelaPlayerでは3軸とも全てスケール変更されてしまい
ますよね?この場合の対処法を探しています。
やはりDeskProtoでなんらかのデータ変更(例えばY軸以外を変更)
をするべきなのでしょうか?
ご経験の方のご回答をお待ちいたします。

どうぞよろしくお願いいたします。

コメント(1)

はじめまして、京都で彫金をしているshinoといいます。
偶然、同じタイプの機種が手に入りご連絡しました。

こちらは20年近くMDX-15を使用しています。
もしかしたら お役に立つ情報があるかもしれません。
よろしくお願いいたします。

こちらもお尋ねしたいことがあります。
回転切削用の治具ですが、差し込み口の径は12�个任靴腓Δ�?
分かれば教えてほしいです。
回転軸が付いていなかったので製作しないとダメなんですあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
よろしくお願いいたします。

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