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鬼切様の箱入娘コミュの鬼伏神社宝物殿(雑談)

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雑談スペースです。
話題は古タイヤでも達磨でもスリッパでもドライバーでも鍋でも可。
もちろん家紋入りの箱とその中身についてでも構いません。

コメント(25)

参加しますー

とりあえずの表紙用に鬼っ子せんべいでもどうぞ
>やしおさん

参加いただき誠にありがとうございます。

鬼っ子せんべいいただきます。(バリバリ
さっそく使用させていただきましたのでご確認を。
あ、メンバーが一人増えてますね。

ようこそ!(^-^)/>フランムースさん
できたばかりのコミュですが、よろしくお願いします。
新しい同志が加わったみたいですね。

ぐれさん、ようこそ!(^-^)/
よろしくお願いします。
五人目のメンバーが!

>やまたいらさん
よろしくお願いします!(^-^)/
遅くなりましたが、参加させていただきます。
千沙耶最高です!!
綾史の親父グッジョブです!!(笑)

んなワケでよろしくお願いします。
日記のぞかせていただきましたが、やまたいらさんは色々なイベントに参加されてるみたいですね。
鬼箱や有楽先生関連なイベント情報をキャッチした時にはぜひ教えて下さいませ。(^-^)/
あけましておめでとうございます。

鬼伏神社の初詣はさぞかしにぎわっていることと。
連載が実際の季節と無関係なのがちょっと寂しくなりますね。

今年もよろしくお願いいたします。
今日は節分ですね。
鬼っ子好きな皆様はいかがお過ごしでしょうか?

いつか作品中でも節分ネタなんかが登場することもあるんでしょうかね。
第一話の神社の描写を見たあたりで、作風が変わったなぁ、と。
現実の世界とそのまんま地続きで存在しそうなリアルな世界が好きになりました。
今回の作品では、とにかく女性キャラばかりが増えていってますが。
それぞれに強烈な個性がとても魅力的で楽しんでます。

でも、連載が隔月なのは辛い…。

載っていないということが分かっていても、1コマでも見落とすまいと毎月買ってしまう『ガンガン』の重さがなんとも。
単行本第2巻、本日発売です!(^-^)/
みなさまお忘れなく。

明日のドラマCD発売も楽しみです〜☆
『弐』

…無事購入して参りました。
ゆり姉と園部が表紙を飾ってます。

地元の書店6軒ほど回って来ましたが、大型店では平積み、売れ行きは快調みたいでした。
『メロブ』と『とら』ではどちらも最後の一冊を買って来ましたが、売れ過ぎたのか仕入れが少なかったのかは謎です。(笑

今回も内容はすばらしかったんですが、有楽先生の「おまけなページ」がなかったのだけが残念です。
3月12日発売の「ガンガン」4月号に、◆其之十三「はじめてのデート!?」◆掲載。

今回はいつもとは一味違う千沙耶さまが見れますよ!

ゆり姉の元気で豊かな表情もみどころですな。
おそくなりましたが、5月12日発売の「ガンガン」6月号に、
◆其之十四「おかあさんといっしょ。」◆掲載されてました。
参照
http://gangan.square-enix.co.jp/cgi/lineup/picdisp.cgi?pic_name=2009051224b.jpg

猪山町納涼きもだめし大会の恐ろしさはマジパネェみたいです。
綾史も血を吹いて倒れてましたし…。

とりあえず、千沙耶派必見!
ちょっと気になったのですが、千沙耶の苗字って何でしょうか?

一応耶櫃の義理の父ということなので、「伏緒」なのかなぁと勝手に想像w

現代でも伏緒一家認める家族の一員みたいなものですし・・・w
其之十六「昨日の敵は今日の友?」掲載されてましたね。
前回同様、摩耶透話でした。

露出も多くて、
今後の展開が楽しみです。
『ガンガン』の方ですよ。
月刊誌で隔月連載なので、単行本はもう少し先かと。
今回(『少年ガンガン12月号』掲載)は、「番外編2」でした。
千沙耶と透と物集女のメイド姿が。

あと、千狩がある意味、大活躍してました。
しばらくまともにネット接続できなくて、放置。
管理しない管理人ですみませんでした。
『ガンガン』8月号読んでたら、“『鬼箱』次回最終回!!”の報が。

ここのところ『ハガレン』『ひょっとこ』等長期連載が続々最終回を迎えてましたけど・・・。

二ヶ月に一度の掲載が生きがいなのに!!
物語りもあと1回だけで、まとまるのか、すごく不安です。
千沙耶たちの活躍をもっともっと読みたいのですが・・・。


『参』を買おうと思い地元の書店を見てきましたがありませんでした。
しかし、ブックオフにありました。

綾史は透が女ってことになぜ気づいたのかよく分かりませんでした。
『鬼箱』コミュの皆様、ご無沙汰してました。

第四巻、無事入手。
たった今読み終えたところです。

震災で流通が滞ってたので、入荷が遅れないか心配してたのですが、
今日になって専門書店に平積みされてるのを見た時はほっとしました。

『ガンガン』の連載で読んでた時にも感じたのですが、有楽先生の作品は、クライマックスが近づくと水や風が“流れる”様に物語がテンポ良く進んでいって、激しくうねりながらも滞ることなく最後まで一気に辿り着く感じがします。
『東京アンダーグラウンド』の時もそうでしたが、長い長い物語の最後は、とても自然なエンディングがまってました。

千沙耶の愛くるしさに魅了されてこのコミュを立ち上げた私ですが、今では彼女を取り巻く世界全体が離れがたいものとなっています。
登場人物ひとりをひとりを大切に描ききってくれてありがとう。

前作とこの作品がちょっとだけ地続きだったように、またどこかで続きを読めたらいいなと思ってます。

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